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    8・メロンソーダへの応援コメント

    ハロワって機能してるのでしょうか……なんだか常に募集中のブラック中小企業と、やる気はないけど金は欲しいなんちゃって求職者の巣窟と化してそうですが。たぶん都会よりも地方の方がまだしもハロワが正常に役に立ってそうな気が。
    それでも失業すれば誰でも通うところではありますよね。

    メロンソーダ、かき氷のメロンのシロップみたいな色と、炭酸の泡、上に乗ったクリームと缶詰のさくらんぼが、彩り的に可愛いですよね。

    追記)失礼しました。わたしの脳裏にあるのはクリームソーダでした(;´∀`)
    そうなんだ…メロンソーダとは違うんだ……。

    作者からの返信

    追記

    え!
    雑なわたくしは両方同じ物と思っておりました(笑)
    今まんぞーに聞いたら、アイスが入ってたら、レモンスカッシュでもクリームソーダって言うんですって・汗
    本当ですか!?そうなんですか!?
    まんぞーのことは、世界一信じないので、今動揺してます・汗



    コメントありがとうございます!

    ハローワーク……思い起こせば、はるか昔……何枚も書類書かされ履歴書書かされ審査は厳しく……毎回担当さんに頭下げて仕事探してもらい、やり切れない日々でした(笑)
    それでも微々たる失業手当を求めてせっせと通ったにもかかわらず^_^;結局チラシの求人で再就職したクチです(笑)

    横浜の新しいハロワが、もうすごい税金掛けて建てたんでしょの豪華な建物になっていて、なんだかなあ、とか思ったりしてます^_^;
    そんなことよりもボコボコの道路を直して欲しいよ横浜……

    メロンソーダ……そうだ!
    サクランボ、書き足しますっ!
    あのチープな缶詰の味が好きでいつも最後に食べてましたw
    クリームが乗ってるとクリームソーダ、とか表記してるお店もありませんでしたっけ?(笑)ちょっと氷の欠片とかが混ざったりしていて、ザクザク美味しいンですよね。
    ……これもちょっと書き足しますw

    コメントありがとうございました!

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    8・メロンソーダへの応援コメント

     追記
     あかねさん → あかりさん
     でしたね😅
     メロンソーダのとこも👌

     メロンソーダが止めれんそうだ。

     いつもと違って落ち着いた雰囲気だナと思いながら読みました。しかし、アニキとあかねさんがいないとこんなに静かになるとはw

     後半からはいつものノリでひと安心。裕見子ちゃんはいろいろ秘密がありそうですね。「おとこっぷりが上がった」のセリフも面白かったです。

     しかし、メロンソーダって、そんなに香りが立ち込めるモンなんですか😇 ホット♨️じゃないっスよね。

     ではでは〜

    作者からの返信

    追記

    あかねさんて誰よ(笑)
    いや、せっかくだからこっそり誤字報告ってのを使おうとしましたがw
    どうやって使うのでしょうか(笑)
    てか、どこから行くのだろうか(笑)
    もう、カクヨム攻略法の本を誰か出してくれ〜(笑)


    コメントありがとう〜!

    そろそろちゅーさんのダジャレをメロンにソーダンするわw

    >いつもと違って

    はよミシン出せって感じですな^_^;
    もう話がどんどん違う方向に進んでる気がしないでもないですw

    友人の役は本当はアニキの嫁にさせようと思っていたんだけど、あまり上手くいかず……変更しました^_^;名前もあかりさんと微妙に似ちゃって、これも痛恨のミス!

    友人の方が出番が多くなる予定……です。

    メロンソーダ立ち込める案件w確かに。
    ちょこっと書き直したです。
    ちなみにこのお店のモデル、本当はミルクセーキが売りなんだけど、わたしが子供の頃メロンソーダが好きだったのでこっちにしたですの。
    今は酒が好きだけどなw

    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 8・メロンソーダへの応援コメント

    ハローワークというと、具体的な中身は意外と知られていない社会制度の一翼ですので、もう少し詳しめの説明でもいいかなと思いました。

    >認定は四週間に一度、失業手当の支給にはその期間に原則二回の求職活動の実績が必要である。

    この「認定」というのは無収入状態であることの証明か何かなのか、それともハローワークの窓口に並んだことの認定なのかな? 一種符丁めいた書き方になっていて、まあググればわかるんでょうけど w、後学のためにももうひとことふたこと言葉がほしいように思いました次第。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    認定の箇所、書き方があいまいで失礼しました^_^;

    わたしの手持ちの資料がもう10年以上前のもので、書くための資料集めに先日ハローワークに出向いたのですが……場所間違えて実はまだ行けてませんw
    おそらく認定は変わりないと思いますので……

    失業の認定は「失業状態にあることの確認」を窓口でする、ってことですね。

    失業保険を貰うのには、初回に講習を受けて受給資格が決定されてその後に原則として4週間に1回、各々指定された認定日にハローワークに行って「失業の認定」をするという流れだそうです。

    その認定を受けるために必要なのが失業認定申告書で(求職活動の実績や失業期間中に得た収入などを記載したもの)認定日に提出する……これが主人公がやってた、実質2回の求職活動で判子をもらったものです。

