『真夜中の異音』解説編への応援コメント
生き霊のみほちゃん、殺したかったのは、不倫相手の男の方だったのでしょうか、それにしても、生き霊はタチが悪いですよね。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
みほちゃんはきっと、そんなに悪気はなかったのかもしれないと思っております。ただ男の事を好きで、こじらせてしまっただけで。
好きをこじらせると、一人のときに酷いことも含め色々考えますよね?
ただ霊感が強かったせいか生霊を飛ばしてしまった不幸な事故なのかなと・・・・・・。
ありがとうございます😊!
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
とても怖い話でした。崖下に6台のタクシーが落ちている様子を想像してゾッとしました。
佐々木さんには、成仏してほしいですね。
作者からの返信
今生ネハンさん
コメントくださりありがとうございます!
良かったです💦。
ややこしい話で、「よく分からん」と叱られてしまうのではと思っておりましたので、ちゃんと怖がって下さってありがとうございます。嬉しいです‼️
ホントですね。佐々木さんはあと何人道連れにすれば「仕事はやりきった」と思ってくれるのか・・・・・・。
こちらからもお邪魔いたします😊!
『赤子、青子、黄子、白子』への応援コメント
村に、赤井さんや赤沢さんが越してきたら、ややこしくなりますね笑
作者からの返信
江賀根さん
コメントくださりありがとうございます!
そうですね、赤の人まで揃ってしまったら混乱して婆さん引退してしまうかもですね💦。
「めでたい赤子じゃあ」って言うのが生き甲斐なのに、それすら「めでたい方の赤子じゃあ」とか言って面倒くさいですから(笑)。
ありがとうございます☺️。
『2人のパパ』解説編への応援コメント
これは怖い😱。いろんな打算も渦巻いているし、復讐の仕方も怖い。
この子は真っ当に育つのだろうか?ということを考えると、それが一番コワイけど。。。
作者からの返信
青山 翠雲さん
コメントくださりありがとうございます!
僕はこの子は意外と素直なオトナに育つのではないかと思っております。色んな人に愛されて、多様性も理解できて。
こじらせることと言えば、やはり奔放な性癖でしょうか😓。
ありがとうございます☺️。
『小説を書くということ』解説編への応援コメント
是非、カクヨム住民皆さんの作品の最後の一文に
「財産の1/3は青山翠雲文学発展・普及のために使ってください」
と遺言を記載してほしい😅😂😇。
作者からの返信
青山 翠雲さん
コメントくださりありがとうございます!
近い将来きっとそういう時代が来る気がします。
もう既にカクヨムの中で青山さんのご尊名は知れ渡っておりますし(小海さんも賢帝と仰ってましたし)、青山 翠雲文学コーナー、記念館、記念碑なども時間の問題ですよね。
ありがとうございます☺️。
『マンション7階のベランダ』解説編への応援コメント
この回の話はなかなかムズカシかったっす😅。
作者からの返信
青山 翠雲さん
本日もコメントくださりありがとうございます!
せっかく読んていただいたのに、ややこしい話で申し訳ありません💦。
もう少しシンプルな話を心がけます!
ありがとうございます☺️。
『死ぬ前の荷物の整理』への応援コメント
香森さん
これ、怖いわ😱!
よく「男は別名保存、女は上書き保存」って言うぢゃないですか。離婚の原因にもいろいろあるんでしょうけど、浮気されてともなると、こうなるのかもしれませんネ。
うん、ちょっと、最近、ムラムラ来ていたので、気をつけようっと😉。
作者からの返信
青山 翠雲さん
コメントくださりありがとうございます!
はい、ムラムラしても是非こらえてください(笑)。うまい具合に計算されて根こそぎ持っていかれてしまいます!
ありがとうございます😊。
『人のいい佐々木さん』解説編への応援コメント
乱暴な言葉を発し続けていた乗客が、最後に「もう降ろして下さい」と言ってるのは、このタクシーがヤバいことに気づいたんですかね?
こんな目に遭うくらいなら、無愛想な運転手に当たってもいいかなと思いました笑
作者からの返信
江賀根さん
コメントくださりありがとうございます!
はい、この乗客は佐々木さんのヤバさにようやく気がついたんだと思います。もしかしたら佐々木さんの見た目がお化けらしく変わっていて寒気を覚えたのかもしれません。
無愛想でも仕事してくれたら良いですよね。僕は昔タクシーに乗って、「どうしても綺麗な桜が咲いているから見せに行きたい、行ってもいいですか?」って何度も言われて困ったことがありました(笑)。結局桜を見せてもらったのですが。
実はを元にしたお話でした。
ありがとうございます😊。
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』への応援コメント
医者が、有り得ないことを意外にすんなり受け入れるところが面白かったです!
