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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 帝国滅亡-1への応援コメント

    リュウさんの無自覚たらしが、こんな展開を……
    モテすぎるのも危険ですね

    作者からの返信

    1000年持ったので、注意はしていた筈ではあるんですがね。ミオリアの時みたく、ついミスってしまったんでしょうね。

  • 魔工術への応援コメント

    ヴォルクスって、それで旅をしていたのですか。
    人間(ドラゴン?人魚?)関係が複雑に絡み合って、因縁になってるの面白すぎます。

    作者からの返信

    帝国崩壊後のヴォルクスの最大の目的は、原因の特定ですね。

    その過程で案件を受けて解決する、を繰り返して資金と人脈を作っている感じです。

  • 雪の女王-2への応援コメント

    ヴォルクスはチョロかったですか。
    でも、お坊ちゃんだから仕方のないことなのでしょうね。

    作者からの返信

    情に脆いドラゴンですね。それが良いのか悪いのかが描かれます。

  • 帝国滅亡-2への応援コメント

    リュウの最期には多少の救いもあったということでしょうか。
    理由はともあれ、愛に包まれたいい死にざまでした🙏

    作者からの返信

    自身の1000年を語ってくれる者に看取られるという、ミレリアが亡くなる時に1000年を語ったときのセルフオマージュですね。

  • 帝国滅亡-1への応援コメント

    リュウ……。
    千年も続けてたら、そんなことも起きるよねっていう。

    ある意味では自業自得なのでしょう。
    竜王になっても無自覚は変わりませんでしたか。

    作者からの返信

    1000年持ったのでまあ上手くやって来たほうだとは思います。
    注意はしていたと思いますが、最後の最後でやってしまいました。

  • 因縁への応援コメント

    な、なんだってー!!

    しかし、父の愛人(?)に惚れるとか、寿命と全盛期が長いとそういうことも起きますよね。

    作者からの返信

    愛人ならまだ予後は良かったかもしれませんね。
    完全上位互換の父親の近くに居るのが嫌になって、ヴォルクスは冒険者になった、という隠し設定があります。

  • 造形師ザルツ-3への応援コメント

    世間は狭い、というやつですね。
    いや、でもホントびっくりするくらい狭いですもんね、現実世界でも。

    登場当初はただのオタクに見えたザルツですが、徐々に計算高い面を見せてきて、印象が上書きされています。
    最終的にどのような印象を抱くのか、楽しみです😊

    作者からの返信

    狭いですね。もしかしたら互いが互いを引っ張り合っているのかもしれません。

    ザルツの正体は徐々に明らかになっていきます。ドン引きされるかもしれません……


  • 編集済

    冒険者ヴォルクスへの応援コメント

    レギウスにはもう抜ける髪が残っていないのに……。
    彼のストレスの行先が心配です(笑)

    【追伸】
    ホントだ!
    禿げてるのはアドニスでしたね💦
    これは失礼しました。

    作者からの返信

    レギウスはまだ禿げてないですね。将来は多分禿げますが。

  • 造形師ザルツ-3への応援コメント

    あのレムルが、嫌な予感がするとは、ちょっと雲行きが怪しくなってきましたね。
    人なのか疑われていますが、ザルツは実はサイコパスとかなのでしょうか
    そして、フローラとヴォルクスの関係もなんだか怪しい……

    作者からの返信

    レムルの直感は正しいですね。ザルツはこの小説でぶっちぎりにヤバい男です。書いたことを少しだけ後悔しました…

    最凶のヤバさは徐々に明らかになっていきますが、気がつくのは作中でも数人ですね…

    フローラとヴォルクスの関係は次の章で明らかになっていきますが、いわゆる腐れ縁というやつですね。

  • 造形師ザルツ-2への応援コメント

    ザルツ、たしかにドラゴン研究オタクですね(笑)。
    このくらい滅茶苦茶変でないと無理、というレギウスの感想に笑いました。ほんとにそう思います。
    実利的で合理主義っぽいですし、互いの条件がうまく合っているうちはつきあえそうな感じはします。
    ドラゴンに襲われたけど、ドラゴンが好き、という魅せられ方も面白い。
    フローラとはどんなふうにやっていくことになるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ザルツは徹底して合理的な男です。条件が合っているうちは付き合える、というのは間違いないですね。

