第5話 「六ヶ月の首輪」への応援コメント
ここで花印や対の相手までクラスメイトに堂々と公表していますが
後々の章ではこの話が存在しなかったかのような展開があるのが気になります
作者からの返信
申し訳ないです。
第3話 「酸素泥棒」への応援コメント
天道さん、よく葛城さんの見た目わかったなと思ったが、花印レーダーか。便利だ。
編集済
第28話 「冬の儀」への応援コメント
一気読みしました。
花印、ファンタジー要素が素敵だなと思います。今作の終着点を楽しみにしつつ、違うカップリング、他の花モチーフ作品とか派生したら嬉しいなと思いました。主人公達が悩みもがくのが今作のキモなんだと思うんですけど、思いっきり、ラブラブイチャイチャモードの花印カップルも欲しいと言いますか(笑)。
無責任で勝手な願望ですいません。
作者からの返信
ありがとうございます。
次の作品終わったら考えてみます!
最終話 「ボタン」への応援コメント
完結お疲れ様でした!
「恋人のフリ」から始まり、本当に息ができなくなるほど重くて甘い関係へと変わっていく二人の半年間、一瞬も目が離せませんでした。
太陽のように明るくて、でも誰よりも宵ちゃんに執着している朝日。
そんな彼女から逃げようとしながらも、結局はその熱なしでは生きられなくなってしまった宵ちゃん。二人の感情のシーソーゲームが本当に秀逸で、ヒリヒリとした痛みにこちらまで引き込まれました。
「花印が消えても離さない」という朝日の決意と、それを受け入れた宵ちゃんのこれから先の人生が、重く、そして幸せに満ちたものでありますように!
次回作も全力で応援しています!