応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話への応援コメント

    楽しく読ませていただきました。
    店長の底の見えなさやただものじゃない感がカッコよかったです。
    イブキさんの登場からの二代目呼びにも痺れました!
    また、埋蔵金伝説や地名の改変、名前の意味の掘り下げによって世界観に厚みが足されていく感覚はとても気持ちがよかったです。
    転換点を再びむかえた月読峠に何が起こるか想像したくなりました!

    作者からの返信

    楽しんでいただけたなら嬉しいです。
    課題文の人物設定の章の店長の項目を見ても、ただものじゃない感満載ですし、「狂言回し」の言葉に妙に引っ張られて、店長の本と言葉でストーリーを進めてみました♩

  • 第3話への応援コメント

    おぉすごい!歴史の語りがまさにその通りな気がしてならないです!!しかも続きもとても気になりますね、もっと辻文家はどういう歴史なのかとか、それに巳波教授も絶対怪しいですし……!
    完結お疲れ様です!

    作者からの返信

    巳波教授、なんだか怪しいですよね♩
    古書店店主に鍵を握らせて作ってみたらこんな感じになりました。

  • 第3話への応援コメント

    地名の改変、なんだか共感します。

    私の場合、月読を月夜野と改変してみました。
    その場所は…

    作者からの返信

    気になったので、一気読みしてきました。
    古い地図だと一文字違いというのは、あるあるですよね。ちょっとコミカルな結末も楽しませていただきました!

  • 第3話への応援コメント

     先が気になる終わり方ですね。
     夜少年の今後はどうなるのか、興味深いですね。

    作者からの返信

    気になりますよねー。
    読む側が自由に想像できるように、あえて余白を残すような終わり方にしてみました。

  • 第3話への応援コメント

    物語の舞台となる土地に焦点を当てて話しを広げているのとても凄いと思いました!
    月読峠はフィクションの地名って分かっているのに本当に存在した地名なのかなって錯覚してしまう程の作り込み!

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます♩
    月読峠という名前からしてファンタジーに引っぱられそうですよね。
    私はあえて、その後の日常の一コマを書いてみました。

    編集済

  • 編集済

    第3話への応援コメント

    続き気になる〜
    実は地球内部でいろいろ繋がってるみたいな!
    でも、こういう終わり方もいいですね。後は読者の方にお任せ、みたいな。
    楽しいお話をありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    そうなんです♩
    読者によって、イメージするその後のストーリーって違いますよね。
    それを意識して書きました。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    なるほど〜!!すごい説得力!!

    作者からの返信

    埋蔵金伝説の実話を元にしているので、説得力が高いのです、ふふふ♩

    編集済