    わたしの時は、その求職活動のための面接を受けるのに担当さんにアポを取ってもらってはがきみたいのを渡されたら、その面接場所でちゃんと面接来ましたよの判子をそのはがきに押してもらって、またそれをハローワークの認定日に面接行きましたよ報告をして、担当のおばちゃんに失業認定申告書に判子をもらって窓口で提出して、晴れて1回の求職活動と認定が完了する、という流れだったと記憶しています、、、。(おばちゃんの記憶があいまいで、小説の中では窓口一本で済ませてしまってます)
    その間に仕事が決まるとお支度金が貰える、だったと思います。

    給付制限期間(貰えるまでの待機期間)が昔は3ヶ月だったのが雇用保険法改正により2020年10月1日以降は2ヶ月間になっていて、なんと、2025年4月からは1ヶ月に短縮されておりましたw
    古い知識で書き始めちゃったもので、3ヶ月の待機期間の年代の話という形で話を進めてまいります……勉強不足でした……はい。

    認定については本文にちょっと書き足しておきます……
    コメントありがとうございました!

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    6・フクザツで単純な話への応援コメント

    全然関係ないんですが、「こっそり誤字報告」という項目ができてて驚きましたw
    カクヨム、よくわからない奴……

    タローくんみたいな子、いたよねえw と。気が利くんだか利かないんだか、謎な男の子。あしらってるんだかあしらわれてるんだかわからないチャコちゃんの動向にヨーチェケラ!😉
    (あかりおねーさんはいつでもマイペースですなw)

    追記:余談ですが、「目を覚ませ、ばあちゃん」が好きです。見ると、ついフフッてなりますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こっそり誤字報告……?
    カクヨムが誤字を報告してくれるの?すごいねえ。

    カクヨムの片隅に生息しているわたくしにはいろいろびっくりなことだらけですよ^_^;

    チェケラッチョって聞くとトレンディエンジェルを思い出します。

    あかりさんもタロちゃんもマイペースでいいよね。
    オタオタしている主人公がもう少し上手く立ちまわれるといいんだけど……^_^;

    >「目を覚ませ、ばあちゃん」
    は、
    「こいつ、動くぞ!」
    みたいな名言を意識しましたw

    なんとか続けられることを祈るばかりですよ^_^;

    コメントありがとうございました!

  • 7・小さな巨人への応援コメント

    件のリボンの処置に関しましては、自分の理解にどうも自信が持てず、一昼夜おいて再読してみました。その結果……うーん、要するにこういうことか? というイメージは持てたんですが、まあそのイメージが合ってるとして、この最終形だと袋縫いという言葉は抜きにしても話は進められたのでは? いや、裁縫を知る人の間なら一応勘違いコメディっぽくなるのはわかるんですが。

    やっばあれですね。いちばんの問題は、巷の袋縫いの説明サイトが、たぶん本当の素人向けに書かれていないせいではないかと 笑。こっちは根本的なところで誤解してるかもしれないという恐れがあるのであえて踏み込みませんが、今時点だとやっぱり袋縫い、よくわかりません w。

    たぶん、この先の描写を読んだら答え合わせが出来ると思うんで、ストーリーの進行にはついていけてる……と思うんですが。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    袋縫い^_^;
    いえ、思いのほか文章にするのは難易度が……というかわたしの文章力が足りないだけなのですが、書きたいことを描き切れず、書き直すというより、ここはばっさりいきます!
    このあとのばあさんとの絡みでちょっとした勘違いを描きたく用いたのですが……袋縫いにやられました……

    >この最終形だと袋縫いという言葉は抜きにしても話は進められたのでは? 

    うわ〜ほんと、その通りです^_^;

    無理にエピソードをねじ込もうとして、複雑な方向に行ってしまいました……もっとシンプルに伝えられるよう、をこれからの課題にします。

    なので、6と7をちょっと手直ししました^_^;
    普段やってることでも文章にするって難しいですね^_^;
    いろいろ助言ありがとうございます!

    引き続きぜひぜひよろしくお願いします。
    コメントありがとうございました!

    編集済

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    7・小さな巨人への応援コメント

     袋縫いの説明、だいぶ苦労したようですね(だいぶくろう おわかりいただけるだろうか)

     僕はぐぐっちゃいました。いや、じんさんの文章がどうというより、これは文章だけで説明するのはなかなか難しいんじゃないスかね。
     ちな、僕も裏っ返して端っこを縫うのが袋縫いだと思ってました(汗。

     ちっちゃい滝、ダメっすかねw そりゃ観光地に行ってちんまい滝が出てきたらガッカリ案件ですが。近所の公園にあるんだったらチョロチョロな滝でも良いでしょ。それがワビサビってもんよ。

     これは小説の良し悪しでなく、藤野さんにひと言いいたかっただけですから。

     あと、「おばちゃん」も👌
     ではまた来週(なのか?)

    作者からの返信

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    そんなあなたに大袋〜をw

    いやはや、縫い方のくだり思い知らされてます、何度も書き直しましたこの章。やはりわたしの力量では無謀だったのだろう……
    ばあさんへの伏線になってるのですが、折を見てまた直すと思われますw

    袋縫いは母から教わったのですが、わたしもこの縫い方を知るまでは巾着みたいな形を袋縫いと思ってたクチですw
    周りに調査した結果、やはりみんなそう思ってたみたい^_^;ちなみに姉も。

    >ちっちゃい滝

    近況ノートにも貼りましたが、ステキなんですよw
    朝吹さんのコメントにもありましたが、これはもうほんとに、縁がねえ、なかったんです……何も悪くない!(笑)

    おばちゃん呼び……わたしはおばちゃんって呼ばれるのに憧れがあった人なので、やっぱり変なのかも知れません……w

    ではまた来週お会いしましょう!(笑)
    コメントありがとうございました!

