第54話 殲滅への応援コメント
まさに「チートすぎ!」ですね黒クリス(≧∇≦)!
しかも敵を騙して盾職人のいる方向の情報をゲットして、引導を渡しちゃいましたねー!
仲間ドン引きで面白かったです。黒クリス、目の前にいる敵を倒すだけじゃなくて、こうやって目的をもって駆け引きをすることもできるんですね……!
おぉ……簡単に「大好き」って言えないアリシア。いつか伝える大切な言葉として胸に秘めているんですね( *´艸`)✧*。
「ありがとう」の言葉でクリスの心も温まりそうです!
作者からの返信
チートすぎ!なのですホントに。
M.I.Aの様な気骨のある作品に触れると、チートってなんだかなぁ……って我ながら思いますが、まあこの作品はこれが最大の特徴なので仕方ないですね笑
黒クリスは単なる無差別殺人マシーンではなかったようです。
アリシアの恋心は、もう疑いようはないものになってきてますね。
第52話 告白への応援コメント
アリシアの怒りの沸点は低かった(;゚Д゚)! 多分、クリスが自分から離れるって言ったから特別ですよね。それだけアリシアにとってはクリスはもう離れがたい人ってことで……!!
もう少し引っ張るかなと思ったらすぐ教えましたね( *´艸`)プフフ クリスの反応で一喜一憂しちゃってアリシアが可愛いです。
言った方も言われた方もスッキリして、よかったです!
作者からの返信
保紫 奏杜様
引き続きお越しくださりありがとうございます🙇♂️
そうですね、アリシアはもうクリスに特別な想いを抱き始めているので、キレてしまいました笑
ここから先の覚醒はこれまでとは全く違う意味を持つので、その辺も楽しんで頂ければと思います笑
編集済
第51話 葛藤への応援コメント
バーバラ、そんな意識がなくてもナイスフォローでした!
そしてそして、ええ( *´艸`)✧*。 これムサシってバーバラのこと『いい女』だと思っているんですね!? しかも前から…!!
クリスたちに伝えないことを選択したアリシア、それが今は賢明かもしれませんね。
でもこれから黒クリスを出すための方法は分かったわけで……!
作者からの返信
バーバラの魔法への純粋な興味がこの場を収めてくれました!
ムサシも流石にジワジワとバーバラへの熱が上がってきているのかも……?
はい、アリシアは自分からはとても言えたものではありませんね笑
しかしいざという時に自分の意志で発動させられるようになったのは事実ですね笑
第49話 風と共に開きぬへの応援コメント
アリシアがクリスの覚醒の引き金に気付いた(;゚Д゚)!?
こ、これは……!!(彼女的にはアリなのかしらん!)
あ、ムサシとバーバラに連携技ができていたの、すごくいいですね(≧∇≦)
作者からの返信
ついにきますよぉ……!
鬼コンビはひたすら楽しんでます笑
第48話 頼もしき二人の鬼への応援コメント
あ、あの煎餅がボリボリされてる……!
ムサシとバーバラ、すごいですね! 超回復を持つ相手以外には向かうところ敵なしなイメージです。バーバラの黄色い声援でムサシの気力がアップするのも面白いですね( *´艸`)! いいコンビだなぁ✧*。
うん、これ、盾役はいらない……かも?(いやいや、これから必要かもだから……!)
作者からの返信
うわぁ煎餅覚えててくれてクッソ嬉しいです!!泣笑
もう高難度のボス戦以外勇者と僧侶の出番はないかもしれせんね笑
第11話 村での死闘への応援コメント
股間を守る術を持っていたとは、おのれ四天王め……!
兄のために勇気を振り絞ったリョーマを庇って、死んでもおかしくない傷を負ったクリス。
ピンチ、なのか?
作者からの返信
中村寛様
コメントありがポゥございます!
ピンチはチャンス
第46話 初めての味への応援コメント
歓迎会、今度はバーバラも前向きに楽しめますね!
ああビール飲みたくなってきたー!
うんうん、バーバラは賢いですね。今日、あんなふうに魔王が使えたのは、これまで魔法を教え込んでくれたお母さんのお陰でもある。こうやって子供は大人になっていくんですよね。心があたたかくなりました✧*。
作者からの返信
こうしてビールの真の美味さを知ったバーバラでありました!
飲んじゃってください!🍺
流石に母親に感謝しないわけにはいかなくなってきたようですね。
心があたたかくなるというお言葉に私の心が温まりました✨
このままアヴァロットに前向きな気持ちで向かえれば良いのですが、果たして……!
第45話 揃いし者達への応援コメント
あらあら(;'∀') お城から勝手に持ち出してきたんですね! まぁ娘のバーバラが大丈夫と断言したので、大丈夫…かな?
いいチームになってきましたね!
ムサシも『俺たちの盾』なんて素敵な言い方をしてくれるじゃないですか…!(バーバラはきっと心配しなくていいけど、心配しちゃう気持ちも分かるー!)
ふふ( *´艸`) アリシアが盾を持つ日はまだですね!
作者からの返信
絶対ダメですが、王女なので誰も文句は言えないと思います。笑
女王である母親はブチギレていると思いますが。笑
ムサシの「俺たちの盾」発言褒めてくださりありがとうございます!
ムサシは照れております。笑
第44話 魔法の力への応援コメント
やーすごい! バーバラすごいですね(≧∇≦)!!✧*。
魔法の使い方も自信たっぷりですごく頼もしいです。まさか書店を、商売できるまでに立て直すなんて……!
タナックさんたちはもうバーバラのことを忘れられませんね。
アリシアからの「大好き!」と抱擁、アリシアを友達だと認識できたバーバラ、素敵なシーンでした!
あ、遅れてやってきたバーバラが状況を理解して、「心のリズム」を合わせていくところ、すごく好きです。いい子ですね、バーバラ。
作者からの返信
ありがとうございます!
バーバラは凄い子なのです!
魔法王国の王女の力は伊達じゃありませんでした。
タナックとミーナは一生バーバラのことを忘れないでしょう。
細かなところまで感じて頂けてとても嬉しいです!泣
第42話 書店主の家にてへの応援コメント
メタ視点に笑ってしまいました! 確かにゲームでは開け放題ですからね( *´艸`)!
ムサシのトイレについてのクリスとアリシアの心の声も……!笑
盾が奥さんの形見となると、奥さんって戦士だったんでしょうか…!
あ、そういえばバーバラったら遅いですね。何の用事がこっちも気になる…。
作者からの返信
保紫 奏杜様
引き続きたくさんお読みくださりありがとうございます!
笑って頂けて何よりです!笑
もう笑って頂かないとどうしようもない回ですからね笑
バーバラなにしとるんですかね〜。
第41話 焦燥への応援コメント
ああ( ;∀;) 仲間たちがすごすぎてアリシアが焦り始めていますね…!
平均的になんでもできるアリシアはまとめ役として適していますし、なによりあの明るさですよね(^^) ここらへん、クリスなら一晩中語ってくれそう!
ムサシもよく気がつきます。バーバラの心配は杞憂だと思いつつ、クリスが心配です……。
作者からの返信
はい、勇者は焦りはじています。
実際、ゲームでもバランス型の主人公って戦闘ではパッとしないことが多いんですよね。
しかしおっしゃる通り、アリシアの真価は強さではなくその人格です。クリスもそこにぞっこんなので、無限に語れると思います。笑
クリスは自責の念がどんどん膨れ上がってそうですね……
編集済
第40話 業火と鎮火への応援コメント
先にアリシアとクリスが到着しましたか!
お、久し振りの黒クリスですね。超回復があることで、体を盾にすることに躊躇いがないですねクリス(;'∀')
そして魔法で援護してくれたのはバーバラ! 普段クリスたちが使う魔法より一段上の魔法っぽいですね。さすが魔法使い、頼もしいです!
作者からの返信
久々にクリスくんがおパンツ覚醒しました。
もうそろそろおパンツ覚醒のこと忘れられそうなので、ここで入れました。笑
仰る通り、上級魔法です!
