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  • 15年を経た隣人への応援コメント

    わたしも北海道出身です。
    北海道のどこかは……(ニヤリ)

    ヒトコワ、隣人トラブル、最悪ですね★
    どうしたって生活音は出てしまうし。
    これから主人公は息を潜めて生きるのでしょうか。
    町田さんよりも幽霊の方がまだマシでしょうけど、実際に出たらやっぱり怖い👻
    早急にお引越しされることをオススメします……。

  • 15年を経た隣人への応援コメント

    コメント、失礼いたします。
    ジワジワ来る怖さがたまりませんでした!。
    この喜びがあるから、ホラーが大好きで、やめられません。
    私も北海道出身で、現在は札幌に住み、網走監獄は小学校の修学旅行のときに、、、、、。
    おや、深い身の上話を、し過ぎたようです(笑)。
    恐怖に感謝です!

  • 15年を経た隣人への応援コメント

    コメント失礼します。少しずつの違和感からラストのセリフ、怖すぎます…!
    幽霊の出る事故物件より生身のヤバい人が隣にいるほうが何倍も怖い!
    これから主人公は鼻歌どころか一切の物音に過敏になるのかと思うと、不憫でなりません…
    読ませていただきありがとうございました!

  • 15年を経た隣人への応援コメント

    騒音殺人という言葉は何時からあるのか知りませんが、音というのは快適な生活を害するものでありますね。自分は気持ちよく歌っていても、隣人にとっては騒音。
    犬の鳴き声や公園で遊ぶ子供の声すら、騒音と感じる方もいらっしゃるので、音問題は身近で根深いことなのかもしれません。
    町田さんは15年務所暮らしのようですが、「次やらない」ことを祈るばかりです。
    怖かったです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!😄
    難しい問題ですよね。安い集合住宅ほど壁が薄くて、ほんのちょっとの音でも騒音になってしまう……解決するには、個人が我慢するか、音が気にならないところに住む他ないのかもしれません。
    町田さんが次にやらないかどうか……密着取材した記録を近日中に公開いたします!!

  • 15年を経た隣人への応援コメント

    拝読いたしました。

    現実社会で誰にでも起こり得る、身近な恐怖体験ですね。結局は何事も人間関係に左右される。自分が昔暮らしていた家は、当事者にはならなくとも、しょっちゅう大家と揉めている老夫婦が近所にいて辟易しました。
    この男は自発的に挨拶しに来たのではなく、槇原敬之の『もう恋なんてしない』を聞き咎めて警告しに来たのですよね。その時点で目をつけられているわけで……ぞっとします。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!また素敵なレビューもくださり、本当に感謝です!🙇
    集合住宅での隣人トラブルは、誰にでも起こりうることだと思います。私も引越しをするときはビクビクで😅
    住民同士ではなく、大家さんと揉める方もいるのですね……😨不満に思うことはあるでしょうけど、大家さんの持ち物を借りてるわけですから、もうちょっと謙虚になっても良いんじゃなかな、なんてその老夫婦に伝えたくなります笑

    おっしゃるとおり、男は『もう恋なんてしない』を聞いて、丁寧そうな人を装って警告しに来ました。今度来ることがあれば、こんな態度ではないでしょう。
    おそらく男は、「もう恋なんてしないなんて言わないよ絶対」の部分を聞いて、「言わないなら歌うな!」と腹を立ててしまったのでしょうね……

  • 15年を経た隣人への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    槇原敬之の『もう恋なんてしない』が十八番?! あらー、また懐メロを。主人公は何歳なのでしょう (^^;) 「尋常ではないほど良い人」とか、「外見は悪いけれど実害はない、ゴキブリのような人間」とか、褒めてるようなくさしているようなぬるい言葉が、実害のない小市民感をかもしだしていますね。
    気持ちよく一人暮らしを始めた主人公を一撃でぺちゃんこにしてくれた隣人さん。さて、このあと主人公はどうするのでしょう。(1)不動産屋に駆け込んで新しい物件を探す (2)不動産屋に駆け込んでひとつ隣の部屋に移動する (3)ホームセンターに駆け込んで部屋を防音室に改造する。
    どれも間に合わない可能性があります。最初にやるべきことは遺書の準備でしょうか。
    このネタをこんなにおいしく料理できるのはさすがですね。