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    7・小さな巨人への応援コメント

    リボンなんか今なら小銭で幾らでも手に入るという時代に、ああだこうだと皆で集まって修繕を試みる。そんな昔ながらの手仕事模様が良いです。
    滝については、滝マニアなら、脇道マニアみたいに、どんな滝でもマニアックであればあるほど嬉しいものなのではないかと。藤野氏とはご縁がなかっただけなのです。
    「焼き鮭と海苔、白ゴマをパラパラふって熱々の出汁をかけた茶漬け」
    絶対美味しいでしょこれ……。

    追記)あ、追記みましたみました。編集した分は通知が来ないので不便ですよね。

    作者からの返信

    追記あります。


    読んで頂きコメントありがとうございます!

    >昔ながらの手仕事模様が良いです。

    なんというか、もうこれは作者の個人的嗜好です^_^;
    ちびネタばかりで申し訳ないのですが、ミシンを始めたのもズボンの丈詰めに毎度お直し代を取られるのが納得いかなくて、それならとミシン買いましたw
    今のミシンライフがあるのも、チビだったお陰かもしれません!(笑)

    >滝マニア

    まさに!
    実はわたし自身滝が好きで、といっても関東のくらいしか見に行ったことはないのですが、地元にこんなマニアックな滝を見つけた時の喜びといったら!(笑)

    ……藤野氏とはほんと、縁がなかっただけです……涙

    茶漬け、カツオ風味の本出汁はサイコーです!タラコも美味しいですよね。特にお酒飲んだあとのシメに……
    最近ではあご出汁にも凝ってますw

    あ、もしお目を通されていたらお恥ずかしいのですが^_^;「北方の獅子」へのコメントに追記をさせてもらいました……
    ノーエ節つながりです(〃ω〃)

    続きもなんとか書いております!
    コメントありがとうございました!


    追記

    あ、よかったです!!失礼しました^_^;
    ぜひ朝吹さんにアラメヤをお話したくて(笑)

    編集済
  • 6・フクザツで単純な話への応援コメント

      あ! そっちにいたずら坊主が行ったズラよ。

     子どもは良いっスよね〜。チャコちゃんも菜月ちゃんのリボンには前向きで、ほっこりしましたw

     でもチャコちゃんは自分のこと「お姉ちゃん」って言いそうなんで、「おばちゃんがなおしたる」は意外でした。まあ、これは単なる個人的な感想です。

     あと、「缶瓶」って何すか? だいたい想像はつきますが。

     続き、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    ズラw
    そういうギャグ?は絡みズラいよw
    ↑ヅですな、失敬失敬

    >自分のこと「お姉ちゃん」って
    これは、すごい悩んだんですよね^_^;
    でも、冒頭であかりさんの「お姉さん」で突っ込んでいて、自分のことをお姉さんと言うのも違うかなあと思って、おばちゃんにしたんです。
    でももうひと展開は考えてますw

    >缶瓶
    あ、はっしょりすぎたかな^_^;
    缶のお酒と瓶のお酒w

    うちのゴミ収集が缶瓶ペットボトルは〜って言う言い方なので、なんか面白いと思って使ってみたズラよ。

    ちゅーさんは、そろそろダジャレの本でも出版したらよいズラよw
    文学フリマで売るよろし(笑)

    続きもぜひ楽しみに待っていて下さい^_^
    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 6・フクザツで単純な話への応援コメント

    女子のリボンは可愛いですよね。ミシンがあるというだけで、どんどん頼まれごとが増えていくチャコさん…(笑)
    古着屋さんを巡るのが好きだった時期があるのですが、昔の人の服はそのへんの普通の人が着るものであっても完全なオーダーメイドで、体型に合わせて一から裁断して家庭または店で縫って、手間ひまかけていたのですよね。メンドクサイことですが、あれはあれで楽しかったのかも。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    >女の子のリボン
    クラスに1人はリボン付けてるお蝶夫人みたいな子っていましたよね(笑)
    昨日商店街を歩いていて、今時の小学生ってどんな感じかなあと小さい子を見つけては周りをウロウロしてたので通報されてたかも知れません・汗
    しばらくあそこには近づかないようにします……

    古着屋さん好きな方は、もうわたしの中ではお洒落番長です!(笑)
    古着屋さん、いろんな種類が豊富にあって楽しいですよね、わたしも若かりし頃ロックTシャツを買いに渋谷まで行った思い出がありますw

    >オーダーメイド
    今でも昔からの仕立て屋さんをたまに見かけたりして、お店もなんかノスタルジーでいい感じです。
    わたしはほぼ同じデザインのシャツを飽きもせず作っちゃってて、親族一同それを持ってて(笑)みんな揃ってそれ着て出掛けると、何この団体!?って目で見られます……

    次の場面もまだリボンを前にいろいろみんなでやっておりますが^_^;引き続きよろしくお願いします!

    コメントありがとうございました!

