第18話 破邪の秘剣への応援コメント
神は常に存在する……平常心でブレない人間がいちばんすごいですからな……
「モド・ラナク」……なるんですよね、再生が。ネーミングもブレないですな……
作者からの返信
gaction様
コメントありがとうございます!
言ってしまうと、
「主よ、あなたは何故存在しないのですか?」
と心の中で言っても、信仰は成立していると思うのです。
ネーミングは最後までブレません笑
編集済
第49話 風と共に開きぬへの応援コメント
鬼鬼コンビ爆誕ww
ある意味、素っ頓狂なコンビが出来上がりましたな(笑)
そして、クリスよ…いや、破戒僧よ。
アリシア嬢の苺おパンツ見てダークサイヤ人化しとるやないかーいww
羨ましい(_・ω・)_バァン
いや、風と共に開きぬ←タイトルw
作者からの返信
水を運ぶ人形様
コメントありがとうございます!
鬼鬼素っ頓狂コンビ完成です。笑
重要な回(マジで)なので、パンチラ漫画の金字塔であるいちご100%からがら柄お借りしました。
タイトル気に入ってます。笑
第48話 頼もしき二人の鬼への応援コメント
バラ子強いやん!!
攻撃とバフまでやれるとは⭐︎
ただの面白娘枠じゃなかった!!
そして、結論
盾要らない説←旅の目的ww
作者からの返信
バラ子は天才かつ鬼教育によりぶっちゃけこの時点では最強でありまする。
相変わらず緊張感のない旅だこと……
編集済
第19話 村長の宝物への応援コメント
お疲れ様です!
無敵技じゃないという所が、後々活きてきそうですね。
そして過去は良い話ですが、まだ深い話が…?
作者からの返信
おっしゃる通り、攻撃の性質を変えるだけで、強化ではないというところが鍵となります。
そろそろ村出たいですよね。
第18話 破邪の秘剣への応援コメント
お疲れ様です。
神は信じる者の心に…ですね。
そして再生できなくなるからモド・レナクなのか…なるほど。
作者からの返信
これはキェルケゴールをはじめとした実存主義キリスト者の信仰形式に近いと思います。
技の名前はだいたいそんな感じです笑
第77話 賢者への応援コメント
今回はもう、バーバラというキャラクターの“到達”そのものを描いた回でしたね。
モルガンが刺された直後、怒りではなくテリオスを抱きしめ、「お姉ちゃんじゃない」と言う場面があまりにも母親で……その愛が、最後にバーバラを“賢者”へ導いた流れが本当に美しかったです。
特に、「涙を流さなかった」の一文から祈りへ入るくだり、神話のような荘厳さがありました。ここまで積み重ねてきたバーバラの孤独、愛情、仲間との出会い、その全てがこの覚醒に繋がっていたのだと感じます。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
この回は自分としても思い入れの強い回なので、このような素晴らしいコメントを頂けて本当に嬉しいです。
ムサシへの恋とアリシアとの友情を育んでいく中でクリスの信仰を目の当たりにしてきた彼女の答えが、こうした形で確した回でした。
第15話 村長、口を開くへの応援コメント
お疲れ様です!
昔の仲間が出てくるのは、熱い展開ですね。
ここで過去が明かされるのか…
作者からの返信
お疲れ様です!
コメントありがとうございます。
この辺は喋ってばっかりですが、重要なところではあります。
編集済
第7話 波乱の夜への応援コメント
えっ……ちょっとポテンコフ退場! 早すぎっ!
実戦向きじゃなかったんですね……。
魔物君は、意外にも花を盗られたことにお怒り……ですが、パパを殺そうとするのは同情できないので……まぁ……。
アリシア結構やられるパターンが多いので、実はこの勇者様弱いんじゃないかって気がしてきましたぞ。
そこに現れた長髪の剣士……かなり強いですが、仲間になってくれるかな?
