第54話 優しさと罪悪感への応援コメント
(´;ω;`)
第55話 勝手な思い込みへの応援コメント
茜さんが原因で亡くなったから恨んでるだけだと思いましたが紬ちゃんは茜さんが泣いてないて悲しんでないて思ってたんですね そんなわけないのに…
第55話 勝手な思い込みへの応援コメント
誤解が解けてよかった🥲
あとは茜さんが目を覚ますかどうか...
第53話 全部、わたしのせいへの応援コメント
薄れていく栞との記憶が辛くて、会いたくなったのかなぁ
もうげんかいになったのかな
どっちもか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
限界だったのは確かですね。最後に紬ちゃんが引き金になって、茫然自失のままふらりと……。
第53話 全部、わたしのせいへの応援コメント
栞さんがいなくなってから、ずっと紬ちゃんと
逃げずに向き合ってきたけど、心も身体も限界にきてたんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紬ちゃんの最後の叫びが引き金になってしまった感じですね。
ここからどうなってしまうのか。
第52話 わたし自身の手でへの応援コメント
紬’s immature “revenge” caused both of them a lot of pain, but it was a necessary part of growing up. I hope that from here on, they can truly reconcile and become a family.🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここを乗り越えて、二人がたどり着く先まで見届けていただけると幸いです。
編集済
第52話 わたし自身の手でへの応援コメント
紬、お骨の入ったペンダント
落としちゃったんだ…因果応報
茜が無意識に拾ったもの…
紬が落としたペンダントですよね、きっと
これも紬がやっと間違いに気付いて
反省したから良い意味での因果応報
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっとそうですね。栞がなんとか助けようとしてくれたのでしょうか。
あとはその反省が茜に届けばいいのですが……。
第52話 わたし自身の手でへの応援コメント
目の前に落ちてた何かが栞の骨だったりするのでしょうか
本当にお姉ちゃんのこと大好きなんだねぇ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なくしてしまったので、きっと……。
たった一人の家族なので、想いもひとしおですね。
第7話 どうすればへの応援コメント
茜は最愛の恋人を失ってとてつもなく辛いだろうけど状況的に見て圧倒的に厳しい立場に置かれていて辛い想いをしてるのは未成年の紬だからね…
それに加害者ではないとはいえ結果的にこういう状況にしてしまったのも茜だから
遺言通り全てを賭けて紬を守る責任を果たすべきだと思う
第50話 今度は私がへの応援コメント
なるほど、栞は手帳に事細かく
デートの内容とか書いてたんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初デートのことをいつでも思い出せるように書いていた……と認識していただけると幸いです。
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
(´;ω;`)
第50話 今度は私がへの応援コメント
早くその違和感の理由に気づいて
先輩に話すか栞さんがでてきてくれれば…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、手遅れになる前に間に合えばいいのですが……。
第49話 幸福と焦燥感への応援コメント
2人とも心が壊れる前に
先輩が何か気付いてくれれば…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、出先で先輩……もしくは見知った誰かに出会えれば、茜は正気を取り戻せそうなのですが。
第43話 わたしが生きる意味への応援コメント
(´;ω;`)
第41話 言葉にできない違和感への応援コメント
(´;ω;`)
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
先生がキツくなるのもわかる気がする
てか怖え……
紬の執念も怖い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでダークな展開にするはずはなかったのですが、私自身紬ちゃんに引っ張られるように……。
そろそろ解放してあげたいですね。
編集済
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
茜、完全に沼に嵌まってしまいましたね…
ここから紬がどう出るのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうなると正気に戻ったあとが怖いですね。
紬ちゃんは今何を思っているんでしょう……。
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
ああ、茜が壊れて行く。踏ん張っていたのに。
栞形の穴にピッタリ嵌まられたら混同もするでしょうね。
魂に傷がついてどくどく血が流れてるときだからなおさら。
誰がこれを止めてくれるんでしょう。
紬自らそうあって欲しいと思うけど。
間に合うんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
止まったとしても、茜は紬ちゃんと暮らすのも難しくなりそうですね。こんなことをしてくるとわかってなお守ろうと思えるのか。