お爺さんは妖怪と言えど、可哀想な最後でしたね。
作者からの返信
江賀根さん
読みに来てくださりありがとうございます!
はい、そうなんです。この柔軟性たっぷりのお医者がこのお話の一番の見せどころでした!
そうですね、可哀想なのですが、お爺さんは最後に恋をしていたようで、笑顔で亡くなっていかれたので、とりあえず成仏で良いのかなと思っております。
色んな怖い話を書きましたので、是非またコメント頂けましたら嬉しいです‼️
江賀根さんのファンですので、ちょっと緊張しておりますm(_ _)m💦
昨日は鹿先輩が鹿の群れに混ざって走ってるところを、そしてちらっとこっちを見たところを何故か何度も思い出しておりました(笑)。
ありがとうございます☺️!
『図書館の予約席』解説編への応援コメント
私は司書さんが本を返さない人に怒ってはいるけど同時に好きでもあり、その人ではなく「僕」に百科事典の狙いを定めていたのだと思っていました。
司書さん=幽霊はやはり「返さないこと」に相当怒っていたのですね。
作者からの返信
小海倫さん
コメントくださりありがとうございます!
確かに、そういう風にも解釈できますね。
それですと、何故か僕のことを殺そうとした司書さんはもっと狂人でもっと怖いです😅。
いつもありがとうございます😊!
『図書館の予約席』解説編への応援コメント
司書さん……ちゃんと働いてる感もあるけど、
お給料は貰っているのだろうか? w
作者からの返信
Ashさん
いつもコメントくださりありがとうございます!
すみません、また分かりにくくなってました💦。
司書さんは図書館の幽霊だったと書きましたが、普通に働いている人間です。なのでお給料ももらってます。
閉館後の人のいない時に、百科事典を落として練習している様子を子供に目撃されて『図書館の幽霊』という噂がたっていた、ということでした。吹き抜けには大きな窓がある、と書いてありますので塾帰りの子供が目撃したのでしょうか。
修正しました!
いつもAshさんのコメントで分かりにくいところが修正できてとてもありがたいです!
ありがとうございます😊。
『真夜中の異音』への応援コメント
拝読させて頂きました。人の念……怖いですよね💦生霊って考えただけでも鳥肌が立ちました😨
明日なんてそんな遅すぎでしょ、早くドア開けなきゃと一人で呟いてしまいました。
でも、もう手遅れなのかもしれないけど💦
こういう人間の心理的ホラー作品大好きです。私の性格が歪んでいるのかもしれませんね😊
作者からの返信
柊木実祐美さん
コメントくださりありがとうございます‼️
今回のお話は自信がもてなくて、ちょこちょこ書き換えておりましたので、ちゃんと怖がっていただけて良かったですm(_ _)m💦。安心いたしました。
いえ、歪みがないとホラーは書けないと思いますので、是非歪みを大切にされてください☺️! 僕も歪んだ考えを思いつくと大慌てでネタ帳にメモしてます。
さっきも「ほんのちょこっとの雨で傘さす男って本当にキライ」って思ったりしてました。
ありがとうございます😊!
『大きなハサミ』解説編への応援コメント
怪異が二人もいる村怖すぎます😭
八尺様は初めて聞きます。
作者からの返信
みにとまとさん
いつもコメントくださりありがとうございます!
八尺様は、ホラー界では有名な大人気お化けです。ネットのホラーで広がりました。
ネットホラー作者の中では、あんな魅力的なお化けを生み出すのが一つの憧れみたいになってると思います。
ありがとうございます😊!
『真夜中の異音』解説編への応援コメント
源氏物語にも生霊というのが出てきますが、本人の意思とは別に生霊になってしまうみたいで、そこが怖い話ですよね…
作者からの返信
小海倫さん
いつもコメントくださりありがとうございます!
六条御息所ですよね。『あさきゆめみし』という漫画で読みまして、随分怖かったのを覚えています🥲。
本人の意思とは別の意思の生霊というのは、幽霊とはまた違う怖さがありますよね。
ありがとうございます😊!
『山の遭難者』解説編への応援コメント
香森さん
ミステリーの名手、阿刀田高(日本ミステリー協会の会長も務めてました)は、『過去を運ぶ足』が最高!
表題作と「氷のような女」は今でも忘れません。
是非、ご覧になってみてください♪
作者からの返信
青山 翠雲さん
ありがとうございます!
早速図書館で借りて読んでみますね☺️。
編集済
『赤子、青子、黄子、白子』解説編への応援コメント
香森さん
こんにちは!先程は、近況ノートにご訪問ありがとうございました😊♪
通知がビンビン、ビンビン来るのがイヤなものだから、基本、フォローというのをしないものですから、お越しいただいたおかげで、こうしてまた繋がることができて、嬉しく思います!
