第129話 オリーブとポラリス、オーレリアへの応援コメント
将来が恐ろしいお嬢様なのです!将来とは未来のことでありこのお嬢様の未来が恐ろしいものである可能性があるということなのです。
作者からの返信
可能性とは、予想される事態が起こり得るということでして、つまりそれは現状を踏まえた上で将来的に考え得る状況なのです。したがって、可能性を排除しないことは、予想を否定しないことと同義であり、それこそが可能性であると認識しています。
第126話 プリンセス・サヴァイヴへの応援コメント
メサイアさんが立った!そして強化人間についても知見を得られる!恐れの時を越え羽ばたく時が来たのです!
作者からの返信
メサイアの羽ばたきはここから始まります!が、しかし……また一波乱があります。
第124話 プリンセス・アライヴへの応援コメント
5歳を迎える前の幼女にあまりに過酷な選択肢なのです!頷きの有無がより深い葛藤が描かれてより重さが深まるのです!…………………ギャップと言いたいのですがやはり言動仕草がやはりメサイアさんなのです……!(現実を受け入れた)
作者からの返信
生きるか死ぬか……二つに一つ……メサイアの明日はどっちだ!?
言動はアレですがメサイア本人は至って真剣です。
第124話 プリンセス・アライヴへの応援コメント
ギラ・ドーガのパイロット「手術しなければどっちみち死ぬんだ!やってみる価値は有りますぜ!」
作者からの返信
たかが手術一回!メサイアなら乗り切れる!メサイアは伊達じゃない!
第123話 母の相克への応援コメント
なんと悲しく重いお話でしょうか…!そして王様はそれでも迷わない…!素晴らしいご家族なのです!それはそれとして………メサイアさんの過去のお話はいつ始まるのでしょうか……?(!?)
作者からの返信
王たるものどっしり構えていてもらいたいですね。
はて…名前は同じメサイアでもこちらは病弱ですので…元気な方のメサイアはいずこに?
第122話 窓際の第三王女への応援コメント
地上空母としてデススティンガーが似合いそうな王女……
海賊王女「パクパクデスわー!」
作者からの返信
ズキュンドキュン走り出すのはもうちょっと後になってからですね。
地上空母は……海蠍型ではありませんけどいずれ出てきます。
第101話 バンデルグ対アームストロングへの応援コメント
重量逆関節じゃないだと……
てか周辺建物撃つなとか制限ある状態でよくやってるよおタンク
作者からの返信
重量逆関節はかなーーーり後で登場します(予定)
もしも制限が無ければガチタンはもっとフジヤマヴォルケイノしてました。
第93話 第126機甲小隊の新生への応援コメント
すべてを知るal……ナヴィス、君の狙ってる仇は横にいるよとドキドキ(◎-◎;)!!
作者からの返信
傭兵ギルドは、全ての傭兵のためにあります。
仲間の仇がいつの間にパーティ入りしてた件〜しかし俺は気付かない〜ってとこですね!
第90話 妹が兄と一緒にいる方法への応援コメント
おやぁ?タイミングよく重量機の乗り換え任務来てましたねぇ
アイアンサーガはもうやってませんが仲間を助けるためダガー(無人機)で自爆したのは覚えてる
作者からの返信
ヒロインはいつも絶好のタイミングでやってくる…!
私もだいぶ前になりますが、神話とその神々をロボットに置き換えた世界観にはなるほどなぁと感嘆しました。
第52話 ファルルの怪談への応援コメント
スタイリッシュジェノザウラーじゃなイカ
追加でシザーシールドつけよ?
作者からの返信
実はそう遠くない内に装備したり…
https://kakuyomu.jp/users/tamaki_shiozawa/news/2912051601253326537
第51話 火力増強計画への応援コメント
ジェノザウラー……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐竜型!恐竜型なだけです!
因みにこんな御姿をしております。
https://kakuyomu.jp/users/tamaki_shiozawa/news/2912051598778347712
第28話 おかえりとただいまへの応援コメント
スピード感ある作品だと思ったら告白まで速いだと……告白までどん亀級作品が溢れる中このスピード感フォアアンサー級
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハイスピード恋愛アクションです。よろしくお願いします。
第26話 代金を支払うへの応援コメント
これがオペウォルター付きだったら赤いのはトマトのように踏まれてたな
……(゚Д゚)ハッ!ダイナー店長はウォルター……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トマトだけにプチッと。
126ですから!621ではないですから!
