応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ディープフェイクへの応援コメント

    教室での公開処刑シーン、まるでその場にいるような殺伐とした空気感に飲み込まれました。
    罵声が飛び交う中、淡々と犯罪の正當性を説く潤也の不気味さが際立っています。
    宏太の動揺がそのまま読者の視点と重なって、これからの展開から目が離せません。
    次の一手がどう動くのか、もうワクワクと恐怖が止まりません!
    Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    彼らの復讐代行はまだまだ序の口ですので、より過激になっていくのを楽しみにしていてください!

  • ボイスレコーダーへの応援コメント

    校舎裏のヒリついた空気がそのまま伝わってくるようです。
    相良の傲慢な台詞がそのまま墓穴を掘る形になるのが最高にハイになりますね。
    自分も小野田さんと一緒に息を潜めて録音ボタンを押しているような没入感でした。
    地の底に落ちる相良を見るのが今から待ちきれません!
    (屮゚Д゚)屮

  • 聞き込み調査への応援コメント

    ボロボロになった小野田さんが現れた瞬間、あまりの痛々しさに息が止まりそうになりました。
    こんなに酷いことをする相良という存在が許せなくて、絵里ちゃんみたいに叫びたい気持ちです。
    でも、宏太くんが静かにレコーダーを渡すところで少しだけ希望が見えました。
    早く彼女の傷が癒えて、心から笑える日が来てほしい。
    復仇代行部の皆、どうか彼女を救ってあげて。
    (´;ω;`)

  • 生徒指導室への応援コメント

    潤也くんが絵里ちゃんをトカゲのしっぽ切りみたいに扱うシーン、冷徹すぎてゾクっとしました。
    信じていた仲間に背中から撃たれたような感覚なのに、当の絵里ちゃんは自分の正義を微塵も疑わずに先生に噛み付く。
    その真っ直ぐすぎる狂気に震えます。
    善悪の境界線がぐちゃぐちゃになるこの感じ、胸が締め付けられるけど読む手が止まりません。

  • 扇動への応援コメント

    教室中に響く土下座コールのリズム、読んでいて心臓がバクバクしました。
    いじめられていた萩田くんが感じる違和感、そして石川が社会的死を迎える瞬間の冷たい空気感。
    救いがあるはずなのに、どこか空恐ろしい。
    この善悪が逆転する瞬間のゾワゾワする感じ、筆力が凄まじすぎて一気に引き込まれました。
    絵里の歪んだ正義感が一番怖いかもしれません。 ((((;゚Д゚))))

  • 疑心暗鬼への応援コメント

    潤也くんのやり方が容赦なさすぎて、読んでてマジで鳥肌が立ちました。
    たった数言の嘘で、昨日まで笑い合ってたはずの友情が砂の城みたいに崩れていく。
    その過程があまりにも鮮やかで、息をするのを忘れるくらいの衝撃でした。

    石川が自爆していく様を見て、スカッとする反面、人間の悪意の底知れなさに震えます。
    感情がぐちゃぐちゃにかき乱されるこの感覚、中毒性ありますね! ヽ(゚Д゚)ノ

  • 三人への応援コメント

    ついに復讐代行部のメンバーが揃った!キャラの個性が強すぎて最高!
    正義のためっていう絵里ちゃん、ドーパミンが溢れるって笑う潤也くん、そして人間観察を楽しむ宏太くん。
    この三人の危ういバランスに鳥肌が立ちました。
    特に潤也くんの、私刑は気持ちいいっていう本音……
    善人ぶらない潔さにゾクゾクしちゃう! (//∇//)

  • 署名活動への応援コメント

    署名集めがまさか筆跡鑑定の伏線だったなんて!
    最初は萩田くんと一緒に、なんでこんな時に署名活動なんて……って不安になっちゃいました。

    でも、目的が分かった瞬間のカタルシスがすごすぎます!
    文字はIDだっていう先生の言葉、すごく重みがあって心に刺さりました。
    犯人が特定された時のゾクゾク感、最高にスカッとしました! ヾ(´∀`)ノ

  • への応援コメント

    冒頭の机の描写、読んでるだけで胸がギュッと締め付けられました……。
    死ねや消えろなんて言葉が日常になってる萩田くんの絶望、本当に他人事とは思えなくて涙が出そう。

    そこに現れた三日月くんのエタノールと除光液っていう、あまりにも淡々とした、でも確かな救いの手。
    冷たいはずの化学物質の言葉が、今の萩田くんにとってはどんなに温かく響いたかと思うと、もう鳥肌が止まりません。 ( ;∀;)

    これからの展開に、痛快なカタルシスを期待せずにはいられません! 応援してます!

    ※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。