こちらのお話、随分と話数が積み重なって来ているんですね!
また、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲さん
コメントくださりありがとうございます!
とっても楽しそうなゴールデンウィークの近況でしたので、いいねさせて頂きました!
また、小説の方に訪問させて頂きます!
はい、頑張って怖い話ばかり考えている日々です。
ありがとうございます😊!
『優しい娘』解説編への応援コメント
なるほどです。
しかしさつきも父親に言い逃れはできないでしょうね…
さつきが酷いいじめに走ったのには淋しさもあったのかもしれません。
だからといっていじめをしていい理由にはなりませんが…
作者からの返信
小海倫さん
いつもありがとうございます!!
そうですね、さつきはどんな言い訳をしますかね。
もしかしたら、芽衣ちゃんを泥棒扱いして、勝手に家に忍び込んだんだと言うかもしれません。
寂しかったからという理由があるならまだ普通の人間な気がしますが、本物のサイコパスは理由もなくやりそうだなと思ったりもしています。
なので、父親に叱られて芽衣ちゃんをいじめられなくなったら次の標的は父親にうつるのかなと。
本文少し追記してみます。
ありがとうございます😊!
『大きなハサミ』解説編への応援コメント
ハイブリッド怪異かと思ったら、両方いたのか! w
これから両者の血で血を洗うバトルが……(違)
作者からの返信
Ashさん
いつもありがとうございます!
はい、2人もレジェンドお化けが集まっていたようで、もうこの村は廃村確定ですね。
きっと口裂け女は、ハサミを盗んだのが八尺様だと気がついて復讐するでしょう。
貞子と伽椰子みたいなコメディホラーになるかもですね。
ありがとうございます。またコメント頂けましたら嬉しいです☺️‼️
『大きなハサミ』解説編への応援コメント
八尺様のことはあまり知らなかったのですが確かに口裂け女よりももっと恐ろしいような気がします…
作者からの返信
小海倫さん
コメントくださりありがとうございます!
八尺様は、かなり魅力的なお化けですので、是非原作をお読みになってみてください!
いつもありがとうございます☺️!
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
あっ、なるほどです。
佐々木さんが繰り返していたのですね!
でも、成仏したわけでもなんでもないので、まだ道連れ殺人が続きそうですね💦
作者からの返信
神代ゆうきさん
コメントくださりありがとうございます!
そうなんです! 佐々木さんが自覚無く道連れにし続けているというとんでもない悪霊でした。
本人は「桜を見せてあげよう」という善意の行動で動いてるのでたちが悪いのです。
ありがとうございました☺️‼️
『共喰い』 解説編への応援コメント
少し残酷で、思わずうっとなってしまうほど、描写がリアルに書かれており、文章力が素晴らしいです。他の方のコメントにありましたが、それでも、もし人間のお話だったとしたら、やはり人間ほど怖い生き物はないんだろうなと思いました。さらに、他のお話も拝読させて頂きますね。
作者からの返信
柊木実祐美さん
コメントくださりありがとうございます!
いつも、読みにくい文章で申し訳ないと思っておりましたので、文章をお褒めいただくのはとても嬉しいです(泣)。初めてかもしれません。
ヒトコワはホラーで大事な1ジャンルですよね。もっともっと人の怖さを追求していくと意外と未開のブルーオーシャンが広がっているかもしれません。
ありがとうございます😊❗️
『赤子、青子、黄子、白子』への応援コメント
コメントお邪魔します!
どんな因縁があるのかと思ったら…そのままの意味でした。
笑わせて頂きました!
作者からの返信
Yukl.taさん
コメントくださりありがとうございます!
はい、しょうもない話で失礼いたしました😅。
楽しんでいただけましたら幸いです!
ありがとうございます😊。
『すずくれ駅』解説編への応援コメント
友人で、電車で寝て目が覚めたら
真っ暗い倉庫の中だったという経験をしたヤツがいたなぁ w
随分昔でいいかげんだったのか、
勝手に戸を開けて出てこられたようですが。
怪異がLINEで誘導しているのはわかるのですが、
ちょっとやってることが不確かというか、
不思議な感じがしました。
あと、最後じんちゃんのメッセージが届いたのは、
一瞬ネットの接続が回復したのでしょうか?
作者からの返信
Ashさん
いつもありがとうございます!!
本当に倉庫まで行っちゃう人がいるんですね・・・・・・。書きながら「こんなことないだろな」と思ってましたので、驚きです。
たしかにラインの誘導は曖昧ですよね。でも、あんまり的確すぎる指示でもお化けっぽくないので、この辺で落としどころでいかがでしょうか😅?
じんちゃんは実は一番初めにも「すずくれ駅なんて、そんな名前の駅ないよ」と至極まっとうな返事をくれています。
またオカルトチックになってしまいますが、じんちゃんだけ霊感があるので、思いが届いたのかもしれません!