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!😄
    主人公は大学を卒業したばかりの新卒なので、22歳くらいの想定です。彼の世代からすると、マッキーは懐メロですよね。おそらく、お父さんかお母さんが歌っていたのを聴いて好きになったのでしょう。
    おっしゃるとおり、彼はごく普通の無害な人間です。ヤバそうな隣人に当たってしまったのは、完全に巻き込まれ事故……何かバチが当たったわけでもなく不運でした😅でも、集合住宅ってこういうギャンブルみたいな要素もありますよね……

    このあと主人公は、(1)を選びました。遺書を書く前に、逃げることを選んだようです。その選択は大正解。ヤバそうな隣人・町田は、本当に危険な人でした。危険すぎてあまりにも香ばしい匂いが漂ってきたので、密着取材をしました。その記録も、近いうちに公開する予定です!

    編集済
  • 15年を経た隣人への応援コメント

     この隣人はなにをして網走監獄にぶちこまれたんだろう……想像すると怖いですね😨

     私も壁の薄い部屋に住んでたことがあるので、壁ドンされたこと何度かありますね。幸い、隣の人はここまでヤバイ人ではなかったけど……。
     今回の話は他人事とは思えませんでした。

    作者からの返信

    お読みいただき、また素敵なレビューもくださり、本当にありがとうございます!😭
    この隣人・町田という男の過去、気になりますよね。恐ろしい過去がありそうですが、あまりにも香ばしそうな人間なので、密着取材をしました。その記録も、近いうちに公開しようと思います。

    壁薄アパート&壁ドンはもうセットですよね😅うるさくしたのは申し訳ないけど、こんな薄い壁なんだからお互い様でしょ……と言いたくなります笑
    もう壁薄部屋に住まないためには、小説を1000万部売ってバズーカでも貫けないくらい壁が分厚いタワマンに住むしかないですよ!!!!

  • 15年を経た隣人への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     自分がこの立場だったらと考えると、かなり怖いですよー。
     「ゴキブリのような人間」を誉め言葉のように使う主人公さんの感性でも、流石に網走にお務めされてた方には恐怖を感じる、と……(笑)

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!😄
    主人公も初対面の相手をゴキブリ扱いするだいぶおかしな人間ですが、そんなハードルを軽々飛び越えてくる隣人でした😅
    そんな隣人・町田が過去に何をして、今はどんな仕事をしているのか……密着取材した記録を近日公開します。やはり非常に危険な人物でした。


  • 編集済

    15年を経た隣人への応援コメント

    いつも異変を探しながら読むのですが、
    家賃が安いで「おやっ?」となって、
    隣が全部空き部屋で「むむっ」となりました笑

    いわくつき物件かと思いきや、そうではなく、いわくつき隣人だったとは笑

    まだ一人なので良いですけど、隣と左右上下も色んな監獄から集まってきて欲しかったです!笑
    そして、居候がトドメを刺す!笑

    作者からの返信

    お読みいただき、またレビューまでくださり本当にありがとうございます!!🙇
    いわくのない部屋なのに、いわくと言うべき危険人物が引越してきてしまいました😅
    本作の主人公はおそらく、引越ししたと思います。本当にヤバい人が他の部屋も埋め尽くしかねませんからね!!居候もヤバいやつだったら……詰み!
    この家から引越した彼が、本当に良い住宅に巡り会えハッピーライフを送れているかはわかりません。その代わりに、ヤバい隣人・町田の後日談を近日公開します。この香ばしい男に密着取材しました!📹

