応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • わ~い、最後嬉しくなって泣いちゃったよ~。

    おじいさんの言葉も素晴らしいし、
    「苗字は僕のにしてくれたから、名前は君が考えた方で」といった夫さんの気持ちにグッときました。

    朝から幸せなお話しに浸れました。
    ありがとうございます。

  • 第4話 沐浴修行への応援コメント

    水に沈めてやる?

    お前は父親になる資格がない!
    自分が沈め!

    怒りが爆発しております。

    作者からの返信

    案外、実際に沈めて黙らせるパパ、いるんですよ……。
    子育ての電話相談の時に、たまーに。

    子を沈めて黙らせる心理が、私には理解不能で。
    そういう行動を取る父親に対して、母親がどうすればいいか、どんなアドバイスをしたもんか、研修で心理士さんの相談しました。
    「触らせない」しか無いそうです。

  • うん、うん、わかる、わかる。

    作者からの返信

    やっぱり、そうですよね!
    私も、ひゃ~ってなりました。

  • 間に合わなかったか~、
    う~ん……、

    ごめんなさい。(一緒に謝っております)

    作者からの返信

    この場合、義母が早朝から電話してれば間に合った……。ような?
    寝ていた人に、八つ当たりされた感じですね。笑

    謝って頂いて、何だか自分の時みたいに嬉しいです~
    ありがとうございます。


  • 編集済

    あらまっ! 衝撃のエピローグ。早く続きを読まなくっちゃ。

    作者からの返信

    いきなり、そこから、です。
    はい、今回は右往左往するパパが主人公です。

  • お祖父さん、きっと奥さんを見て安心したんでしょうね。孫を任せられると思ったのでしょう。
    きっとこのご夫婦なら困難も力を合わせて乗り越えて行ける!
    とっても素敵なお話でした。
    もう大大満足したので、拙宅の家族は書かなくても良いかと思いました。笑


    作者からの返信

    ありがとうございます。
    大大満足を頂きました~☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    ☆と♡も、ありがとうございます!

    世のパパ達は、
    奥さんの機嫌が悪いのは何故か分からない
    そうなので、こんなパパなら、
    産後の不安定な不安だらけのママの心が
    軽くなるよ、と思って……。

    お産に間に合わないという失態も挽回できる!笑

    編集済
  • 第4話 沐浴修行への応援コメント

    なんて良いパパなんでしょう!
    新生児のあの皮膚の感じは気を使っちゃう気持ちわかります!
    それにしても他の男どもの酷いこと……。

    作者からの返信

    こんなパパなら、産後クライシスにはならない
    そんな見本を目指しました。

    私の夫が、最初に生まれた娘を目の前にして
    怖気づいていた姿を思い出しては、
    笑いながら書きました。笑

  • り、リアルすぎる実家の様子ですね……。
    陣痛、最初は私も全然わからなかったです。笑

    作者からの返信

    ですよね。
    なんとなく、お腹が張るな~な感じで……。
    マジで痛くなってからが、
    もう、もう、もう……。笑