第10話 鋼の騎士と、噛み合う剣への応援コメント
(なんで俺の周りはこういう奴ばかりなんだ)
⬆
ちゃんと悪役を演じきれてないから·····自業自得だなw
第6話 悪役の仮面、ひびが入るへの応援コメント
むしろ記憶が戻ってから悪役アルノルトじゃなく、田中誠二しか出てきてないからなw
第2話 鋼の騎士は素直になれないへの応援コメント
主人公は悪役を演じてるつもりなんだろうが、ギャグに走ってるように見えるな
あらすじの
「失せろ」「下賎な物め」口では言える·····?
心の中では言えるじゃない?
全然違う言葉が口から出てるよw
第6話 悪役の仮面、ひびが入るへの応援コメント
Is this really an otome game?
第4話 氷の令嬢は観察するへの応援コメント
Why does this character have a route? Was this not an otome game?
第4話 氷の令嬢は観察するへの応援コメント
>「……邪魔をしたな」
「いいえ」
短い。二文字だ。でも「どうぞ」とも「去れ」とも言っていない。
二文字じゃないやん
第11話 鋼の騎士は、名前を呼べないへの応援コメント
キュンキュンさせやがる(`ω´)❗
第31話 母の来訪(前編)への応援コメント
面白いすぎて、一気に読みました!
第17話 嵐は、静かに近づくへの応援コメント
各ヒロインの護衛って言葉多分ミスだから、直したほうが良いと思います。後、それぞれキャラが立ってて面白いと思いました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!訂正しました!
第1話 最凶悪役、爆誕につきへの応援コメント
手だけで自分がどいつに転生したか分かるんか
第17話 嵐は、静かに近づくへの応援コメント
こういうの好き。
完全に執事
「差し出がましいことを申しますが」と言うときは、本当に重要なことを言う。
それはそうと、声に出しているフォルスへの指示にゲーム用語が残っているように見えたので、それが意図的なものが、そうでないかが少し気になりました。
イザベル編 令嬢は、一センチだけ動くへの応援コメント
タイトルと、静かな自己分析が好き
第15話 氷の令嬢は、一歩だけ近づくへの応援コメント
執事ギャグ的に爆笑
「イザベル様の位置取りでございますが」
「聞いていない」
第14話 氷の令嬢は、顔に出さないへの応援コメント
賢いけど大人しくて家の意向に逆らえない、という点がもどかしい可哀想可愛い
ここが好き
イザベルが頷いた。踵を返して、歩き出した。
三歩ほど行ったところで、止まった。
振り返らないまま、静かに言った。
リリス編 不思議な貴族様への応援コメント
ここが好き
他の貴族たちが私を透明なものとして扱う中、あの方だけが私の方を向いて、私に話しかけた
第13話 魔法師は、想いを伝えるへの応援コメント
護衛の気配隠しが凄すぎる…!
嘘ではないが全部は言わないの賢いですよね…。
ただ現実的には上司とかがそれをクセでやっててバレバレだったりするのは嘘つき(ずる賢い)。
ので、使いこなすのは高等技術感あります。
第6話 悪役の仮面、ひびが入るへの応援コメント
この護衛好き!
第13話 魔法師は、想いを伝えるへの応援コメント
〉他の貴族たちからリリスが『陰口』を叩かれていた場面
『陰口』と言うより『罵倒』されていた?
第1話 最凶悪役、爆誕につきへの応援コメント
んー、トータルプレイ時間が1000時間って割と短い気がするな。
5000時間とかなら長いことしてるなって印象あるけど。
第16話 最凶の下に、四人は集まるへの応援コメント
うーん、ここまで読んで思ったのは、これ乙女ゲーではなくギャルゲーの世界だと思う
フォルス編 仮面の内側を知るものへの応援コメント
本話で言及されている事件は、田中誠二の魂が覚醒する前のことですよね?だとすると、この世界線の悪役貴族アルノルトは、最初から既に田中誠二の魂の影響を受けていたのでしょうか?それとも、原作の彼はもともとこういうひねくれたけど実は心優しい人で、糾弾されたのは実際は無実だったのでしょうか?
第1話 最凶悪役、爆誕につきへの応援コメント
最凶の悪役という外見と、エナドリ中毒のゲームオタクという中身。このギャップがコミカルで、一気に物語の世界に引き込まれました。
作者からの返信
ありがとうございます!
第11話 鋼の騎士は、名前を呼べないへの応援コメント
(……次は、名前くらい呼ばせてやってもいいかもしれない)
内心、そう思った。
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原作のアルノルトなら呼ばさせない·····こういう事が積み重なって原作改変(意図しない)が起きてるんだよなぁ〜