第25話 ずっとここにへの応援コメント
だって、2人きりだったもんね、、、
(´;ω;`) だから、だからこそ、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな時も傍にいてくれて、お姉ちゃんであり母親代わりでもありましたからね。
心細さを茜は少しでも埋めてあげられるのか……。
第25話 ずっとここにへの応援コメント
そりゃキツイ……
紬ちゃんお姉ちゃんっ子だったんだ……
そりゃああなるわ……
そして切ない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お姉ちゃんだけが家族でしたから、ずっと甘えていたと思います。
編集済
第22話 お姉ちゃんだけへの応援コメント
復讐の気持ちだけでなくて、ほんの少しでも茜さんが紬ちゃんにとっての心の拠り所になりますように
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人が手を取り合えれば、完全にとはいかずとも、心の傷は少しずつ癒えていくと思うのですが……。
第21話 言われなくてもへの応援コメント
紬と茜の十年間、本当に全然交流がなかったの?
栞のことがなかったとしても、紬の茜に対する態度はちょっとひどすぎるんじゃない?考えがまだ成熟していないとか、感情的になってるだけだとしても、これはちょっと行き過ぎだよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面識はもちろんありますが、紬ちゃんはあまり積極的に茜と関わろうとはしてこなかった感じですね。
お姉ちゃん一筋なので、お姉ちゃんとの時間が奪われるのは面白くなかったのかも。加えて事故もとくれば……。
いつか自分の行き過ぎた行動に気づいて、悔やむ日が来るといいのですが。
第21話 言われなくてもへの応援コメント
茜の心はズタズタですね…
いつか心が折れちゃう…😢
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このままだと近いうちにそうなりそうですね。ですが、そろそろ二人の関係に変化が訪れる……かも?
第13話 薄れていくへの応援コメント
茜が栞の写真に話しかけてるのが
柚の部屋に聞こえてるかも…
なんてわずかな期待しちゃってます🥺
担任の先生が上手く取り持って
くれればいいのですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
聞こえていたらそれはそれでまた反発が起きそうな気も……。
二人に誰かが手を差し伸べてくれれば状況は変わりそうですね。
第13話 薄れていくへの応援コメント
遺影に手をあわさせても、もらえてないんですね…部屋に鍵まで…
本当に辛いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紬ちゃんは茜を受け入れる気はなさそうですね。でもこのままじゃ……。
第13話 薄れていくへの応援コメント
辛すぎる……
しばらく会わないでも記憶は薄れるのに……
忘れられるって第二の死と言うこともありますもんね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
記憶は聴覚→視覚→触覚→味覚→嗅覚の順で薄れていくそうです。どこかの研究だとか……。
第10話 何度も何度もへの応援コメント
一番大切な人を失って
平気な訳がないですよ…😞
素敵な先輩がいて良かった🥺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
辛さを吐き出せる場所は必要ですよね。紬ちゃんも同じはずなのですが……。
第10話 何度も何度もへの応援コメント
やっぱり無理してたよねぇ……
大丈夫でしょうか二人とも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこかで吐き出さないとほんとに壊れてしまうのが今の茜ですね。
紬ちゃんはどんどん抱え込んでいそうですが……。
第10話 何度も何度もへの応援コメント
いい先輩ですね
茜さんが泣ける場所があって
良かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紬ちゃんの前ではずっと気を張ってますからね。少しでも楽になれるといいのですが……。
第4話 もう、ここにはいないへの応援コメント
事故時の描写がリアルで悲しくて涙が滲んでしまいました。
読むのも辛かったですが、この残酷さを読んで疑似体験することが
読者として今後の茜の心情を理解して寄り添えるんだろうなあと
読後しみじみ思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここから先も辛いことが多々ありますが、見届けていただけると幸いです。
私も感情移入しすぎて、今でも読み返して涙する部分が……。
第1話 もうこの世にいないへの応援コメント
妹との関係が崩れている状態から始まっていて、1話だけ見ると主人公側に救いの要素が全く無く、初っ端から設定が重くて、作者様の表現力が素晴らしいからこそ心が痛んでしまうものの、続きが読みたくなるとても良い1話だと感じました。
これからも更新を楽しみにさせていただきます。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春を目前にして重さ全開な作品の提供となりました。構想段階の当時も心を痛めながら考えていた記憶が……。
何事もなければ毎日更新となるので、お手すきの際に読んでいただけると幸いです。
第25話 ずっとここにへの応援コメント
やっと夢に出てきてくれたんだ…
夢で会えたけど、
夢だからこそ辛いね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どれだけ望んでも夢でまた会えるかわかりませんから、これが最後なのかも。ある意味二度目のお別れに……。