ありがとうございます☺️。
『すずくれ駅』解説編への応援コメント
きさらぎ駅を知らなかったので調べてしまいました。
異世界に迷いこんでしまうおはなしなんですね。
一人だったら絶体動きたくないですね。
誘導がまた怖いです。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
怖がっていただけて良かったです!
きさらぎ駅は面白いですよ、是非原作と映画を見てみてください☺️。
電車や駅、終電には常にお化けがついて回りますよね。
ありがとうございます!
『すずくれ駅』解説編への応援コメント
うーん、やはり駅とか終電なんかは怖いですね。これは意味がわからなくても怖い。
怪異とは違いますが昔焦っている時に「いくら電車を乗り換えても目的の駅につかない」という夢をよく見ました。
(夢の中では夜ではなく昼間だったのですが)
それに丸ノ内線て途中で線が二手に分かれていて、あれも変ですよね…。
作者からの返信
小海倫さん
早速コメントくださりありがとうございます!
小海さんの夢もとっても不思議で怖いですね😨。でももしかしたら、目的の駅には恐ろしいモノがいて、小海さんの守護霊が必死に守ってくれていたのかもしれませんね💦。
そうなんですよ、丸ノ内線のチョロっとヒゲみたいに分岐した路線、なんか変ですよね。その先の方南町駅には何か恐ろしいものがいる気がしてたまらないのです。
いつもありがとうございます😊。感謝です!
『ツリーハウス』解説編への応援コメント
かなり怖かったです!
ツリーハウス、日本にも泊まれる所があるのだろうか…と思わず検索してしまいました!
作者からの返信
小海倫さん
いつもありがとうございます!
ネット検索しますと、すぐ元ネタのツリーハウスが出てきてしまいます(笑)。
沖縄の方にあるようですね。
いつもありがとうございます😊。
『ツリーハウス』解説編への応援コメント
自分が怖い話になってしまったんですね。怖いです。
作者からの返信
みにとまとさん
お読みくださりありがとうございます!
ええ、おっしゃるように、もうこの木には彼の怨念も移ってしまって、次の怪異になってしまってるでしょうね。
オーナーが適当に誤魔化して営業しそうで怖いです。
ありがとうございます☺️!
『長い手』解説編への応援コメント
二篇続けて拝読させて戴きました。
今回もとても面白かったです。
当初は私=手長さんと同じようなサラリーマン男性かと思ったのですが足長さんの妻(女性)だったのですね。
これはもう妖怪と言うより仮に手長さんが人間だったとしても怖い…のですが、足長さんに嫉妬する人間くさい一面は何となく理解できたような気もします。
如何にもサラリーマン然とした手長さんの台詞が面白く、同時にオチにゾッとしました。
「音」にして拝読させて戴いております。
作者からの返信
小海倫さん
いつもお読みくださりありがとうございます。
こんな短編を続けて意味あるかなとよく悩むのですが、小海さんのお言葉でいつも救われておりますm(_ _)m。
サラリーマンみたいな手長を楽しんでいただいて良かったです☺️。初めは普通のおじさんなのに段々妖怪らしくなる展開にしたかったので嬉しいです‼️
「音」にしてとは、読み上げアプリなどでしょうか?
ありがとうございます。恐縮ですm(_ _)m。
音で聴いても違和感ないように、今後チェックしますね!
カクヨムコンテスト中間選考通過おめでとうございます! 短編長編共にで、凄いです!
『誰かからのラブレター』解説編への応援コメント
可愛いオバケかと思いきや本当に始末に困る存在だったんですね…💧
作者からの返信
小海倫さん
コメントくださりありがとうございます!
はい、ずっと気付いてもらえず振られ続けたお化けですからね💦。ようやく気付いてくれた愛しの彼のためなら、邪魔する女なんて一捻りかもしれません。
執念の塊なんだと思います。
いつもありがとうございます☺️。
新作完成、おめでとうございます!!
