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  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    タグのテーマに沿ったいいエピローグとは思うのですが、どうしても気になってしまうのが、「石橋がクズでなかったら由梨は不倫して娘を捨てたことを後悔したのだろうか」です。
    不倫相手がクズだったから後悔しているのであって、教育に熱心なボンボン学生だったら不倫にも娘を捨てたことに対しても後悔も反省もしないで大阪で楽しく教師やってたのではないかと思ってしまうのです。勿論そんな展開ならこれ程良い作品ではなかったとも思いますが。
    次回作も楽しみにお待ちしております。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    面白かったです。
    現実じゃ自らを顧みず他人のせいにして子供のことも気が向いた時にだけ勝手に美化した思い出にする人間ばっかりなんだろうなぁ。正直子供がいながら性欲に囚われて不倫するような人間に救いは必要ないと思う。人として最下層の人間だと思うわー。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第36話 断末魔への応援コメント

    恨むべきは己の色欲だと思うけど、、
    醜い女だな

  • 第35話 事件への応援コメント

    情もない
    ただの色に狂っただけの女か

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    都詩からすれば新しい幸せのために自分を手放す判断をする母親だったのに、それを許すだけでなく母娘としての関係を続けられる心境に至ったのは音莉の存在が大きかったんでしょうね。

    テーマ的に全て円満とは行かない中で救いのあるこの結末に着地できたバランス感覚、感服です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。敢えて最終話に記さなかった音莉にも思いをはせていただき嬉しいです。都詩と音莉、そして、産みの親の由梨とのバランスをどうとりながら成長していくか未来を描いていただければ幸いです

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    まさか続きが読めるとは!です。
    由梨視点での最終話となる第45話、由梨の気持ちや、少し未来の家族の姿が見れて嬉しい気持ちになりました。
    元のカタチには戻れなくても、家族皆がやっと前を向けたように見えました、自分的には最高のラストでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。もう少し未来を志向したエンディングをと思い最終話でした。嬉しい言葉に感謝です。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    追加のエピローグありがとうございます!
    全てが悲しい結末だけにしなくてもいい、そう思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。少し希望が見えるラストになりました。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    救いがあって、きれいな終わり方。お話全体の印象も
    少し明るいものになって読後感も一層良いものになり
    ました。このお話を書いていただきありがとうござい
    ました。

    でも、そう思えたのも本編最終話から少し時間が空い
    たからですね。奥さん、自分史上最高レベルにヘイト
    集めていたので(笑)。
    そういう意味でタイミングまで含めて素晴らしかった
    です。

    毎朝この作品の更新が楽しみでした。ありがとうございました。
    今は朝の楽しみが無くなり起きるのがツライですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。苛烈な前半の展開だったので、終わり方が作者としても難しかったのですが、時間を空け、俊一と都詩も7年の時を経て・・という最終話となりました。また、朝をお待ちいただける話がお届けできればと思っております。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    あの事件から7年…
    俊一と都詩が由梨を赦せるようになったんですね。音莉との幸せな生活や時薬が二人の心を癒し、余裕を与えてくれたんだろうな。
    再構築ではないけれど、また母娘の新しい関係が結ばれる。荒れ果てた荒野に小さいけど緑の芽が生まれ出たような感じ。
    エピローグの後でこのタイトル回収…
    さすがです。シビれる。

    作者からの返信

    再構築ではないけれど・・・母と子の関係は変えることのできない運命、再び時間が動き出した、結末を描けていれば幸いです。


  • 編集済

    第45話 妻の行方への応援コメント

    再構築って、展開なのかな?

    んーー由梨は文学の為にすべてを捨てて
    理想の文学教育という理想(お花畑とも言う)の為に生きようとした事は、紛れもない事実だし

    (実の子を捨てる人間が教育とか口にするなとも思うけど)

    石橋が文学に対して由梨と同レベルで、熱い人間ならどんなに社会から不必要と断じられようとも、傷を舐めあって困難に立ち向かう自分たちは偉いと肯定していたんだろうなって考えたら、目先の欲に釣られて不貞を働くパターンとは、かなり違うなーと感じています。

    由梨の思い描いた理想は幻想で、現実に押しつぶされようとも、文学の為にやった行動に恥じない為に、娘や元旦那に対して後悔と懺悔をし続けるという、意地(意固地)みたいなものを評価していただけに少し残念でなりません。

