第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
金次郎さんは、貧しかったけど寸暇を惜しんで勉強して、うんと偉い人になったんですよ、というのが当たり前の教えでしたよね。
現代の交通事情から、歩きながら本を読むのは危険という考えで、座って読んでる銅像もあるとTVで紹介されてました。
それでも尚、歩きスマホの関係からか、いっそ無くしちゃえになってしまったのは、昔を知る私にとっては何か納得いかないような気がしないでもないカナ?
と言っても色んなものが、その時代に合わないからと、消えて行ってるのも仕方ないのですがね。
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
汲み取りでしたから、農家さんに来てもらって汲み取ってもらっていました。
何処のうちでもそうでしたから、依頼が多いと待たなきゃなりません。
待ってる間に溢れてきたらどうするの、と気をもんでる女の子でした。
そのせいか、大の大人になっても、溢れそうに迫ってくる夢をよくみました。
心配性なんですかね、いや、迫ってくるものがあまりにも・・なんでね。
第3話 ちくしょうーーって!への応援コメント
昔はねこまんまっていって、ご飯に味噌汁をかけてやるだけでしたね。
うちはみな魚好きでしたから、必ずおかずの魚がちょいと入っておりました。
それだって、殆どが骨で少しばかり身が付いてればいい方で。
それでも毛並みは良かったし、器量良しだねと褒められていました。
第2話 検便への応援コメント
遠い昔、夫の義理の叔母さんと検便の話で盛り上がったものです。
私たちの時代の検便って、容器はマッチ箱でしたでしょ。(あなたはそんなに古くないかな?)
喫茶店なんかでもらうような、お洒落な薄い箱のと違って、日常使いのはそれらよりちょっとばかり深い(キャラメルが何個か入るくらいのね)もの。
その深さいっぱいにブツを、入るだけ入れて、いざ箱の引き出し部分を押して閉めると・・・ギャビーン!
気前よく沢山入れたばかりに、ニューっとはみ出して😅
でも叔母さんはそんな事お構いなし。 で、ちょこっと拭いた程度で持って行かせたよ、と笑っていましたが・・
検査の人には大迷惑だったことでしょうね。
作者からの返信
ローバ姉さま
私達も初めの頃は家のマッチ箱に入れて持って行くでしたよ。ふふ。
これがねぇ、量が問題ですわね。
おまけに、集める時の匂い、、、。
たまりません💦
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
本を読みながら歩いているのがいけないと聞きました。
作者からの返信
プリマゆらぎさん
そんな理由だったとは知らなかったですよ。
世の中、どうなってるんだー!もー、わかんない💦
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
東京ではさすがにそれはなかったような…
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
意外と…意外と…校庭の隅の木の影にあったりしますよ。処分は出来ないからかな。でも、普通は校内は入れないから探せない。私は町内の役員でクリーンキャンペーンに参加した時見ました。「あるじゃん…こんなとこに」
作者からの返信
ふみその礼にゃさま
ええ?
私の子供の学校にはありませんでした。
あるところには残ってるんですかねぇ。
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
小学校には二宮金次郎の像はありましたね。
今は無いんだ……ちょっとさみしいですね。
第3話 ちくしょうーーって!への応援コメント
小四まで父親の会社の社宅アパート、その後に父が家を大工さんに頼んで建てた一軒家。
町から1キロ離れた山と田んぼに囲まれた地域。
皆、犬も猫もニワトリも放し飼いでしたね。
冬の間だけ、ウチはワンコを玄関に入れていましたね。
ちなみに、ニワトリが最強でした (笑)
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
スマホ時代になって撤去されるようになったと聞きました、歩きスマホが危険なのでと。
なので今は座ってたりするそうです。
それだったら意味ないですよね(笑)
でもうちの小学校にはいなかったなあ。
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
うとの小学校はボットンではなかったんですが、便器の下が大きな一つの部屋みたいになってました。
そこに定期的に水が流れていて、花子さんはいなかったんですが「便所っ子」という子がいると言われてました(笑)
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
二宮さん、うちの小学校にもおりました。
いまの時代いないんですね。
その昔、七不思議で、校庭を走っているのを見たというのもありましたね。