応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんにちは~

    >悲劇の中で芽生えた命、そしてその命に注ぐ母の愛。
     それこそが、翔太の人生の結末に、わずかながら救いの意味をもたらすものだった。
      →杏奈さんの痛みから翔太の痛み、そして残された人たちの痛みへとジェットコースターのような物語でしたね。
     本質って何だろう、と考えさせられた読者の方、多かったのではないかな お疲れ様でした 悠真くん、希望だからね 輝いて✨ バルスさん、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    おはようございます(*^_^*)
    感想ありがとうございます。

    最後まで読んでいただき感謝です。
    (*- -)(*_ _)ペコリ

  • こんにちは~

    >翌朝、駅前の歩道で発見されたのは、翔太だった。
     誰にも気づかれぬまま、孤独と疲労に押し潰され、静かに息を引き取っていた。
     離婚、孤独、後悔――全てを抱えたまま、翔太の人生はそこで幕を閉じたのだった。
      →えええ ダメな人だとは思っていたけど、死…… 悠真の実父が永遠にいなくなってしまったではないか……泣 

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんばんは。
    感想ありがとうございます(^O^)/

    実はこの後も話が続くのですが、
    今回のコンテストの文字数を超えてしまうので、
    第一部のみの掲載となります。

  • こんにちは~

    >千絵や悠真のことを考えると胸が苦しくなるため、仕事に没入することで心を麻痺させようとしたのだ。結果、昇進のチャンスもあり、同僚からの評価も悪くなかったが、その代償として心身は確実に蝕まれていた。
      →仕事はできるんですね、彼 

    >彼の心は、体は、どんどん壊れていった。
      →彼、実は元から不器用な人? それとも、杏奈さんと別れてからそうなった??

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんばんは。
    感想ありがとうございます(^O^)/

    今後の執筆の参考にさせていただきたいと思います。

  • 何を後悔しているのかな?杏奈が尽くしてくれた快適な生活についての後悔?
    今杏奈が幸せで恵まれた生活をしていることに対する羨望?
    何と言うか、結局自分が楽できたからその時のことを思い出し、今の自分のいる立ち位置との比較で惨めな気持ちになり、杏奈の事を良かったと思い出している。確かに千絵の結婚し子供が産まれてからの性格は付き合っていた頃とは大違い。よくいう釣った魚には餌をやらない。みたいなwww
    何処まで行っても自己中な性格ですね~
    割れ鍋に綴じ蓋でお似合いな2人。

    作者からの返信

    @tuku-yomi3286様

    こんばんは。
    感想ありがとうございます(*^_^*)

    たまにいる、おいおいお前的な男子を書いてみました。

  • 浮気相手の千絵。杏奈が居る事を知っていての妊娠。バカな男は上手く千絵の思惑どうり杏奈の事を捨て千絵との結婚を選んだ。
    今迄の様な金銭感覚で生活は出来なくなるし子供は手が掛かる。
    こんな的な自分本意な男がねをあげるのは目に見えていますね〜www

  • 胸糞悪い男。女性の事をどう思っているかしら?
    こんなのと結婚したらマジ結婚は人生の墓場になりますね。

  • クリスマスに失恋した二人が出会った…
    恋の予感

  • 二股男の最低パターン。
    最後迄自分勝手で出ていけなんて!
    地獄に落ちればよい(⁠。⁠ŏ⁠﹏⁠ŏ⁠)

  • こんにちは~

    >そして、いつか、悠真と再会するときに、少しでもいい父親でありたいと思った。
     過去の愚かさを胸に刻み、翔太は新しい日常へと歩み出す。
      →いろいろあって限界で……離婚を選択 別居じゃダメだったのかな? 子どものことを思うなら、扶養や経済的影響がさ……ってマジになりすぎたか……汗

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんばんは。
    感想ありがとうございます(*'▽')

    そう思いますが、鬱に入っていると、選択肢が間違うことがよくあるようです。

  • こんにちは~

    >杏奈はこちらに気づき、軽く手を振る。
     「久しぶり、翔太」
      →杏奈さんも人の旦那さんになった人に、いつまでも名前呼びするのはどうなのかな ちょっぴり気になります

    >「翔太、悠真のために頑張るって約束したでしょ? 今さら何言ってるの」
      →少々のこと?で動揺しない(ようにしているのかもだけど)千絵さんがいるから傍からみるとまだ、救われる感がありますね

    《鶴様の新作はそろそろありますか?お待ちしています!(^^)!》
      →こちらに書くのは憚られますが……
       「変身~」が終わり次第、そろそろ次上げようかなと思っています・ᴗ・

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは。
    感想ありがとうございます(*'▽')
    変身~ドキドキの展開ですね。

  • こんにちは~

    >「後悔してるのよ! まだ二十三で結婚して、もっと遊びたかったの! なのに悠真のために家に縛られて……どうして避妊しなかったの? どうして、彼女がいるのに私に手を出したの? あなた、ほんとに自分勝手!」
      →翔太グサリ

    >「翔太、わかってちょうだい。私だって悠真のために、これ以上頑張らなくちゃいけないんだから。なのにあなたは……」
      →ここですよね 悠真に罪はないから二人で前を向いてね

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんばんは。
    感想ありがとうございます(*^▽^*)

    鶴様の新作はそろそろありますか?
    お待ちしています!(^^)!