    作者からの返信

    深くお読みいただいてのご批正ありがとうございます。由梨には文学へのこだわりがあり、夫や他の教師への反発もありました。ただ、誰のための国語や文学か、ということにも気づいたのかしれません。作者の予想では、再構築より、母と娘、親という関係を取り戻す一歩を踏み出した・・そんな最終話かなと。次作もよろしくお願いいたします。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    感無量…………

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    出し方がさすが。

    作者からの返信

    m(__)mありがとうございます。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    俊一優しすぎる…

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    7年の時は、彼の心の何かを溶かしたのかもしれません・・・。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    人の情は、固まって動かないものでは無い
    優しいエンディング

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    時が人の心を変えるそんな話もあるのかと、感想ありがとうございます。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    綺麗な終わり方でした。
    後は、読者の心の中で…
    ですね。

    作者からの返信

    綺麗に、少し希望の見える終わり方になっていれば嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第45話 妻の行方への応援コメント

    この作品の結末に相応しい最終話で良かったです。
    完結ありがとうございました😭

    作者からの返信

    さっそくにお読みいただきありがとうございます。余話でどうかなと思いましたが、嬉しい感想です。

  • タイトルから今後も面会を希望することもなかったと連想させる手腕は、さすがの一言しかありません。
    元汚嫁は、図書館で物語の読み聞かせをしているとのことですが、子供の親からすれば性欲から不倫をして配偶者と子供を捨てた人には関わって欲しくないと思うのではないでしょうかね。
    家族より性欲優先の人と見られるでしょうから、バレたら読み聞かせに来るのはセフレ狙いの男性だけになりそうです。

  • お見事としか言えない結末と作者さんの文章力にただただ脱帽です。
    前半部分の元嫁の不貞の場面は内心、荒れました笑
    読み手の心をザワつかすのが非常に匠でしたね。
    次回作も期待します!


  • 編集済

    完結お疲れ様でした。
    今作ではビターとハッピーの混合ENDでしたがこれもまた良しで、復縁ではないですが禊を経た由梨さんと成長した都詩ちゃんの再会と謝罪なんて未来も見てみたいと思いました。

    また本作について、これまでと同様に毎日楽しみに読ませて頂いておりました。
    魅力的な作品ありがとうございます。

  • 完結お疲れ様でした。
    ありがとうございました。
    いつもながら読み手をぐいぐい引き込んでいく話運びは素晴らしかったです。
    個人的にはスタンダードなネトラレざまぁ物だったのがちょっと残念。
    子どもは少しくらい物分かりが悪い方が自然かなあとか思ってしまいます💦


  • 編集済

    完結お疲れ様でした、惹き込まれるお話ありがとうございました。

    誰よりも聡く、剛く振る舞う都詩ちゃんが、健やかに成長できそうで何よりです。



  • 完結お疲れ様でした。

    としはねりに対して、文学オタク親に対する被害者同盟的親近感をもってるんでしょうか^_^

    としの行動から、ゆりが帰ってこないように、母の場所を早く埋めてしまおうって思ってるように見えるのは穿った見方でしょうか_φ(・_・?

  • 完結お疲れ様でした。
    宮沢賢治を題材とした見事な作品でした。
    良き作品を読ませていただいて有難うございました。

  • 完結お疲れ様でした。
    元妻は最後まで文学優先でしたね。別れで娘が大好きな詩を再現してくれて大歓喜でしょうか。
    離婚しなかったら夫婦仲は悪く、考えを押し付ける毒親になりそうだから都詩ちゃんには良かったのでは。本人もママと暮らすではなくお別れを選んだのはもう関わりたくなかったのかも。
    間男は俊一親子から厄病神を引き取って、代わりに不幸になってくれた上にお金までくれた福の神でしたね笑

  • お疲れ様でした。
    着地点として、順一、都詩にとっては、最良のかたち形だったと思います。
    石橋は塀の中には居なかったのですね。自らの過ちに反省することなく、これからも問題を起こして親の脛をかじって生きていくのでしょうね。

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    結局一年間最も被害を受けたのは学生だった。
    文学にもっと気にするのではなく、
    自分が関心のない学科を切り出すのが本人らしい。
    教師なら最小限の責任感が必要ですが、
    学生も切り取っています。

  • 完結お疲れ様です!
    都詩ちゃんが想像以上に強くしなやかに育っているようで安心しました。
    音莉さんとも仲よさげで明るい未来を予感させてくれますね。

    由梨のモノローグ的なものは見てみたい気もしますが、不倫ラリから覚めて、腹を痛めて産んだ娘を自ら捨てたという事実は恐らく一生由梨の心に暗い陰を落とし続けるでしょうね。もう心から笑う事はできないんじゃないでしょうか。
    ヘタな慰謝料を背負うよりもはるかにキツい罰だと思いました。
    果たして都詩ちゃんに読み聞かせをできる日が来るのか…?