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
完全に洗脳されてしまった…
これをただ見てることしかできない天国のお姉ちゃんも相当もどかしいだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
声が届いて早めに正気に戻るといいのですが……。
編集済
第45話 名前だけはへの応援コメント
よ、読んで苦しい、、、
更に沼にハマっちゃうんですか、、、
はーっ頑張れ私のメンタル😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ大きな局面に。
乗り越えた先にきっと平和な世界がある……かも。
第45話 名前だけはへの応援コメント
復讐が本格的に始まりましたね
心地よいと思うほうに流されるほうが
楽ですが茜さん早く間違いに気づいてほしいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気づいた時に引き返せる場所にいるといいのですが……。
第43話 わたしが生きる意味への応援コメント
ここまで読んだ正直な感想。
紬の行動原理が矛盾している。カフェで見た光景で、茜に抱いた心情が「亡き恋人を忘れ別の女性で上書きしている、復讐心が再燃する位最低な女性」なら、自分で上書きしても、紬の考える茜は何の痛手もなく、復讐にならない。
しかし実際は、茜は今でも栞を深く愛しているから、紬の思惑は上手く嵌って、復讐が成立している、俗に言う「都合の良い展開」状態。
「どうしようもないすれ違い」というより、「勘違いの復讐と勘違いの共感によるすれ違いコント」という印象。
地の文で心情を上手く描いていて、緊張感はあったから惜しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……確かに、そう捉えられて当然の状態ですね。
紬ちゃんの荒れた精神状態をいいことに、突き詰めれば色々と破綻する内容を無理やり線にしようとした結果がこれだと思います。
今から軌道修正は難しいので、次回作以降はご指摘いただいた点などを注意しながら物語を練りたいと思います。
第43話 わたしが生きる意味への応援コメント
復讐ができたとしても、
その痛みからは解放されないよ、紬…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
復讐の果てにそのことに紬ちゃんが気づいた時、どうなってしまうのか……。
編集済
第42話 過去に溺れかけてへの応援コメント
紬ちゃんは茜さんのなかにある栞さんの記憶を
気持ちを紬ちゃん自身で上書きして消そうとしてる?それが紬ちゃんの復讐?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのようですね。そんなことをしたって余計に辛い現実を受け止めることになりそうですが、そのことに気を回す余裕は今の紬ちゃんにはなさそうです……。
第42話 過去に溺れかけてへの応援コメント
どこか満足したような納得したような…
ということは何か確信を得たのでしょうか
次はどう仕掛けてくるのか
それで茜の栞への愛情が
紬に伝わればいいんですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この調子だ……といった手応えでも感じたのかもしれませんね。
復習したって気持ちが晴れることはなさそうですが……。
第41話 言葉にできない違和感への応援コメント
全部って本当に何もかも全部なんですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなことをして栞がどう思うか、そこに気を回す余裕のない紬ちゃんでした……。
第41話 言葉にできない違和感への応援コメント
記憶を失うのはまず声といいますもんねぇ……
これからどうなるんだろこれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壊れていく紬ちゃんと、壊されていく茜。無事に手を取り合うことはできるのか……。
第40話 この瞬間だけはへの応援コメント
思い出の上書きが着々と…
紬に栞を重ねてしまう罪悪感がありつつも
それでも栞を感じたいという気持ちが
茜の心を蝕んでいってますね😢
作者からの返信
コメントありがとうございます。
薄れる栞の記憶に、紬ちゃんとの記憶が重なっていきますね。
このことを茜が理解したとき、どう思ってしまうのやら……。
第38話 ここにいるのはへの応援コメント
「ほんと……さっさと全部終わらせたいので」
という紬の言葉が意味深すぎて怖い…
栞の話を聞いていくうちに
良い方向へと心変わりしてほしいです…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人で抱え込んで負の思考が止まりませんね……。
二人が手を取り合うのはまだ遠く。
第31話 いつかきっとへの応援コメント
炒飯は紬の心の扉の鍵でしたね🔑
その他の料理でも少しずつ心の扉が
開きますように…🚪
茜も四十九日法要には
栞の遺骨とご対面出来るといいですね🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
扉はまだまだありそうですものね。
せめて手を合わせるくらいは許してくれるといいのですが……。
第30話 小さな一歩への応援コメント
炒飯、ありがとう🥺
記憶から栞が薄れていくという危機感を
お互いに抱いていただけに、
「共通の思い出」がお互いの心の支えに
なってくれればと願います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あとは紬ちゃんからも思い出を語ってくれれば……ですね!
