第15話 PVを稼ぐ盤外戦術(長編 改訂と取り下げ再掲載)!!への応援コメント
あ……
交界記、「愛ぶき」「竜の落とし子」「女聖騎士」「Blue」……全部スピンオフですw
なるほど、PV的には本編に組み込んだ方が強いんですね><
ちょっとやらかしたかもですw
作者からの返信
組み込むなら、章の合間に差し込むのが良いかもしれませんね。
取り下げての再掲載は違反ではないようなので、好きなタイミングで試すのが良いと思います。
第14話 PVを稼ぐ盤外戦術(カクヨム精神編)!!への応援コメント
これも大事ですよねぇ~……><
「読み合い」と言って声を掛けてくるのに、読み返しに来てくれない人がいたりして、ちょっとモヤっとすることもありますが……。
逆に面白くて、自分の執筆を止めてまで読み始めてしまう作品に出会うこともあったりします。
デメリットもありますが、勉強になるというのは本当に同意です!
作者からの返信
自主企画は私もモヤっとするので、読み合いは企画は参加しません。
ルールで書いてるのに守らない人とは付き合いたくありませんから。
読みに行くかもとかそういう説明なら良いんですけどね。
他作家さんの作品を読むのは本当に参考になります。
第13話 PVを稼ぐ盤外戦術(長編 おまけ編)!!への応援コメント
確かに長編は安定してPVを稼げて、短編は爆発力がありますよね。
ただ短編はそこから先が伸びにくくて、わりとすぐ止まってしまう印象があります><
短編のこの破壊力がそのまま持続するのが理想なんですけどね💦w
作者からの返信
長編でスタートダッシュの勢いを持続するのは難しいと思います。
書かなかったですが、ランキングが鍵です。
総合ランキングの100位以内に入ると物凄く伸びていきます。
ですが、終りはあるもので、ランキングが下がるとやはり下がっていきます。
総合ランキングの順位維持はかなり難しいですね。
私には無理でした。
第11話 PVを伸ばすネタ集め手法!への応援コメント
やっぱりここもそうなんですね><
自分も週末に新作を漁ってみたり、あえて普段あまり読まないSFを読んだりして発想を探したりしていますw
やっぱり知らないジャンルって、思わぬネタの宝庫ですよね。
作者からの返信
ええ、私はミステリーと女性向けには助けられてます。
魔法学園編とか書くと武闘大会だけじゃ持たないですから。
これはすごく納得しました。
知り合いのプロ作家が、交界記を読むたびに褒めてくれる唯一のポイントがまさにここなんですw
「出会い→口論→離別→裏切り→口論→和解という流れが明確でいいですね」
と言われたことがあります。
やっぱりこういう“流れ(アルゴリズム)”って大事なんですね✨
作者からの返信
好きなパターンを繰り返すのもありかなとは思います。
私は引き出しの数で勝負したいですね。
第8話 PVを伸ばす下位互換作品からの脱却!への応援コメント
これもド正論だと思いますw
自分が「テンプレ作品」があまり好きじゃない理由もここなんですよね。
テンプレって本来すごく優秀な仕組みのはずで、過去の成功作品を分析してパターン化したものですから、本来は面白くなるはずなんですよね。
ただ、なぜそれがテンプレになったのかを考えず、形だけ真似している作品が多い気がして……。
だったら元になった作品を読み直した方が楽しめることもありますよね><w
作者からの返信
理想論ですね。
実践は難しい。
言語化して頭の片隅に置いておくと多少は違うと信じてます。
これ、私もよく聞きます!
実はとあるプロ作家にも似た話をされたことがありますw
「システムでもクライアントの理解がなくて困ることは多いけど、それでも寄り添う努力をする」
これを小説家風に翻訳すると「読者は馬鹿だ」という言葉になるのかな、って解釈しました。
結局は読者に伝わる形で書く努力が大事ということですよね。やっぱり共感です!