    石橋はまあどうでもいいですね。
    苦しんでくれ 笑

  • 完結お疲れ様でした。
    「もう結婚しちゃえよ!」と思わせるいい終わり方でした。
    娘だと不倫して家庭を壊して自分を棄てた母親は許せないでしょうし、全員にとってベストな終わり方と思います。
    次回作お待ちしております。


  • 編集済

    元妻を、一言で言えば砕け散ろうとダイヤモンドはダイヤモンドであると信じて疑わない人間って感じですね。

    自分はダイヤモンドの原石であると信じて疑わない人間が、色々な部分を削ぎ落とし、切り落としした後に、市場に出てみれば局所的な需要はあれど、ほぼ誰にも見向きもされない事で砕け散ったけど、それでもダイヤモンドであるという信念だけは、捨てられない人って感じですね。

    まあ、信念すら捨ててしまえば自心すら保てないのかもしれないけどね。

    それを、狙って書かれたのなら凄いの一言につきます。

    元夫や娘への償いをしないのは、その信念による所が多分にあるのかなとも思ってます。


    元妻は、信念の部分が強すぎて酷い目に合えばいいとも、言えないけど信念と後悔の狭間で苦しんでくださいって思います。

    元夫や娘は、再婚ルートの良家エンドって感じで、めでたしめでたしって思います

  • 面白かったです。ありがとうございました。

    元妻が亡くならなくて本当に良かったです。
    あれだけ一方的に酷い事をした最低の加害者でも、死にそうになると可哀想、もうそれ以上は辞めてって悲しい気分になるから、病はずるいと思ってしまいましたw

    元妻は間男の親に払ってもらった慰謝料はどうしたのか気になります。
    結局、それらは押し付けて逃げたなら、さすが元妻らしいって思いますがw

  • 完結お疲れ様でした^_^


  • 編集済

    完走お疲れ様でした。

    ネリは相当子どもとの距離の取り方や接し方が上手い。
    これぞ小学校教師ってことで。
    本当の家族になる日も近そうでよかった。

    気になるとこといえば、由梨と間男。
    あれでアッサリ終われたの?と多少の疑問は残ってしまいました。
    それに、入学後数ヶ月で家族を顧みない関係になったのは、何も体の相性や話を合わされていただけではない様な気がしてます。
    何かしら今までの生活で抑圧されていた不満が一気に噴出したのではないか?
    それは何だったのか?
    由梨は吃ったり泣き崩れたりではっきりとはわからなかった。
    由梨目線の話がもう少しあるといいかなと思いました。


    完結ありがとうございます。
    次回作お待ちしてます。

  • 水戸黄門のようにいつも決まったパターンがあるのもその作者のストロングスタイルとしていいとは思うんですが、今回のようにいつもと違う終わり方(最後に復縁しなかったところ)もいい意味で予想を裏切られてよかったです。

  • 完結お疲れ様でした。都詩ちゃんがとても強く育って行きそうで何よりです。
    宮沢賢治繋がりで出会えた音莉とは今後、姉兼友人兼母として良い存在になれそうですね。
    俊一もまだ自身のことより、都詩ちゃんが独り立ちできるまでは誰かとまた結ばれる事は後回しそう…彼自身にも幸せになって欲しいものです。
    また次回作期待してます!

  • 完結お疲れさまでした。
    再構築に至らない結末で従来作品とは異なる傾向でしたが面白かったです。

    作者本人として、やはり再構築のほうが好みだったのか聞いてみたいですw

  • 完結ありがとうございます。
    サラッとした感じで終わり、面白かったです。
    しかし、間男の親はそれなりに資産家だったようで、前科ついた息子を学校関連の会社に入れて学校への伝を残そうとしたのですかね。
    まあ、だからか全く反省していない様子が伺えるので、更にどうなるかの暗示も見えるのが面白いですし。
    最後は娘の引きで押しかけ女房なのも笑えました。本当にお幸せに♪


  • 編集済

    改めて、完結お疲れ様でした!