ところで魔法名がカ▢ナールから来ているのだとすると、ひょっとして傷は治ってるのではなくて、痛みを感じにくくしているだけでは……とか考えるとちょっと怖くなりました。
作者からの返信
彼はチンピラ程度なら立ち向かえますが、本物の恐怖を知らなかったのです。
アリシアは、弱いです笑
というか、器用貧乏。
序盤の勇者あるある笑
あ、確かに。
そこまで考えてなかったですわ。
普通に、ホ◯ミです。
第6話 酒場での出会いへの応援コメント
仲間集めの回ですね。
クリスの勧誘ですが、魔法使いは……なんか感じ悪すぎる……w
かなり酔っていたようですが、何か嫌なことがあったのかな……。
アリシアの方は、まあ、粗暴な男なら良くあるパターンではありますが、それを助けたポテンコフをあっさり信じすぎ……な感じもしますなぁ……私の脳が毒されすぎているのかもしれませんが。
作者からの返信
はい、あの魔法使いは、だいぶやさぐれています。
が、また出てくるかも……。
アリシアは人をすぐ信じちゃう脳みそお花畑系勇者です。
誠司様は正常です。
第5話 リンドバーグにてへの応援コメント
今日はピンクの下着ですか……ひょっとしてこれ伏線になったりして。
白じゃないとパワーがでないとかなんとか。
PT編成ですかー勇戦魔僧は鉄板ですな(DQ的)。忍忍賢賢が最強だったりするとFF的になりますが。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
アリシアの下着は何色でもクリスは黒く覚醒します。
とにかくアリシアは下着に拘りが強いということだけ伝えたいので、毎回色まで描写する運びとなりました。
白石さんはゲームめちゃくちゃやってそうですね!
おっしゃる通りDQの鉄板編成です。
編集済
第2話 森の試練への応援コメント
地名や魔法名がわかりやすい!
往年の鳥山マンガを見ているかのよう。
アリシアは勇者として生まれてきたがために、孤児院の院長? のお母さんから厳しくも慈愛を持って育てられたのですね。
ちょっと気になるのは「生まれた瞬間を皆が知っていた」ならば両親の存在も知られているのに、アリシアは孤児院に預けられていた……という点ですね。
なぜ両親はアリシアを手放したのか……ここに謎があるのかどうかが気になっていたりします。
追記:両親の件、第一話で触れてましたね。記憶から飛んでおりました。大変失礼いたしました。
作者からの返信
白石誠司様
コメントありがとうございます!
地名、技名、キャラ名、全てわかりやすさ重視で決めております。
アリシアの父である先代勇者デイビッドは、妻のマリアンが妊娠中に大魔王との戦いで他界し、マリアンはアリシアが1歳の時に病で他界しました。
そうした経緯で孤児院のテレサが引き取り、育てました。
第16話 父と弟への応援コメント
丹田かぁ……でも咄嗟にたんでん言われても分からないから股間がやはり正解だったのかも……
勇者と僧侶の連携技……これは気になりますな。バギデインかな……(バギデインってなに
ムサシVSリョーマ!! リョーマの男の見せどころですなッ!! どうなるッ!!
第76話 貫きへの応援コメント
今回はまさに、“感情が戦場を貫いた回”でしたね。
黒クリスとエルギーノの空中戦も圧巻だったのですが、その一方で、母娘が目を合わせないまま共闘している構図があまりにも切なく、美しかったです。
そして最後です。テリオスの歪みも含め、この国の抱えていたものが一気に噴き出したような展開でしたが、モルガンが迷いなくバーバラを庇った瞬間、彼女が間違いなく“母親”であることが痛いほど伝わってきました。胸に刺さるラストでした。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
母娘の共闘を切なく美しいと感じて頂けてとても嬉しく思います。
弟が姉を刺そうとして母が庇うというあまりにも残酷な状況の中、果たして勇者達は戦うのか。
編集済
第14話 ちゃぶ台にてへの応援コメント
お疲れ様です。
紫か…うちの先生と気が合いそうだ笑
他の方と同じく、(※ファンタジーです)の一文で笑ってしまいました🤣
作者からの返信
お疲れ様です。
コメントありがとうございます!
