第四章:重なる光への応援コメント
良いですね、
澪の平素と何も変わらない筈なのに、ほんの少しだけ宙を漂うような仄かな恋心のような、「浮ついている」という拙い表現しか出来ないことをお許しください。
自分の書き物については、文学的な価値はありません。キャラIPのライトノベルですし、読むのに知識と度胸、多くの愛を要求されますので、無理には読まないことをお勧めします(笑)
作者からの返信
Nakimoriさん
コメントありがとうございます。
自分が書きたかった心情を察していただけて、とても嬉しいです。
NakimoriさんのKick me,Please!!も少しづつ読んでます。
感覚的にはバイク乗りなら頷ける内容だって感じます。タンクは胸じゃなくてお尻のような気もしましたが。たくさんの話数があるので、じっくり読ませていただきます。後半まで読み進めたら、そちらの方にコメント入れさせていただきますね。
第三章:風が通り過ぎたあとへの応援コメント
先日頂いたコメント返信のお返事という形も兼ねて失礼致します。
ヒューマンドラマのテイストが強く、丁寧な状況や感情の描写に息を呑みました。私には真似できないので、羨ましい限りです。勉強させて頂くようにしますね。
さてAIについてのお話です。
カクヨム内ではAIの活用に関するタグつけのルールが何かあるのかもしれませんが、自分はそれを存じません。気になられたなら、お調べになっては如何でしょうか。
自分の感覚としては、完成形さえ脳内に存在していれば、例えAIに頼ったアウトプットであっても自信を持って「自分が作った」言って良いんじゃないかと思います。自分は不思議と文章生成では使いませんが、イラスト制作ではよく活用しますので、、、
投稿を削除される必要など何処にもないかと思われます。
作者からの返信
Nakimoriさん お返事感謝です。
どうせ誰にも読んでもらえないよな。って思っていたから、コメントもらっただけでも嬉しいのに、内容もとても嬉しいです。ありがとうございます。
Nakimoriさんは、たくさん書いておられますね。拝見させていただきました。バイクを擬人化するお話、素敵ですね。私自身バイクを乗ってまして、古いバイクなんですが、海外ではおばさんだって呼んでます。なぜか女性なんですよね。
第一章 風の中の一瞬への応援コメント
もしも、そうでなければとても申し訳ないのですが、
AIによる推敲や編集をされておりますか?
非常に洗練され、整頓された清廉な文章だな、と感じましたので何となくそう感じた次第です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分で作った、文章をAIに推敲してもらって、更に自分で直してみました。AIだけだとずいぶん不自然だったので。
それでも、まだ不自然なんですね。因みにAIで推敲したものは、アップロードしたらダメなんでしょうか、そうであれば削除します。
編集済
第五章:光のあとに残るものへの応援コメント
ほんの少しだけ、情報が冗長化していたような気もしますが、総じて綺麗な表現で二人の心境や景色が描写されており大変楽しく拝読いたしました。
自分は、バイク女子というタグがあまり好きではないのですが、澪のような、そんなタグで括ってしまうことが失礼にあたるような気品ある女性のオートバイ乗りであれば、いつかお逢いしてみたいものです。。。
ありがとうございました🙇
作者からの返信
Nakiomiさん
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
そして、澪に対して「いつかお逢いしてみたいものです。。。」なんて言っていただけて、この上なく嬉しかったです。作者冥利に尽きます。
また、「少し情報が冗長に感じられた」というご意見もありがとうございます。とても参考になります。いつかまた新しい物語を書くことがあれば、より読みやすい文章を目指して心がけていきたいと思います。
本当にありがとうございました。