    由梨の裏切り、その後の転落は、なかなか酷いものでしたが、都詩ちゃん、俊一は、音莉のおかげでやっと幸せになれそうですね。
    特に都詩ちゃんは、あの辛い別れの日から、別人のように強く優しい子に成長しているように見えて、それが一番嬉しかったです。お陰で私自身もようやくあの時の都詩ちゃんの悲しい泣き声から立ち直れそうです…笑笑

    この先のあらゆる可能性を想像させる、良いエピローグでした。
    今回も面白かったです!ありがとうございました。




  • 編集済

    俊一に対しての傷害罪の報復はしていませんが、立ち直れそうで良かったです。
    また、新しい作品を期待しています。


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    としと主人公に対してごめんなさいってすら無いんでしょうか?

    読書的には内訳を見ているので後悔しているのはわかるんですが、としと主人公視点では

    捨てられたまま時が止まっていたと思います。

    合わせる顔が無いのはわかりますが、接触がなさすぎな気がします。

  • 妻が不倫の末、子供を捨ててまで間男と一緒になるが、間男の本性を知り、後悔して別れる。

    この様な話しは良くある。

    憐れな元妻の話しとして

    ①1人で暮らしをしながら、朝から晩まで働き慰謝料を返している。
    ②子供の名前でコツコツと貯金をしている。
    ③子供の為に買ったランドセルなど贈る事も出来ず、部屋に残している。
    ④家族の写真を大切に飾っている。
    ⑤誰にも看取られず孤独な死を迎える。

    今回の元妻は、大いに反省はしたが、子供に対し身を削って償いをしていない。

  • 区切りの付け方として、静かな展開がジワジワきます。

    明日のエピローグも楽しみです。
    「再起」は元妻のだけ?

  • 第27話 意趣返しへの応援コメント

    都詩ちゃん大学院入学前からずっと1年生のまんまじゃないですか?

  • 更新ありがとうございます。
    このような永遠の別れもあるのですね。
    ある意味、死別よりも辛い別れだと思います。
    由梨の行った裏切りは、死によって浄化されてしまってはならないと思っていました。また、再構築もあり得ないと思っていました。
    エピローグ、楽しみにしています。


  • 編集済

    完結お疲れ様でした。娘さんが一番辛い思いをしたのだと思います。エピローグでは、塾かもしくは図書館の読み聞かせに娘さんが通っている状況であれば、娘さんが少し救われるのかもしれませんね。

  • 完結お疲れ様でした!
    自身が招いた孤独と絶望と後悔で心身共に衰弱している中、病に倒れた由梨は、朦朧とした意識の中でこれまでの自分を穢れと認識し、家族(元)との永遠の別れを確信したんですね。

    彼女が持つ死別のイメージといえば「春と修羅」であり、家族である二人にはそれが声のように伝わったのでしょうか。
     
    妻の行方は死ではなくて良かったです。
    家族の大切さを再認識した由梨、もう都詩ちゃんの側には居れなくても、せめて彼女を想い、守り続ける者になって欲しいですね。
     
    エピローグ楽しみにお待ちしてます!

  • 最期になりそうな時に、やっと都詩ちゃんのことを通じて自身の過ちを伝えられたんですね、由梨。
    エピローグ楽しみにしてます。

  • 文学が好きな気持ちとその良さを広めたい志は本物だったんだろうけど、考えなしに刹那的に生き過ぎたかな。周りを振り回しておいて、ちゃっかり自分は一番いい形に収まってるのはある意味生き方がうまいとも感じるが
    なんとも・・・半分ぐらいは物語の中に生きてる女性だったな

  • 更新、お疲れ様です。
    一番いい結末かなと思います。
    死別エンドだけは絶対に見たくなかったので、良かったです。


  • 編集済

    エピローグで最後のタグの由梨の心情とかが語られるのでしょうか。由梨の願いから娘に都詩と文字をあてた俊一。由梨が抱いていた大事にしている宮沢賢治の詩集から由梨の最後の願いであろう言葉を汲みとった父娘。死別とはならなかったが
    、ここまでで不倫現場を見つかった以降(それ以前からの可能性も)から都詩と正面から向き合って話していない。今話はそれぞれの覚悟の表したものなのでしょうが、由梨自身の言葉を都詩に直接語って欲しいと思います。