今のアリシアの魔法とは火力が桁違いです。
第39話 欲しいものへの応援コメント
クリスはもうアリシアにぞっこんですね……! そんなクリスが尊いですよ…。
こっちの二人もいい感じですね(*´꒳`*)✧*。 うんうん、育てていくのですぞその恋を!
本屋に現れた魔物、ここへバーバラとムサシが駆けつけるわけですね!
作者からの返信
はい、ぞっこんです。笑
こっちは向こうの2人とは違った温度で恋愛が進んでいきます。
ヤバそうな魔物が現れました!
第38話 他愛“ある”成果への応援コメント
ますますイイ感じ!✧*。
バーバラはこれまで「ありがとう」も素直に受け取れない環境にいたんですね…。それに、好きな人からの「ありがとう」は効きますよね!
ムサシもちょっと気になってきていますかこれ……( *´艸`)✧*。
作者からの返信
はい、バーバラは基本的に周りからは王女としてしか見られてきませんでした。
こんなに熱烈に誰かのことを好きになったことはなく、そんな人から初めての純粋な「ありがとう」を受け取ったので、自然と涙が流れました。
ムサシも気になってきてもおかしくなさそうですよね!
第37話 四人の幕開けへの応援コメント
これはこれはッ( *´艸`)!! バーバラの恋は滑り出し順調ですね!✧*。
無理に合わせているふうでもなくて、イイ感じにムサシに『いい奴』認定されましたね…! なんか応援したいなぁこの二人。もちろん、クリスとアリシアも。ややこしい取り合いも発生しなさそうで、安心して見守れるパーティです(^^)
作者からの返信
保紫 奏杜様
引き続きお読みくださりありがとうございます!!
順調ですねぇ〜。
ま、賢いですしね、バーバラは。笑
ムサシも単純な男なので、上手く噛み合うと思います。笑
そうなのです!
恋愛のギスギスを書くのはめんどうなので、綺麗に二手に分かれてもらいました。笑
第36話 恋と戦略への応援コメント
まさかの! アヴァロットの女王の娘(;゚Д゚)!
予想を超えてきました…!(生誕地でそこにお母さんがいるんだろうなぐらいの予想でした)
この回で、私のバーバラへの印象がぐっと良くなりました!笑
だって、後々のことをよく考えて最適解を選びとろうとする賢さがありますし、アリシアやクリスたちにちょっと引きながらも「良い人たち」という評価をして、それをきっと嬉しさや安堵の気持ちで受け入れたのだろうなと…!
本心から「神様のおかげだと思う」と言うシーンも好きです(^^)
作者からの返信
まさかの王女でしたあ!笑
バーバラの印象が少し挽回できて良かった!笑
これからどんどん印象良くなると思います! きっと!笑
信仰はこの作品の重要なテーマの一つなので、そう言って頂けてとても嬉しいです!
第35話 夜空の下でへの応援コメント
ムサシの村に家族を置いて出てきたところですからね、バーバラへの気遣いが男前ですね…!
お、バーバラがアリシアが勇者ということを聞いてびっくりしていると同時に……、これは、アヴァロットに反応している気がしますね……。よく知っている王国かな、ちらっと頭に浮かべたお母さんと関係がありそうだなぁ~とワクワクしております!
作者からの返信
仰る通りで、ムサシは家族としっかりと言葉を交わして村を出てきたので、その大切さがわかっているのでしょうね!
さて、いったいバーバラは何者なのか……
第34話 事の真相への応援コメント
バーバラはもっとムサシと二人きりがいい、だいぶ主張が強いタイプですね。今のところムサシには女性としての意識はされていなさそう(;'∀')
クリスは大人の対応をしましたね。相手が覚えていなければ一から関係を構築できる……できた大人です!
アリシアとしたらやっとできた魔法使いの仲間ですから、お話ししたいですよね~( *´艸`) こういうちょっと天然さんなところ、可愛いです✧*。
作者からの返信
保紫 奏杜様
引き続きありがとうございます〜!!
バーバラは、だいぶ我が強い子ですね笑
はい、今のところムサシからは1ミリも意識されていません。笑
そうなのです、クリスは誠実で、アリシアはピュアなのです✨
第33話 あの魔法使いへの応援コメント
あっさり魔法使い枠が埋まった…!!
バーバラは行動力がありますね。逃しちゃいけないイケメン認定されましたかムサシ!
そういえばムサシの好みのタイプの女性ってどんなんなんだろう……この二人を観測する楽しみも増えそうです( *´艸`)!
ああっ クリスは忘れられないくらい覚えているのに、バーバラはすっかりクリスのことを忘れている……! んん、もうここは初対面としてふるまうしかない……!?
作者からの返信
あっさり埋まりました!笑
恋の力ってすごい!笑
ムサシのタイプは、なかなか読めませんね〜笑
はい、クリスはバーバラに完全に忘れられていました。笑
まあでも、実際こういうことありますよね。笑
第32話 酒場での葛藤への応援コメント
なんとスマートな男だムサシ! 脳筋でありながら仲間への配慮もできるとは!
思い出してみれば、彼は村で弟の面倒も見ていたでしょうし、彼にとっては自然なことなのかもしれませんね(^^)
ちょっと悔しく感じているクリスがまた可愛いです!
あぁーあの時の魔法使い! これはこれは、ムサシが気に入ったっぽいですね!?
作者からの返信
いやそうなんですよ。
ムサシはずっと弟の面倒見たり村のおっさんたちと飲んだりしてたので、意外と気がきくのです!笑
覚えてていただけましたか、あの魔法使い!
脳筋に一目惚れしたっぽいですね……
第31話 シルドーニャへの応援コメント
おぉ、うどんだ…! 疲れていても食べやすいですよね、うどん。
ムサシはさすがによく食べますね~! ナゴミさんにも言われていたことをアリシアからも言われるあたり、ムサシにも可愛いところがあります( *´艸`) ちょっと村のいるお母さんのことを思い出したかな✧*。
あらまぁクリス! アリシアからの引き留めは嬉しいですね! 悪い虫が付かないよう、ここはお供せねば…!
作者からの返信
そうなんですよ。
つるっとね。
つるとんたんとか美味いっすよね。
長い冒険なので、こういう飯食うだけの回とかもあっても良いのかなと思ってこんな回になりました笑
初心なクリス坊やはこれだけでドキドキしてしまいます。可愛いなぁおい笑
第30話 盾の代わりに得たものへの応援コメント
ガックリしているアリシアを必死で励ますクリス( *´艸`)! ムサシのフォローになっていないフォローも受け止めてアリシアが復活しましたね…! 超絶レアな鳥の頭、……だといいなぁ!
もうムサシが全部キレイにしてくれちゃってるんですね。ムサシ自身はそれが楽しそうで何よりです。笑 鍛えているだけあって、体力も有り余っていますね!
作者からの返信
保紫 奏杜様
コメントありがとうございます!!
M.I.Aの余韻が未だに残っておりまする。
続編執筆中というお話に、大歓喜であります!
鳥の頭が何であれ、このダンジョンでの経験は無駄なものならずに済んだようです!
もう雑魚はムサシだけでいいっぽいですね。笑
編集済
第131話 羽ばたきへの応援コメント
初めて拝見したとき、国名がアリエヘンだったり、魔法がカロ・ナールだったりと、ノリと明るさで笑わせてくれる、RPGモチーフの物語だと正直思っておりました。
どの登場人物もただ明るいわけではなく、辛く重い背景を背負っているからこそ明るく強く生きられる。そんな彼ら全員の勇気を見せてもらった思いです。
脳筋カップル、そして勇者と魔物クォーターカップルが、今度こそ種族を超えた『愛』の中で生きていけますように。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
白石誠司様
最終話まで辿り着いてくださり、本当にありがとうございました!!
VBCという名作を生み出した作家様にこうして結末を見届けて頂けたことは、私にとって奇跡のようなことです。
この作品は過去編を読んでいただくことでそれまでギャグでしかなかったパンチラの意味が変わる作品なので、最終的にそのように評価してくださったこと、心から感謝致します。
私もこの四人の幸せを心から願っています。
重ねてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました!!