え、湯浅先生、マジか……。
まあこの作品でメタギャグやるのはこれくらいが限界ですかね笑
第75話 混戦への応援コメント
今回の戦闘、完全に“総力戦”の熱量でしたね。
アリシアたちがそれぞれ役割を果たしながら暴れ回る爽快感も素晴らしいのですが、その中でエルギーノが冷静に状況を崩しに来るのが実に厄介で、戦場の緊張感を一気に引き上げていました。
そして最後です。あの絶望的状況から、“仰向けになって”へ繋がるアリシアの閃きには思わず笑ってしまいましたし、黒クリス降臨の瞬間はやはり格好良い。モルガンの最後の台詞も含め、一気に核心へ近づいていく気配がありますね。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
まさに総力戦です。これまでのアリシア達の全てをぶつけております。
エルギーノはこれまでの四魔王とはレベチです。
シリアスのど真ん中の切り札がパンチラであるというふざけた話なのに覚醒自体はカッコいいという謎の空気を目指したので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
第9話 農村コジーロへの応援コメント
お疲れ様です!
どんなパンツなんですかサテン生地のパンツなら私性合ry
そして唐突に覚醒イベ⁉︎
作者からの返信
お疲れ様です!
葵ちゃんのパンツ教えてくれたら教えてあげます!
第74話 迎撃への応援コメント
いやこれは、完全に“勇者降臨”の回でしたね。
三百発以上の魔法を真正面から全部吸収する場面、絵面のインパクトが凄まじくて、読んでいて思わず笑ってしまうほど痛快でした。特に「フェニックス・バースト」の怒涛の連射は、これまで積み重ねてきたヒノキチのロマンが一気に開花した瞬間という感じで最高です。
そして、その大暴れを前にしたサイラスたち兵士側の「勇者を見る視点」が入ることで、アリシアたちの規格外ぶりが改めて際立っていたのも印象的でした。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!!
この回を書くためにヒノキチの性能を決めたまであります。笑
まさに痛快さに拘った回なので、そう言って頂けてとても嬉しいです!
第6話 酒場での出会いへの応援コメント
お疲れ様です!
ポテンコフが仲間になって、早速事件発生ですね。
見せ場があるのでしょうか?
そして魔法使いがデリカシーなさすぎて笑いました🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポテンコフは元々ポチンコフという名前だったのをヒヨッて変えたくらいなので、見せ場はないと思います。
第5話 リンドバーグにてへの応援コメント
お疲れ様です!
読むのを再開しました✨
4人パーティが確かに基本ではありますからね。
でも結構クセのあるのが集まったり…?
作者からの返信
おかえりなさいませ!
はい、ドラ◯エに多大なる影響を受けているので、パーティは4人、仲間集めは酒場で決まりです。
第1話 旅立ちへの応援コメント
A long time ago in a galaxy far, far away⋯⋯
ん? スター◯ォーズが始まった? と思ったら、大魔王?
SFじゃなくて、ハイファンタジーか!となり、
アリアハン⋯⋯じゃなくて、アリエヘンで笑ってしまいました。
勇者は女勇者⋯⋯そして下着に並々ならぬこだわりがあるということで、どんな冒険と笑いをもたらす物語が熟成されていくのでしょうか。
作者からの返信
白石誠司様
コメントありがとうございます!
あ、ドラクエ3のアリアハンご存知なんですね。
やっと伝わる人と出会えた。
もう思い残すことは何もありません。
本作におけるユーモアは全体的に穏やかで、少なくとも男性が気分を害することはあまりないと思うので、安心して頂ければと思います。
第73話 奇襲への応援コメント
ムサシの「お前は間違ってねぇ」という一言、実に彼らしい真っ直ぐさで胸に沁みました。理屈ではなく、人としてバーバラを支えている感じが本当に格好いいですね。
その優しい余韻から一転、エルギーノ襲来によって物語が一気に戦時へ突入する緩急も見事でした。
特に、街を混乱させて視線を逸らし、その隙に勇者を狙うという敵のやり口が実に“四魔王”らしく、不気味で印象的です。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
ムサシは戦闘時こそ斬撃狂ですが、本当にいい男だなぁと我ながら思います。羨ましいです。
この四魔王はお気に入りの敵です。
この後始まる壮絶な戦い、お楽しみ頂ければ幸いです。
第51話 葛藤への応援コメント
ムサシ、覚醒状態のクリスがやや見境ない感じなのを黙っておくのは優しさですね。この辺の彼の心が優しいことがわかるエピソード、とても良いです。
そのシリアスさとアリシアが抱える“真実”のギャップがこの作品らしさですねw
そしてそして!ムサシもバーバラにっ……!
