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  • 鉄猫の喉鳴らし、蒸気浪漫がいい味出してる

  • コメント失礼します!
    蒸気機関の重厚な音の中に、猫の「ゴロゴロ」という喉鳴らしが混ざり合う……そんな不思議で温かい光景が目に浮かびました。
    スチームバイクでありながら「拗ねる」という人間味(猫味?)のある機械の描写が、単なるSFに留まらないファンタジーのワクワク感を与えてくれますね。
    ミアのブレスレットが放つ謎の光や、地球の3倍の重力を持つ星「ブル・モンド」の設定など、壮大な物語の断片が随所に散りばめられていて、今後の展開が気になって仕方がありません。
    ただの鉱脈調査では終わらない、運命に導かれた二人の旅路を、最後まで追いかけたいと思います!
    僕も**『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』**という、設定された「理」の外側にある未知の力に翻弄される物語を書いています。本作の「機械と意思」というテーマには、非常に強いロマンを感じました。もしよろしければ、僕の物語も覗きに来ていただけると嬉しいです。