第30話 小さな一歩への応援コメント
味覚や臭覚が刺激されて記憶を鮮明に受け取ったんでしょうね。
涙なくして読めませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目を閉じたらそこにお姉ちゃんがいるような気がしたのかもしれませんね。
これで少しは茜に歩み寄ろうという気になればいいのですが……。
第30話 小さな一歩への応援コメント
恨む気持ちも消えてない小さな一歩かもしれないですけど、おかわりまでして栞さんのことで2人で会話できてましたね😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。この調子で少しずつでも距離が縮まるといいのですが……。
編集済
第26話 ぐちゃぐちゃへの応援コメント
唯一の親族である
お姉ちゃんを突然の事故で
失ってしまったという事実を
誰かのせいにしないと
孤独に押し潰されてしまう…
あまりにも辛すぎる現実…
どうか茜の手の温もりが
紬の救いとなりますように…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
茜もまた、紬ちゃんを失うようなことがあれば孤独に押し潰されてしまうんですよね。
共依存の危うさはありますが、孤独を埋められるのはお互いしかいないのかも……。
第25話 ずっとここにへの応援コメント
やっと夢に出てきてくれたんだ…
夢で会えたけど、
夢だからこそ辛いね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どれだけ望んでも夢でまた会えるかわかりませんから、これが最後なのかも。ある意味二度目のお別れに……。
第25話 ずっとここにへの応援コメント
だって、2人きりだったもんね、、、
(´;ω;`) だから、だからこそ、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな時も傍にいてくれて、お姉ちゃんであり母親代わりでもありましたからね。
心細さを茜は少しでも埋めてあげられるのか……。
第25話 ずっとここにへの応援コメント
そりゃキツイ……
紬ちゃんお姉ちゃんっ子だったんだ……
そりゃああなるわ……
そして切ない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お姉ちゃんだけが家族でしたから、ずっと甘えていたと思います。
編集済
第22話 お姉ちゃんだけへの応援コメント
復讐の気持ちだけでなくて、ほんの少しでも茜さんが紬ちゃんにとっての心の拠り所になりますように
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人が手を取り合えれば、完全にとはいかずとも、心の傷は少しずつ癒えていくと思うのですが……。
第21話 言われなくてもへの応援コメント
紬と茜の十年間、本当に全然交流がなかったの?
栞のことがなかったとしても、紬の茜に対する態度はちょっとひどすぎるんじゃない?考えがまだ成熟していないとか、感情的になってるだけだとしても、これはちょっと行き過ぎだよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面識はもちろんありますが、紬ちゃんはあまり積極的に茜と関わろうとはしてこなかった感じですね。
お姉ちゃん一筋なので、お姉ちゃんとの時間が奪われるのは面白くなかったのかも。加えて事故もとくれば……。
いつか自分の行き過ぎた行動に気づいて、悔やむ日が来るといいのですが。
第21話 言われなくてもへの応援コメント
茜の心はズタズタですね…
いつか心が折れちゃう…😢
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このままだと近いうちにそうなりそうですね。ですが、そろそろ二人の関係に変化が訪れる……かも?
第55話 勝手な思い込みへの応援コメント
(´ー`*)ウンウンやっと溶けたね、、、(´;ω;`)
間に合いますように