『駅のトイレ、汚れてますよ』解説編への応援コメント
つまりトイレに遺書の入った箱を置いた男性が自◯したのではなく…
けれどもその男性は「本当は自◯を止めてもらいたかった男性」を積極的に止める事も何故かしなかったのですね…💧
作者からの返信
小海倫さん
いつもコメントくださりありがとうございますm(_ _)m。感謝です。
名無しの男がたくさん出てきて、ややこしくてごめんなさい。
はい、自殺した男の人Aは桐箱に入った遺書をベンチに置き、内心誰か助けてくれるのを期待しながら彷徨っていた。
桐箱の遺書を拾ったスーツ男B(悪い奴)は、遺書の箱をトイレの立ちション便器に捨てた。それからベンチに戻り、誰があの遺書を書いたのかをキョロキョロと探し、挙動不審な男Aを見つけ、あいつかと微笑んだ。
「誰も助けてくれないんだから、さっさと逝けばいいのに」
と内心酷いことを考えていた。Aがいよいよ立ち止まって飛び込みそうになってきたので、Bは立ち上がり、駅員のところにいき、「トイレ汚れてますよ」と桐箱の存在を伝えた。
でも、本心ではゲーム感覚だった。
「さあ、あのオシッコだらけの汚い桐箱を早く見つけて、Aを止められるか、それともAが飛び込むのが先か?」と。
スーツ男Bは、無責任にもその場を立ち去った。
というストーリーでした。
何故Aの自殺を止めなかったかと言えば、それはBが悪い奴でこの状況を楽しんでいたから、愉快犯だったからということでした。
分かりにくくてすみません、修整いたします。
いつも読んでくださりありがとうございます😊。
またコメントいただけましたら嬉しいですm(_ _)m。
『駅のトイレ、汚れてますよ』解説編への応援コメント
ある種愉快犯だったのですね……
スーツ姿の男が自殺した男の知り合い……
というか、自殺に追い込んだ張本人という
ところまで想像してしまっておりました w
作者からの返信
Ashさん
いつもコメントくださりありがとうございます。感謝です。とても励みになっております。
そうなんですよね、愉快犯だったようで。
でも確かに知り合いだったというのは、考えていなかったですが、その流れも面白そうですね☺️!
ありがとうございます。引き続き宜しくお願い致しますm(_ _)m。
『クリニックの掲示板』解説編への応援コメント
2万円でラーメン食べれなくなる、荒療治でしたが,最後にご褒美となったこの結末としたら、安いもの。お医者様には痛い経験になりましたね。
作者からの返信
みにとまとさん
いつもコメントくださりありがとうございます。
みにとまとさんのエッセイにはいつも癒されており(不思議な力がありますよね)、感謝しております。また更新楽しみにしております。
荒療治でしたね💦。お医者も二度と忘れられない1日になったでしょうね。
ありがとうございます☺️。
『クリニックの掲示板』解説編への応援コメント
あまりに予想外な結末でした。
ラーメンを奪われたダメージはでかいです。
しかもこれが1回二万円の治療だなんて。
先生には申し訳ないですが、ぜひとも吐瀉物まみれになってもらいたいものです( ¯ ³¯ )
作者からの返信
ゆいゆいさん
お読みくださりありがとうございます!
汚い話で大変申し訳ありませんでした。
ラーメンを奪われて2万円取られるのはキツイですよね。
先生も吐瀉物まみれになって、それを糧にして、立派なお医者さんになってもらいたいと思います。
ありがとうございました☺️。
『クリニックの掲示板』への応援コメント
先生の方が怖い目にあう話だったか! w
予想外でした。
というか、アニサキスで何度のた打ち回っても
全然お刺身やめられないので、ちょっと怪しい
治療法に思える! w
作者からの返信
Ashさん
いつもありがとうございますm(_ _)m。
先生はずいぶん怖い目にあいますね(笑)。でも流石に先生はちょっとやりすぎですよね。なんか楽しんでますし。
アニサキスに何度もですか💦。それは大変でしたね。
それでも食べ続けるのは執念ですね!
Ashさんなら、この女医さんにホテルで治療を受けても、「あなたには負けたわ」って言われてしまいますね!
ありがとうございます😊。
『青信号で止まるトラック』解説編への応援コメント
例の現場にいた警官はどう言っているのだろう……
流石に運転手をフォローしないと~
> これは時間をおいて2度轢かれたことを意味する。
鑑識がこう言っていたのだとすると、
トラックが引く前に一度轢かれていると
警察側も考えているということでしょうか?
作者からの返信
Ashさん
いつもありがとうございます。
そうですよね、そこ分かりにくかったですね💦。申し訳ありません。
女子生徒は警官が来る前にトラックが一度前輪で轢いております(1度目)。その際に胸が潰され即死した。
(警察の筋書きでは)男が悪巧みして、立ち寄る警官を待ち、「黒い影が見える」と嘘をついて、その後発車し、後輪で再び女子生徒を轢いた(2度目)。
警官が聞いたガリゴリという音は、この後輪で轢かれた音です。
2度目には、足を轢いたのですが、そのときは女子生徒はすでに死んでいたので出血はなかった。
警官がトラックをぐるりと見て回ったときは、女子生徒はちょうどトラックの真下に隠れていて見えなかった(たまたま出血の痕も見えなかった。大きいトラックだったのでしょう)。だから、警官は誰もいないと判断してしまった。
という内容でした。
警官もそれを聞いて「騙された」と思ったのですが、「しかし、たまたま桜を見に立ち寄ったけど、普段は警官なんて通らないし、あの運転手、俺が通らなかったらいつまでいるつもりだったんだ?」と疑問に思ったということです。
もう少しわかりやすくなるよう本文直しました。いつもありがとうございますm(_ _)m。
『青信号で止まるトラック』解説編への応援コメント
答え合わせがあって、毎回そうだったんだ、と納得。自分の考察する時間も楽しいので、二度楽しめますね。今回のもとても楽しく拝読させてもらいました。次回もゾクッとするお話楽しみにしています。
作者からの返信
みにとまとさん
いつもコメントくださりありがとうございます。
楽しく読んでくださっているとのことで、嬉しい限りです。感謝しております。
次回以降は『クリニックの掲示板』『駅のトイレ、汚れてますよ』と続きます。また是非お立ち寄りください☺️!
