第6話 出会いが違ったものであったならへの応援コメント
ロベルトはやっぱりヤバイ奴でしたか。第3話の不信感は当たってましたね。
涙を舐めるとか、紳士のフリをした変態でしかない(笑)
記憶がなくなったり姿を魔法で変えられたりで、何が真実かわからなくなってしまいそうですね。
真相が折り重なるように隠れていて面白かったです!!
作者からの返信
日和崎さん、このような作品にまでレビューをありがとうございます!
ヤンデレ好きな女性は多いですが、男性からしたらどうなんだろう?って思っていましたが。
「紳士のフリをした変態」
それが答えですね!笑
ロベルトは凄腕の魔道士なのですが、悪用しすぎですね。
真相、こんな感じでした(^^;;
第6話 出会いが違ったものであったならへの応援コメント
前話までハッピーエンド、めでたし、めでたしと思っていたら、大どんでん返し!こういうお話、大好きです。
ロベルト、めちゃダークでヤンデレですね。この後、リエールは一生、ロベルトに囚われたままなのでしょうか。読者にそういう想像をさせる余地を残すお話も好きです。
作者からの返信
田鶴さん、素敵なレビューをありがとうございます!
かわいいお話を書いてきましたが、こういう闇の深い男も好きだったりします。なので田鶴さんのやばい双子のお話も楽しく読んでおります(๑>◡<๑)
田鶴さんのコメントを読んで、「ダークエンド」というタグをつけました。
この二人にとっては、ダークなエンドが最良の着地点な気がします。
この後どうなるのでしょうね?
ロベルトは片時も離れずリエールのそばにいると思います。過保護ともいえるし、監禁ともいえるし、監視ともいえる。闇が深いぞ(ーー;)
第6話 出会いが違ったものであったならへの応援コメント
そわ香ちゃん。
ロベルトの別荘でひっそりと暮らすロベルトとリエール。
やっと幸せを掴んだと思っていましたが、夢の中で真実が……。
ロベルトのリエールの愛を手に入れるためには手段を選ばない、愛ゆえの凶器を感じてゾッとしました。
でもこの意外な展開が面白かったです。
作者からの返信
のこさん、コメントとお星様をありがとうございます!
リエールには苦労してきたぶん、穏やかな暮らしの中で幸せを感じてほしかったですが……でも多分、幸せだろうと思います。思い出したら、ロベルトが記憶を消すので。
って、怖いですね!!
愛のためには手段を選ばない男です。
やばい作品になってしまいましたが、面白かったと思ってもらえてよかったです^ - ^
第6話 出会いが違ったものであったならへの応援コメント
なんという真相が……!
ロベルト、闇が深すぎる((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
リエールは記憶を取り戻してしまったのでしょうか……。なんという残酷な夢を見てしまったんだ。
何も知らないで二人で甘い時を過ごしていたかったですね。うう、でもこういうピリッとスパイスが効いた話、大好物です!( ;∀;)
作者からの返信
無雲さん、コメントとお星様をありがとうございます!
闇が深い男、ロベルト。
怖いですね。愛するリエール以外の人間はどうでもいいのでしょうね。
さて、リエールは記憶を取り戻したのかどうか。
夢から覚めた後も書いていたのですが、しっくりこなくて消しました。ハッピーエンドは違うかなって。この二人にはダークエンドが似合う気がする。
大好物と言っていただけて良かったです。私も大好物❤️
編集済
第3話 王家直属魔道士ロベルトへの応援コメント
今回は、短編なのですね。先日の和風ファンタジーから一変して西洋風ファンタジー。とっても新鮮な感じで読めました。守備範囲の広い、そわ香さんらしいと思いました。リエール王女は不遇な環境に置かれていたようですね。それなのに悲劇の結末になってしまい救われない。一方のアニエスは不器用だけどいい人たちに囲まれていてそれなりに幸せそう。ロベルトが真実を知っていそうですが、まだまだ謎が多い展開で先が気になりますね。短編なので私の好きな悪役は登場しない? かも。
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
西洋風ファンタジーが守備範囲なので、和風ファンタジーは範囲外でした。でも3作書いたので、だいぶ慣れました。
今の私の守備範囲は「西洋風ファンタジー」「和風ファンタジー」「現代恋愛」といった感じでしょうか。中華ファンタジーが入ることは決してないです(中華ファンタジーは読む専門でいきます)
リエール王女は悲劇の結末を迎えました。そしてアニエスは仕事ができないものの、エミリーにフォローしてもらってなんとかやっています。
さて、これからどうなるでしょう?
悪役は登場するようなしないような。見方が変わると、悪役の立場も変わりますよね。
第3話 王家直属魔道士ロベルトへの応援コメント
王家直属なのに国民を優先したということは、ロベルトは王家を裏切ったのか……。
そしてアニエスとリエール、謎が多くてどんな真実が待ち受けているのか気になります。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
日和崎さん、コメントをありがとうございます。
そうですね。ロベルトは王家を裏切りました。守るべき価値のある王家ではなかったというのが実態ではありますが。
残りあと3話です。最後にどのような真実が待っているのか、お楽しみに!
第3話 王家直属魔道士ロベルトへの応援コメント
そわ香ちゃん。
記憶を失くしたアニエス、魔道士ロベルトとの関係やリエール王女の事が気になりますね。
なんだか面白くなってきました。
続きが気になります。
作者からの返信
のこさん、コメントをありがとうございます。
謎のある展開ですよね。
アニエスの本当の名前はなにか。魔道士ロベルトとはどのような関わりがあったのか。
あと3話で完結になります。ぜひ続きをお楽しみください^ ^
編集済
第6話 出会いが違ったものであったならへの応援コメント
私の好きな悪役は出てこないなんて失礼しました。まさに求めている『悪役』そのものでした! 起承転結のお手本のような作品ですね(^。^) 正直、やられました。ロベルトはサイコパスなのかな? 普段のそわ香さんの作風(私が読んでいないだけかもしれませんが)に慣れているだけあって、読後感の違いが爽快そのものでした。
次回作も期待しちゃいますね!
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
こういう悪役がお好きでしたか!
ロベルトはサイコパスなのか?
んー……どうでしょうか?育った環境がそうさせたのであって、もしかしたら生まれつきの人格は違かったかもしれません。
私の普段の作風だったら読後感の良いハッピーエンドなのですが、この二人は違うなと。囚われる愛がこの二人には向いているのかも。
次回作は悪役はいないというか、いることはいるんですけれど小粒です。