    ザルツがドラゴンが魅せられたのと同じくらい、ザルツとフローラの関係も重要なものになっていきます。

  • 家族への応援コメント

    馬車の場面でのアドニスの台詞が無邪気で可愛いですね😊
    アドニスは良いキャラしてます。

    作者からの返信

    アドニスはドラゴンの癖に異様に人間臭いですね。
    それもある意味では、理由のあることだったりします。

  • 精霊魔術への応援コメント

    アドニスは今回も生き延びましたか😮‍💨

    そして、魔法の話はロマンがあっていいですよね。
    特に今回みたいなパラダイムシフトの場面はワクワクします♪

    作者からの返信

    パラダイムシフトはこの小説のテーマの一つですね。
    精霊魔術だけでなく、今後も色々な魔術が出てきます。

  • トラウマへの応援コメント

    アドニスの台詞が娘の結婚挨拶に来た若者に向けるそれで和みました。
    アドニス、ここまでで一番庶民的なキャラですよね。
    それでいて序盤からずっと生き残ってて印象的です。

  • 城の城主への応援コメント

    >頭に髪の毛は、無い。
    ここでその情報、要るの?とか、アドニスのときも頭髪への描写があったのでikhisaさんの拘りなのかと思ってたら、すぐ下で伏線回収されてて笑いました😆
    これは必要な情報でしたね😊

    作者からの返信

    苦労人のアドニスを、非情な髪は見放しました。
    そんな息子のレギウスも、将来は禿げるかもしれません。

  • 母と娘への応援コメント

    イイハナシダナー😭

    光源氏物語がどうなることかと思いましたが、フローラもミオリアの呪縛から解放されたみたいで、ハッピーエンドでホッとしています😊
    喧嘩したときはどうなることかとヒヤヒヤしましたので。

    作者からの返信

    レムルの優しさにフローラが喰われのかもしれませんね。
    次からはそんなレムルのターンです。

  • フローラの計画-3への応援コメント

    レムルは良い子のまま育ってしまいましたか。
    三つ子の魂百まで、ということなのでしょうね。

    >「元居た場所に捨ててきなさい!」
    こんなことを人に向かって言ってしまうフローラとの対比が象徴的です。

    作者からの返信

    この親娘は本当に似てないですね。フローラには過ぎた娘です。

  • フローラの計画-1への応援コメント

    フローラの歪みっぷりが凄いと言いますか……ここまで自分を俯瞰できてると、それはそれでやっぱり歪んでるんじゃないかって思いますね。

    レムルは良い子ですね😊

    作者からの返信

    フローラは当初の予定を越えて大暴れすることになりました。歪んでいますが、優秀なトリックスターです。

    レムルは間違いなく良い子ですね。

    編集済
  • 孤児レムルへの応援コメント

    安易に手を出してみたけど、子育て大変そう(笑)
    フローラの心境に何か変化が起こりそうな予感もありますが、続きを読んでのお楽しみですね。

  • 色欲への応援コメント

    ようやく戻ってくることが出来ました。
    最後に読んだ「大罪から叡智へ」を読み直して……と思ったらフローラって誰だったっけ?となり逆走しております。
    ミオリアの死因も忘れてたので、ちょうど良かったです。
    こうして振り返ると、なんだか食物連鎖みたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほぼ食物連鎖なのはその通りですね。これは最後まで一貫しています。

  • 造形師ザルツ-1への応援コメント

    天才ザルツに、イケメンヴォルクスと、新しいキャラが出てきて次はどんな展開になるのか楽しみです。
    しかしリアルドラゴンロボですか!
    これは確かに、男の子なら心奪われそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ザルツとヴォルクスはこの小説の重要人物です。ザルツのドラゴンも、レギウスの反応もまた重要なキーになっていきます。