第15話 強化人間は欠けた記憶の夢を見るか?への応援コメント
おやぁ┌(┌ ⊙ ౪ ⊙)┐オヤァ…仇が肉親か……罰としてウェイター係な
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一生ウェイター係の刑で罪を償っていただきましょう。
第12話 ナヴィス・マインドへの応援コメント
……オールって親戚いません?支部長殿(*ºωº)σツンツン
あの世界のメンバー生えたら嬉しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶんナントカリリースはしないと思いますので…。
第94話 旧リズベル市掃討への応援コメント
最初の依頼内容は各会社の特徴が出てくるご様子ですが………今回は口調が丁寧でありなからかなりこわこわだったのです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サン・クレストはアットホームな会社です!
第33話 されどメインカメラへの応援コメント
メインカメラと聞いて、私は疼いてしまいますが(゚∀゚)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たかがメインカメラをやられただけだ!
…なーんて言えちゃうのは連邦の白い悪魔だけでしょうねぇ。
第78話 ヴリトラ砲撃戦能力強化計画への応援コメント
荷電粒子砲ですね分かります。
アンカーとかで固定する射撃姿勢とってほしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、男の子が大好き荷電粒子砲です。
撃つ時はしっかり発射体制を取ります。
第3話 認識の齟齬への応援コメント
楽しく読ませていただきました!
ガンダム(18m)でもボトムズ(4m)でもなく、5メートル。これが絶妙ですね!
森の中を時速数百キロで飛ばした時、18メートルだと木をなぎ倒すしかないけど、5メートルなら「枝を掠めながらすり抜ける」という、スレスレの視覚的スリルが楽しめます。
第2話の森への突入シーンは、まるでスター・ウォーズのスカウト・トルーパーのチェイスシーンのような疾走感と、一歩間違えればミンチになるという「死の近さ」が同居していて、映像がビンビンに見えてくるようです。
主人公のイズマが「感情を失った強化人間」という設定もエヴァのレイやボトムズのキリコみたいでいいですね!
彼の仲間の「善意」や「恋心」を、すべて「戦術的メリット」や「生存確率」という乾いた数値に変換して出力して、「認識のズレ」が、悲劇として読み取れました。
沙織との会話で「俺も同じ思いです(生存は重要だから)」と返すシーン。あれ、普通なら「鈍感主人公」で終わるけど、この世界観だと「心が壊されていることの証明」になっていて、切なさがドロッと溢れてくる。この構成は上手で、高度な設定故にできることだと思います。
それだけでなく、会話だけでキャラクターの背景がわかるように主人公を単なるクールキャラじゃなくて、「コミュニケーションの故障」に持ってきたのは感嘆の声を上げました。
ただ、勝手ながら、ご意見よろしいでしょうか?
戦況の「地理的イメージ」が掴みにくいイメージがありました。
第2話から第3話にかけて、平原から森へ移動しましたよね。
でも、読んでいる側としては「今、どっちにどれくらい進んでいて、敵との距離が何キロなのか」っていう物理的な位置関係が、テキストからパッと浮かんできにくいかと。
特に3次元地図を開く描写があるなら、もっと「戦術的な視点」で、「この森のここがボトルネックになっていて、ここを抜けなきゃ詰む」
っていうゲーム的なルールを提示しないと、なんとなくでしか状況を把握できないと思います。
また、なんらかの意図があるのでしょうが、シリウスの墓場をもっと十字架など宗教的絶望を見せたり、もっと冷徹で具体的なデータがHUDにズラズラ流れて、それによって「ここは絶望的な場所なんだ」というのを視覚情報の圧で読者に分からせてみるのはどうでしょう?
自分と同じ匂いのする作品だったので、勉強になりながら見せていただきました!
1話1話が重厚で、大変面白かったです!!
変なアドバイスは、全然無視してもらっても大丈夫です!すみませんでした。
ただすごく自分の作品と比べてしまって、悔しいっ!て嫉妬してしまっているだけです。
素晴らしい作品をありがとうございます!
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
とても熱いコメントありがとうございます!
お楽しみいただけたようで大変嬉しく思います!
