第29話 師団長への応援コメント
3年前から…
一気に胡散臭くなってきたな
第28話 王宮への応援コメント
結局、断罪イベントを仕掛けたのはカインだったのか…
カインがシナリオ通りの正しい歴史に修正しようとしているのか…
でもマルチヒロインで攻略対象も複数、エンディングも複数だから、シナリオ通りとは言っても取りうる歴史は複数で、未来は定まっていないんだよな…
それでも今の歴史が正しくないというのは、シナリオで共通した要素の、アルノルトが破滅しないとか、乙女ゲーシナリオがギャルゲーシナリオになる(主人公と攻略対象が逆転する?)というくらいしか…
原作者としてカインは何か重大な事を知っているのかな…、それもと自分の創作した世界観を守っているのか
カインの目的は何なんだろう🤔
第21話 声を上げる者たちへの応援コメント
アルノルトが断罪されるのは既定路線だったのか…
そうなると、ヒロイン達に降り掛かる災いは、別に有るのか…
この断罪が必須な理由がシナリオの鍵なのかな…
第19話 母と王子と、最悪の一日への応援コメント
アルノルトを断罪できない場合はヒロイン達の方へ鉾が向くのか…
先ずは、王子は味方ぽいな…
第18話 もう一人の転生者への応援コメント
はたして、アルノルトという存在に対して敵なのか、それとも味方になり得るのか…
ヒロイン達を守りたければ『あまり時間が無い』というのが意味深だね
アルノルトが断罪される事でヒロイン達が助かるルート(逆にアルノルトが断罪されないとその鉾がヒロインに降り掛かるとか、もしくはヒロインの内の誰か1人でも攻略対象と結ばれる事で回避出来るはずだった災いを回避できなくなる)とか有るのかな…
もうすぐ起こるシナリオイベントの背景設定には何が有るんだろね…
編集済
第16話 最凶の下に、四人は集まるへの応援コメント
そか…コメントで気付いた…
これは乙女ゲーだから、それぞれのヒロインの方が主人公なのか…
後に登場するはずの王子の方が攻略対象だったのか…いつからか勘違いしてた…
そうすると、ヒロイン達の攻略対象が、まだ未登場の王子から変わってしまいつつ有るのか…
イザベル編 令嬢は、一センチだけ動くへの応援コメント
令嬢の氷が溶けかけてる様な…
第15話 氷の令嬢は、一歩だけ近づくへの応援コメント
悪役ムーブするどころか絆されてるなw
第14話 氷の令嬢は、顔に出さないへの応援コメント
大抵のギャルゲーとかでは、ヒロイン個別ルートに入るとヒロインに降り掛かる災いを解決するのがセオリーなんだよな…
それのヒロイン固有の災いを今の内から解決して潰すと、ヒロインルートを始まる前から攻略した様なものなんじゃ…
原作主人公が登場しても、既に氷の令嬢は攻略され済み判定と…🤣
セラフィナ編 最凶と呼ばれる貴族への応援コメント
破滅フラグ折れてるどころか、もう高感度ポイント入ってるなw
第11話 鋼の騎士は、名前を呼べないへの応援コメント
このまま行くと、原作主人公が登場しても空気になりかねないなw
第10話 鋼の騎士と、噛み合う剣への応援コメント
原作主人公か現れる前に致命的にやらかしちらしてるなぁ…
悪役不在のまま原作主人公が登場したらどうなるんだろw
第6話 悪役の仮面、ひびが入るへの応援コメント
きっと、悪役ムーブができない体質なんだなw
そして後残るは、王子♂も攻略すれば破滅フラグはなくなるね!ww
エミリア編 最悪と呼ばれる人のことへの応援コメント
>意地悪をしようとしてできない人
これはある意味当たってるなw
だって、やった事全て失敗するんだもんw
第4話 氷の令嬢は観察するへの応援コメント
石橋(悪役フラグ)を叩いて壊してくスタイル
※そして高感度パラメータが加算されてくと…w
第3話 魔法師は距離を測らないへの応援コメント
距離感バグってる粘着ヤンデレかぁ…
拾ってしまったからには仕方ない…諦めが肝心w
第2話 鋼の騎士は素直になれないへの応援コメント
早くも2人から別な意味でロックオンされてるしw
第1話 最凶悪役、爆誕につきへの応援コメント
フラグが変な化学変化してないと良いねw
※逆に、してくれないと面白くないの意w
第11話 鋼の騎士は、名前を呼べないへの応援コメント
(……次は、名前くらい呼ばせてやってもいいかもしれない)
内心、そう思った。
⬆
原作のアルノルトなら呼ばさせない·····こういう事が積み重なって原作改変(意図しない)が起きてるんだよなぁ〜
第10話 鋼の騎士と、噛み合う剣への応援コメント
(なんで俺の周りはこういう奴ばかりなんだ)
⬆
ちゃんと悪役を演じきれてないから·····自業自得だなw
第6話 悪役の仮面、ひびが入るへの応援コメント
むしろ記憶が戻ってから悪役アルノルトじゃなく、田中誠二しか出てきてないからなw
第2話 鋼の騎士は素直になれないへの応援コメント
主人公は悪役を演じてるつもりなんだろうが、ギャグに走ってるように見えるな
あらすじの
「失せろ」「下賎な物め」口では言える·····?