  • 編集済

    宮澤賢治懐かしい。エピソードをなぞらえているようだが、水筒の蓋は頼まれたわけではないと思う。これいかに。そして行き着くとこが塾とは皮肉だな。


  • 編集済

    うーむ、後遺症なく生き残ったことは
    まあ、いいとして

    必要とされる教育と必要とはされないが
    深く理解してほしいという願望込みの教育を
    分ける事を覚えたのも、いいけど


    なんか、やらかしたことを償おうって
    気持ちが、感じられないのはなんともねー
    物語の終わりの喜怒哀楽に、浸っている
    人って言う印象が、どうしても抜けません。

    何かしら、繋がっていたいという後悔とか
    感情とかが、自己解決•自己完結なんだよね。

    エピローグで、どんな締めくくりになるのか

    期待させていただきます。

  • 最後にタイトル回収…お疲れ様でした。流石に復縁はなかったですね(><)

  • 現代の教師に向いていなかったのでしょう。理想の国語教育ができなかった時点で思想が違っていた間男とも別れることになったかもしれませんね。
    エピローグでは間男のそれからも描いて欲しいです。

  • 第42話 報せへの応援コメント

    遅くまで推敲、感謝


  • 編集済

    第42話 報せへの応援コメント

    また復縁エンドのか

    まいい、女性向けだし

    旦那さん

    おとなしくキープとして、元妻のすべてを許してあげましょうw

  • 第42話 報せへの応援コメント

    他のコメントも言っているが、この流れで万人受ける結末は難しいと思う。でもそれを逆に言うと万人受けだけのテンプレではなく、自分が書きたいストーリーになってるということになると思います。

    自分も前、突っ込み入りコメントを残していたが、ストーリーは楽しんでるし結果はどうあれ楽しみにしている。すくなくとも「因果応報」を盾にとことんざまぁしているだけの話よりも、グレーが混ざってるもののほうが個人的に好き。応援してます。

    突っ込みは後悔してませんがなー

  • 第42話 報せへの応援コメント

    旦那を罠に嵌めて貶めようとしてザマァされる
    妻キャラとも火遊びや同情で不倫する妻キャラとも違うから、ただただ自分を肯定してくれる相手なら誰でも良くて、やりたい事の為ならどんなものでも、捨てられる非常さもある妻キャラだから、読者視点的には同情もしづらい妻キャラだから、なかなか判断が難しいですよね。

    脳症による記憶傷害で元サヤエンドでも

    旦那の再婚相手に、嫉妬するエンドでも

    賛否が分かれそうですよね。

    やってる事が、すごくすごく酷い事なのに
    自己完結•自己解決の妻キャラだから

    ある意味で、発達傷害ですか?

    って言われたら同情してもいいかなとも思うし

    ハッピーエンドでも、バットエンドでも
    不完全燃焼になりそうだね。

  • 第42話 報せへの応援コメント

    更新、お疲れ様です。
    仮に、再構築させようとするなら、無理矢理にでも記憶喪失にさせて頭の中を真っ白にする位の力業が必要でしょうね…

  • 第41話 終焉への応援コメント

    今は惜しく思っても新しい愛でも探せば
    また元気になれるタイプだと思われる。
    それぞれ新しい愛を探すのが皆にとって良い結果ではないだろうか。
    蓮太も面白いキャラだったのでこちらの以降も気になる(笑)

  • 第41話 終焉への応援コメント

    うーむ、自分のやりたい事のためなら
    どんなものでも、捨てられる人が
    捨てたものに、多大な後悔をする

    後悔先に立たずって言うけど

    そもそも論として、夫や子を捨てた事への
    罪悪感が、少な過ぎていまさらですか?

    と、問いたいです。

    昨今の多様性、多様性って言う奴ほど
    多様性じゃない的な印象を受けてしまいます。

    病で、死にそうだからなんかヨリを戻そうみたい感じはやだなぁ

  • 第42話 報せへの応援コメント

    もう終わりかと思うと寂しい気がしかます。
    色々書かせて頂きましたが、面白かった分だけもう少し読みたかったと思っています。

    間男のその後も含め、最後はどの様な決断が待っているのか。
    楽しみにしています。


  • 編集済

    第42話 報せへの応援コメント

    元妻があまりにも最低最悪な裏切りをした時点で、どう転んでもハッピーエンドは有り得なく胸糞は確定しているので、死んでしまっても記憶喪失でも身体障害でも…
    作者様の決断を楽しみにしてます(^^)v

    寄りを戻したら草生えそう笑
    十分に楽しませて頂きましたm(_ _)m

  • 第42話 報せへの応援コメント

    離婚から一年ぐらい。その間に都詩を守って直るために俊一は何をしましたか?