これは熱くなってきましたヨ〜!
アリシアは気合の入った勝負下着がこのままだとずっとクリスの記憶に残らないのにドギマギしてますね。とんでも設定なのに、人間ドラマが生まれている。いやすごいですね!構造が強すぎるw
作者からの返信
ムサシは漢の中の漢ですからね!
ユージには負けるけど。
そうなのです、アリシアのパンツを見る直前から記憶が途切れるという設定により、独特なカオスを作り出すことができました!笑
第49話 風と共に開きぬへの応援コメント
もう呼び方が“鬼”になってるw
そして……おぉ!クリス覚醒、その条件についに……!?
気づきかたがギャグすぎますねwいやその覚醒条件自体が最高にギャグなんですがw
作者からの返信
くるぞくるぞ〜!!
第48話 頼もしき二人の鬼への応援コメント
バーバラがムサシ専用のバフ役になってるw
ムサシめちゃくちゃ強くなってますねw
バーバラの魔法適性と飛行に関する設定は深みのある見事な設定でした!いわゆるステレオタイプ的な魔法使いと箒に関する再解釈もいいですね〜!こういうの好きです!(箒として使ったことがないのもw)
最後に盾役としての必要性に懐疑が生まれるのもこのパーティーらしいですねw
作者からの返信
プロテイン長田様
コメントあざまっする!
フィールドの雑魚戦描写は自分自身のストレス発散のために書いてたまであります笑
バーバラの設定褒めてくれてめちゃ嬉しいです!
第15話 村長、口を開くへの応援コメント
リョーマ根っからのいい奴ですな……
そしてコジーロがいにしえの勇者パーティの一員だったとは! 大魔王の謎が明かされそうになる一方で、過去のいきさつも色々知ることができそうですな! どうなるッ!!
第14話 ちゃぶ台にてへの応援コメント
まあ信じろと言われても無理な話なわけで……
でもバレない方が都合がいいとも言える……(かな
そしてリョーマ……いろいろ呑み込むことができるのか!
作者からの返信
gaction様
コメントありがとうございます!
まあ、そんな感じですね笑
リョーマは熱い弟です!
第42話 書店主の家にてへの応援コメント
人の自宅探索イベントきたーww
からのー、タナックおじさん回想に入りましたか。
ところで、便所の拾うなのくだり
破戒僧に拾うな言ったのに自分で回収拾ってるアリ子が面白いw
作者からの返信
RPGの王道ですよね、人んちのもの勝手にパクるのはw
まあ、アリ子はこれからもずっとこんな感じです笑
第72話 国の礎への応援コメント
モルガンという人物の見え方が、一気に変わる回でしたね。
アヴァロットという巨大な魔法国家の始まりが、「寝かしつけロボット」という母親の切実な願いから生まれていたという事実には、思わず唸らされました。合理主義の冷たさの奥に、これほど人間的で温かな原点があったとは……。
そして、その静かな感動を叩き壊すように始まるロボット暴走。国の理念そのものが崩れ始めるような引きで、非常に続きが気になります。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます。
モルガンはこの作品で一番器が大きいかもしれません。
この作品は愛を最重要概念としているので、どんな形であれそこはしっかりと描きたいと思っています。
第71話 玉座での告白への応援コメント
なんと、ここで明かされる真実に思わず息を呑みました……バーバラとムサシがそんな形で繋がっていたとは。
それ以上に印象的だったのは、モルガンの“母”としての一面で、厳しさの裏にあった想いが静かに滲み出てくる描写が胸に残ります。
張り詰めた対立の直後に、ここまで深い過去と関係性が開示される流れは見事で、物語の奥行きが一気に広がった感覚がありました。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます。
そうなのです。
血は繋がってないし親戚でもないので恋愛しても問題はないのですが、いずれ彼らが真実を知ったら、どうなるのでしょうね…。
引き続きモルガンの超絶不器用なママっぷりをお楽しみ頂けると幸いです。
第70話 女王モルガンへの応援コメント
ついに母娘の対峙が描かれましたが、その緊張感と重みが圧巻でした。モルガンの言葉は冷徹でありながらも筋が通っていて、バーバラの想いと真っ向からぶつかる構図が非常に印象的です。
だからこそ、言葉を失ってしまうバーバラの姿には胸が締め付けられましたし、アリシアの抱擁が一層温かく感じられました。
正しさと正しさがぶつかる、この物語の核心に触れたような回だったと思います。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます。
まさに正しさと正しさの衝突を描きたかったですし、モルガンはお気に入りキャラなので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
第46話 初めての味への応援コメント
バーバラは一つの恋心から広がるように良いつながりを得ることができたようですね!