  • 嫉妬への応援コメント

    気が付けば、けしからん話に取り込まれてしまいました。
    この世界は、色んな意味で殺伐としていますね。。。

  • 平和の祈りへの応援コメント

    久々登場のリュウが相変わらずで安心しました😊

    私は結構リュウ好きなんですよね♪

    作者からの返信

    そうなんですね!ありがとうございます。

    1000年で色々とあったはずですが、相変わらず一途で、マイペースです。ミレリアと違って、孤独で無かったのが大きいかもしれませんね。

  • ミオリアの糸への応援コメント

    そっちの「喰われた」でしたか。
    ここでのベイルの退場は意外でしたが、タイトルに「死の連鎖」って書いてありますもんね。

    作者からの返信

    この小説は人が容赦なく退場していきます。え!?と思ったらサブタイを思い出してください。

  • 捕食への応援コメント

    え?
    喰われた?

    続きを見に行きたくなります!

  • 憤怒への応援コメント

    え!?
    最後の一文がものすごく気になるんですが💦

    この引き方だと読む手を止められません。

  • ベイル傭兵団への応援コメント

    ミオリアの名前が気になって竜王と千年公を見に行ったら竜王の死因も書かれてて、なるほどー💡となりました。

    ベイルはそっち方面でも可愛がられていたとは。
    ちょっと意外でした。

    作者からの返信

    スターシステムなので、ミオリアとミレリアは同じ俳優というイメージですね。

    子供の頃のベイルはショタなので、素行の悪い女に囲まれて…という感じです。

  • ドラゴン族-2への応援コメント

    >オレは、オレを喰う奴を探していたんだ……

    壮絶な世界観ですよね。
    殺伐としているというか……。

    戦国時代の日本人の価値観も、こんな感じだったのかなと思ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    国が内乱状態なので、正に戦国時代ですね。
    特にこの章は殺伐としています。

  • ドラゴン族-1への応援コメント

    ドロスが一瞬で退場しかかってます💦
    すごいスピード感!

    ベイルの言動とは裏腹に可愛い見た目というのが良いですね。

  • 精霊魔術への応援コメント

    アドニスさん、ついにここまでか……と思いましたが、なんとレムルが助けに入るとは!
    アドニスもレギウスも死ななくてよかった。

    フローラの魔術研究は、かなり本格的だったのですね。
    精霊魔術、すごい!!
    これで、レムルとレギウスは無事に結婚でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アドニスは何とか生き残りました。まだまだ仕事を続けなければなりません。

    フローラはあんな性格ですが、魔術師としては当代でも傑出しています。

  • 傭兵隊長ドロスへの応援コメント

    おぉー、やっぱりダークファンタジーは雰囲気あって格好良いですね。

    リュウは寿命かと思いきや……、安泰っぽかったのに、何が。
    そのあたりの話も気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。この作品は大分ダークファンタジーしているので、色々とお気をつけ下さい。

    リュウの亡くなった原因は途中で語られます。この小説においても、重要な要素です。

  • 終章への応援コメント

    完結お疲れ様でした。とても楽しく拝読しました。
    ドラゴンが悠然と大空を駆ける姿が目に浮かぶようで、物語の世界に引き込まれました。
    私自身、穏やかな物語よりも、ひと癖もふた癖もある個性的な作品が好きなので、大変刺激を受けました。
    そして何より、最後の締めくくりがとても良かったです。

    作者からの返信

    完読頂きありがとうございました。
    私も尖った物語が好きなので、自分が読みたいように書きました。そう言って頂けてとてもうれしいです。

    私の方でも引き続き読ませて頂きますね。

  • 家族への応援コメント

    ここまで読みました!
    どこかの国の一大叙事詩を呼んでいるようで、すごく面白いです。
    続きがどうなるのかな。
    フローラがレムルをいい子に育てて、大事にしててよかった。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    結構エグい展開もある作品ですが、引き続きお読み頂けると嬉しいです。

    フローラからレムルが育ったのは奇跡的ですね。フローラがそれを忘れなければ大丈夫でしょう!

