応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • —幻譚— 裏山の山猫軒への応援コメント

    読む手が止まりませんでした!
    あの独特のワクワク感がずっと続いていて、「あ、これってあの話のことかな」と想像しながら読めるのが本当に心地よかったです。

    昔、『注文の多い料理店』を授業で読んだ記憶がよみがえってきました。
    登場するキャラクターたちの言動がどれも魅力的で、読んでいてずっと楽しかったです。

    終わり方にも余韻があって、読み終えたあともしばらく物語の世界に浸っていました。
    素敵な物語に出会えたことが、とても嬉しいです。
    宮沢賢治や『遠野物語』も、久しぶりに読み返したくなりました。

    ご紹介ありがとうございました!

    作者からの返信

    やや、楽しんでいただけたなら何より嬉しい限りです。

    こちらこそ、ありがとうございました。

  • —幻譚— 裏山の山猫軒への応援コメント

    「たいして、美味しくないじ。」
     やっぱり食ってるじゃないか!

    ↑ここ、クスッとしました。

    宮沢賢治読んでみようかな、と思いました。

    面白かったです

    作者からの返信

    楽しんでいただけたようで良かったです^_^

  • —幻譚— 裏山の山猫軒への応援コメント

    自主企画にご参加いただきまして、ありがとうございます!

    記念館のところの実在のあのお店かな、と思ったところで本当に山猫が登場。
    河童にマヨヒガに天狗様。思わず座敷童子も探したくなるオールスターキャストです。
    そしてまさかのムサシの正体……

    イーハトーヴに迷い込んだかのような楽しいお話を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実は、そこのお店、まだ入った事ないんですよねー。

    座敷童は、考えましたが今回は見送りしました。
    また、こんなのを書く時は、いずれ出したいなあと、思ってます。

  • —幻譚— 裏山の山猫軒への応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます。
    こういう話大好きです。
    遠野物語の白犬というと土淵村の大樽の奴でしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    なるほど、そちらを連想しましたか。
    是非、宮沢賢治様の注文の多い料理店の方も読んでみてください。
    多分、ムサシの正体がわかる……かもしれません^_^

    編集済