感情が無いキャラクターを主人公に据えることで、小説の醍醐味である感情移入要素を捨て去ることになりました。
しかし実際に書き進めていると、感情が無いからこそ取れるアクション・リアクションもあるので、これはこれで面白い主人公にできたのかなー?と思っております。
アドバイスの内容に「な、なるほどォォォ~」と唸りました。
3次元地図は状況の開示にもっと活かせる猶予がありましたね。
HUDもそれならではの美味しい演出に持っていける要素ですね。
こちらこそ勉強になりました!参考にさせて頂きます!
お目通しありがとうございました!
身体が闘争を求めるがままに、共に頑張りましょう!
第1話 イズマ・フェイルへの応援コメント
壊滅的な戦場から生還したイズマがロイ隊長たちと共に新しい道を選び取る場面は非常に緊張感がありましたが、感情を失った強化人間として命令に従うことしかできないイズマが死ぬなという命令を忠実に守ろうとする姿には言葉にできない重みを感じましたね…(*´ω`*)絶望的な状況下で軍規を捨ててでも部下を生かそうとする隊長の決断も良かったです笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!イズマは良くも悪くも感情が無いので諦めることも絶望することもできません。なので一度死ぬなと命令されれば、ずっと忠実に守ろうとします。例え仲間が全員いなくなっても。
ロイはイズマたちと同じ境遇を抱えていることもあり、自分を含めて部下を国と心中させたくはなかったのかなぁ、と思います。
フォローもありがとうございます!大変励みになります!共に執筆の限りを尽くしていきましょう!
第1話 イズマ・フェイルへの応援コメント
戦場の混乱が頭に浮かぶような迫力ある描写と、絶望的な状況の中で希望を見出すキャラクター達の姿が魅力的な第1話でした!
少しずつですが、これからも読ませて頂きます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!第一話は掴みが大事ということで、しっかりピンチな展開にさせていただきました。
ストーリーがかなり長くなってしまっているので、どうぞごゆっくり読んでいただければ幸いです。
第32話 レネガル家の朝への応援コメント
ソイレント食品かー。システムじゃないけど…
私は遠慮しておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目を背けてはいけません。
さすがに人を缶に詰めたりはしてない……と思います。たぶん。
第8話 アンドレアナへの応援コメント
一気に読み進められる様なスピード感がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
筆者としましては、導入部(主人公をドン底に突き落とすパート)を長く書きすぎてテンポを損なってしまったかな? と不安を抱いておりましたが、そう仰っていただけると安堵の気持ちになります。
第12話 ナヴィス・マインドへの応援コメント
読み進め中です。私にはなぜかナヴィスがどこかのポンコツ傭兵支援システムに思えてなりません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポンコツ傭兵支援システム…一体何ドンマイさんなんだ…?
ナヴィスもポンコツなのかどうかは…今後の物語次第ということで…。
第26話 代金を支払うへの応援コメント
最高だ...
この小説のクオリティにミルクトゥースも喜んでいます。
作者からの返信
スロー、スロー、クイッククイックスロー。
スロー、スロー、クイッククイックスロー。
素敵なコメントだ……ご友人。
第19話 バルター・ブリッジ解放への応援コメント
スタート位置から戻ったとこだったり、橋の下とかに隠しパーツありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だいたいそんな場所のイメージです。
もしくはメインブースターがイカれた王子が水没するような場所です。
第16話 シリウスの復活への応援コメント
やっと気づいたけど部隊番号の126って621を逆ににした番号か。
部隊と個人の対比にもなってるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オマージュ元に気付いて貰えて大変嬉しいです。
ご指摘の通り、あちらは個人、こちらは部隊の対比として、数字を逆さまにしてみました。
第11話 イート・オア・ダイへの応援コメント
ほう 炭酸抜きコーラですか…たいしたものですね。
イズマ銀髪なのか…そうかー…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
炭酸を抜いたコーラはエネルギーの効率がきわめて高いらしいです。
今現在は風呂キャン勢しているのでくすんだ色ですが本来は銀髪ですね。
第8話 アンドレアナへの応援コメント
相手側にも同じような過去があるのか...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イズマのように後遺症を患った強化人間は他にもいるので、ひょっとしたら似た環境に陥ったケースもあるのかも知れません。
第130話 黄金令嬢、エレインへの応援コメント
全身金のピカピカ輝く人!というか頭が眩く輝くって!?磨いてるのですか!!??(衝撃)
作者からの返信
それはもう毎日磨き上げてますよ。擦るとキュッキュって音がしますよ。