編集済
第130話 救済への応援コメント
今までどんなブレスにも耐えてきた「ブレ・スケーア」も、
どんな攻撃にも耐えてきたヒノキチも……砕け散り、もはや……。
『その時、不思議なことが起こった』
天からの風で、せいなるパンツが!
やはりジャダムの血よりもパンツが勝ちましたね。いや、クリスの中に宿る母イヴリンの祈りが、ジャダムの呪われた血を打ち破ったのですね。
そしてついに、聖剣の必殺技が決まり、ジャダムが滅び……。
賢者ソロモスの意思が戻った上で昇天。
聡いはずのソロモスは、イリーナへの未練が隙になってサルタンに入りこまれたのかも……と解釈しました。
作者からの返信
かくして勇者アリシアは、パンチラ・セイヴァーとなりました。
いや、ぶっちゃけパンモロですけどね。
アリシアの愛と、魂に刻まれたイヴリンの祈りが合わさり、クリスは血に打ち勝ちました。過去の親達の苦悩、そして愛が、ここで実を結びました。
ソロモスは人間となり、かつての旅で密かに想っていた仲間、イリーナを想いながら昇天しました。
最終決戦を見届けてくださり、誠にありがとうございました!!
第129話 背中を知る者達への応援コメント
まさに総力戦。
それぞれの国や町の民たちは、ただ勇者に守ってもらうだけの存在ではなかった、という印象を強く感じました。
国ぐるみで情報を隠しアリシアとクリスを育んだ国王とモーゼフ、
かつてアリシア一行に、アリシアの背中に守られた、リョーマ、ミーナ、ジャック、ガンテツ、テリオス……それぞれが自分のできることを最大限に活かして戦っている姿が胸熱でした。
作者からの返信
ここで胸熱になって頂けて本当に嬉しいです!!
私自身、こういう熱さが好きなんですよねぇ。
アリシア達の旅自体が世界を変えてきたということを伝えたい回でした。
第128話 賢者と剣士への応援コメント
バーバラvsジャダム戦では、「モエ・テロゴッド」!
最上級魔法は末尾がゴッドなんですね。完全にバーバラが優勢で、その魔法攻撃力はすでに大魔王を超えている……。
ムサシvsデュラム戦では、ムサシは魔物にも武人としての心があると期待していたようですが、それがないと分かり、こちらも圧勝。
この二つの戦いは非常に熱い!でも、アリシアvs黒クリスは……恋人との悲しい戦い……。というか、なぜパンツを見せないんだ……。
そして弱った大魔王にバーバラが放ったのは……メドローア!ではなく「アン・ニヒーレ」。これでトドメかと思いきや、まさかの第二形態。ラスボスはこうでないと。
どうなるッ!
作者からの返信
はい、最上級魔法はゴッドにしました! スーパーサイヤ人ゴッドにインスパイアされました笑
デュラムはバフなしでもムサシには歯が立ちませんでしたねぇ。
要するに脳筋カップルはソロでもツヨツヨでした!笑
このクリスはいつもパンチラで覚醒する魔王の血が覚醒しすぎてこうなってしまっているので、パンツ見せても意味ないかもしれず、その場合パンツ見せてる隙にやられるかもしれないので、アリシアはここではパンツを自ら見せることはしませんでした。
やはりメドローア知ってましたか!笑
アン・ニヒーレには、ニヒルの否定という意味と、アニヒレーション(物質と反物質の対消滅)という意味の二つを込めていて、バーバラがこの度で培った人生観と最強火力を上手く統合できていると自惚れております。笑
しかし流石にそれで全クリとはいきませんでした!
どうなるッ!
第126話 最後の四魔王への応援コメント
不死鳥ラーミアの背に乗って……じゃなくて、
ラミアの方舟でいよいよ魔王城に!
聖剣から最初の勇者の声が聞こえた、というのは仲間を救えなかった後悔の残留思念でしょうね。この剣の力でアリシアが魔封◯を使わないで済むと良いのですが。
アリシアも問答無用で倒す、ではなくまずは話し合いでというところに力で押し切るだけの勇者ではないことを感じました。
そして最後の四魔王デュラム……あれ……?この名にも既視感が……。
いやもうバフ付きとはいえ、幹部なのにムサシと勝負にもならないとは……。
ジャダムはさすがに大魔王だけあって、こういうことにはならないでしょうが、
アリシアは説得できるのか?どうなるッ!!!
作者からの返信
ラーミアの方舟で魔王城に行きました!笑
仰る通り後悔の残留思念です。
殺し合わずに話し合いで解決できるのが人類の一つの到達点だと思いますからね。
デュラムはドラクエ6のデュランからですね。見た目はピサロをイメージしてます。瞬殺されましたが。
流石に大魔王はもう少し頑張って欲しいところ!
第125話 聖剣と箱舟への応援コメント
今日のパンツは純白ですか。魔に対するせいなる力を発揮するには最適な色ですね!
そして、DPSチェックだ!(違)
感情が希薄になってしまっている天空の民の祭司長ですら、笑ってしまうほどリラックスしきっている勇者パーティ。
というか、ムサシ一人で大魔王を倒せる戦闘力を持っているのを見たら……もう笑うしかないのかもしれませんねw
父デイビッドも抜けなかった聖剣イマヌ・エルを抜いてしまえるアリシアも相当ですしね。20年前のパーティよりもあきらかに強い。
倒せなかったからこそ、魔◯波を使わざるを得なかった前パーティのようにならぬことを祈ってます。
作者からの返信
白石誠司様
クライマックスまとめ読み大感謝です!泣
最後はやはり純白ですね。
純白こそパンティの女王だと思うのです。
レベル97くらいで最強装備なので、まあ一人で勝てそうですね笑
そうです!
今度こそ魔◯波を使わず聖剣でぶった斬ってもらいましょう!
第124話 決戦前夜への応援コメント
明日、大魔王との決戦……その前夜とは思えないような、
カードゲームをするという、なごやかムード。
なんというか修学旅行の夜のような空気を感じました。
そこもこのパーティの魅力なのかもしれませんね。
大魔王を倒した後の世界。
大魔王に勝利した勇者パーティは下手すると抑止力どころか恐怖の対象になる可能性がありますからね……。クリスの言うような理想の世界になると良いのですが……。
作者からの返信
このパーティらしい前夜はどんなものだろうかと熟考した結果こうなりました笑
仰る通り、倒した後の方が大変になるかもしれませんよね。
クリスの理想の世界は、完全に実現するのは極めて困難だと思いますが、目指し続けるべき世界ではあると思います。
編集済
第123話 世界の秘密への応援コメント
我欲王サルタン……それが最初の勇者の仲間、
賢者に取り憑きジャダムとなった……。大きな衝撃ですね。
確かに人類にとって共通の敵が生まれれば、人間同士で争っている場合ではなくなりますが……。
残りの仲間がクラフトとイリーナという名だったため、アレDQ4?と一瞬気をとられましたが……w
物語がどんどん重みを増していく中、ムサシだけが我道を行っておりますな……w
どんよりした空気を軽くするための役割だともいえますがw
作者からの返信
大魔王の真実に衝撃を受けてくださって大半嬉しいです!!
そうなのです、魔物が人間の絶対的な敵として存在しているこの世界では人間同士の戦争は極めて起こりづらいのです。
そして……絶対気づいてくれると信じでしたよ〜!!笑泣
まさにドラクエ4からとってきました。
ムサシは最後までブレませんでしたねぇ笑
第122話 最後の晩餐への応援コメント
バーバラはムサシと早くゴールインしたいという気持ちもあるけれど、
『この四人』と一緒であることもとても大事になっているんですね。
いつか来る別れに悲しくなってしまう。本当に登場時点と大きく印象が変わってます。
さて、用意された食事。
食事の前の祈りをする三人には信仰心があるけれど、ムサシにはそれが無いからお構いなし、というのも場を和ませましたが、
この食事自体が千年前の勇者の大魔王討伐前夜に出されたもの、そして『最後の晩餐』というタイトルが、少し不穏な空気を醸し出しているような気がしています。
作者からの返信
白石誠司様
コメントありがとうございます!!