『2人のパパ』解説編への応援コメント
奇妙な家族関係ですね。まともなのは子供だけ。こんな環境で育った子がまともに育っていくとも思えませんが。1番の被害者は子供ですね。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
そうですね、たしかに子供は大変ですよね。
でもみんなから愛されてますし、早くに多様性を理解して、意外と始末のいい大人に育つんじゃないかと楽観視してしまいます。
絵空事でしょうね。
いつも読んでくださりありがとうございます!
みにとまとさんのエッセイの更新も楽しみにしております☺️。
編集済
『2人のパパ』解説編への応援コメント
う〜ん、怖いと言うか何と言うか…
確かインドの神話「マハーバーラタ」は5人の兄弟が1人の妻を共有したそうです。
古代には偶にそうした事があったようで、逆ハーと言うよりも「妻や子を養うにはお金が要るが1人の妻を皆で養えばその分…」みたいな発想だったと聞きました。
作者からの返信
小海倫さん
いつもありがとうございます!
そうなんですよね、怖いというかちょっとお口直し的な軽いお話でした。
インドでは5人の男を相手してたんですか・・・・・・。
男の性格も違うでしょうし、ちょっと奥さんが可哀想な気もしちゃいました。
いつもお読みいただきありがとうございます😊。
『2人のパパ』解説編への応援コメント
実際、他の生き物を見ますと
一夫多妻も一妻多夫も生存戦略として
普通にありますもんね w
動物で一夫一妻だと、身近なところでカラス。
あとはコヨーテとかビーバーとか……
群を形成したり、知能の高さがあったり。
安定して子孫を残せる条件を整えられた
種だけに許されるものな気がします。
ん? ってことは浮気する人って?(自主規制)
作者からの返信
Ashさん
たしかに、人間も安定した生活を送れるようになってきたから一夫一妻制になったのかもしれませんね。
そうなると、今後の不景気でまた一夫多妻や一妻多夫が復活する可能性があるということですね!
それちょっと面白いです(笑)。
浮気する人は、先取りしてる人かもですね。
『小説を書くということ』解説編への応援コメント
遺言を残す間もなく双顔さんが殺しに来るのかな?(汗)
作者からの返信
Ashさん
いつもコメントありがとうございます!
この女の人は元々この年、海に行って不慮の事故にあって娘に遺言を残すまもなく死んでしまう運命だったのでしょう。
それを不憫に思った双顔が、予めカクヨムの新着小説を通じて、遺言を勝手に代筆して、役立てて欲しいとメッセージを送ったのです。はい、老婆心です。
運命は変えられないので、きっと、遺言だけでも残させてあげようとしたのだと思います。
海で双顔を見た女の人はようやく、あの小説との符合に気がついて、「もしかしたらこれから自分は死ぬのではないか?」と気がついたのです。
怖がるところを、この女の人は、真っ先に娘に遺言を残すことを考えて、恐らく双顔が言ったようなことを娘に言うのでしょう。
というストーリーでした。
分かりにくいですね!
修正します!
いつもありがとうございますm(_ _)m。
『友達が2匹いるよ』解説編への応援コメント
躾という虐待でしょうか。怖いです。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントありがとうございます。
そうですよね、やってる本人は虐待の意識がないようです。躾と虐待の境目が見えなくなるのは怖いことですよね。
いつもありがとうございます。感謝です☺️。
『恋人同士の赤い糸』解説編への応援コメント
赤い糸。いいですね、そんな呪いの糸。ちょっと怖いけど。誰かの犠牲の上にある愛ですか。また何かありそうで怖いです。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントありがとうございます。
ほんと呪いの糸みたいですよね。たしかに結婚してもまだまだその呪いの糸は悪さしそうですね。恐ろしいです。
ありがとうございます😊。
『死ぬ前の荷物の整理』への応援コメント
別れた妻ひどいですね。興味なさそうで、お金には興味はあったわけで。息子を使うとこがまた許せません。
作者からの返信
みにとまとさん
ありがとうございます。
本当ですよね。酷い元妻です!