  • 第42話 報せへの応援コメント

    更新ありがとうございます。毎朝、楽しみにしています。明日で最終章とのこと。どのような結末を迎えるのか、期待しつつ、ストーリーが終わってしまう寂しさも感じています。
    願はくは、このまま由梨が亡くなってしまうという結末は嫌だなって思っています。
    俊一がどんな決断をするのでしょうか?俊一、都詩が報われますように。

  • 第42話 報せへの応援コメント

    俊一、都詩ちゃんの選択は如何に。
    いよいよ最終回、楽しみにしてます!


  • 編集済

    第42話 報せへの応援コメント

    更新お疲れ様です。何とも言えない終焉ですね。後遺症が残る結末なのか?永遠の別れとなってしまうのか?元家族にとっては辛い結末となりそうですね。

  • 第42話 報せへの応援コメント

    旦那どころか娘まで捨てて好き放題やってた女が
    自業自得で病床についたら許されたエンドとかだったら後味悪すぎる…

  • 第42話 報せへの応援コメント

    不倫の記憶失うエンドかな?

  • 第34話 瓦解への応援コメント

    たのしくなってきました

  • 第17話 友情への応援コメント

    キタ悪友。
    待ってました。

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    せめて国語専従でできる中学校なら良かったのに

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    この人小学校じゃなく高校の文芸部あたりの顧問やった方がよかったんじゃないでしょうか。小学生は発達に個人差もあるし文学につき合わされるのもつらいでしょう。高校生でも教科の好き嫌い、得手不得手あるでしょうから、マニアの集まりそうな高校文芸部。だいたい、教育現場で自分の好きなもの押し付けるって身勝手、自己満足もいいところ。心得違いしてますね。

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    リソースは限られているから、突き止めようと思えば、今ならまだ可能だろうけど………
    元夫と元娘は先ず外してもいいかな。〈恥〉だし〈恥ずかしい〉だろうから、愚痴としても語らないと思う。
    間男は、大阪が地元だからこれも距離的に無理だし、ネットに流れていたなら既にこれでは済まないだろう。
    噂で父兄からとなれば………

    女は正義感が強い、からなぁ…………

    国語は、文学だけではない。それに作品には好みもあるし、当然アンチな奴は反発しかない。
    自分がラノベ漬けにされたらどう言うか、考えてみれば解ることだろうに。
    元夫と意見が食い違うのは、当たり前と思う。

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    夏休みは研修授業があるはずだから、汚嫁の問題点はもう少し早く顕在化してると思うけどね。勿論、主人公も同じ国語の先生なら、その研修授業の時に鉢合わせしていると思うけど。


  • 編集済

    第40話 崩壊への応援コメント

    噂の発信地が教員の保護者って……

    由梨が教えたい事って小学生相手にはまず無理だよね。
    中高の部活とかで好きなものたちが集まって〜ならそれなりに出来るかもしれんが。
    最後の拠所も押し付けることで失い彼女は何処へ行くのだろうか?

    文学上の故人である著者の心情より、浮気された旦那や母親に捨てられた子どもの心情をおもんばかれって思います。

    更新ありがとうございました

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    教職員は組合が強いからここからがしぶといのよねw 支援学校とかに回ったりナントカセンターに潜り込んだり、ほとぼり冷めるまで身を隠されそう。


  • 編集済

    第40話 崩壊への応援コメント

    これ主人公とは同じ小学校教師というだけで職場の学校は違うんだっけ?
    同じ職場だとしたら主人公も相当キツイが、流石に違うのかな。
    最低でも娘とは違う学校であってほしい。

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    中学受験する生徒は公立小学校に国語の指導を期待することはないけどな。別物だから。
    その側面から否定してもよかったのでは。

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    とてもリアルな教育現場問題ですね。
    由梨自身この状況を抜け出せるのか?
    次回も楽しみにしてます!

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    誤字報告というか気になったので…
    >「小学校教師は、国語だけやってればいいわけでしょ。
    →国語だけやってればいいわけじゃないでしょ。
    ではないかと。

    作者からの返信

    m(__)m

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    今回を読んで”ざまぁみろ”とは思わないですけど、自分のやってきた事のツケが回ってきた事を感じました。(因果は巡る)
    その事に気づいてからどう動くのか、事情も別れ方も最悪だったので少なくとも元に戻れないのは確実ですが、これからどういう風に元夫や元娘に関わっていくのかが非常に気になります!!


