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  • 編集済

    素晴らしい物語をありがとうございます。
    「サケかよ」。ちがうな。単なる人間だ。という最後の台詞が刺さりました。
    私は、オープニングとラストシーンはいつも頭をこねくり回して創作してます。メグミさんもそうですか?

    返信:私も、帳尻合わせてます(笑)。プロットを作るのがめんどくさいです。

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただき、感謝です!。オープニングでとりあえず書き始めて、ラストシーンは、そのときのノリと気分、頭の回転にまかせて帳尻を合わせている感じです。かなりの横着ものなので、短編しか無理だと腹をくくってます😄。

  • すみません、誤って編集途中のレビューコメントを投稿してしまいました。修正しましたが、今後気をつけさせていただきます。

    人生に疲れた時、やはり人は故郷に帰りたくなるものでしょうか。あまり豊かな土地ではなかったので、まだ帰りたいという境地にはならなかったりします。
    表舞台にいる人間ばかり光を浴びますが、裏方がいなければ成り立たないのですよね。しばしば人はそのことを忘れてしまいます。

    作者からの返信

    レビュー、コメント、いつも励まされ、感謝しかありません!(編集途中のレビュー投稿、私は日常茶飯事です(笑))。
    人生に疲れた時、帰る故郷はおそらく、思い出とワンセットであり。
    その思い出は、時に美化され、時に必要以上の卑屈さを伴い。
    その振れ幅を書き残せたら、いつかどなたかの役に立つかと思っております。朗読館、明日、自宅外でゆっくり堪能させていただきます。
    楽しみです!。