アマンダの姿が人々を変えていたという描写も、これまでの展開の総決算的で見事でした。
人の意思で周囲が変わる。周囲が変わることで自分も変われる。そんな良い循環を見せてもらった気がします!
作者からの返信
ここで平凡な盾を買わせないための理由として説得力を持たせたかったので、そう言っていただけて嬉しいです!
第45話 揃いし者達への応援コメント
ひとつパーティーとしての“完成”を感じる贅沢な回。
バーバラの内面描写とそれに追随するように仲間たちがバーバラを称賛していく流れが素敵でした!
しっかりオチがつくのはさすがです笑
作者からの返信
プロテイン長田様
コメントありがとうございマッスル!
お返事遅れてしまい、すんません!
ドラクエと同じく4人編成なので、ずっとこの4人でいきまっする!
第11話 村での死闘への応援コメント
局所を硬化させる魔法……? そ、そんなものがあったなら、〇〇〇の時に〇〇〇な〇〇〇を〇〇して〇〇〇し、相手に「〇〇〇〇ッ!!〇〇ぅッ!!」って言わせることも可能じゃないか……ッ!!(そこ?
そんなことを考えていたらリョーマが! そしてクリスが! 覚醒間に合ったのかぁぁッ!?
作者からの返信
確かに、魔法の名前バイ・◯グラとかにすれば良かったかも!!
第10話 四魔王襲来への応援コメント
村長ェ……的確なアドバイスなのかも知れないけど、TPO間違えたら所轄か施設の二択になっちゃうYO!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます!
お返事遅くなりすみません!
所轄か施設、どちらかに入っていただきましょう!
第69話 暴挙への応援コメント
穏やかな日常から一転、この理不尽な展開には思わず胸がざわつきました。バーバラの怒りが爆発する場面は、これまで積み重ねてきた彼女の想いが一気に噴き出したようで、非常に重みがあります。
特にママさんが彼女を止める場面、「人生は一つしかない」という言葉は切実で、優しさゆえの苦しさが胸に残りました。
そして最後の“走り出す決意”――物語が一気に核心へ踏み込む力強い転換で、次がどうなるのか目が離せません。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます。
事前に何の通達もなくいきなり立ち退きというのは理不尽極まりないですよね。
いよいよブチギレてしまったバーバラがどんな行動に出るのか、ご期待ください。
第40話 業火と鎮火への応援コメント
モエ・テローガ
おお、
ヌレ・テローガ
( ゚д゚)ハッ!
ヒエ・テローガじゃないのか!!
ところで破戒僧は煩悩にまみれたサイヤ人感がありますな^ ^たぶん筋斗雲乗れない
作者からの返信
水を運ぶ人形様
コメントありがとうございます。
ヒエ・テローガは氷魔法として後々出てきます。
ヌレ・テローガはちょっとエロい響きがあるから困ると破戒僧が嘆いてました。
第90話 僧侶の傾聴への応援コメント
後半は思想強めになると書いてましたね。でも、ギャグじゃない限り思想がないと物語に深みが出ませんからね。全然いいと思いますよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
読み続けてくださって、本当に嬉しいです。
第9話 農村コジーロへの応援コメント
パンツ覚醒発動二秒前くらいでしたな!
しかし魔物が来襲してくるという……共闘できるのか!!