着々とエンディングが近づいており、この時書いていて私自身が寂しくなったので、バーバラに代弁してもらいました。笑
初登場の時はかなり捻くれてましたからね汗
『最後の晩餐』
ダ・ヴィンチが描いた絵の中には裏切り者がいましたからね……
でも、たまたまタイトルが一致しただけかもしれません。笑
第29話 勇者、宝箱を開けるへの応援コメント
宝箱の中身は盾ではなかった……( ;∀;) アリシアが盾だと思い込んでいただけでしたか!笑
がっくり具合がものすごい…よっぽど期待していたんですねぇ(;'∀')
ちょっとでも救おうと魔法をかけるクリスは本当にイイ奴です…!✧*。
この鳥の模型の頭部分、なんなんでしょうね……。他の部位も他のダンジョンにあったりなんかして……?(もしそうなら集めて完成させたくなっちゃう!)
作者からの返信
そもそもなんでこんなに盾だと思い込めてたのかが謎なんですけどね。やっぱり勇者は普通じゃないのですきっと。笑
クリスは本当にイイ奴です!
この鳥の模型は、覚えておいて頂くと後々面白いことになるかも……
第28話 秘剣の力への応援コメント
ムサシ(;゚Д゚)!! 執念で切り落としちゃった…!!!
まさかの『勝利の一撃』でした!
“完全自動股間斬りマシーン”に吹き出してしまいましたよ……ッ!
モド・ラナクはなるほど、ダメージの蓄積をしやすくできるんですね。再生させないから。靱性をブレイクさせると、ムサシの刀で斬っても再生しなくなるんですね。今回はちょっと関係なかったみたいですが!笑
作者からの返信
吹き出して頂くための完全自動股間斬りマシーンでしたので、吹き出して頂けて報われました。ありがとうございます。w
ちょっとややこしいシステムですが、ご理解頂けて何よりです!
今回は結局核である股間(の近くにある丹田)を破壊しましたが、靱性をブレイクすればどこでも切ってHP0にすれば勝ち、ということですね。
第27話 ダンジョンボスへの応援コメント
アリシアとムサシが賑やかで面白いですね( *´艸`)! 一人冷静なクリスがいてくれて本当によかった…と思いますこのパーティ……!(そして盾がいっぱい! アリシアの勘はすごいのでは!?)
超回復の魔物をスパーリング相手にしているムサシ…倒せないまでもすごすぎる…!
そしてアレを使う時がきましたね。ワクワク。
アリシアからの信頼の言葉が素敵ですし、しっかりと応えるクリスもいいですね!
作者からの返信
いやホントに、クリスがいなかったらただの煩い漫才コンビですからね。
アリシアの勘は鋭いのか否か、果たして……
いよいよアレを使う時がきました!!
第25話 揺らぎへの応援コメント
ああー、なるほど、確かに黒クリスはムサシに手を向けていますね…。これがムサシへの攻撃前段階だったのかは分かりませんが……。
これは、クリスとしては記憶がないからつらすぎますね( ;∀;) 誠実なクリスだからこそムサシを疑わずそのまま受け入れてしまいますし……。
アリシアはよく言ってくれました! クリスは救われた気持ちでしょうし、私も嬉しかったです。ムサシも、クリスのつらさを分かってくれてよかった…!
作者からの返信
黒クリスが仲間に攻撃する可能性が生まれたことで、全く話が変わってしまいました。
特にクリスは真面目で誠実な信仰者なので、これから苦悩すると思います。
アリシアはホントによくやってくれました! 一緒に喜んでくれてとても嬉しいです!
第24話 ダンジョン事変への応援コメント
あああ(;'∀') クリスが疲弊していっているー!!
アリシアとムサシ、めっちゃはしゃいでますね。楽しそう…! クリス以外は…!笑
アリシアがパックンされたのはミミック的なやつでしょうか。綺麗に黄色のパンツが見えたお陰でクリスが覚醒、事なきを得てよかったです。
でもムサシったら戦闘狂(;゚Д゚)! 黒クリスと戦ってみたいんですね…!
ああ危なかった……ムサシが…!
アリシア、よく叫んでくれました!(勘違いしてるけど!)
作者からの返信
保紫 奏杜様
本日もたくさんお読み下さりありがとうございます!🙇♂️
こりゃクリスは疲弊して当然ですね……心底同情します。疲弊させてるの私ですがね。
おっしゃる通り!ミミック的なやつです。
ムサシは村正宗を振り回すのにハマりすぎて、もう完全に戦闘狂ですね。
でも現状まだ黒クリスの方が全然強いので、アリシアが勘違いしてくれなきゃヤバかったかもです……
第23話 勇者の決意への応援コメント
アリシアの覚悟たるや、立派です!
パーティ全体の戦い方を俯瞰して考えていて、リーダーとして素晴らしいです。
クリスは彼女がこれまでよりも怪我をすることを想像して、止めるのではなく絶対守るという覚悟を決めるのが格好良いですね!✧*。 この二人いいなぁ( *´艸`)✧*。
アリシアが使いやすくて強い盾、見つかるといいですね!
作者からの返信
アリシアの覚悟をご理解いただき嬉しいです!
アリシアはこう見えて常にパーティのこと考えているのです。
アリクリの関係はこうして徐々に変化していく、かも……?
是非とも最強の盾を手に入れて欲しいところです!
第22話 鬼に名刀への応援コメント
やっぱりムサシが各段に強くなっていますね( *´艸`)!すごい!
すごすぎて、アリシアが盾役を希望!?
アリシアの剣が片手剣なら盾が欲しいのも分かります。それがあれば攻防一体で戦えますもんね!
クリス先生爆誕で笑ってしまいました…! いいですねぇ、さすが真面目な僧侶です。シュンとなりながらも反省できるアリシアとムサシ、案外似た者同士なのかも……!
作者からの返信
つよつよムサシになりました!
略してツヨシ!
アタッカーはツヨシだけで良いとアリシアが思っても仕方なし。
クリスは今後もちょいちょい先生ムーブかますのでお楽しみに!笑
アリシアもムサシも騒がしいけど根は素直という共通点はありそうですね!
第21話 別れの時への応援コメント
皆に見送ってもらって、明るい気持ちで村を出発ですね!
ナゴミ母さんの心配な気持ち分かります……ムサシにはなにがなんでも無事に帰ってもらいたい……!
かつて勇者と共に戦った父からの刀、ムサシはしっかりと覚悟ごと受け取りましたね。立派です✧*。 これまで使っていた刀より驚くほど軽いということで、ムサシの剣戟もさらに冴えそうですね(≧∇≦)!
そして魔王の方はなにやら…クリスの状態について想い当たることがある様子。
しかもイヴリンとやらが関わっていそう? クリスが心配になってきました……!
作者からの返信
保紫 奏杜様
読んで下さりありがとうございます!
はい、ムサシはこの刀と共に絶対に帰ってこなければなりませぬ!
クリスの謎はこうして徐々に明らかになっていくのやらどうなのやらって感じですが、いずれは明らかになります……!
第121話 天空都市アル・クラーナへの応援コメント
ドシリアスな展開が続いていた中、前回に引き続き兎跳びしているムサシ(その肩にのっているバーバラ)は、「ザ・脳筋」という感じでしんみりとした空気を良い意味で壊してくれていると感じましたw
そして天空都市ですね。ちょっと悠斗君を呼んでみましょう……。
初期悠斗「……わぁ……た、高い、ヤバイ……落ちたら……しぬ」
後期悠斗「……まぁ……高いけど、地面に足付いてるし。大丈夫……たぶん」
天空都市の人々は、清い生き方かもしれませんが、統制されてしまっている印象がありますね。かろうじて子孫を残そうとはしているけれど、義務的な感じ……。
緩やかな滅亡に向かっていっているようにも感じました(どこかで見たような)。
そして明かされる聖剣……ですかね!
これで大魔王を封じる……のではなく、倒すことができるのか?どうなるッ!
作者からの返信
白石誠司様
コメントありがとうございます!
