第1話 置いていかれない心への応援コメント
こんにちは。
御伽話のような、不思議で
でもすんなりと受け入れてしまえる感じが
とても素敵ですね💓
夢の中のお話のような。
命とこころ、ちゃんと二つ揃っていないといけない。
大切なことを改めて、可愛いお話にのせて
おしえて頂いたような気持ちがします😊
作者からの返信
日に夜様。ありがとうございます。すんなり受け入れていただけたならとてもうれしいです。こんな夢の中に入りたいと願って書きました。
第1話 置いていかれない心への応援コメント
フカフカな子ギツネたちの胸毛に包まれた心。
きっとあたたかさの中で、心から安心し、元気になっていると思います☺️
作者からの返信
ナカメグミ様。ありがとうございます。そうですね。モフモフがいちばん安心で元気をくれます。
第1話 置いていかれない心への応援コメント
忘れたきことを忘れてたまゆらのすさびの中にやすらぎを見る
時々自分から逃げてしまいたくなるときありますね。それでも逃げる自分がつらくて戻って来る。そしてまた自分を生き始める。ボロボロでもポンコツでも、生きるしかない自分を。
作者からの返信
青城澄様。ありがとうございます。「すさびの中にやすらぎを見る」ほんとうにそれだと思います。「生きるしかない」です。与えられた命を。
第1話 置いていかれない心への応援コメント
「ポンコツでボロボロの 命のもと」から少しだけ離れて自由に遊んでみたくなったのでしょうか?
今度は命のもとそのものも
自由になれるといいですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。今ここにある「私」から離れたい時はあるものです。でも、帰る所は他にない。それは真実だし、そこに自身を見出さなきゃいけないですね。今辛いことの渦中にあるので、こんな話を書いてしまいました。心晴れて桜を見たいな。
第1話 置いていかれない心への応援コメント
おかえりなさいと迎えられて、心が暖かくなりますように。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。帰れるところは他にないのだから帰ってきます。そんな所があることに感謝です。
第1話 置いていかれない心への応援コメント
ギザギザなところ、あってもいいです。
それが自然だから。
愛すべき☺️
作者からの返信
露氷六子様。ありがとうございます。そうですね。ギザギザでボロボロでいいんです。与えられた命を生きることですね。
第1話 置いていかれない心への応援コメント
身体(命)を離れて精神(心)は存在できない――貴方がどういう意図でお書きになったかはわかりませんが、こういったごく自然な感覚を、他ならぬ文字書きが蔑ろにしているという気がしてなりません。ですので、たまにこのような詩に出遇うと幾分安心します。
ともかく、帰ってこられてよかったです。
作者からの返信
律角夢双様。お言葉ありがとうございます。詩は理論、理屈から離れた所にある真実を語れる文学だと思っています。語っていることが伝えたいことじゃない。語られない所に隠されている思いを感じとってほしいと願って書いています。