自分で行く勇気がないからなのか、息子なら男もお金を渡すと考えたのか、いずれにせよ子供を利用してますよね!
本当に酷いです!
お読みいただきありがとうございます😊。
『友達が2匹いるよ』解説編への応援コメント
というか、然るべきところに通報した方がよい案件ですねぇ(汗)。
作者からの返信
Ashさん
コメントくださりありがとうございます!
おっしゃるとおりです💦。
いつもAshさんにはご指摘いただきありがとうございます!
こっそり直します!
『山の遭難者』解説編への応援コメント
山好きなんですね。
私苦手です。海も山も。
山にも海にも何かいそうで怖いです。
山の妖、会いたくないです。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
すみません、不謹慎なこと言いました。山の怪異の話は大好きですが、実際に遭遇するのはやっぱり怖いですし、勇気もありませんm(_ _)m💦。
お話で聞いているだけだからいいのですよね・・・・・・。もし実際に会ってたりしたら、そりゃあもう、近況ノートで大騒ぎして大変だと思います。
お読みいただき、ありがとうございました☺️。
『死ぬ前の荷物の整理』解説編への応援コメント
そう、きましたか……。
私はまだまだ考えが甘いですね……。
作者からの返信
鈴懸さん
いえいえ、とんでもありません。
素敵な感想をありがとうございました。
また次の作品で赤い糸について書いており、たまたま鈴懸さんの作品とテーマが被りますが、全く他意はありません。
僕のほうがよっぽど陰湿な感じで(申し訳ありません、ホラーシリーズですので)お恥ずかしい限りですm(_ _)m。
『死ぬ前の荷物の整理』への応援コメント
ある意味、お母さん(妻)の優しさなのでしょうか。
最後に息子と会わせたいという。
作者からの返信
鈴懸さん
コメントくださりありがとうございます!
確かに、もしかしたらお母さんにそんな優しさもあったかもしれないですね!
この男の人も「あいつらしいな、でも最後に息子と会わせてくれて感謝だな」って呟いてるかもしれないですね。
全くそういう思いはなかったので新鮮です!
鈴懸さんの優しいお人柄がよく出た発想に思います。
ありがとうございます☺️。
『恋人同士の赤い糸』解説編への応援コメント
だいぶきつく絞めないと、
赤く染まるほど血が滲まなそうですね……
いや! 斬れるくらい糸が細ければ! w
作者からの返信
Ashさん
コメントくださりありがとうございます!
たしかに、細くて斬れ味の良い糸でないと無理ですね。きっと、よっぽど特殊な恋人ですね(笑)。
いつもありがとうございます。感謝です☺️。
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』への応援コメント
一晩様子を見ようか、にちょっとの笑いと、不気味さを感じました。なぜ笑ってたんでしょう。怖いです。説明の章があるので、安心して読めますね。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
一晩様子見よう、は異常ですよね。一番好きなところです。
笑ってた理由は何故でしょう。やっぱり認知症だったから事態の重さを理解できていなかったのかもですね。
もしかしたら隣の病室の気に入った婆さんのことを思い出して笑っているのかもしれません。
丁寧に読んでくださりありがとうございます!
感謝です☺️。
みにとまとさんの『今日も今日とて』も続編期待しております!
『山の遭難者』への応援コメント
これは……どっちで考察しよう w
順当にいくと、女性が足跡も残さない
謎の存在だろうけど……
実は、男性の「さっき通った道」というのが勘違いで、
女性の足跡を見て自分のと思い。
一方女性は男性の足跡を見つけて追いかけた。
二人でぐるぐる回っている可能性……
いや、順当な方が空腹の意味にも繋がって
怖いから、やっぱりそっちかな w
作者からの返信
Ashさん
考察をありがとうございます!
そうです、あってます!
順当な感じで!
成る程、女性の足跡を見て自分のだと勘違いした、という考えもありますね。そうなると女性は誰の足跡を見てたのでしょう?
色々と想像してみます。
いつも素敵なコメントをありがとうございます☺️!
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
イイ人そうに見えていた「詐殺気さん」。
なんちゃって😅😇😉
作者からの返信
青山翠雲さん
ありがとうございます。
詐殺気さん、って流石のネーミングセンスです(笑)!
素敵な命名をありがとうございました☺️。
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
コメント読ませていただき理解しましたー怖いですね。佐々木さん道連れにしすぎだわ。成仏してください。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
そうですよね、悪意のない道連れですからね。一番タチが悪いです。
一体誰が止めてくれるのでしょうか。
この度はお読みくださりありがとうございます☺️。感謝です。
こちらからも訪問させていただきます!