まさに、あの暗い過去とこの脳が溶けた二人は対照的にしたかったので、嬉しいです!w
初期悠斗なら確かにそうなってたかも😂
不気味な民族ですよねぇ。
レーテに洗脳されてるのかも。笑
いよいよ聖剣です!
どうなるッ!
編集済
第120話 瞳への応援コメント
前からその傾向はありましたが、勇者パーティは強くなり過ぎて、雑魚が避けるようになってしまってますね。
魔物にも感情が芽吹いている様にも見えます。ただし恐怖という感情が。
大魔王を一撃で倒せる様になる……まるでカンストするまでアリアハンを出ない勇者の様な事を……。
この脳筋カップルは置いて置いて、勇者カップルにもまた変化がありましたね。
黒クリス状態でも穏やかなままになっている……。記憶は共有できないまでもどちらのクリスもアリシアを大切に思っている。
そしてアリシアも黒クリスの中に無意識にイヴリンの存在を感じていると言うのが絆をかんじます。
作者からの返信
はい、魔物はもう完全に戦意喪失しております。
脳筋カップルを置いといてくださりありがとうございます。笑
要するに覚醒クリスというのはイヴリンの魂が憑依して戦ってたようなものです。
第119話 受け継がれる意志への応援コメント
本作を読み始めた時は、全体的に明るい印象だったため、ここまでの悲劇が背景にあったとは想像もできませんでした。
魔物と人間、愛の有無に関わらず、生物としての成り立ちが違いすぎて共存がかなり難しいとかんじました。
イヴリンの死によってマリアンも亡くなり、モーゼフも心を病む。
それだけイヴリンが大切だったのは伝わります。
しかしこれではアリシアとクリスも……。
作者からの返信
過去編を最後までお読みくださり、本当にありがとうございます……!
自分でもこんなに重く悲しい過去にする予定はなかったのですが、あの明るい勇者たちの根本には親たちの愛と涙があったのだというこということを伝えたかったのです。
第114話 風呂の間にへの応援コメント
マリアンが気を利かせてくれて、
ついにイヴリンも友情とは違う愛にも目覚めましたね!
クリス誕生へのビギンズナイト!
マリアンとイヴリンの二人の子供たちが、いずれ未来を切り開くことになる……までは考えていないにしろ、仲良くしてくれることを楽しみにしているのですね。
作者からの返信
ついにイヴリンが「恋愛」に目覚めました! ビギンズナイト!
はい、マリアンはこの時点では、あの二人にも子供できたら最高!としか考えていません。笑
第113話 ふたりの夜への応援コメント
お互いがお互いを思いやれるだけでなく、
下着の好みまで一緒。
もう親友ですね!
イヴリンは「大魔王の娘」と自分を卑下するけれど、半分は聖女の娘ですからね。
本来は他人を気遣う心が強いのでしょうね。
作者からの返信
そうです、もう親友でしかないです。
イヴリンは聖女の血の方を色濃く受け継いだようですね。だからジャダムにとっては出来損ないでした。
第112話 殻、破れるへの応援コメント
「父親がどんな悪党だろうが……生まれてくる子には、何の罪もない」
その通りですね。現実の人間たちにも言ってやりたい言葉です。
さすが勇者の妻にして、勇者の母。
イヴリンも感情がどんどん育っていっていて、
嫌われることへの恐怖、そして、嬉しいのに泣いてしまう、という感情表現としてはかなり難易度が高いものまで出るようになりましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言って頂けて、マリアンも喜んでいると思います。
イヴリンの魂を覆っていた殻が砕け散ったことで、ここから愛に満ち溢れた人間になっていきそうです。
第20話 出発前夜への応援コメント
あ、大丈夫そう(;'∀') ムサシだから知っても大丈夫だとは思いましたが、ちょっとドキドキしました。
クリスのお父さんと何があったか、今は話す必要なしと判断しましたか…。あっさり納得しちゃうアリシアはやっぱり明るくてとてもいいです( *´艸`)!
アリシアを見て、かつて共に旅をしたデイビッドを思い出している村長さん、良い思い出も多そうです✧*。
ムサシとリョーマくん、兄弟の絆は強いですね。言葉少ないけど、心が繋がっている感じ、素敵です。この村で無事に再会できますように…!
作者からの返信
ムサシにも話してはおりませんでした!
相当ヤバいことでもあったのですかね……
アリシアはこういう子です!
考えても仕方ないことは考えないで明るく進める強さがあります。
確かに、コジーロはデイビットとは良い思い出しかなさそうですねぇ。
男兄弟はだいたいこんな感じだろうという私の偏見というか理想ですね。笑
ムサシには絶対に生きて帰ってきてもらいたいです。
第19話 村長の宝物への応援コメント
村長と奥さんのなれそめ、いい話でした…! そしてムサシも血の繋がった息子ではなかったんですね(;゚Д゚)
“モド・ラナク”で敵の超再生能力をキャンセルできるのは、有難い話です!
でもなるほど、そもそもの地力は必要と。この連携技で無敵になるわけじゃないあたり、好きなバランスです。
ふふふ( *´艸`) アリシアとクリスがナゴミさんのお茶でまったりしてるの、熟年夫婦みたいでいいですねー!✧*。
んん? クリスのお父さんとは何かあったのでしょうか……。
そしてムサシ、聞いてた!?
作者からの返信
ありがとうございます…!
コジーロも話して報われたことでしょう。
ここはかなりバランスを考えました!
パンチラチートなしの時のバトルがちゃんとしたものになるように笑
コジーロはクリスの父モーゼフと過去に何かあったようですが、果たしてムサシには話したのでしょうか……
第18話 破邪の秘剣への応援コメント
あ、パンツじゃなかった(そうでしょうとも!!)
勇者の剣に僧侶の信仰心で破邪の力を宿らせる。魔王を撃ち倒すのにふさわしい連携技ですね…! 格好良いです!
クリスの神に対する姿勢がいいですね。どこかにいる神に祈るのではなく、神はクリスの中にいて、常に傍にいる存在なんですね。
だからこそ黒クリスの存在がすごく興味深いです…!
作者からの返信
そうなのでした!
流石に偶然のパンチラ覚醒によるチートだけでしか勝てないとなると作品としてこれ以上続けるのキツいので、王道的な技も習得させました。
この作品の神は福音書と同じく、姿形がなく喋りもしない神で、つまり客観的には存在しない神なので、クリスの信仰の形は実際のキリスト者に近いと思います。ルター派に近いかも。
そしてまさに、こんな敬虔な男がパンチラという超世俗的現象でサイコパス化するのがこの作品の特徴ですので、そう言って頂けてとても光栄です!
第110話 マリアンへの応援コメント
これまたアリシアの精神性の元祖のお方がここに。
イヴリンも下着には少なからず?こだわりがあるようですし、
共通の趣味で仲良くなっていくのですね。
イヴリンの表情が乏しいことに少し引いているようですが、これも時間が解決するかな?
作者からの返信
白石誠司様
むっちゃ読んでくださりあざます!!
はい、イヴリンも下着が好きで、少なからずこだわりもありそうです。
下着を通じて勇者の妻と大魔王の娘が仲良くなっていきます。
第15話 村長、口を開くへの応援コメント
リョーマくん、ちゃんとクリスにお礼を言えるの、えらいですね!✧*。
無事だったことを隠されていたことに対する怒りより先に、皆が生きている事実を心から喜べる心が素晴らしいです。彼はもっと強くなれそうな気がします!
村長さん、前の勇者パーティの一員だったんですね! クリスのお父さんも。
アリシアとクリスは大混乱のようですが、ムサシの考え方は素敵ですね。彼の言うように、何も変わっていないですから(^^)
作者からの返信
リョーマの心に感心してくださって嬉しいです!
実際かなりしっかり育っております。
空気読めない兄は反面教師として役立ったかもしれません笑
そうなのです!
なぜか親達は黙っていたようですが、この三人は皆元勇者パーティの二世ということになります。
素敵と言って頂けてムサシも照れてると思います!
第14話 ちゃぶ台にてへの応援コメント
なななんと(;゚Д゚) クリスの覚醒についての正解がムサシの口から飛び出したー!! っと思ったら打ち消した……!