  • こんにちは~

    >「翔太、今日はミルクの温度がぬるすぎたの、気をつけて」
      →千絵さんも嫌気さしていたんですね……だけど、翔太のできたことに関しては完璧じゃなくても、もう少し評価してあげても 汗

    >便利さや若さを優先したあの選択が、自分にとってどれだけ残酷なものだったか。
     笑顔に包まれた幸せは、もう戻らない――。
      →覆水盆に返らず もうね、この二人には現実見てくれ、って思ってしまいます 主観です……

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんばんは。
    感想ありがとうございます(*^_^*)

    現実は楽しいけど、大変なことも多いですね(*^^)v

  • こんにちは~

    >丸い頬に短い髪、ぴくりと動く指先。
     かわいい。
      →おお、“かわいい”と言える人であってホッとしました

    >「翔太、明日の朝はゴミ出しと掃除をお願いね。私は美容院だから」
      →まだ本人は後悔&未練残しているようだけど、千絵さんに矯正されてほしいですw

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは。
    感想ありがとうございます(*´▽`*)

    二人とも現実と理想の違いに気付いてしまったのです。悲しいですが……。

    アーバンのように一途に、アナスタシアを愛することがよかったのですが……。

    編集済
  • こんにちは~

    >八年間、支えてくれた女性が、幸せそうに微笑む姿。
      →ここで “オレが幸せにできなかった分、幸せになってくれ”とか言えたらいいのにね でも、最後までダメだからこそ彼なのもかも

  • こんにちは~

    >――尻に敷かれている。
      →いや、君は尻に敷かれた方がいい人だと思われるぞw 千絵さんがしっかりしているから、なんだかんだでこの組み合わせで良かったのかな、と思い始めました……!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは。
    感想ありがとうございます(*^^)v

    今後の執筆の参考にしたいと思います。

  • こんにちは~

    >杏奈が出ていったばかりなのに、不思議と寂しさはなかった。
     むしろ、新しい時間が始まる予感に心が浮き立っていた。
      →完全なる答えですよね。彼の。もう、どうしようもない方だなあ ふうう

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは。
    感想ありがとうございます(*'▽')

    今後の執筆の参考にしたいと思います。

  • こんにちは~

    >クリスマスの夜、杏奈にすべてを話そう。
      →翔太にはいろいろ突っ込みどころあるのですが……この日までズルズルして告げることにしたアホさがなんとも言えません⚓ だって、毎年、思い出しちゃうかもしれないじゃん…… なんつーことしてくれるんだって話だああ

  • 結局自分の甲斐があるかないかじゃない?
    別れてなかったら……嫁に頼る気満々で引く。
    嫁と子供に幸せ感じられない男なので、嫁さんが幸せになれるのか心配。

    作者からの返信

    豆大福N様

    こんにちは。
    感想ありがとうございます(*'▽')

    今後の活動の参考にさせていただきたいと思います。

  • 「責任って……私との八年は? 全部なかったことにするの?」
    「そういうことじゃない」
    一話引用



    翔太視点では
    「……そういうことだ」


    って言ってますが。本音ダダ漏れ

  • 前話で新人千絵は二十二歳とありますが、今話では俺の二つ上。翔太30歳ですよね?

  • こんにちは~

    >「どうするつもり?」と送ろうとして、やめた。
    >俺の中の甘えと身勝手さが、もう誰かの人生を変えてしまったということだった。
       →これだけは理解できたのか ここからは逃げずに向き合ってほしいところ 人の親になるのですから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大井町様からの感想はいつも励みになっています。

  • こんにちは~

    >「もう五年になるかな。慣れたけど、やっぱり夜は寂しいよね」
      →千絵さんも、がっつり誘ってるもんなあ なるようになった二人だなあ

  • こんにちは~

    >だけど実際には、家賃は会社が全額負担してくれている。
     だから俺は実質お金をもらって住んでいたようなものだ。
     さらに食費は全部彼女持ち。
     俺の給料はほとんど手をつけずに、飲み代や趣味や遊びに使えた。
       →もう、これだけでも十分、〇ソ野郎!(品なくてごめんなさい)