心の中では言えるじゃない?
全然違う言葉が口から出てるよw
第6話 悪役の仮面、ひびが入るへの応援コメント
Is this really an otome game?
第4話 氷の令嬢は観察するへの応援コメント
Why does this character have a route? Was this not an otome game?
第4話 氷の令嬢は観察するへの応援コメント
>「……邪魔をしたな」
「いいえ」
短い。二文字だ。でも「どうぞ」とも「去れ」とも言っていない。
二文字じゃないやん
第11話 鋼の騎士は、名前を呼べないへの応援コメント
キュンキュンさせやがる(`ω´)❗
第31話 母の来訪(前編)への応援コメント
面白いすぎて、一気に読みました!
第17話 嵐は、静かに近づくへの応援コメント
各ヒロインの護衛って言葉多分ミスだから、直したほうが良いと思います。後、それぞれキャラが立ってて面白いと思いました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!訂正しました!
第1話 最凶悪役、爆誕につきへの応援コメント
手だけで自分がどいつに転生したか分かるんか
第17話 嵐は、静かに近づくへの応援コメント
こういうの好き。
完全に執事
「差し出がましいことを申しますが」と言うときは、本当に重要なことを言う。
それはそうと、声に出しているフォルスへの指示にゲーム用語が残っているように見えたので、それが意図的なものが、そうでないかが少し気になりました。
イザベル編 令嬢は、一センチだけ動くへの応援コメント
タイトルと、静かな自己分析が好き
第15話 氷の令嬢は、一歩だけ近づくへの応援コメント
執事ギャグ的に爆笑
「イザベル様の位置取りでございますが」
「聞いていない」
第14話 氷の令嬢は、顔に出さないへの応援コメント
賢いけど大人しくて家の意向に逆らえない、という点がもどかしい可哀想可愛い
ここが好き
イザベルが頷いた。踵を返して、歩き出した。
三歩ほど行ったところで、止まった。
振り返らないまま、静かに言った。
リリス編 不思議な貴族様への応援コメント
ここが好き
他の貴族たちが私を透明なものとして扱う中、あの方だけが私の方を向いて、私に話しかけた
第13話 魔法師は、想いを伝えるへの応援コメント
護衛の気配隠しが凄すぎる…!
嘘ではないが全部は言わないの賢いですよね…。
ただ現実的には上司とかがそれをクセでやっててバレバレだったりするのは嘘つき(ずる賢い)。
ので、使いこなすのは高等技術感あります。
第6話 悪役の仮面、ひびが入るへの応援コメント
この護衛好き!
第13話 魔法師は、想いを伝えるへの応援コメント
〉他の貴族たちからリリスが『陰口』を叩かれていた場面
『陰口』と言うより『罵倒』されていた?
第1話 最凶悪役、爆誕につきへの応援コメント
んー、トータルプレイ時間が1000時間って割と短い気がするな。
5000時間とかなら長いことしてるなって印象あるけど。
第16話 最凶の下に、四人は集まるへの応援コメント
うーん、ここまで読んで思ったのは、これ乙女ゲーではなくギャルゲーの世界だと思う
フォルス編 仮面の内側を知るものへの応援コメント
本話で言及されている事件は、田中誠二の魂が覚醒する前のことですよね?だとすると、この世界線の悪役貴族アルノルトは、最初から既に田中誠二の魂の影響を受けていたのでしょうか?それとも、原作の彼はもともとこういうひねくれたけど実は心優しい人で、糾弾されたのは実際は無実だったのでしょうか?
第1話 最凶悪役、爆誕につきへの応援コメント
最凶の悪役という外見と、エナドリ中毒のゲームオタクという中身。このギャップがコミカルで、一気に物語の世界に引き込まれました。
作者からの返信
ありがとうございます!
第30話 書状への応援コメント
この世界に人達をシナリオ通りに忠実にさせようとしてたのか…