まぁまさかパンチラが原因とは思いませんよね……。
リョーマくんはクリス全快を知らされず。思いっきり叫ぶのも無理ないですね!笑
作者からの返信
保紫奏杜様
物凄くたくさん読んで頂きコメントありがとうございます!!🙇♂️
今更ながら、M.I.Aを書いた先生にコメント頂けるなんて、恐縮の極みです……!
なにせパンチラの冒険ですからね…笑
ムサシは正解までいったが流石に信じられなかったようです…笑
リョーマは叫ぶしかない!!
編集済
第109話 謁見への応援コメント
半分魔物でありながら、昨日と同じ下着は嫌というイヴリン。
こうしてみるとモーゼフではないですが、普通の女の子ですねw
それも不潔だから、というだけでなく、ファッション的なことも含めてでしたかw
ただ、真面目なモーゼフは……女性の下着を買いに行くのは恥ずかしくてダメでしたかw
もちろん王様にも報告する義務もありますけどねw
いやしかし「アリエヘン煎餅」って……。王様……。
作者からの返信
白石誠司様
コメントありがとうございます!
そうですね笑
イヴリンは最悪と最善が混ざり合って生まれた子なので、普通なのかも。笑
モーゼフにひとりランジェリーショップはハードル高すぎでしたね笑
実はこの煎餅ネタは第一話でも出てきています。絶対誰も覚えてないですけどねww
第13話 謎の僧侶への応援コメント
おお、ここでちゃんとアリシアは記憶のないクリスに説明をしてあげるんですね。ムサシもひとまずちゃんとお礼を言って寝床を用意してくれるのは、とてもいい印象です…!
アリシアの明るさがいいですね!✧*。 少々雑に「みなが無事でクリスも全快してよかった…!!」な考え方、とても好きです。クリスは自分がちょっと心配でしょうけど、明るく笑ってくれるアリシアに救われているところが、またいいですね( *´艸`)✧*。
作者からの返信
はい、ちゃんと包み隠さず説明させました。笑
ムサシは淡白で無愛想だけど義理は重んじる男です。
アリシアの明るさをいいといって頂けてとても嬉しいです!
彼女の明るさこそがクリスにとって、そしてこの世界にとって何よりの救いなのです。
第12話 今際の風への応援コメント
ああっやっぱり覚醒していなかった…!
死をそこに感じているクリスに泣き叫ぶアリシア……手も足も出ないとはまさにこのことですね…。ムサシの悔しさも伝わってきてツライ…!
と思っていたら、いい風が、きましたねー(≧∇≦)!!
黒クリス降臨で、圧倒的な格の違いを見せつけてくれました! いやもうホントに強いですね……! 勝ち方もけっこうえげつなくて、普段のクリスとは真逆に感じます。
ん…? また村長がそれっぽいことを呟いていますが…。
作者からの返信
いい風、吹きました……
神風とはまさにこのことですね。笑
明らかにヤバい奴ですね、黒クリスは。
村長はいったい何を知っとるのか……
第11話 村での死闘への応援コメント
んぬぬぬ! そうきましたか…!!
しかも打ち直したばかりの刀をへし折るほどの硬度とは…! ドスコムーアもやるじゃあないですか……。
ああっリョーマくんが勇敢にも飛び出してきましたが、危なすぎます!
クリスが来てくれましたが……(;゚Д゚)だだだ大丈夫!? 吹っ飛んだアリシアのパンチラを見られていれば回復はできそうですが、貫通しちゃってるー! まだ覚醒していない可能性大ですねコレ…。
作者からの返信
ドスコムーアもふざけた名前の割には強いのです!
そう、全てはアリシアのパンチラにかかってます!
どうなるッ!
第10話 四魔王襲来への応援コメント
来ましたね筋肉ダルマ(;゚Д゚)(ネーミングにゴー〇ョーグンみを感じます!)
なんとこいつもニョッキリ再生ができるんですね…!
ムサシが一緒に斬ってくれるのは心強いですが、弱点が分からないまま消耗させられるのはキツイですね…。頼みの黒クリスは倒れ伏していしまいました…(パンチラを目にできれば…!)
うん? コジーロ村長が男の急所を叫んでおりますな!? 確かに急所には違いないですし、もしかして弱点を知っているなら有難い助言ですが…!!
作者からの返信
こいつもニョッキリです!
鬼滅の刃の鬼か!
クリス、一撃で気絶しよった!
タフネスなさすぎるぞおい!
コジーロの叫びが老人の妄言でないことを祈るばかりです。
第9話 農村コジーロへの応援コメント
なんと、ムサシはコジーロの村長の息子だったんですね。なるほど、村を守るために一緒には行けないということですね。他に頼りになる大人がいないなら、そう思うのも仕方ありませんよね。弟も彼にとってはまだ頼りないのでしょう…。
意外にアリシアの紫パンツに反応を見せたムサシ( *´艸`) クリスがキュピーンと覚醒しちゃいましたが、戦うべき敵がいないとスンと戻るんですね…!
と思ったらちょっと遅れて魔物が(;'∀')! でもここにはムサシもアリシアもクリスもいますからね…!(でも大きそう!)
作者からの返信
保紫 奏杜様
沢山お読みくださりありがとうございます!
ムサシはコジーロのライバルではなくて息子でした。笑
他にも強い大人はいると思うのですが、ムサシは村と家族をとても大事に思っているので、それを置き去りにはできないようですね。
まあ、大抵の男は美女のパンチラ見たら少しは反応するかなと笑
なんかデカいのきました!
第108話 父の部屋への応援コメント
本作での魔物という存在は、感情がないのでしょうか?
大魔王を見る限りは知能はありますが、欲のみで生きている存在なんでしょうかね。
大魔王が封じられた時のイヴリンは、父に対する憎しみに近いものは見えたので、怒りという感情はあるのでしょうか。
それか、その憎しみあるいは怒りの感情も、ハーフだからこそ持っていたとか。
美しいものを美しいと感じる、つまりクオリアはあるわけですし、これまでは周りがすべて魔物だったから「感情というものがわからなかった」のかもしれませんね。
親が亡くなって悲しみに沈むモーゼフを見て、愛があるからこそ失った悲しみにさらされると知る、というのが深いなと思いました。
作者からの返信
純然たる魔物には、生存本能以外ないという設定ですね。
四魔王のように知能が高い魔物もいますが、自分が生きるため、そのために人間を殺すため、という知能だけです。他の魔物を助けるために自分の命を犠牲にするといったことはまず起こりません。
大魔王については、いずれ色々と明らかになります。
一方人間の血も混じるイヴリンにはまさにクオリアがあります。自己保存と他己犠牲だけの世界で生きてきたので、負の感情は芽生えているというといった感じですかね。しかし、半分が聖女の血なので、その環境に完全に流されはしなかった。そして人間のような他己愛の芽も眠っていて、それがモーゼフとの生活を通じて徐々に咲いていく、といった感じです。
第106話 雨の夜の森への応援コメント
アリエヘンの森。アリシアとクリスの旅立ちの地が、モーゼフとイヴリンの始まりの地でもあるわけですね。
人間と魔物、本来ならば近づくハズのない二人が心を通わせ始めている。
モーゼフはイヴリンがもはや魔物と思えなくなっていて、イヴリンは本来なら自分を殺そうとしてくるはずの人間が自分を守ろうとしてくることに困惑しても、拒絶をしないのは、半分は人間だから、でしょうか。
イヴリンがクリスを産むことはわかっていても、これから二人がどうやって人間の世界で生きていくのか、気になりますね。
作者からの返信
おっしゃる通り、イヴリンは半分は人間であるというのが、他のあらゆる魔物と違う点で、そこが過去編でかなり重要な点になります。
編集済
第105話 殻への応援コメント
なるほど!ハーフではなくクォーター!