  • 城の城主への応援コメント

    えっ、レギウスってアドニスの息子だったのですか。
    なんという運命の巡り合わせ……。
    レムルはなんとかレギウスと結婚できそうな雰囲気ですが、そうすんなりいくとも思えず、不安になりますね。

    作者からの返信

    そうです!ミオリアの葬儀の時に疲れ切っているアドニスに声をかけていた息子が、成長した姿がレギウスです。
    レムルが結婚できるかどうかは、アドニスを説得できるかどうかが鍵ですね。

  • レムルとレギウスへの応援コメント

    ミオリアみたいな女性は完全に支配できるのに、善良なレムルには翻弄されるフローラが面白いですね。
    フローラがいままで敗北を知らなかった感じなだけに、この展開はちょっと微笑ましく思えてしまいました。
    馬の骨に負けた、とかショックを受けてる姿がなんだか可愛い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フローラはレムルのやさしさに喰われたと言えなくもないですね。レムルにとってフローラは尊敬すべき恩人なのです。
    フローラとレムルの関係はこの後で重要な要素になっていきます。

  • 設定紹介(ネタバレあり)への応援コメント

    コメント失礼します。
    お料理のお話も好きですが、こちらにもお邪魔させて頂きますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • フローラの計画-3への応援コメント

    レムルさん、そんな良い子なんだ!
    まあ熊まで拾おうとするくらいですものね。
    フローラの誤算、おもしろい。さすがの彼女でも、すべて計画通りとはいかないようですね。
    しかも若い男がやってくるとは……これはレムルさん、恋の予感でしょうか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。励みになります!

    レムルは良い子ですね。なぜフローラが育ててこんなレムルになったのかは作者にも謎です。フローラも頭を抱えていますが、まあ贅沢な悩みと言えます。
    そんな親バカモードに入っているフローラに、とうとう試練が訪れました。彼らのドタバタ劇をお楽しみ下さい!

  • フローラの計画-1への応援コメント

    たしかに、マナーとかは教えられても、高貴に育てるのは難しそうです。
    王侯貴族人生まれても高貴な大人になるとは限りませんね。

    それにしてもレムル、熊はダメでしょ(笑)
    今日本でも大変なことになってますからね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フローラ「高貴に育てるにはどうすれば……」
    自分「高貴に育てるにはどうすれば……」
    と言う感じだったので、この回は書くのにとても困りました……

    分からんでのエイヤッで思い切って書いてみたらこうなりました。実際のところ、どうなのかは全然分かりません。

    増えてますねー、熊。
    屋敷に連れ込むのは却下されたので、現地で手当てとかしてそうです。多分。

  • 孤児レムルへの応援コメント

    なんという新展開!
    フローラ、ミイラ取りがミイラに……じゃないけど、実は本人もミオリアにハマってたんですね。しかもそのことにミオリアを失って気づくとは、人生って難しい。

    さらに、そのあとは光源氏計画?で、自ら理想の女性を作り出そうとするとは……意外でした。
    ほんと、毎回予想外の展開が続いて面白いです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    ここからは新章突入になり、少し雰囲気が変わっていきます。

    フローラも一応最初はミオリアを全部喰らうつもりは無かったんですが、彼女の中のサディスティックのスイッチがONになってしまったので止められなくなってしまいました。自分勝手な女ですね。
    レムルを助けたのも慈悲でもなんでもなく自分勝手にやっています。

    この小説ではどのキャラも何かの大義に準じるのでなく、皆が好き勝手やっています。その象徴がこのフローラですね。

    フローラの今後の活躍にご期待ください!

  • 大罪から叡智へへの応援コメント

    アドニスさん、お久しぶりです!
    「まだ30を超えた程度なのに」……ああ、だんだん白髪増えてきたのかな。お疲れ様です
    「頭には既に髪の毛が残っていない」え。ちょ……早過ぎるでしょ!!

