応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ラブアタックへの応援コメント

    幸と不幸が同じほどという言葉、自分もずっと違和感を感じていました。というかそもそも最初に唱えたの誰やねん、ってずっと思ってました。
    愛はその人に届いて欲しくてたまらないけど、いざ目の前にしたらふにゃふにゃ宙で消えてしまうの分かります。
    この詩を読み、自分は最後3行にとても惹かれました。
    真相は結局、この詩を書いているわけではないのでわからないですが、『貴方』への気持ちが溢れてたまらなくて、ここでは愛を唱えたポエムを冒涜といっていますが、逆にポエムだからこそ愛を綴れるものもあるなぁ、と思ってみました。
    大好きな人の大好きな曲の大好きな歌詞に
    “好き”を持った日々を ありのままで
    文字にできるなら 気が済むのにな
    この曲が描く恋愛像と、今回の詩とで、勝手ですが、自分の中で何か通じるものがありました。だからスッと見に染みて共感できたのかもしれません。
    とてもいい作品を読ませていただき、ありがとうございます!

    作者からの返信

     和楽々さん、いつもありがとうございます(●^o^●)

     すっごく嬉しい真っ直ぐなコメントが、本当に嬉しいです!

     そんな風にお好きな曲とリンクさせつつお読み下さったことも光栄です。

     体の具合が良くないんですよ、今わたし。それで爆裂するものが滲んでしまっていると思います。
     けれど、それも良し。良しだと思っています。