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  •  への応援コメント

    完結お疲れ様です。
    いい物語でした。

    魔王との最期、そしてほのかに生きている様な描写。貴重なラストシーンが短く纏められている点が凄くいいですね。あとがきはもっと長く描かれるものかと思っていましたが、これもこれでアリかな、と。

    作者からの返信

    はじめに、この長い物語にお付き合い頂き誠にありがとうございます。

    この物語をここまで進められたのも、物語の歩みと共に応援していただいたおかげです、非常に感謝しております。

    この星の運命を巡る物語も無事終わりました。
    勇者と大魔王もようやく報われ、皆と共にこの星を見守っています。

    最終話として、シヴァによる史観を書こうと思った時点でこの「短く、そして真実を伝える」終わり方が決まりました。これはこれでありと思っていただけると作者としてもうれしいです。

    繰り返しになりますが、連載と共にこの物語を支えて頂いたおかげでこの物語はこうして完結することができました。

    心の底からお礼を申し上げます。

    お読みいただき、ありがとうございました!!!

  • 第86話:万民の魂の重さへの応援コメント

    勇者の一言一言が胸に刺さるようです。
    あと、オリハルコンにヒヒイロカネ。ファンタジー要素に欠かせない素材だと勝手に思っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、主人公はこれまでの長い物語で皆の想いを背負ってきたはずです、はずなんです。ただ「万民の魂の重さ」はそれを遥かに超える重さでした。

    空っぽの器で無謀にも戦い、そして万民の魂の重さを持つにはあまりにも弱い存在……、勇者の言葉は無情にも主人公に突き刺さります。

    オリハルコンはファンタジー世界でド定番の金属ですね。あらゆる著作で引用されている金属です、ヒヒイロカネはオリハルコンほどではありませんが、これまた定番金属と言えるでしょう、気付いて頂いてなによりです。

    お読みいただきありがとうございます!

  • 第84話:神翼の勇者たちへの応援コメント

    ソウルバインダーの修行を経て、星間同士の闘いが始まるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死してなお、自らの全てを投げだし、
    「神翼の勇者たち」から星を守ろうとする大臣とおじさん。
    魂喰らいから星を救うという使命を主人公に託します。

    この戦いの行く末がどうなるのか、ぜひご期待ください!

    お読みいただきありがとうございました!

  • 第63話:ソウルバインダーへの応援コメント

    勇者になる=真のソウルバインダーとなる。深いテーマになりそうですね。スター〇ォーズを彷彿とさせます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ドッペルゲンガーであった少年は皆が望む「紛い物の勇者」であり続けようとして、ソウルバインダーの道を目指すことになりました。

    しかし、単純に姿形だけを真似るドッペルゲンガーと異なり、ソウルバインダーの能力はどうやらかなりの副作用が伴いそうです。

    彼の行く手に待ち受けるものは何でしょうか?

    お読みいただきありがとうございます!

  • 企画から来ました。

    さくっと読みやすくていいですね。
    しかしミスティは盲信だけあってやっぱ疑わないんですね。

    よろしければ私の作品にも遊びに来てください。ブクマと★を置いていきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    「神翼の勇者:フレッツ」となってしまった主人公
    そしてそれに疑いを持っていないミスティ!

    主人公はこの後バレずに紛い物の勇者を演じ続けられるのか?
    是非続きを楽しみにしてください!

    お読みいただきありがとうございます!

  • 第61話:妻と子を奪われへの応援コメント

    その目的と思想の異なる人格の描写が感じられる内容でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    久しぶりの主人公の登場です。
    彼が見た謎の既婚男性の夢は一体何なのか

    そして彼が向かうドッペルゲンガーの里「ミミクリの街」
    ここでは一体何が起こるのか、乞うご期待ください。

    お読みいただきありがとうございます!

  • 大魔王の幹部の名前にセンスを感じますし、勇者殺害事件というサスペンス・ミステリー的なやりとりが面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三幹部の名前は分かりやすさを考えて付けました、気に入ってくれたようで何よりです。

    物語冒頭で発生した勇者殺害、そして『紛い物の勇者』が大魔王の知るところとなり、物語は大きく動き出します。

    今後の展開にご期待ください。

    お読みいただきありがとうございました。

  • ■の中身が気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    █████████で記載されいている『竜の言葉』は、人間、いやこの世界に生きる人竜以外の生物には発音も聞き取りもできない、「声」というよりもはや「魂の響きを含む何か」です。

    ですので日本語というより人間の文字では文字起こしができないのです。

    下に書いてある長老とバラースンの会話内容は「ギリギリ日本語として意味が通るように無理矢理翻訳した結果」なんですね。

    我々が聞いたらきっと精神に異常をきたしてしまうでしょう。

    お読みいただきありがとうございます!

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    応援していただきありがとうございます!
    本物の勇者がこの様になってしまった今
    「紛い物の勇者」は、勇者一行はどうなるのか!?

    今後を楽しみにしてください。


    お読みいただきありがとうございます

  • 第53話:いってきますへの応援コメント

    良い勇者とは、いつも闇との闘いに運命を突き動かされてゆくものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミスティは「紛い物の勇者」の背中を追い、自らの生命を捨てる覚悟で人魔大戦に挑む決意をし、友人と家族を捨て旅立ちます。

    彼女の前には何が待つのか、他のメンバーはどうなるのか。

    そして彼ら以外の世界は一体どうなっているのか、乞うご期待ください。

  • 第34話:人間狩りへの応援コメント

    オーク隊長・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    果たしてオーク隊長はどうなってしまうのか。
    救出に向かうルーニー、バラースンの先にはいったい何が?

    物語は緊迫の度合いを強めています!

  • よく確認せずに⚪︎してしまう。ここは定番の展開ですね

    作者からの返信

    ええ、この主人公、やってしまいました。

    倒した勇者がどういう人物だったのかすら見ていません。
    そもそも誰かも顧みることなく夢中でやっちゃってました……。

    どういう人物かも知らない人物と入れ替わろうとしてしまっているのです。

    主人公の行く末に幸あらんことを!

  • 第3話:いきなりバレた!への応援コメント

    追放ものや悪役令嬢を書きたがる人が多い中、オリジナリティがあて良いと思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ええ、この主人公、追放されていないですし、令嬢でもないです(パーティーを襲ったのは彼が魔王軍所属で、そう命令を受けてたからです)。

    「勇者が大魔王を倒す!」というお約束世界ですので、すっごくオリジナリティ溢れてます! とまで言えるかどうかはちょっと難しいですが、少しだけ違った展開を迎えるであろうこの物語、「思てたんと違う」となると思いますがぜひお楽しみください!

    それでは、今後の展開もぜひお楽しみください!

  • 【本棚】三連休に読んで欲しい物! 企画から来ました。

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます!

    「正体バレたらそこまでよ」のドタバタ入れ替わり劇
    ドッペルゲンガーの少年の大活躍をお楽しみください。

    彼が、彼を取り巻く者達がたどり着く先にはいったい何が待っているのか?

    毎日朝7時に更新しております! どうぞよろしくお願いします!

  • 第22話:一時解散への応援コメント

    和やかな時間を過ごしていていいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴブリン廃坑の一件でバルダーとルーニーが離脱し、ミスティとゴクヒと主人公三人の生活が始まりました。

    彼等がどの様な生活を送るのか、ご期待ください!

  • この話を見る限り、勇者も万能でないことを思い知らされますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    「本当の勇者は素晴らしい勇者!」

    主人公はそれに対してどう答えを出していくのか
    どう世界を変えていくのか?

    どうぞご期待ください!