第1話への応援コメント
「美しい無意味」ってある意味、丁寧に生きていることではないかと思いました。
決して生きていくうえで必要なものではないかもしれないけれど、「人」として生きていくうえでは、あった方がいいもの。
どれも綺麗な言葉ですね。
いつもの先生の感じではないけれど、でも優しい心を垣間見た感じにもなりました。
作者からの返信
うんうん、それ分かる。
必要なものだけをつまんで、
人生、最短距離で進むのと、
ちょっと違う感じだよねー。
どれも綺麗な言葉って、ありがとうね。
筆者として、一番好きなところは、
『もう忘れられてしまった誰かからの』ってとこかなー。
実は、これさ、
鈴懸さんがちょっと読んでくれてた
【気まぐれしょうもナイト】の017から、
ふと思いついて書いたやつなんだ。
いつかそっちも読んでくれたら、
あー、これかっておもうよー。
じゃねー!
第1話への応援コメント
霧原さん
おぉー!スゲェー!こんなポエジーな世界もこなせてしまうんですね!?
「美しい無意味」
なかなかにオクシモロンの効いた素晴らしい言葉!
あっ、こんなポエムを書く霧原さんだからこそ、オススメしておきましょう。
『オクシモロン(御苦志喪論)』
先程は、十首連作『父』に超ステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪
とっても嬉しかったです♪
2分で読める『神さまからの誕生日プレゼント』が、そのバックグラウンドを綴った作品となります。良かったら、お目通しだけでも。『父』の情景がより鮮明に浮かび上がるかと存じます。
作者からの返信
コメントと
素敵なレビューコメントを
こちらこそ、ありがとうございます。
そして、
おぉー!スゲェー!
も嬉しいです^^
『父』は、とても重厚で厳かな想いを感じました。
素敵な作品ですね。
他の作品も、また、覗きに行かせてもらいます。
ありがとうございました。