  • 15年を経た隣人への応援コメント

     隣人とのトラブルというかストレス、安アパートあるあるですね。

     自分が大学の時に住んでいたアパートは壁がものすごく薄くて、隣の人のトイレの音が丸聞こえするという最低な環境でした(汗)。
     (ちなみにこっちの壁に向こうのトイレが隣接しているけれど、自分の方は窓際についていたから逆パターンはなかった模様)

     そして隣がヤバい人だと、ストレスが半端ないですね。
     こういう物件に限って、短期間で出ても敷金とか返って来なさそう……

    作者からの返信

    お読みいただき、またレビューもくださり本当にありがとうございます!!😭
    カヌレさんも壁薄アパートの経験があるのですね!!トイレの音が丸聞こえはかなりきつい……😅嫌でも想像してしましますよね、隣人が、その……ブツを排泄しているところを。
    私も壁薄アパートに住んでいたときは、勝手にテレビがついたり、エアコンが起動したりして。原因は隣の人使ったリモコンに反応してしまったからでした笑(「あれ?」って言ったら、隣の部屋から「ピッ」という音が聞こえて、テレビもエアコンも止まりました笑)

    集合住宅の住民同士のトラブルは、本当に絶えませんよね。何もかも隣人を気にするくせに戸建てに住んでいる人が原因……ゴホンゴホンッ!これ以上はやめておきましょう。心休まるはずの家がストレスの原因になるのは、たまったもんじゃありません😓
    おそらく、本作の主人公が住んでいた家も、お金は帰ってこないでしょう。彼はきっと引越したでしょうが、お金はむしり取られたはずです。

  • 15年を経た隣人への応援コメント

    最初、マジでジロギン2様のドキュメンタリーかなと
    思ったw けど、ゴキブリ確かに、何も悪い事とか
    しないよな、刺したり噛んだり…と妙に納得。
    この辺からコメディ来るかも?と思ったら…。
    最後はマジなヒトコワ((((;゚Д゚)))))))
    これはマジホラーですよッ!!引越しだってお金かかるし…。

    作者からの返信

    お読みいただき、また素敵なレビューもいただきありがとうございます!🙇
    この話は完全にフィクションでございます笑 もしこんな体験をしていたらきっと、ノンフィクションとして公開していたことでしょう😅
    タグに「コメディ」と入れましたが、書き終えてみたらあまりコメディ要素がなかったですね笑 集合住宅は、良い部屋だとしても隣人や上階・下階の人との関係に問題があったりしますから、怖いですよね……と言いながら、集合住宅にしか住んだことがない私😅

    ご近所さんに問題があった場合の引越し費用、ばかになりませんね……賃貸ならまだ妥協できるものの、持ち家だったら本当に悲惨です。あっ、この話もマンションの一室を購入したって設定にすればもっと絶望的でしたね(今更)

  • 15年を経た隣人への応援コメント

    日常の「当たり」が、一瞬で「詰み」に変わる恐怖。
    「お務め」の勘違いから、歌声が悲鳴に変わるような絶望感への転落が見事でした。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!😄
    当たりの物件だと思えたのはごく数日……一気にハズレ物件へと早変わりしてしまいました。集合住宅はこういうリスクがありますよね😅
    主人公の、前半から後半にかけての変化、そこをご評価くださりとても嬉しいです😭

  • 15年を経た隣人への応援コメント

     今回は、あり得る恐怖って感じですね。これはこれで怖い。
     まあ、更生しているかも知れないわけだから、怖いとか言ってはいけないのでしょうが、それを使って脅しをかけてくるようではね……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!😄
    こういうケースって、現実にもありそうですよね……幸い私はこういう経験はないものの、集合住宅に住んでいるので、いつこんなことになるか……と、ちょくちょく怯えています😅
    この隣人・町田という男、本当に更生しているのでしょうか……後日、彼の実態を密着取材した記録を公開予定です📹