  • 6・フクザツで単純な話への応援コメント

    なるほど! こういう形で子供が絡んでくるという話で。
    ある種、お仕事物語の王道っぽい展開ですが、洋裁には全く疎いおっさんの目には「布をこんな風に組み合わせて袋縫い」ってのが、要するにどういう完成形になるのかようわかりません ^^。リボンの縦方向の中央部に細いパッチを当てるってイメージですかね?
    まあ、この後で細かに描写があるんなら、ここで説明しなくてもいいとは思います。ただ、なんか、手縫いでやった方がまだやりやすいんでは、という感じがするのは、素人の感覚なのか?


    ところで、

    >それ故に働いている母親への申し訳けない気持ちとか、

    表記にこだわりがあるのならこういうのもありかと思うんですが、普通の書き方だとここは「申し訳ない」になるかと。いやもう、どんどんチェックが細かくなってしまってまことに申し訳ないんですが w

    作者からの返信

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    >子供が絡んで
    そうなんです^_^実のところ子供たち最初はまったく考えてなくて、ばあさんのことを語るうえでの脇役だったのですが、、、進めていったら上手い具合いにハマりまして、よし、この方向で行こう、となりました^_^

    >手縫いでやったほうが

    いやはや、このご意見はすごく当たっていると思います。
    周りでミシンやるのはわたしだけで、母や姉(姉?)は、裾上げなんかも手縫いでチョチョイとやってしまう性質で、その方がやっぱり早いという理由らしいです。
    わたしといえば手縫いはからきしダメな人で、縫い目は大小バラバラだし、ミミズなんですよね^_^;
    多分、器用不器用以前に大雑把なんだと思います……ミシンはテクニックとか極めるのは大変で、手縫いは全て自分の手先で、とそれぞれ特徴はあるのだけど、手縫いとか編み物とかビーズが得意の人は器用だなあと思います、わたしにとってすべて出来る人は神……

    そして袋縫い!(笑)
    次の章で詳細は出てくるのですが、それとは別に実は実際にやってみて(モデルは勿論あの人……)近々近況ノートに載せられたらと……^_^
    あと、こだわったのがリボンの素材で、作品自体に直接書いてはないのですが、一般的なサテンというリボン生地だと故意に破いた場合織り方の関係でほつれちゃって、素人に修正は無理かなと思い、それよりは扱い安いベロア生地にしました^_^

    >チェック

    うわ~またやってしまったw
    おそらく書き直した時にやってます……
    結構漢字をひらくタイプで、あれ?この字はどっち使ってたかなあ、とかで、消したり書いたりで初歩的なミスを……
    って、それこそすごい言い訳です……汗
    見つけて頂いてありがとうございます^_^;
    チェックはむしろありがたいです。
    (わたしの中で「何」と「行った」もなぜか扱い辛いです)

    もう少しこの場面が続く感じで、毎度なかなか進まないのですが、引き続きよろしくお願いします!

    コメントありがとうございました!

  • 5・アニキの嫁への応援コメント

    今回は会話の端々でくすくす笑えるところが増量されてるようなw
    新キャラ登場で「わたし」もあかりさんも総ツッコミ化してるからか?🤔
    アニキとのバカップルぶりからダブルボケみたいになるとダブルボケVSダブルツッコミになって、なんか四大怪獣大決戦みたいになって、面白……あ、すみません、単なるこちらの趣味でした!

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます!

    名前まだでしたwすみませぬ。

    >くすくす笑えるところが

    え!もしや、ミシンのやり過ぎで笑いキノコ効果が……
    いや、くすっとしてもらえたならありがたいです。

    夫婦に突っ込むばあさんを主人公が突っ込んでって、新キャラの嫁を中心に手っ取り早く人物描写しようとしたら、ガシャガシャしちゃってなんか上手く書けませんでした……^_^;

    >四大怪獣大決戦

    キャッツ & ドッグス 地球最大の肉球大戦争
    をイメージしました。嘘です。

    次こそ名前が!
    コメントありがとうございました!

  • 4・めんどうな奴らへの応援コメント

    自分では何もやらないくせに、やたら焚き付けたり、笑ったりするジイサンバアサンが、ふっと人生の先達的な含蓄ある言葉を漏らすのが好物ですw
    でもって、実はその道の達人だったりとかね……好きなんだけど、これ、あかりさんはそういうのじゃなさそうだなあw

    はてさて、フリフリリボンは何を訴えたかったのか🤔

    作者からの返信

    読んで頂きいつもコメントありがとうございます!

    >ジイサンバアサンが、ふっと人生の先達的な含蓄ある言葉を

    スター・ウォーズのヨーダを崇拝しております。でも確か66センチなんですよね〜。
    あとミヤビさん、レフトハンド・ライトハンドにどれだけ助けられたか……

    あかりさんもきっと達人です、普通に。普通ってなんだ?

    フリフリちゃんは次に名前が明かされます!!

    コメントありがとうございます!

  • 5・アニキの嫁への応援コメント

    親族間にしか分からないこと、その場の空気を、そのまま書くというお茶の間スタイルなのですね。
    親族間のやりとりって傍目には意味わからんなことがちょいちょいありますものね。
    リアルタイムで現場を書き写しているような雰囲気を愉しませてもらっております。

    作者からの返信

    読んで頂きいつもコメント等ありがとうございます!

