2026年4月14日 07:11
第1話 🍚への応援コメント
はじめまして。自分で作った食というものを体験すると、どうしても誰かが作ってくれたものから得られたレシピに感謝します。中々真似のできない手強さが感じられるのに、おいしいと想えたことに感激します。
2026年4月12日 08:56
誰かが作ってくれた料理はほんまに美味しい♪でも味が濃かったりして自分好みに戻ってしまう料理をするのがストレスだったらお惣菜とうまく組み合わせて楽しく食事ができるといいですね♫
2026年3月14日 07:23
はじめてコメントさせていただきます。私はもう10年以上も「誰かの作る料理」を食べていません。もちろん外食やお惣菜は日々購入しています。でもそれは「お客様」への料理であって「私だけに作られた料理」を最後にいつ食べたか覚えていません。食べたいです、人が自分のために作った料理。(その願望を自分の小説に書いた部分もありますが)仕方ないので、料理を作った「自分」に感謝します。(煮物作ってくれてありがとう、昨日の自分。とかそんな感じでw)
2026年3月13日 18:08
はじめまして、コメント失礼します。結婚し主婦になると、毎日の食事作りが本当に大変ですよね。今は、両親も他界してしまったのですが実家へ帰って、何気なく煎れてもらった温かいお茶が、美味しかったことを思い出しました。
2026年3月12日 20:12
そういうものなのでしょうね。私も妻にたまには何か作ってやりたいけど、やっぱり料理のハードルって、高いんですよねえ。せめてカレーライスとか、ハヤシライスなら作れるんですが、妻は喜ばないかもね。
第1話 🍚への応援コメント
はじめまして。
自分で作った食というものを体験すると、どうしても誰かが作ってくれたものから得られたレシピに感謝します。
中々真似のできない手強さが感じられるのに、おいしいと想えたことに感激します。