作者からの返信
覚醒解けるの少し早かったですねークリス。
解けなければ襲来してきた魔王一撃で殺せたのですが。
第68話 温もりへの応援コメント
ナポリタンを囲む穏やかな時間の中に、確かな“居場所”の温もりが感じられて、とても心に沁みる回でした。バーバラが「家出して良かった」と言えるようになった瞬間、その成長と救いに胸がじんわりと熱くなります。
アリシアが迷いなくバーバラを称える場面も美しく、彼女のまっすぐさが周囲を照らしているのがよく伝わってきました。
そして最後の抱擁――言葉以上に想いが伝わる締めで、静かな余韻がとても素敵です。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
バーバラか完全にグレることなく善性を残せていたのはママさんのおかげだと思います。
アリシアは、勇者という最も責任の重い立場でありながら、化け物みたいな2人の仲間を前に、頼もしく思いながらもずっと焦っていたのです。
第67話 魔法王国アヴァロットへの応援コメント
アヴァロットの無機質な“理想郷”と、この喫茶店の温かさの対比がとても印象的でした。特にバーバラの語る「肩書きではなく自分を見てほしい」という想いは、これまでの彼女の言動と繋がっていて、胸が締め付けられます。
アリシアがその言葉に静かに共鳴する描写も美しく、二人の距離がまた一段深まったように感じました。
日常のような一幕でありながら、キャラクターの核心に触れる、とても良い余韻の回でした。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
偉大な親を持つ子供の多くはこの悩みを抱えてる気がしますね。
二人の女子同士の友情の進展も見守って頂ければと思います。
編集済
第42話 書店主の家にてへの応援コメント
あなたと張り合うつもりでファンタジーを書き始めたんですよね。参考にしようと思います。続き書くか迷ってるけど
作者からの返信
え、マジっすか…?なんてこった。
不条理の神の新たな試みのきっかけになれたのなら、もはや思い残すことはありません。
第39話 欲しいものへの応援コメント
アリシアさんの年相応な可愛らしさが良いですねー⭐︎
でもね。
煩悩破戒僧の濁りきった視点なので複雑でありますwww
人形のクリス評どうなってんねん泣
作者からの返信
いや、そのクリス評は素晴らしいです。ありがとうございます。
要するにこの男は神を信じているという一点以外常にぶれまくっていて、そんな自分にうんざりし続けるめんどくさい男なのです。
信仰の形態としてはキェルケゴールに近いのですが、恋愛を切り捨てられない点で全く違いますね。
第38話 他愛“ある”成果への応援コメント
(この可憐な魔法少女が筋力増強剤飲むか!このトンチキ店員め!)←もーww
バラ子めっちゃ好きw
心の声なトンチキ娘なんだけど、ちゃんと乙女してたりと内外で楽しませてくれますな⭐︎
作者からの返信
水を運ぶ人形様
コメントありがとうございます!
バラ子気に入って頂けて何よりです。
アリ子と違って内側と外側がズレてるから面白いですかね。
第66話 魔剣への応援コメント
黒騎士との戦いの余韻から、その剣が新たな力として受け継がれる流れがとても美しいですね。アルファ・オメガの正体と、かつての黒騎士の結末が繋がる瞬間は、静かでありながら重みがあり、印象に残りました。
そして何より、アリシアが“勇者”として精神的に完成していく描写が見事です。仲間それぞれの内面からその成長が描かれる構成も心地よく、胸が熱くなりました。
ラストの四魔王の動きで一気に不穏さが差し込むのも巧みで、次への緊張感がぐっと高まります。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
この回は全話中のちゅうど真ん中に位置するので、ここでアリシアが勇者として相応しい存在になれたことは良かったと思います。
第65話 勇者の戦いへの応援コメント
まさに“勇者の戦い”という題にふさわしい、役割が噛み合った見事な連携でした。ヒノキチの防御から攻撃への転換、さらに仲間への的確な指示と、アリシアが完全にパーティの要として機能しているのが格好いいです。
特に、再生する敵に対して“再生を封じる”という発想へと繋げた流れは鮮やかで、戦術としても読んでいて非常に気持ちが良かったです。
そして最後、黒騎士が剣を託して消える場面――敵でありながら敬意を残す余韻が美しく、強敵との戦いとして印象深い締めでした。
作者からの返信
板野かも先生
コメントありがとうございます!