    >お茶の間スタイル〜親族間のやりとり

    いやはやなんというか、日常のなんてことない場面を面白く描けたらなあ、というのを……お恥ずかしいのですがずっと目指してしまって……今に至ります^_^;

    退屈にならないよう、を心掛けてはいるんですけど……てんてんてん。
    技量とか発想とか追いつかないなあ、そもそも面白いのかなぁとか、自問自答ばかりなんですけど、愉しませて、と言ってもらえてありがたく思ってます^_^

    なかなか話が進まなくて中だるみしちゃうかもですが、読み続けて頂けたら嬉しい限りです^_^
    コメントありがとうございました!

  • 5・アニキの嫁への応援コメント

     おはようございます。
     ここで一句『半炒飯、下から読んでも飯炒半』

     前回コメントで、会話の流れがちょっとわかりにくいところがあると書いたんですが、説明してもらったらよくわかりました! 当たり前やんけwって話ではなく、登場人物の性格がわかっていると、わかりやすいという意味です。

     アニキは見栄っ張り、チャコちゃんはアニキをからかって、あかねさんが乗っかってくる。そういう三人の関係がわかった上で読むと、すっと腑に落ちてきます。

     このお話はテンポの良い会話が魅力なので、登場人物のつーかーの輪の中に読者が入れると、より楽しめるんじゃないかと思います。

     ミシンを使う場面が増えて来たのも良い感じですね。

     でも、相変わらず食事のシーン多いなw

    作者からの返信

    読んで頂きいつもコメント等ありがとうございます!

    仁ちゃん心の一句
    『フクロウの袋、売ろう』

    >登場人物の性格がわかっていると、わかりやすいという意味です。

    あ!追加をまだ書き添えてなかった^_^;後ほど書き直します。

    今のところ主要人物がこの3人なので、関係性及び性格とかも徐々に露出が増えるし、ブレずに印象づけられるよう描いていけたらと思っております!

    >つーかーの輪の中に読者が入れると

    いや〜ついついやり過ぎてしまいます……
    ここは、ほんと作者がキャラの性格を分かってないとかなりダメな作品に仕上がってしまうので……気を抜かないよう続けていきたいです。

    ミシンのシーンもこの先増えていく予定、食事のシーンも、なんというか、梅安シリーズが好きなものでして……まだまだ続きますw

    引き続きよろしくです!
    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 5・アニキの嫁への応援コメント

    >わたしが分かりやすい後部ドアのキズとへこみを指差すと、あかりさんはその方へ顔を向けああ、と落胆した声を漏らす。
    >「ピンクの理由が分かった」

    車体カラーがピンクだったら、へこみが目立たなくていい、ということでしょうかね? 軽くググってみたら、確かにピンクの車体カラーは汚れが目立ちにくいというのはあるそうで、つまりは小さなカスレとか傷ができても大丈夫という理由で選んだのかなと思うんですが、自動車持ってない人もこの頃は多いし、ドライバーあるあるな話はひとこと補足した方がいいかなとも。

    ところでググった先の記事によると、ピンクは汚れがどうというより先に「乗ってほしくない色ナンバーワン」なんだそうです ^^。やっぱり可愛すぎるってことか? まあこの若夫婦のキャラの演出には大きく寄与しているとは言えそうで。

    作者からの返信

    読んで頂きいつもコメント等ありがとうございます!

    うわ~貴重な情報をありがとうございます……というか、作者が事前に調べるべき事柄ですよね……怠っておりました・汗

    >車体カラーがピンクだったら、へこみが目立たなくていい、ということでしょうかね? 

    実はここ、嫁の不器用さを連想させる目的で、
    ピンク→へこみ→ああ、ピンクの車は不器用な嫁のか、
    に誘導したかったのですが、ちょっと分かりづらいですよね、しかも安易な流れというか^_^;
    しかもしかも、ピンクの車にそのような効果があるとも知らずでした……
    これは、乗らない人にも逆に車乗る人にも、説明入れるべき場面ですよね。
    ……ピンク乗って欲しくない色!
    車に疎いとはいえ、構図だけ調べただけでした。いやはや調査不足です、恥ずかしいw

    嫁がピンクの車がよい、と言った時点で旦那難色を示すも、多分ぶつけるよな……なら傷目立たないピンクもありか……

    こんな流れを上手く入れてみようかと思います。

    当初、ワーストカラーかあ、やっちゃったなあ色変えるかなあと思ったんですが「この若夫婦のキャラの演出」とご意見頂いて、そうか、と考え直してみました。

    ハッと気付かされるコメントを頂けてありがたいです。

    引き続きよろしくお願いします!
    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 4・めんどうな奴らへの応援コメント

     あかりさんはチャコちゃんに発破かける役目だと思ってたんですけど、まさかの便乗お願いとは。これは予想外でしたw

     下の会話の流れ、ちょっとわからなかったんですが、

    「必要な物があれば買って来るぜ」
    「ミシン糸、普通生地用ね」
    いっとき考え、頷くと
    「とりあえず一万置いておくぜ」
    「高級なミシン糸が買えるね」

     買ってくると言いつつ、一万置いておくのは何故? あ、一万は修繕の報酬で糸の代金とは別なのか。でもその後、高級なミシン糸が買えるって言ってるから、一万は糸の代金込み?
     結局、ミシン糸はこの一万で、チャコちゃんが自分で買いに行くんですよね。

     タスキ縫うの、下手過ぎ(へたすき)と言われないように頑張ってください。

     続き、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    読んで頂きコメント等ありがとうございます!

