第1話 白化病なんだってへの応援コメント
猫巻団子様、丁寧なご案内と温かいお気遣いのコメントをありがとうございます!
さっき通知が来たので急いでやって参りました(笑)!!
『白い花になってしまっても大好きな花』、ぜひ作品の魅力をしっかり味わいたいので、メインキャラが揃う第5話までじっくり読ませていただきますね!
後ほどまた伺います。明日くらいになるかと思いますが、気長に待っていただけると嬉しいです!!
素敵なお声をかけてくださり、ありがとうございました!
作者からの返信
全然!!私、自主企画参加したの多分50個めとかなんで、全然最後で、大丈夫です!!無理しないでくださいね。感想企画、結構疲れるので
もし、すこしでもおもしろいなって思ってくれたら、最新話に行けば行くほど、物語が重くなっていくので、そういうのが好きだなーって場合はお時間ある時に読んでいただくと、すっごくうれしいです
第1話 白化病なんだってへの応援コメント
自主企画から来ました。
表現、雰囲気どちらもすごく好みでした!
第3話 体育やだへの応援コメント
白化症という設定が重いはずなのに、百合とすみれのやり取りがちゃんと日常の甘さから入ってくるので、すっと読めました。
特に好きだったのは、病気の説明を大きく広げすぎず、「白くなった髪を見られたくない」「でもすみれは綺麗だと言う」という形で、二人の関係の中に落としているところです。
記憶が消える話なのに、まず“忘れたくない日常”を見せてくるので、この先失われていくものが自然に気になります。
自分の作品でも、重い設定を先に説明しきるより、キャラ同士の普段の距離感の中で読者に伝える見せ方は参考にしたいと思いました。
作者からの返信
あ、自主企画の!
感想ありがとうございます!!
第12話 白化日への応援コメント
(*꒦ິ꒳꒦ີ)
第6話 卒業旅行出発!!への応援コメント
続けて!(๑˃ᴗ˂)ﻭ
第5話 色彩への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
「花が白くなるように、髪と記憶が白くなっていく」という儚くも美しい設定と、その運命に向き合いながらもじゃれ合う百合とすみれの空気感に、一瞬で心を奪われました!
葵や柚葉といった魅力的な友人たちが加わることで、病気の切なさが漂いながらも、学生生活のキラキラした青春の温度感が失われず、物語に圧倒的な奥行きが生まれています。柚葉に抱きつくすみれを見て百合が覚える「胸のズキズキ」という独占欲の描写も、青春のリアルな瑞々しさに溢れていて胸が締め付けられました!
窓から差し込む夕日の温かさ、授業中に机で眠るすみれの寝顔、そして触れ合う手の温もり……。いつか忘れてしまうかもしれないからこそ、一つひとつの何気ない瞬間が宝石のように輝いて感じられる筆致が本当に素晴らしかったです!
素敵な作品を読ませていただき、本当にありがとうございました!
作者からの返信
わぁ、すごいありがたい感想を、ありがとうございます!!
5話までですと、この物語の明るいところ、がメインになっているのでもし、重たい恋愛が好みならば、お時間がありましたら、続きも読んでいただけると、私が、すっごい喜びます