2026年2月22日 01:25 編集済
恋フルエンザへの応援コメント
布団をかぶったら暑くて、布団をどかしたら寒さを感じるというところに強く共感しました。何だかむず痒いあの状態が丁寧に描写されているなと感じました。質問なのですが、恋フルエンザは「レンフルエンザ」でしょうか。「コイフルエンザ」でしょうか。可愛らしくもあり、現実を悟ったような詩でした。素敵な詩を読ませてくださり、そしてこの企画を立ち上げてくださりありがとうございました。
作者からの返信
感想をいただき、ありがとうございます。布団の「暑くて寒い」という描写に共感していただけて、とても嬉しいです。あの、どうにも落ち着かない「むず痒い」感覚……恋も病も、意外とそんな地味な違和感の積み重ねなのかもしれません。ご質問いただいたタイトルの読み方ですが、「コイフルエンザ」と呼んでいただければ幸いです!「恋(こい)」と「インフルエンザ」を強引にくっつけた造語なのですが、なんだか響きが少し間抜けていて、この詩の温度感に合うかなと思って名付けました。「可愛らしくもあり、現実を悟ったような」というお言葉、まさに私が表現したかった「甘え」と「自分ではどうすることもできない感情」が混ざった空気感を掬い取っていただけて感無量です。こちらこそ、この企画に素晴らしい作品を届けてくださり、本当にありがとうございました。また部室でお話しできるのを楽しみにしています!
編集済
恋フルエンザへの応援コメント
布団をかぶったら暑くて、布団をどかしたら寒さを感じるというところに強く共感しました。
何だかむず痒いあの状態が丁寧に描写されているなと感じました。
質問なのですが、恋フルエンザは「レンフルエンザ」でしょうか。「コイフルエンザ」でしょうか。
可愛らしくもあり、現実を悟ったような詩でした。
素敵な詩を読ませてくださり、そしてこの企画を立ち上げてくださりありがとうございました。
作者からの返信
感想をいただき、ありがとうございます。
布団の「暑くて寒い」という描写に共感していただけて、とても嬉しいです。あの、どうにも落ち着かない「むず痒い」感覚……恋も病も、意外とそんな地味な違和感の積み重ねなのかもしれません。
ご質問いただいたタイトルの読み方ですが、「コイフルエンザ」と呼んでいただければ幸いです!「恋(こい)」と「インフルエンザ」を強引にくっつけた造語なのですが、なんだか響きが少し間抜けていて、この詩の温度感に合うかなと思って名付けました。
「可愛らしくもあり、現実を悟ったような」というお言葉、まさに私が表現したかった「甘え」と「自分ではどうすることもできない感情」が混ざった空気感を掬い取っていただけて感無量です。
こちらこそ、この企画に素晴らしい作品を届けてくださり、本当にありがとうございました。また部室でお話しできるのを楽しみにしています!