  • こんにちは~

    >春に交わした誓いは、夏の産声を経て、確かな形となった。
     そして二人の物語は、まだ始まったばかりだった。
      →お子さんも生まれて順調ですねえ なにかあったとしても《子は鎹》だし♪

  • 第10話 春の決意への応援コメント

    こんにちは~

    >「うちの実家の周りの土地さ、ほとんど借地なんだよ。ビルとかマンション建ってるとこ、あれ全部うちの土地」
      →良樹サン、後から知らせるパターン好き?w

    >(……結婚って、こういうことなんだ。未来を一緒に信じるってことなんだ)
      →将来の心配がないし、おめでただし、今のとこ順調ですね♡ 妊婦さんのメンタル的にも安定でなにより!

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    感想ありがとうございます。
    (*^_^*)

  • 第9話 実家での一日への応援コメント

    こんにちは~

    >「ワシはな、息子の幸せが一番だ。だがな、幸せってのは一人じゃ作れん。二人で作るもんだ。……お前さんは、うちの息子と歩いていけるか?」
      →お父さん、達観してらっしゃる さすが

    >(“結婚”って、きっとこういうことの延長線上にあるんだろうな……)
      →もう、結婚は遠くなさそう……順調にいくかな?

  • こんにちは~

    >「だからさ、ちょっと心配なんだよな。親父も年とってきたし、農業だし。だから……俺たちが一緒に住めばいいんじゃないかって思って」
      →結婚のきっかけはいろいろだろうけれども、彼女がもっとロマンチックな言葉を期待していた場合、心配だな~なんて感じていたけれど……

    >(ああ……この人の娘になってもいいかもしれない)
      →案外、これでいいと思える彼女がいて、ホッという気持ちも♡

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは。
    感想ありがとうございます。

    いつも素敵なコメントに執筆意力が増えます。感謝です。(*'▽')

  • こんにちは~

    >(大切なのは「同じ」じゃなくて「歩み寄る」ことなんだ)
      →一番大事なヤツですよね

  • 第6話 はじまりの違和感への応援コメント

    こんにちは~

    >「やば、もう行かなきゃ。残してごめん」
      →残してごめん、って言える人、とってもエライと思う♡

    >そして二人が本当に「夫婦のように」寄り添える日は、これから探していくものなのだ。
      →生活リズムが違うって案外大きなことなのかもしれませんねえ

  • こんにちは~

    >『今日も来ませんか?』
      →足利くん、いいメッセージ送るねえ キュン♡

    >「もちろんです。杏奈さんの部屋みたいに思ってください」
    >失ったものを嘆いてばかりいたけど、ここに新しい温もりがある。
      →足利くんは相手の気持ちが読める人ですねえ……

  • こんにちは~

    >「朝ごはん、何か作りますね。味噌汁とご飯でいいですか?」
      →爽やかだあ

    >「それでも、俺は忘れません。だって、あんなに本気で人と向き合えた夜、初めてでしたから」
      →素晴らしい✨

    >《昨日は言い過ぎた。話し合いたい》
     そんな言葉が並んでいたけど、もう返す気にはなれなかった。
      →お前は引っ込んでろ もう席は埋まったぞw

  • こんにちは~

    >「はい。足利良樹です。……覚えててくれてうれしいです」
      →ww 事後に 覚えててくれて嬉し♡ っていいですね、笑っちゃった!

    >「昨日は飲みすぎたけど……ちゃんと話したいんです。あなたのこと、もっと知りたいから」
      →誠実そうだし、進展してほしい♡

  • こんにちは~

    >「関係ないです! 裏切る人間なんて、百年いてもダメです!」
      →そうだ~!正解だ~!

    >「宇都宮……杏奈」
    「俺は……足利良樹」
      →どちらも栃木県つながり もうこれは、なにかあるとしか考えられない……♡

    作者からの返信

     大井町 鶴様
     こんにちは。
     感想ありがとうございます。
     よく宇都宮と足利で栃木県とわかりましたね。さすがです。
     今作の名前は、栃木県周辺駅名で決めました。
     他作、JR京浜東北線シリーズでは大井町さんというキャラも出ています。

  • こんにちは~

    >翔太の声が苛立ちを帯びる。
    「俺だってこんなつもりじゃなかった。でも、できちゃったんだ。あいつ一人に背負わせるわけにいかないだろ」
      →苛立って最低なこと、言ってくんなあ⚓

    >「杏奈!」
      →どういうつもりで呼んでいるんだっていうの⚓ 今後が気になります……!