    >まさかの便乗お願いとは。

    これを書きたくて……ちょっと引っ張り過ぎましたw

    >下の会話の流れ、ちょっとわからなかったんですが、

    ここはですね^_^;
    買ってくる、の後に具体的な品名出されて、考えた挙句、分かんないからお金置いてくよ自分で買ってきて、
    幾らかも分かんないからからとりあえず一万置いてくね、
    で、あかりさんが糸そんな高くないよ、一万なら高級な糸買えるね、のからかい、

    な顛末なんです……分かりづらいですね^_^;
     この後みんなで買いに行く展開なので、さらにややこしくなってますかね💦結局その一万で調達するわけで……
    説明なり描写追加をちょっと考えます!

    >タスキ縫うの、下手過ぎ(へたすき)

    面白すぎて布団がふっとんだわw
    (つまらない人間ですまん)

    続きもなんとか書いてます!
    コメントありがとうございました〜!

    編集済
  • 1・ およびでない奴への応援コメント

    (以下のコメントは開きっぱなしにしている下書き用ワープロに残っていた文を再投下したものです)

    ああ、「トラブルの種を持ち掛ける訪問者」、エンタメ長編の王道で来ましたね w

    この今一つ残念感漂うお姉さんが、「実はミシンに向き合えば天下無敵」って設定なんでしょうか。マンガなら服の出来栄えとか絵で全部示せるわけですが、小説でそこらへんをどう語るのか、楽しみです。

    ……え、そういう話……なんですよね?

    作者からの返信

    2月18日に頂いたコメントへの返信の再投下になります。


    読んで頂きコメント等ありがとうございます!

    多分……そういうはなし……?になると思います^_^;

    突如始めてしまいました長編です💦
    例に漏れず、書き溜めていたものをちょっと手直しなんかしたりして、続きを書いてみたら思いのほかスルスル運びまして、せっかくだから載せてみようかなと思った次第でありますw

    普段からミシンが趣味で(〃∇〃)
    お裁縫の話を書いたら面白いなぁとミシン掛けながら常々思っておりました。

    王道路線、は個人的にはかなり好んでいて、いやはや、当初描いて書いていたものは多少ちがかったのですが、いざ書いたら……あれよあれよと、やっぱりこの流れになりましたw
    残念お姉さん天下無敵(笑)
    ここがですね、若干わたしの拗らせを披露する絶好の見せ場?になって……るといいなあ、などという思いだけは、思いだけはあるのです……ガッツ!
    縫い方とか、ミシンの扱いなんかも素人ながらの描写入れられたらとか考えてます……野望だけで終わらないように(汗)
    普段から書くのはノロノロで、長編……ちょっとペース落ちますが、無事に着地出来ますよう
    見守って頂ければ嬉しい限りです^_^;

    コメントありがとうございました!

  • 4・めんどうな奴らへの応援コメント

    すんません、前話の続きですが、フォローが消えたのわかってたのに、後でやり直そうと放置してたらそのまま忘れて、結果新着通知が来てなかったというオチでした w。

    お詫びと言っては何ですが、第一話で入れたコメント、原文がそのまま残ってたんで、入れ直しときます(あまり意味がないか?)。

    で、このフリフリピンクが有能な助手に育つってパターンですかね? あるいは、なぜかその親父まで改心させてしまうという? 洋裁ネタと言うとどうしても「王様の仕立て屋」想起するんですが、あんな調子でミシンで世直しやっていく話になったら面白いかなと。

    作者からの返信

    読んで頂きコメント等ありがとうございます!

    >お詫びと言っては何ですが、第一話で入れたコメント

    いえいえ!元はと言えば、わたしのやらかし案件なので……返ってすみません^_^;
    でも再投稿嬉しいです、わたしも返信の下書きがあるので再度返信させて頂きます!

    >フリフリピンクが有能な助手に

    実はそうしようかどうしようか、今思案中でありましたw
    あらすじもやんわり決めて、だいたい3話先まで書き溜めて載せてるんですけど、ほぼ脱線するものだからこの子がどう動くのか話の内容次第という……しかも後ろにも控えてますw

    >王様の仕立て屋

    知らなかったもので、絵本か児童書とばかり思ってました、コミックなんですね!

    自分のをざっとあらすじ紹介すると……ミシンを通して周囲の人やその小さな綻びなんかと触れ合い自分の弱さも見つめ直していく〜的な感じです!それで行くと、世直し、自分直しは同じ流れかもしれません(読んだことがないので違ってたらすみません💦)
    ミシンでお直しと自分直しを引っ掛けて着想練ったもので、そこが上手く描けるといいんですけど……
    いろいろスベってばかりなんですが、読み続けてもらえるのを祈るばかりです^_^;

    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 4・めんどうな奴らへの応援コメント

    あーシャツでしたか~。
    カーブは最初はゆっくり縫う練習をすると或る日するっと縫えるようになりますが、すでに立体化してるものを修繕するのは場所によっては難儀ですねぇ。

    作者からの返信

    読んで頂きコメント等ありがとうございます!