    アドニス、生き残ってますが、なかなか心労が絶えなそうで、大変ですね。
    意外と腹上死したミオリアの方が幸せに死んでそうで、皮肉なものです。
    次は、フローラの時代ぽいですが、それもいつまで続くのか……
    どんな敵?や相手が現れるのか、楽しみですね〜

    作者からの返信

    アドニスはなんやかんやで生き残ってしまいましたね。自業自得ではありますが、心労が絶えません。アドニスには今後もやってもらうことがあるので、まだまだ働いてもらいます。

    中盤の主人公はフローラです。彼女はトリックスターとして色々な意味で活躍します。

  • 色欲への応援コメント

    おお……相変わらずすごい展開!!
    なんと、フローラの目的は、反魂の魔術だったんですね。
    しかも、そのためにミオリアを自分の虜にする必要があったと……。
    全て納得です。
    フローラの陰謀がついにミオリアを絡めとり、すべてを貪り尽くしてしまうところはかっこいいですね!!
    ドSフローラに侵蝕されていくミオリア、ついにここで退場ですか……
    フローラではないけど、ちょっと残念。
    でもミオリア自身は満足して逝ったんですよね。それはそれで幸せな最期と言えなくもないのかな。
    次はフローラの物語になりそうですが、彼女が一体どうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    前作にあった「人魚は不死の孤独に耐えられない」を少しだけ掘ってみたエピソードです。書いてみたらミオリアは思っていた以上に悲しい女になってしまいました。

    この章は七つの大罪がテーマなので、一番犠牲者が多いですね。

    フローラは今後も色々な意味で活躍するので、彼女の活躍にご期待下さい!

  • 裏切り-2への応援コメント

    トリック(今回は薬)は、作者には明白でも読者に伝えるのが難しい分、見せ場になる部分だと感じました。ザルツの計画的犯行が的確に描かれていて、印象に残りました。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    仰る通り主観と客観での納得感が大分違うと思うので、読者からどう見えているかが気になるシーンでした。
    ぶっちゃけどこでもドアなので、何でもありに見えても困るので……

    印象に残ったと言われて嬉しいです。

  • 嫉妬への応援コメント

    ミオリアは、やっぱり竜王のことを諦められないんですよね。切ない……。
    でもその心の弱さや甘さは、完全な支配者になるには余分だったのかも。
    フローラの支配欲と貪欲さがいいなあ。
    そして責められる方が好きと気づいちゃうミオリアさん、ちょっとエロティックで可愛いです。
    夜は主従が逆転するこの関係……この先どうなるんだろう。ドキドキ。

    作者からの返信

    ミオリアは君臨したくてやっているタイプでは無いので、そこをフローラに付け込まれてしまいましたね。彼女は繊細過ぎたんでしょうね。

    フローラはクッソドSです。当初の予定を遥かに上回りました…
    そしてミオリアを陥落させたのにも目的があるのです。

  • 隠された罪への応援コメント

    おお……、またもや新たな事実が!
    なんと、ミオリアは、そんなことしてたんですね……。
    そして、容赦無く彼女の傷を抉ってくるフローラ。恐ろしい。
    以前アドニスを喰ったミオリアが、今度はフローラに喰われる番なのかしら?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ミオリアの独占欲が彼女に罪を犯させました。フローラはそんな彼女に付け入っていきます。

  • 赤髪の魔術師フローラへの応援コメント

    ミオリアをも苛立たせるフローラ登場!
    美人だし、魔術の腕もかなりの物のようですし、何者なんだこの女。
    フローラが何を狙っているのかとても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今作の問題児その1のフローラが登場です。前作で登場したフローゼのオマージュキャラですね。
    目的のヒントはそこにあるかもしれません。

  • 平和の祈りへの応援コメント

    リュウ、竜王になっても女泣かせだったんですね!まったく…
    ほんと罪な人ですよ!
    平和な時代の話を読むと、なんだか切ない気持ちになります…
    三人の平和な時代が終わって、地獄のような時代に一人残されたミオリアには、やはり同情してしまいますね。
    彼女の今の望みはなんなのでしょう。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    リュウはこの時点で800年統治しています。カタログスペックだけで見てもカンストしているので、むしろ悪化すらしていますね。自覚が出たので言い訳していますが、多分逆効果です。

