後段:かけそばと男子高校生への応援コメント
出汁の香りや、列車が到着したときの人の雑踏。
そんな情景描写があるからこそ、日常の一コマの中でふと気づく、小さな幸せがより深く伝わってきました。
温かい時間を感じられるお話でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
駅そば屋で長いこと待たされた、という実体験から書き始めた作品です。人の交流とそばの器の温もりであの日の悔しさを晴らしてもらおう、と。
お仕事かと言われるとちょっとズレているかもしれませんが、「これは!」と思い企画に応募させていただきました。素敵な企画を立ててくださり、ありがとうございました。
後段:かけそばと男子高校生への応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
とても微笑ましい内容のエピソードたちですね。
読んでいるとのんびりとした気分になれて良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほっこりした気持ちになっていただけたようで、こちらも嬉しい限りです。