私が呟いた時微妙な反応されていた理由がこれだったんですね!w
イヴリンが父親が封じられたことに悲しむどころか、むしろ憎んでいた理由もわかりました。いわば実験体だったのですね。
大魔王の血を引きつつも娘として扱われず、自分が生まれることで母の命を奪ってしまったとなれば、父も自分自身も呪っていそうです。
かといって大魔王に勝てるわけもなく、その強い大魔王を倒せる人間たちが相手では自分がかなうわけもなく……というより戦う気もなかったようですし、諦観の中にいたわけですね。
そのイヴリンにとってモーゼフという男の謎の愛は眩しすぎたのかも。
作者からの返信
クリスくんはクォーターでした!笑
ありがとうございます、イヴリンという存在がどういう存在であるかを全て言い表して頂けていると思います。
第104話 イヴリンへの応援コメント
クリスの精神性は父譲りだということが良くわかる回でした。
魔物だからといって、大魔王の娘だからといって「悪」とは限らない。
前回のゴブリンたちが有効的と見せかけて勇者を倒そうとしているのではないか、それの対比になっているようにも感じました。
本質を見ているからこそゴブリンたちを疑い、魔王の娘イヴリンは悪ではないと信じる、という。
作者からの返信
過去編までたどり着いてくださって大感謝です!
ここから十六話かけてクリス誕生の真実に迫ります。
作品のトーンがだいぶ変わりますが、見届けて頂けると幸いです。
まさに、クリスの精神性は、父親モーゼフから色濃く受け継がれています!
第103話 天雷への応援コメント
やはりスレイヤーさんは正しかった!
「人前に出てこないゴブリンだけが良いゴブリンだ」
あとはあれですね、
「人の声真似をするだけの、言葉の通じない猛獣」
これも思い浮かびました。
アリシアは魔物が全部「悪」だとは思いたくなかったんですよね。
友好的な魔物、ゴブリンもいると信じたかった。
そのライデイン……じゃなくて、「カム・ナーリ」は自らの甘さに対する戒めにも感じる雷でした。
騙されていたのがわかった瞬間ムサシとバーバラ無双かと思いましたが、勇者の見せ場となった回でした。悲しいけどこれって……。
次はいよいよ天空都市。
うちの初期悠斗ならビビリまくりです。
作者からの返信
やはりスレイヤーさんは正しかったですか!
実はゴブリンスレイヤー全く知らないのですが、おかげでスレイヤーさんがどんな人なのかちょっと知れました!
ありがとうございました!笑
アリシアは、極力他者を信じたい子です。これは人としての強さでもあり弱さでもありますね。
そう、ライデイン!
というより「ひとりミナデイン」ですね、カム・ナーリは笑
アリシアはレベル60くらいからステータスの伸びが急激に上がるタイプだったのかも。
ちなみに今みんな90くらいです。
初期悠斗は絶対天空都市も魔王城もいけませんねww
第102話 ゴブリンの集落への応援コメント
アリシアの優しさ、そして無邪気さは良いなと思いつつ、
クリスと同じく、私の頭の中のスレイヤーさんが、
「ゴブリンか?」「良いゴブリンとは……」
とずっと警鐘を鳴らし続けています😂
そしてさらにお花畑なムサシとバーバラを見て、キレるクリスには同感です。
まあ、このパーティなら例えゴブリンの罠だとしてもどうにでもなるでしょうが。
作者からの返信
白石誠司様
コメントありがとうございます!
スレイヤーさんにだいぶ影響受けてますねww
うん、キレて突然。
ええかげんにせえよこいつら。笑
第6話 酒場での出会いへの応援コメント
さっそく目立つ二人を発見! でしたが、二人ともあまりよろしくなかったですね。(でも魔法使いの方はまだ分からなさそうかも…)
助けてくれた戦士は良い人そうです…! 背は低くても力持ち! 名前はなんかカワイイけど活躍に期待します!
さすが「勇者」のことは知られているんですね。張り紙して募集したら殺到しそうですが、選別が大変そう(;'∀') まずは前衛を一人スカウトできてよかったです!
おっと…何かが起こった悲鳴…!!
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます!🙇♂️
ダメでしたね〜。
魔法使いは酔っ払ってなければ、もう少しまともに会話できたかもしれせんがね。
ポテンコフの実力やいかに!
第5話 ニケンメヤでの一日への応援コメント
魔法のポーチが欲しい…!!
これならあらゆる下着を旅先でも選びたい放題じゃないですか! ポーチの中も整理されていそうですね。
今日はピンク。うん、可愛い✧*。
そして旅先の料理が美味しいとテンション上がりますね…!
おぉ、まずはパーティとしての総力を上げるために仲間探しですね。いい人と出会えるといいです!
作者からの返信
保紫奏杜様
コメントありがとうございます!
RPGの、大量の荷物どうしてるの問題を魔法のポーチで雑に解決しました。笑 中が無限の魔法空間になっていて、好きなだけ入れられて、取り出したいものを思いながら手を入れるとそれが取り出せるようになっています。(都合良すぎ)
良い仲間が見つかりますように!
第4話 森を抜けてへの応援コメント
なるほど、クリスも覚醒時のことは覚えていないんですね。
となると、偶然のパンチラでなければ次の覚醒はないかも、と…! このあたりにハラハラ感が生まれそうですね…。
向かってくる勇者も、大魔王にとっては退屈を紛らわせる玩具なのかもしれませんね。
厚化粧の次は筋肉だるま!
次はどんな戦いになるのか楽しみです!
作者からの返信
そうなのです。
クリスは、パンチラを見る瞬間からの記憶が飛ぶ様です。なので彼自身がパンチラを見ることができません。
狙って覚醒できないハラハラ感に気づいてくださってとても嬉しいです。
仰る通り、大魔王にとってアリシアはまだ玩具ですね。玩具以下かもしれません。
筋肉だるまとどんなバトルになるのか、楽しみにしていてください!
第3話 黒の顕現への応援コメント
うわわわわ(;゚Д゚)!
あーそういえばそんな作品タイトルでした…!!
王道展開にすっかり忘れていましたが、パンチラでしたね!
クリスがいなくなったらヤバいよなぁ…と思っていたらすぐそんな状況になったもんですから、あわわわと思っていたら…! ここで覚醒(!?)
あっさりと濃いぃ厚化粧を消し飛ばしてしまうとは……。すごいですクリス!!
でもコレ、アリシアは気絶していて見ていないんですね。
作者からの返信
そうなのでした!笑
なんでパンチラで覚醒するのかはしばらく謎のまま続きますが、とりあえず強さはチートっぽいですね。
グレンくらいなバランスにしておけば良かったかも……
仰るとおり、アリシアは見ていません。
第2話 森の試練への応援コメント
アリシアは深い愛情に包まれて育ったんですね。厳しく扱いてきた騎士たちにも、勇者としてしか見られない…とはいえ、大切に鍛えられてきたのだな、と感じました。
まだ見ぬ世界にも愛情があるなら守りたい。立派な心構えだと思います。
それに対してクリスは思うところがある様子…。立派な父親の元にいると思ったのですが、母親になにかしらあるのでしょうか……。彼の真意は一体…。(あ、独り言です! 答えは後のお楽しみにしております!)
ふふ( *´艸`) クリスはアリシアのことが好きなんでしょうか…! 違和感を忘れるほど嬉しいなんて! 可愛いなぁ。
なんて和んでいたらいきなりの攻撃! クリスの魔法は本当にすごいです。彼がいない状況を想像したら怖いですね…。
ものすごく濃いぃ敵が登場ですね! インパクトが強い…!(そしてクリスの魔法ネーミングも…!!)
作者からの返信
めちゃくちゃ丁寧なコメント、誠にありがとうございます!泣
仰る通り、アリシアは両親も歳になる前に他界し、勇者として厳しく鍛えられてきましたが、愛情はしっかりと受けてきたので、こうした屈託のない性格でい続けられたのだと思います。
クリスの母親は、しばらく謎に包まれ続けます。笑
こう見えて二人とも二十歳なのですが、恋愛経験0なので、恋愛になるとしたら中学生みたいな可愛い恋愛になるかもしれません。笑
クリスの魔法、特にネーミング。お褒め頂きとても嬉しいです!
第1話 下着を愛する勇者と敬虔な僧侶の旅立ちへの応援コメント
こんばんは。お邪魔します!