    >すでに立体化してるものを修繕

    いやはや、ここで迷いまして……
    1箇所悩みのタネである肩の部分を、がっつりからちょっとカーブに変更しました^_^;
    このあたり、次の回で実演したりします。

    >ゆっくり

    ほんとですよね!ゆっくりを積み重ねるといつの間にか、あれよと縫えるようになっているというミシンマジック!(笑)

    実はミシン初心者の具合いってどんなだったかなと実物が見たくて……まんぞー氏にミシンをいじらせたんですが、結果泣かせましたw

    次回もう少し話が進む予定です^_^
    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 読み遅れて失礼しました。何か知らんけど通知が来なかったか続きに気づかなかったかしたようで。

    >アニキが取り出した色褪せたシャツを見て、あかりさんは目をキラキラさせながら

    この人の裁縫スキルについては何も書いてなかったんでしたっけ? そこそここなす人だったらここで話が終ってしまうと思うんですが……この流れだと、「この人にだけは見せてはいけなかった」という下手の横好きキャラっぽく読めますね w。まあ、今はカオスを拡大すべき段階だと思うので、ドタバタ上等ってことで。見当違いの感想なら読み流してください ^^。

    作者からの返信

    読んで頂きコメント等ありがとうございます!

    いえいえ、こちらこそいつもコメント寄せて頂けて感謝感謝です!

    もしかしたら……わたしが早々に間違えて作品削除してしまった時にせっかく作品フォローしてくれていたものも一度消えてしまったようなのです、すみません・涙
    今日あたり新作を上げる予定なので、もしよかったら今一度、フォローを……フォローを……して頂けたらと……^_^;

    >あかりさんの裁縫スキル

    そうなんです、ばあさんは出来る方ではなく(笑)
    あの目のキラキラはそれこそ出来ないのに、なんか始まりそうだから面白そう、首突っ込んじゃえ的な好奇心の輝き……このあたりの背景も徐々に書いていけたらと思っております。

    >この人にだけは見せてはいけなかった

    なので、コメントに書いて頂いたような流れになんとか持っていきたかったので、そう言ってもらえてちょっとほっとしています^_^

    話がなかなか進まず、次もまだ多少引っ張るんですが^_^;少しだけ進む、予定ですw

    コメントありがとうございました!

  • そばねえ、昔は居酒屋なんてのがなかった時代は、蕎麦屋で飲むもんだったらしいですがw
    蕎麦屋で酒楽しむようなら大人、みたいなイメージは確かにあるかも🤔

    で、そばが乾くから酒をチラして、なんて話を聞いた記憶もあるんですが、いま考えるとケチ臭い飲み方がそうで、普通に海苔だの味噌だの板わさだの頼んで飲んで、〆でそば頼めばいいんじゃ……? と思う私は、ケチ臭いので、そんなアテなど頼めませんw

    あれ、何の話でしたっけ?🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >そばが乾くから酒をチラして、なんて話を聞いた記憶もあるんですが

    わたしもなんか以前、日本酒をアテに蕎麦味噌を食べるっての聞いたことがあってですね^_^;
    でも今調べたらどこにも出てこないから記憶違いかもしれませんw

    蕎麦味噌っていえば、深大寺行った時に食べたなあと思い出します。
    鎌倉行っても毎度芸もなく蕎麦一択です。日本酒付きで。もうすぐ茶蕎麦の時期でございます。

    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 2・ 血は争えないへの応援コメント

    ほんとまあ似たモノ同士というか、血の怖さというか。がっかりさせたくないから引き受けない、ではなく、引き受けたからにはなんとか喜ばせたい、というのがね……🤔
    トンチキだけれど、人の好さだけは釣りのあるほど持っている感じw 変に苦い結末とかじゃない、最後みんな笑ってるような作品になることを願ってますw 早いかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ラストはみんな笑ってると……と思います。
    てか、このまま行くと300枚くらいになりそうな予感……
    ひとつひとつのエピソードを繋げてく段階で全然行き先が変わっちゃったりして、当初その半分の予定だったのでどうしたものかと。まあ、いいかw
    読みつづけてもらえることを願うばかりです^_^;

  •  焼きそら豆、美味そうだなぁ。

     必死にあかりさんに見つからないようにしてるけど、そんなやっかいな人だったっけ? ああ、おせっかいってことか。でもこの主人公の場合、むしろあかりさんに発破かけてもらった方が良いんじゃないの? とか思いました(笑)

     とりあえず、連載続いてるようで何より。良い感じですね。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    ちゅーさん、なんて痛いところを^_^;
    書いててちょっと引っ張り過ぎだよな、と自分も感じてたんですよね……
    主人公なりに、首突っ込まれたらちょっと鬱陶しいなあ、ぐらいで書いてたんですが……展開で上手く修復出来なかったら、直す方向を考えますです。はい。
    あらすじは書いてあるのに、いざ書き始めるとその通りに話が進まずいささか脱線しとりますwいいわけ侍

    焼きそら豆は美味しいですよ、焼き枝豆もw

    続きもなんとか書いております!
    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 江戸清、地元密着のいいお店だったようですね~。すでに更地になってしまったとか。
    後継ぎがいなかったのでしょうか。
    もったいないですね。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    江戸清……そうなんです・涙
    本牧育ちだったんで、子供の頃から通ってたお店で、めちゃめちゃ残念です。この間歩いた時に更地を見てしょんぼり肩を落としてます……
    思い出すのはトイレが1段上がった小石貼りの和式でレトロで好きでした(思い出トイレか ^_^;)
    確か家族経営で息子さん3人?いたような記憶なんですが、いろいろ事情があったのですかねえ……
    近くにあるショッピングモールもいっとき閉鎖になっていて、冬の寒さがさらに身にしみました。トボトボ。

    作品は元気に書いていきます!
    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 2・ 血は争えないへの応援コメント

    本牧は子どもの頃の原風景の一つです~。親族が近くにいたので泊まっていたのです。でも細かいところはまったく憶えていません。歩いていたら馬場みたいなところに出くわした記憶があります。ミシン、わたしも好きです。今のミシンは十年選手。ロックミシンがないので作れるものは限られていますが。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメント等ありがとうございます!