    ちなみに陰湿なメッセンジャーたるクソガキ2匹にも教育と反省が必要かと。


  • 編集済

    第39話 心機への応援コメント

    現在巷を騒がせてますが教育の場を利用して教員の思想を生徒に押し付けるなと。(自分の信じる物は正しいから相手にも正しいハズ、いやそうあるべきだから教えてやらねば!!と言う宗教めいたおぞましい思想)


  • 編集済

    第39話 心機への応援コメント

    義務教育の授業は、社会に必要なあれこれを
    浅くても広く学んでもらう事が重視されるし

    社会に出て必要か?と問われる事なんか
    いらないって言われるよね。

    自分のやりたいことは、部活とかでやればいいし興味のない人間には、苦痛でしかないよね。

    この汚物元妻は、基本的に自己中だよね。

    自分がやりたいことの為に、罪悪感はあるけど
    やりたいのだからという理由で、罪悪感を切り捨てて、相手がどう思うか?
    という、根本的な部分が抜け落ちているよなぁ


  • 編集済

    第40話 崩壊への応援コメント

    最後の心のよりどころであった国語、とりわけ文学が否定されてしまうとはね・・・結果的には人生のすべてをかけることになったともいえるものなのに、受け入れられずに独りよがりの押しつけ扱い
    ただ教師を辞めさせられるより、よっぽど心をえぐられたことでしょう。なんのためになにもかも捨てることになったのか? 元妻がどうなっていくのか非常に興味深い

    自らの子供と離れることになっても選んだ道なわけで、願わくばここでめげずにせめて教師としてはやり切る姿を見せてほしい


  • 編集済

    第40話 崩壊への応援コメント

    学級崩壊のリアルな描写。
    並々ならぬ文学教育への情熱が、
    児童の反発を招いたのでしょうね。
    学校では各教科、各内容の標準時数があり、
    一つの内容に拘ると、他のものが薄くなります。バランス、テンポのよさも必要かなと。
    かえって、若手の体育系教師の方がウケが良かったりします。指導内容がシンプル。
    最初は、勉強が苦手な児童が騒ぎ出し、
    トドメは優等生が刺す。
    不倫の噂が流れてしまうと、それは事実なのだから、もう教壇には立てないかと。
    しばらく休職。可能なら再研修して復職。ダメなら退職かと。
    いよいよ元夫の出番かもしれませんね。

  • 第39話 心機への応援コメント

    そりゃあ自分のやり方を興味のない人達に押し付けたらこうなるわな。興味を持つ人にだけ講義すればいいものを。

  • 第40話 崩壊への応援コメント

    大学での事情にを知る音俐や大学院生や同大学卒業生あたりが
    嫌悪感から教育者に相応しくないと話題が広がった可能性が高いですかね。


  • 編集済

    第40話 崩壊への応援コメント

    やはり元妻は何も変わっていない、分かっていなかった。理想教育が悪いとは言わないですが、そこに固執し続けていたのが、大学院でも共感を得られず、不倫,離婚へ至った経緯ですよね。大学院の同期も不倫の事を知っていた訳ですから、間男君は退学という結末で、当の本人は間男を平然と切り捨て、何食わぬ顔で元の職場へ復帰していたら、良く思わない人は出てくると思います。逃避先として、身体に刷り込まれた快楽の道へ踏み外さない事を願います。次回の更新をお待ちしております。


  • 編集済

    第40話 崩壊への応援コメント

    ソース元は間男側かな・・・。それとも不満を持ってる保護者がどこかに探りを入れたのか。

  • 第37話 帰郷への応援コメント

    更新ありがとう。
    主人公の二人って、教育オタクなのかしら?
    まさにオタクの敵はオタクって感じで、元嫁は見返したろう一念で周りがみえなくなってたって感じです。
    間男にこだわったのも、負けゲームを取り返したくって同じ教育オタクを自称していた間男に最後の希み、この場におよんでも夫を見返したいという負けゲームにハマってたんだろーなーと思いました。

    後、娘が別れの時に「アルバム」をわたしたとありますが、しれっと娘の持ってる元妻の写真を全部元妻に渡して捨て去ったとも取れるような気がするのは私だけ?