いざ旅立ちの晴れ舞台に、純白の下着(きっと新品!)を身につける気持ちに共感しました。やっぱり気分が違いますからね(^^)
両親を幼くして亡くした美少女が、若き僧侶を連れて、いざ!
この二人の関係ってどうなんだろうと興味が湧いております。
『アリエヘン煎餅・改』は小腹が空いた時にピッタリですが、しけらないようキッチリ封をするのですよアリシア…!
空に浮かぶ三角形の白い雲……この世界では普通なのか珍しいのか…これから世界が見えてくるのが楽しみです!
作者からの返信
保紫 奏杜様
こんばんは!
お読みくださりありがとうございます!
ブラデリスニューヨークの新品かもしれません。こっちの世界に売ってるか定かではありませんが。
この二人の関係は、流れる雲の様にゆっくりと進みながら形を変えていくかもしれません。
第101話 森にてへの応援コメント
ムサシがバーバラの尻に敷かれてますねw
猪突猛進型だった感があるムサシなので……最終的には謝るところまで追い込まれるのは良き制御装置ができたみたいなところがありますw
その様子を見て「恐ろしい魔法使い」というクリスの感想は言いえて妙でしたw
そんなダブルカップルの進んだ先にあったのはゴブリンの集落?
「人前に出てこないゴブリンだけが良いゴブリンだ」とかスレイヤーさんなら言いそうですが……、なんだか襲ってくる意思がなさそうですね?
作者からの返信
第100話だけで半年以上経ってる設定なので、関係性もだいぶ変わりましたね笑
クリスもこんな風に冗談を言えるようになりましたw
きっとスレイヤーさんも知らない謎のゴブリンですが、果たして……
第100話 世界の希望への応援コメント
『四魔王が肩を組んで(魔物の)世界を滅ぼしに来ている』
という魔物側の視点が面白いです。
いや、強くなりすぎですね。武器も防具も最強クラスのものを揃えていて……。
ちょっと調子に乗ってしまわないかと心配デス。
そして大魔王サイドでは……クリス出生の秘密ですかね。
ジャダムの孫がクリス? やはり魔物の血を引いている?
てっきり宇宙から球体状の宇宙船に乗ってきたものだとばかり……。
ジャダムは『共に世界を支配する日は近い』とか言ってるけど、アリシアのパンツには勝てないのでは……。
作者からの返信
いやぁこれはもう調子に乗りまくってても不思議ではないですねw
クリスは大魔王の孫のようです。
詳しくはまもなく始まる過去編にて明かされます。
そ、それは……真実かも……
第98話 積年の想いへの応援コメント
ガンテツさん、「俺を好いてくれる女などいない」と諦めていたけど、
ちゃんとガンテツさんを愛してくれている女性がいたんじゃないか。
しかも突然いなくなったのに、三年もずっと待っていた。
58になって、初めてされる告白。どんな人にも幸せってあるもんですね。
作者からの返信
そういうことなのでした。
まあこれも、私の一つの理想ですね。
現実ではなかなか起こらないようなことだと思います……
第97話 場違いな、あまりに場違いなへの応援コメント
いやぁ……カップルでキャバレー来たら……ガンテツ以外はシラケますわな……。
キャバ嬢さんたちもムサシやクリスにサービスしようとしても、本人たちは自らの恋人にしか興味ないから、やりづらそう😅
そのうちガンテツも拗ねはじめるし……。
と思っていたら、新たな人物サヤが!
いきなり平手打ち?いったい彼女はガンテツの何を怒っているのか……。
ただの客と嬢という関係には見えませんね。
作者からの返信
白石誠司様
たくさんお読みいただきありがとうございます!!
まあこんなことは現実ではありえないでしょうけどね、それも含めてファンタジーということで笑
サヨはいったい何者なのか!
編集済
第96話 一刀入魂への応援コメント
おお、命銘回だ!
「竜巌鉄」カッコいい!
それに引き換えアリシアとクリスよ……。
なんでもキチ付けるアリシアもアレですが、クリスはなんか長文タイトルWeb小説みたいになってるw
そして完成の打ち上げ(?)にキャバレーに向かってあるく面々ですが、あれ、ガンテツさん人気あるじゃないですか。しかも「パンツ見せるから」って……。
あ、でも声の主は女性ではない可能性もあるのか……。
作者からの返信
かっこいいですかね!
そう感じていただけたならとても嬉しいです!
確かに、こんなWEB小説ありそうですね。そして誰も読まなそう。笑
ガンテツは村人からは大人気なのですよ。だからこそ、これだけ人気でも結局異性としては誰からも見てもらえないというのが、彼のコンプレックスを一層強めることになったのだと思います。
「パンツ見せますから」は、流石にふざけすぎましたかね笑
編集済
第95話 刀鍛冶の背中への応援コメント
なんという……ダブルバカップル……。
ガンテツが同じ建物にいたら……一種の拷問になってそう。
建物が別で良かった(?)。
それはともかく「職人の背中」って良いものですよね。
父親が職人だったので、その背を見て育ったのもあり……。
完成した刀、いかほどの威力があるでしょうか。
そういえば銘付けをしてないような。これからかな?
作者からの返信
白石誠司様
コメントあざます!
後半の締まりを強調するために前半をバカップル劇場にしたのですが、やりすぎましたかね笑
お父様は職人さんでしたか!
実は私も本業は職人なので、このガンテツの描写には気持ちが入りました!
第93話 焦がれた女、焦がした男への応援コメント
こっちもゴーーール!!!
前回は、気持ちを自覚したところでアリシア&クリス視点に切り替わったので、そこで終わるのかと思ったら、こちらも決めてくれました!
ダブルカップルパーティ成立!
作者からの返信
ゴーーール!!
ハッピーバカップルツヨツヨパーティの完成!!
第92話 橋の上で、橋を渡るへの応援コメント
ムサシが完全に自分の気持ちを自覚しましたね。
最初はちょっとこう、いけ好かない感じだったバーバラも、ムサシにゾッコン(死語!)というのを差し引いても甲斐甲斐しく接してきましたし、ムサシもバーバラの大事な部分は自分以外に見せたくない……ならばカップル成立!
と思いましたが、まだお互い付き合うとも確認してないですな。
それに対してアリシア&クリスはちょっと危ない感じになりかけましたが……
やったね!クリス!男を見せましたな!
作者からの返信
いやぁ、一気に読んでくださってるからこそ、バーバラの最初の感じとか覚えててくださってて、本当に見届けてもらえて嬉しいです……泣
先にパンチラコンビがくっつきましたけども笑
第91話 剣士、落ちるへの応援コメント
いやいや、バーバラちゃん……さすがに人間は魔法の鞄には……
入ったーー?!
鍛冶オヤジ、ひょっとして人間じゃない?まさかのアイテム扱い!
というツカミから、刀の制作が始まりました。
今の時点でも連携すれば相当強くなっているパーティですが、これでどこまで強くなるのでしょうか。
そして待ち時間の間の食事会では……甲斐甲斐しいバーバラに、ついにムサシがデレました!それに引き換えアリシアは……どうなるッ!
作者からの返信
白石誠司様
コメントありがとうございます!
ちっさいから鞄からアイテム認定されたのかも!笑
もう強くなりすぎて完全にクソゲーになりそうですね……
ムサシ、ついにデレました……!
どうなるッ!
第55話 隠蔽への応援コメント
黒クリスが自分のためだけに動いてくれる事実。これに優越感と興奮を覚えるアリシアは素直ですね(≧∇≦)! 好きな男だからこそ、しかも下着の記憶が残らないことも残念に思うなんて、もうアリシアは完全にクリスにラブな感じですね……!✧*。よきかな…!
二人だけの秘密にしておきたい。なんという乙女心!✧*。
なんとか今のところ、バレずに済んだようですね( *´艸`)
作者からの返信
この絶妙な乙女心を理解して頂けて、至極光栄です!
アリシアは下着という存在を心から愛していて、自分の選んだ下着を誇りに思っているので、こういう独特な葛藤が生まれるのです。笑
いつまで隠し通せることやら……