2026年3月4日 12:08
三時十四分の兎への応援コメント
Xでこちらの作品を見かけて、読みに伺いました(^^)暖かく、詩のような表現が、心に暖かい作品ですね(^^)メールの内容がどんな内容だったのかが気になりますが、主人公が迷わなくなったことが良かったと感じております(^^)暖かなお話を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
華ノ月さまいつもお世話になっております。あたたかなご感想をありがとうございます。Xからお越しくださったのですね(^^)詩のような表現が暖かいと感じていただけてとても嬉しいです。メールの内容は、読者の方それぞれがご自身の想いを重ねられるよう、あえて詳しくは書きませんでした。主人公が迷わなくなって良かったと言っていただけて励みになりました。こちらこそお読みいただき、本当にありがとうございました。
2026年2月28日 09:43
とても文学的な一遍でした。心に静かな余韻がのこります。ここにもなぜかふと紅茶香りがしてきたような……。素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございました。
青羽イオさま温かいご感想をありがとうございます。静かな余韻がのこると言っていただけて、とても嬉しいです。紅茶の香りまで感じてくださったことに、思わず心がほどけました。物語の空気をこんなふうに受け取っていただけるなんて、書いてよかったなと思っております。レビューまで書いていただき、本当にありがとうございます。後ほどご紹介させていただきますね。お読みいただきありがとうございました。
三時十四分の兎への応援コメント
Xでこちらの作品を見かけて、読みに伺いました(^^)
暖かく、詩のような表現が、心に暖かい作品ですね(^^)
メールの内容がどんな内容だったのかが気になりますが、主人公が迷わなくなったことが良かったと感じております(^^)
暖かなお話を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
華ノ月さま
いつもお世話になっております。
あたたかなご感想をありがとうございます。
Xからお越しくださったのですね(^^)
詩のような表現が暖かいと感じていただけてとても嬉しいです。
メールの内容は、読者の方それぞれがご自身の想いを重ねられるよう、あえて詳しくは書きませんでした。
主人公が迷わなくなって良かったと言っていただけて励みになりました。
こちらこそお読みいただき、本当にありがとうございました。