    ミオリアはそんな過去に囚われ続けています。失われたものを望み続けているので、それが叶うことはないんでしょうね…

  • ミオリアの糸への応援コメント

    な、なんと、そうなってしまったのか!
    驚きの展開ですね。
    ベイル、もう少し生きるかと思いましたが、ここまでだった……
    そして、大隊長もアドニスもみんな手玉にとってしまったミオリア様、流石です。

    作者からの返信

    ベイル周りでは典型的な身内争いの激しいドラゴン、というテーマを深掘りしてみました。

    アドニスが幼少の頃に言っていた「一人でだと結局弱い」を体現することになってしまいました。アドニスという「信頼」の半身を失ったベイルは、捕食者たりえなかったのです。

    ミオリアは前作の「ミレリアの糸」のエピソードを掘り下げた感じですね。あの頃のミレリアをイメージしています。

  • 捕食への応援コメント

    ベイル、メリア、アドニス、ミオリア、それぞれが興味深く描かれていて、何度も読み直してしまいました。
    メリアも大概ですが、結構こんな感じで浮気する女性もいそうですね。
    ミオリアの魔性の魅力と何を考えているのかわからないあたりも、ゾクゾクします。

    しかしこれでついに、ベイルとアドニスは敵対してしまうのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    メリアに関しては、世の中でよく聞く話から連想してみました。
    この小説では「男に男が奪われる女」が隠されたテーマだったりします。前作の竜王と千年公が「男に女が奪われる男」だったので、その逆ですね。

    ベイルは致命的な過ちを犯しました。彼は身をもってその代償を払う事になります。

  • 憤怒への応援コメント

    だんだんとベイルとアドニスの道の違いが明らかになってきて、この先どうなるんだろうとドキドキしています。

    ミオリアを挟んだ三角関係、ともまだ呼べませんが、そのあたりも気になりますね。
    ミオリアが簡単にベイルのものになるとも思えませんし。
    彼女の思惑も謎めいているので、先が読めない……!

    そして、過去の竜王の時代が言及されると、少し切ないような懐かしいような不思議な気持ちになります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼らの運命は凄まじいことになっていきます。是非先を読んで確かめてみて下さい。

    竜王はこの物語でも重要な存在なので、今後も色々なところで言及されていきます。
    前作をご覧になっていると「アレか」みたいなのも、ちょくちょく出てきます。

  • 巫女ミオリアへの応援コメント

    『アドニスがチラリとベイルを見ると、目の色が再び変わっている。』
     分かりやすいベイルに思わず笑ってしまいました。

    作者からの返信

    ベイルは典型的なドラゴンですね。前作のドラゴンは比較的理性的なヤツばかりだったので、一般的なドラゴンを書くつもりで書きました。

  • ベイル傭兵団への応援コメント

    私の大好きな話と世界観がつながった!
    うれしいです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    はい、世界観は「竜王と千年公」と同じですね。あれから1100年後という設定です。
    中身のテーマは色々と変わっていますが、楽しんでいただけると幸いです。


  • 編集済

    ドラゴン族-1への応援コメント

    エグい話だな
    確かに戦争ってそんなものだけど

    追伸
    今トラブル続きなんで、ぽちぽち読みます
    気晴らしでよんで、心を削るのはきついっす。

    作者からの返信

    この物語は心を抉りがちなので、色々と耐性が無いと読むのが辛いと思います……

    追伸
    御無理なさらず。いずれ大丈夫になった時とかにでも読んでみて下さい。

    編集済
  • 傭兵隊長ドロスへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます

    ダークファンタジーのご参加は初めてなので
    ドキドキです
    ダークファンタジーの金字塔と言えば
    ダークソウルやエルデンリングですが
    早速、その片鱗が見え隠れしていますね♪

    心してから読みます。

    作者からの返信

    企画立て、コメントありがとうございます。

    >ダークソウルやエルデンリング
    まさにその辺のダークファンタジー大好き人間です。シリーズはデモンズの頃から全部プレイしています(^^♪

    雰囲気はあんな感じです。良かったら読んでみて頂けると嬉しいです。