この戦いでアリシアが紛れもなく勇者であることが証明された気がしています。
黒騎士も敵ながらあっぱれな戦いを見せてくれました。
第42話 書店主の家にてへの応援コメント
一個前の回までムサシの株はストップ高だったのですが笑
ここにきて彼のポテンシャルがまたもや大爆発w
ただ当然悪気はないんですよねwアリシアが探している良さそうな盾があったから、教えてあげただけなんでしょう。ただ文脈的にはどうしてももらう譲るの話になってしまう……w
その辺の文脈読みや配慮はやはり苦手そうなムサシが良いですねwいやだめなんですけど。
その盾は妻の形見ということで……話が広がりそうな予感。
そしてしれっと姿を消したバーバラ。
これは何かありそう……!
作者からの返信
ムサシの株価乱高下男は今後もずっと続きそうです笑
はい、何かあります……!
第40話 業火と鎮火への応援コメント
覚醒クリスはある程度コントロールできるようになっている……?
相変わらず圧倒的な強さですね……!
そして別行動だった二人と合流。バーバラにはどう映るのか?(覚醒状態は見られてなさそうですが……)
作者からの返信
プロテイン長田様
コメントありがとうございまッスル!
あ、最後の攻撃魔法はバーバラのです。
やっぱりわかりづらそうですね。
改稿しようかな。。
第64話 危険な寄り道への応援コメント
穏やかな到着直前の空気から一転して、禍々しい丘へ踏み込んだ瞬間の空気の変化が見事でした。特にバーバラの強い制止と、それでも進むアリシアとムサシの対比が、このパーティらしくて印象的です。
そして、黒騎士と巨龍の登場──一気に物語のスケールが跳ね上がる感覚に、思わず息を呑みました。ここで本格的な強敵が現れるのは、まさに「真打」の出番という流れで、非常に胸が高鳴ります。
(私信)
なんと! お子様のご誕生おめでとうございます!
不誠実なんてとんでもない。なろう寄りの読者の方では、話数は多いほどいいとか、完結済のほうが安心して読めるといった価値観もあるようですし。作品にとって吉と出ることを祈っております。
作者からの返信
板野かも先生
コメントありがとうございます!
このままアリシアの真打としての価値をお見せできずにアヴァロットに入るのは違うと思い、無理やり強敵戦を捩じ込んだ感じです。
珍しく熱い戦闘回になるので、お楽しみ頂ければと思います。
ありがとうございます!!
そう言っていただけて、救われます……。
カクヨムでの私の最大の収穫は、先生という技術もマインドも超一流のプロ作家様と直接交流をさせて頂いた経験に違いありません。
第63話 説教への応援コメント
クリスの“説教”がとても良かったです。優しさを保ったまま、役割と現実をしっかり言語化する姿に、彼の支えとしての強さがよく出ていました。
そして「真打」という言葉でアリシアの立場を肯定する流れが見事で、ただ止めるのではなく前向きに導いているのが印象的です。
ラストのやり取りも、この二人らしい距離感で、思わず頬が緩みました。
ところで、残り話数を一挙公開されたのはどんなご心境の変化で……??
作者からの返信
板野かも先生
コメント、ありがとうこざいます……!
こういう静かな回で、キャラ同士の関係が確実に深まっていく様子を書いているつもりなので、そう言って頂けてとても嬉しいです。
一挙公開の理由は、第二子が生まれて生活がそっちに集中すると投稿をしなくなってしまう気がしたから、というのが一番大きいです。
すみません、こんなところで言う話でもないのですが……。
ただ、予約投稿で1日1話で最終話までやれば良かったのだと、公開した後後悔しました。
こんなに膨大な残り話数が一気に増えると、コメントもする気なくして当然な気がするので、先生を始め、コメントをくださっていた方々にはとても不誠実なことをした気がしています。
ですが今後も、本作を始め完結済みの作品へ頂いたコメントにはしっかり返していきたいと思っております!
第20話 出発前夜への応援コメント
アリシアのもう一泊の気持ちは非常に分かる! 離れがたい良い村ですもんなぁ……
ムサシとリョーマの兄弟の絆も、きっと離れて初めて分かるところもあるのでしょう……(綺麗にまとめた…だと?
いよいよ出立!! どうなるッ!!
作者からの返信
アリシアに共感して頂けて嬉しいです。
しかし読者様はそろそろ村出てバトルとかして欲しくなってくるころだと思います。
とうなるッ!!