  • 第38話 謀への応援コメント

    離婚の流れに入って夢見ていたおさるさん達ならよくある展開(アレが来ない)も出てきたりするのかなと思ったりしましたが、さすがにそれは無いか。元妻の今後の進むべき道って後ろ指挿されつつ自分の掲げた理想に近づくことぐらいか。夫と復縁とかは無理だろうが、何年か後にある程度の結果を出して娘の何かの晴れの日にの際に3人で顔をあわせて祝うことぐらいかな。現時点の状況からだとゼミ仲間の彼女が後妻に入るのも可能性が薄そうな気がする。

  • 第38話 謀への応援コメント

    うぅむ。

    一方は違法な請求で教育者としてあるまじき行動による誘導、もう片方は当たり屋という完全な犯罪者からの詐欺行動による成敗。

    その上当の本人が何一つ自分で動いておらず、ただ悪友に「たすけて、ザマエモン!」と資金を渡しただけか。復讐だけのために。

    言っていい?言っていいのかな?言うからね。

    どっちもどっちやんか。

    まあ、間男はアホでほぼ自滅したのはたしかだけど、なんというのかな。

    都詩の親はどっちも救いがたいアホで不憫だなぁ。


  • 編集済

    第38話 謀への応援コメント

    これからクソビッチ@元妻と一緒の職場になるのは嫌だよ〜
    ばっちいくてキモいし汚らわしい😅


  • 編集済

    第27話 意趣返しへの応援コメント

    都詩の名前の由来について考えてみたのですが、都=現実・現代社会、つまり俊一の思想。詩=文学や感性、つまり由梨の思想。二人の相反する良いところを受け継いで、それぞれの橋渡しができるような感性を持った人間になってほしいと・・・そういう願いが込められたのかなぁと妄想しておりました。

  • 第38話 謀への応援コメント

    いつか隙をつかれそうな余計なことやっちゃったかなという印象
    不正に染まらない清廉性を法的にも求められる教師を続けてるうちは、自分の内にある潔癖さを試されているような心地になりそうで、余分な重荷を背負ってしまったなと

  • 第37話 帰郷への応援コメント

    由梨はやっと毒が抜け、まともな判断が出来るようになったのだと思う。実家からも、実質的に見放され、元鞘(元夫、娘)に戻ることは困難。目が醒めたからこそ、失ったものの大きさ、自分の罪の大きさに、これから苦しんでいくんだと思う。生真面目でプライドが高かった分、今まで自分の世界に居なかった石橋のような強引で非理性的な男に堕とされて、のめり込んでいってしまったんだろうか。教員には、高い倫理観が求められると思います。由梨には、今回の過ちを深く改心して、立派な教師になってほしい。娘に恥ずかしくない母親に戻ってほしいと思う。石橋に関しては、親の脛かじりのクズ男なので、どうでもいいかな。

  • 第38話 謀への応援コメント

    外国って子供ができても「男と女」という関係が当たり前だけど、日本て子供出来ると「父と母」になってしまうことが多く、そういった面で間男に「女」として接せられた事が少なからず嬉しかったし、つけ込まれてしまったんじゃないかな。
    行き過ぎてしまったけどね。
    旦那さんは都詩の母としてだけじゃなく、「女」としての愛情も注いでいましたか?
    妹が言っていた、ちゃんと捕まえておきなよ的な発言はそういうことなんだろうな。
    復縁はまず無いね。詐欺になっちゃいそうだし。
    この後、まだ一波乱ありそうなのでそちらを待ちます

    本日も更新ありがとうございました

  • 第37話 帰郷への応援コメント

    復職して一年生とかと関わったら、自分のしたことの酷さがより理解できるでしょ。

    旧姓は何時から使うんだろ。

    ふと思ったけど、院生の時とか蓮太といる時、結婚指輪どうしてたのかな

  • 第37話 帰郷への応援コメント

    夫を敵視し始めてたり、生活に飽き飽きしてたりと、結局すべてに不満があったってことなんだろうな。だからあっさり別の男に靡く。このあたりは妻だけが一概に悪いとはいえなくもないが、悲しいもんだね
    元の家族との生活を天秤にかけ間男との未来の方が勝つぐらいだから、過去にして捨て去りたかったってところかね

    しかしこのまま何事もなく教師を続けられるもんかなぁ。男の中の男である間男がこのまま引き下がるとは思えない。彼ならやってくれるんじゃないかっていう期待があるんだよ。自分が幸せにすると決めた女と離れてちゃあいけないよ


  • 編集済

    第37話 帰郷への応援コメント

    結局、自分は何一つ失うことなく、
    望み通りに生きていく。
    情を捨てたら, 容赦なく断ち切る。
    本当に恐ろしい子…