    なんと、本牧にゆかりのある方だったとは!
    びっくり&嬉しいです。
    そしてミシン仲間だあ(笑)

    この間、久々に本牧を散歩しました。
    3時間くらいウロウロ民家を歩いたので、もしかしたら不審者通報されてたかもしれませんw
    でも楽しかったです。

    朝吹さんは150センチ台なんですね。わたくしにとって150はちょっとしたステータス……憧れです……
    この前身長測ったら140でした……前は143だったので、ち、縮んだのかも知れません。残念な現実です……

    ぼちぼちやっていくのでよろしくお願いします。
    コメントありがとうございました!

  • 1・ およびでない奴への応援コメント

    連載を始めてしまったな……鬼門やぞ……

    と、初回(削除前)の感想で書いたのですが……ぷぷ、まさかうっかり作品削除してしまうとは!🤣

    鬼門とかなんとか以前に、色々気をつけるようにしてください!!

    とはいえ、無事に連載として頑張れそうなのはよかったと思います。素直に応援するぜ٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    早々にやらかしました……やらかし侍参上…… 


    このボタンはなんだろう……って押すのはやめます。

    でも早々にやらかしたから、あとはいいことだらけだと思います!
    きっと。

    基本手書き派なので暫く部屋が散らかると思うのですが、よろしくお願いします(チラシの裏とかレシートの裏とか……捨てないようにせねば)

    なんか少しばかり久々に書くの楽しいです(楽しみで終わらないようにせねば)

    コメントありがとうございます……涙

    編集済
  • 2・ 血は争えないへの応援コメント

    >アニキは腕を組んでふがふが鼻息を荒くした。

    ここの描写だけなんかようわからんと言いますか……「勢い込んで事情を説明し始めた」という場面の話だと思うんですが……いや、「興奮して」の別表現ってことですかね? 絵面を想像すると、なんだか文化人類学的な注釈が求められる場面な気も w

    しかし現時点でミシンが素人(本人談)というのは意想外でした。三十歳から洋裁の才能が開花するって流れ? これが高校生ぐらいなら割とテンプレなパターンなんだけれど……万事高齢化している今なら、こういうのもアリなのか? でもそういえば、五十近くで洋裁初めて、今はリフォームの店をやってるっていうおばさん、知り合いにいますねー。案外リアルでありそうな話なのかもです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!及び、作品ごとコメントも消してしまってすみません💦

    >才能開花

    いやはや、話の方向性としては、バッチリ作る、職業にする、というより、そんな複雑ではないやぶれ物を、素人がお直しする、みたいな地味な話の流れになると思います……^_^;
    なので腕前も一般家庭のママさんが子供生まれてからミシン始めたよ、程度のレベル……に落ち着く感じかなと^_^;
    地味な、地味な話なんです……

    >案外リアルでありそうな話なのかもです。

    そうなんです、そうなんです、実際ミシンを始める方でわりと結婚してお子さん生まれてから子供の物を作り始めてって人、いるみたいですね。
    そういうわたしも(子なしですが)30歳で始めたクチで、数年前に2代目に買い換えたのですけど、なかなか現代のミシンは優れものでびっくりです!面倒な糸通しなんかも自動でやってくださる(笑)

    >なんだか文化人類学的な注釈が求められる場面な気も

    ですよねw
    自分も思うところありまして……
    ここは、もう、バッサリいきます!

    ……ミシンの構造とかどうですかねえ……
    まだあまり出てきませんが、説明チックにならないよう絵面が浮かぶよう簡潔に、を心掛けて書いて参ります……

    頂いたコメントは全て保存してあるのですが……とにもかくにも!間違えて消さないよう、気を付けます・涙

    コメントありがとうございました!またよろしくお願いします!

  • 2・ 血は争えないへの応援コメント

     アニキ無茶振りかと思ったら意外といいヤツw
     『裁縫が得意』というのは僕らくらいの世代だと女子が身につけてると惚れてまうやろーなスキルでラブコメなんかでもあらボタンとれてるわよわたしつけてあげるみたいな場面が良く見られたものです。
     でも、ミシンという題材は珍しい。
     続き、楽しみにしてまつり縫い〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!及び、作品ごとコメントも消してしまってすみません💦

    >裁縫が得意

    これって机で編み物バージョンもあるですよね!
    ……ちゅーさん、ボタンとか付けてあげてた側ではないですか??(笑)

    わたしは手縫いが面倒で嫌いだったので、ミシンに逃げた口ですw
    ミシンは今では一番の友だち?ではないけど、まあ、よき相棒なんで、いつか書いて見ようと思ってました!

    >続き、楽しみにしてまつり縫い〜

    え〜、それ言いたいだけじゃないのー?(笑)
    もう、ネタを集めてラジオに投稿しなさいw

    とにもかくにも間違えて消さないよう気を付けます……

    コメントありがとうございました!
    またよろしくです。