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
やはり! 首が伸びるではなく、頭が抜けるタイプだったんですね。
作者からの返信
はい、頭の抜けるろくろ首も現代まで生きてると色んなトラブルに巻き込まれるようで、最後に注目の的になってしまいました・・・・・・。
この度は素敵なレビューも下さりありがとうございます。
ハデスさんの『⛩️おぼろのことり~怪之徒然拾遺録⛩️』も最後までしっかり読ませて頂いて気合いのレビューを書かせていただきます!!
ありがとうございました☺️。
『付き添いさん』解説編への応援コメント
こういう2面性のある怪異好きです。男は、結果的には独りで逝ったんですね。
作者からの返信
ハデスさん
お読みくださり、コメントくださりありがとうございます!
はい、付き添いさんはいい幽霊なのか悪い幽霊なのか分からないですが、無事一人で逝けて良かったと思ってます。
ありがとうございます😊。
『赤子、青子、黄子、白子』への応援コメント
これは…わかりました…
そう言う意味でしたか…なんと…
作者からの返信
はい・・・・・・、しょうもない下世話な話で大変失礼いたしました・・・・・・。
いつもありがとうございます☺️。
『付き添いさん』解説編への応援コメント
呼び方の採用、ありがとうございます w
(意図せず書いたものなのに、
採用されると嬉しいものですねぇ w)
作者からの返信
Ashさん
僕はつい「〜女」の題名にしてしまう癖がありますので、新しい風を届けて頂けてとても感謝しております!
ありがとうございます☺️。
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
解説篇、誠にありがとうございました!✨✨
作者からの返信
小海倫さん
いえ、いつも質問くださりありがとうございます。
引き続きこちらのシリーズをよろしくお願い致します☺️。
編集済
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』への応援コメント
う…ーん、やはりちょっと意味が…
教えて戴けましたらありがたいです…🙏
教えて戴いて誠にありがとうございます!
なんかニブくて…申し訳ありません💦
でも面白かったです!✨✨
作者からの返信
小海倫さん
いつもコメントくださりありがとうございます。
度々分かりにくくてすみません。何度も聞いていただくのも申し訳ないですので、今後は説明の章を用意します。
今回はお爺さんの正体はろくろ首でした。
昨夜にうっかり柵越しに首をはめてしまい抜けられなくなりました(認知症ありますので)。
その日の夜もまた首だけで抜け出しましたが、ろくろ首の頭も認知症ですので、あちこち徘徊し、帰れなくなり、結局隣の部屋の好きなお婆さんの足元で朝を迎えてしまった。
というストーリーです!
いつも読んでくださりありがとうございます😊。感謝いたします。
『付き添いさん』への応援コメント
付き添いさんも二人いた?
何にせよ、死にたい方は無事に死ねたようなので
ハッピーエンドかな w
面白かったです。
作者からの返信
Ashさん
コメントくださりありがとうございます!
付き添いさんはお化けですので、あちこちに色々と姿を変えて現れてるのかと思います!
そうですね、死にたい方は他人を巻き込まず無事死ねたということで(ご本人は最後の最後に不本意だったと思いますが)、かなりブラックなハッピーエンドということで良いかと思います(笑)。
Ashさんの名付けていただいた『付き添いさん』って言葉がとてもぴったりでしたので題名変更してしまいました。ありがとうございます☺️。
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
すみません。
ちょっと意味、わかりませんでした…
佐々木さんは実は(自分自身も無自覚な)「死出の旅路への案内人」だったということなのでしょうか…?
作者からの返信
小海倫さん
早速コメントくださりありがとうございます。
そうです! 合ってます!
佐々木さんは以前に山道で事故を起こし、お客を乗せた状態で崖下に落ちて死んだ。
でも幽霊(タクシーに乗った時だけ実体を現すらしい)となっても本人は気がついておらず、タクシー会社に出勤し、誰かのタクシーを奪って勝手に仕事をしていた(タクシーの盗難)。
客を乗せては、客の指示を無視して山道に連れていき、また同じ事故を起こして崖下の地獄までお連れしていた。それを何度も繰り返していた。だから、運転手がおらず客の死体だけのタクシーが何台も落ちていた。
というストーリーです。
すみません、ややこしすぎで分かりにくかったですね💦。
でも、正解です!
いつもありがとうございますm(_ _)m。
『図書館の予約席』解説編への応援コメント
本を返さないだけで、人を殺してしまうとは。なんとも仕事熱心な方ですね。人の執念というやつでしょうか。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
ホントですよね。ただ本を返さなかっただけで、と思いますが、この司書さんは恐らく本を返されなかったことよりも、この男の舐めた口調、馬鹿にした態度に殺意を覚えるほどの怒りを覚えたんだと思います。
「たった一言」でも、人を殺したくなるときってありますよね?
冗談です(笑)。ホラー小説みたいな一文になってしまいました。
ありがとうございます😊!