第30話 見つめ返したいへの応援コメント
わああー!一歩踏み出しましたね。再会できるといいなあ。
第25話 言えないままでへの応援コメント
切なさが伝わってきます。えええ、再会してほしい…
作者からの返信
切なく書けてたなら嬉しいです、ありがとうございます!
陽菜は引き止めたいのですが、トウヤは彼女の気持ちに気づかないまま、
自分の恋心も、嘘をついている今の状況も許せずにいる……という気持ちで書いていました
別れを告げる覚悟で来ているぶん、今回のトウヤは少し晴れた顔をしていたのかもしれません
第28話 由来をたどってへの応援コメント
トウヤマだったんだ。色々なことがわかってきて、謎解きみたいな展開で楽しいです。
作者からの返信
トウヤがいなくなってから、彼の断片が少しずつ集まり始めました。
大輝からは会えそうな場所を、日出男からは本名や事情を聞くこともできそうですが……。
情報を少しずつ出していけたらと思っていたので、「謎解きみたい」と言っていただけて本当に本当に嬉しいです!
第27話 見えている断片への応援コメント
大輝も陽菜のこと好きだったのかな?複雑な心境なのかも。
作者からの返信
ここ、大輝のことを拾ってもらえて嬉しいです!
彼にとって陽菜は、ほんのり気になる・放っておけない異性ではあったと思います。
ただ、あまりに頑なな(これまでも陽菜は彼のアドバイスほぼ聞かなかったし)ので、このあたりではもう笑ってしまっているというか…ほんとに複雑だと思います。
でも、先輩後輩としては少し打ち解けられた場面のつもりでもありました。細かいところにも触れていただき、ありがとうございます…!
第25話 言えないままでへの応援コメント
ええっ、これでお別れなの?!
タイトルからして、そうなのかな。
ああ、どうなってしまうのだろう……。
続きが気になります。
作者からの返信
平さん……!!コメントとても嬉しいです。ありがとうございます。
あれもこれも言えないまま、お別れになってしまいました。書いていて私も寂しかったお話なので、こんなふうに受け取っていただけて感激です。
第9話 空いた席を見るへの応援コメント
トウヤくん、司書さんと話してたから幽霊ではない…よな…
第6話 一本桜の根元でへの応援コメント
トウヤくんがだんだん好きになる自分がいます!雰囲気を書くのがお上手です。
しかし、怖い…!見られている。
第6話 一本桜の根元でへの応援コメント
ここまで拝読いただきました。ヒナは見つけれるのか?というか、何故探す人がいるのでしょうか?
謎が謎を呼びますね……。
考えることがいっぱい……面白かったです!!お互い執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで読んでいただけて、とてもとても嬉しいです。
続けて感想をいただけて、にこにこしながら拝見しました。いろいろ考えながら読んでいただけたことが、すごく励みになりました。
初投稿で悩みながら書いているため、「執筆を楽しみましょう!!」のお言葉にも元気をもらいました。ありがとうございます!
第2話 同じスニーカーへの応援コメント
あの男の人が!?
第1話 遅れて、揺れるへの応援コメント
誰を探しているんだか……
第1話 遅れて、揺れるへの応援コメント
催しの元ネタが、不穏ですね(-_-;) ジャンルもジャンルだけに、これからの展開が怖いです。
作者からの返信
コメント嬉しい、ありがとうございます!元ネタ、ちょっと不穏ですよね…😌
第34話 一緒だねへの応援コメント
わあああ! よかったです!
映画を一本見終わったような満足感がありました。
たぶん、①恋愛の進行、②祭の準備、③怪異?の接近、④トウヤ(仮)の正体判明が、並行して緊迫感を持って進んでいく時間構成が効いているのかなと思います。
このように青春や恋愛が瑞々しく描かれた作品を読むと、そんなにキラキラしい青春を送っていない私は、つい「けっ、青春かよ」と眩しくなって逃げ出してしまうのですが、この作品は主人公たちを素直に応援したくなりました。
ヒロインは控えめで善性があり、作中で精神的な成長を遂げていく。トウヤ(仮)も、一度人生に挫折を抱えた人物として描かれている。その二人だからこそ、怖さや不穏さがあっても、最後まで見届けたいと思えました。
よい読書体験をありがとうございました。
作者からの返信
わ〜!最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
たくさんコメントを頂戴して、完結まで見届けていただけたことに大大大感動しております。
恋愛、祭り、怪異、トウヤのこと……と、いくつかの流れを並べながら進めていたので、そこを汲み取っていただけて、書いてよかったなあとしみじみしました。
陽菜のささやかな善性が、怪異も、トウヤも呼び寄せてしまったお話だったのかなと思います。
ラスト二話は、陽菜の中に自分の名残を残そうとするトウヤを書けて、作者としてとても楽しかったです。
普通に好きだと言えばいいのに、それをなかなか信じきれない男…