作者からの返信
解り易くは心掛けたいですね。
プログラム物を解り易くすることのなんと難しいことか。
どうやったらっていつも考えてます。
第3話 PVを稼げるオリジナリティとは何か?!への応援コメント
これも共感しかありませんね。
独自用語やらなんやら多いとそれだけで読む気がなくなってしまいますから><
この世界――プリンディアの鏡像世界、アルデンテにあるプシュラ。
そこには魂の選択を行うシルホーデンが沢山住んでいる。
シルホーデンは毎朝オイノという儀式を行う事で神よりシール(加護)を受け取っている。
今日も主人公、プリシアはシールを……
とか言われるともう萎えますw
作者からの返信
オリジナリティのバランスは難しいです。
入れすぎるとダメダメになりますから、でも作者としては入れたい。
それが作者にとっての楽しみだと思います。
第3話 PVを稼げるオリジナリティとは何か?!への応援コメント
ゴミパックがいらない掃除機、か。
まあ、盛りすぎても盛らなさすぎても、人は離れますからね。
そこが難しいから近況ノートばっかり書いてしまうのかな〜(´ . _ . `)❓️
作者からの返信
難しいですよね。
私も試行錯誤から抜け出られません。
第2話 PVを稼ぎまくる読者維持力とは何か?!への応援コメント
小説、1話目だけめっちゃ❤つくんですよ。
2話目、三分の一になるんですよ。
先が読みたくなる、かー。めっちゃ重大なヒントもらった気がします。
作者からの返信
理想論ですね。
心掛けるが大事だと思ってます。
第2話 PVを稼ぎまくる読者維持力とは何か?!への応援コメント
分かりますねぇ~T T
自分はこの「瞬発力」に一番自信がないです><
PVが凄い勢いで落ちていくので……
交界記なんか、1話400PVが最新話10PVまで落ちてて「持続力の無さ」にちょっと凹むことあります💦
読者維持力、本当に難しいですね……。
作者からの返信
私も試行錯誤しているところです。
難しいですね。
こういうのが簡単に実現出来たらプロになってますね。
第1話 PVを稼ぐ題材力とは何か?!への応援コメント
ずっと気になっていましたが、やっと読みに来れました✨
めちゃくちゃ頷きながら読んでしまいましたw
自分も「いせぷろ」(勝手に省略すみません)とか、完全にタイトルから入った作品なので題材力の話すごく納得です><
シンプルですが説得力ある考察でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
このエッセイは理想論を書き殴ってます。
プログラマー的なアプローチですけど。
第14話 PVを稼ぐ盤外戦術(カクヨム精神編)!!への応援コメント
カクヨムは色々あって面白いですよね。
と言うか、私にも教えて下さってありがとうです。
フォローさんを持たない人は2回目のカクヨム人なんですかね?
私も、フォローさんのいない状態で、試してみたいと思う時がありますね。
お互いには評価できない複垢を作れるようにしてくれたらいいのになー
なんて思ったり。
うぁ~ここでこれ以上の複垢の話は出来ない!Σ(゚Д゚)
PV稼ぐの難しいですね。自分が書きたい文とのすり合わせに3年かかる予感!!
それまで、勉強させてもらいます。(*'▽')メモメモ
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
🕰️イニシ原さんの作品は参考になります。
このエッセイの内容は理想論が多いですね。
あまり他で見ない内容にしたつもりです。
サブ垢は欲しいですね。
アカウント設定で作れたら良いのに、でもって同じ人の垢同士で評価を入れられないようにすれば解結なのにと思います。
第4話 PVを伸ばす小説制作の楽しさとは何か?!への応援コメント
わかる。
趣味小説とかであれば自己満足でもよいけど、
ガチで商業ラノベ目指すぞとかになれば読者を向いていないとだめだろうねぇ。
物売るときにマーケティング調査とかするけど、それに近いものがあるかなぁ。
作者からの返信
読者目線は難しいですよね。
難しいから小説書きは楽しいです。
第3話 PVを稼げるオリジナリティとは何か?!への応援コメント
わかる。
初期設定から変数はちゃんと定義してとかで小説書くと終わってしまうねぇ。
詳しい説明は後回しで、いくぜぇくらいはよいのかもしれませんね。
作者からの返信
一目で丸わかりがバズるのひとつの手法だと思います。
独創的でいて解り易い。
理想です。
第2話 PVを稼ぎまくる読者維持力とは何か?!への応援コメント
分かる。
イケてる作品は読者ほいほいがうまい。
引きが強烈。
私の作品とかは作者の自己満足高めだけど読者にとってどうかといわれたら???となります。
小説もトライアンドエラーしまくりで最適解を見出すしかないかなと思います。
小説難しい。
作者からの返信
理想論ですけど、心の片隅に置いておくと違うかなって思ってます。
第2話 PVを稼ぎまくる読者維持力とは何か?!への応援コメント
大腸菌であっけなく死んでしまう主人公……面白そうですがね。
読みたいと思えました。
作者からの返信
書けそうにないので、ネタに困っているという方にあげてしまいました。
書いてくれたのか確認してないですけど、一発ネタですから、掴みだけですね。
誰にあげたのか調べてみます。
その方が書いてくれていれば、アドレスをどこかに貼っておきます。
追記。
その方がまだ書いてなかったので、許可を取って書いてみました。
駄作ですが読みたければどうぞ。
『殺意が甘い吐息に変わるまで』
https://kakuyomu.jp/works/822139845577629745
第17話 PVを稼ぐ盤外戦術(AIイラストの効果)!!への応援コメント
これねw
毎回調整に苦労しながらAIに書いてもらってますが、キャラクターが安定しない意味わからん絵を書いてみてり――
苦労の割りにあまり意味が無いだろうなぁ~……とか思ってましたが、言語化してしまいましたか……w
とは言え「作者の遊び」としては機能しているのでいっかって感じですw
作者からの返信
私はあわよくばという広告効果と、息抜きや遊びとして考えてます。
ちょっと、思ったのはイラスト書いてもらうとイメージが固まる気がします。
出された物が違うと、これはそうじゃないって、固まってきて。
満足だとそうこれこれ、こんな感じでイメージが固まります。