第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
完結お疲れ様です!
面白かった~
最初から最後までドキドキ、ワクワクさせていただきました♬
違う方の作品をこんなに面白い作品に仕上げるなんてさすがですね!
(≧▽≦)
いつもとは違う雰囲気だけど、初美さんらしさもあって素敵なお話でした。
できれば続きも読みたいなあ♪
作者からの返信
完結のお労い、ありがとうございます~!
面白かったの御言葉、何より嬉しいですッ! お、おおおっ……ドキドキ&ワクワクして頂けたなんて、現代ファンタジーの異能バトル、そして冒険として……冥利につきます……!✨
本当、成田良悟先生の課題文(序章)からして秀逸で……だからこそ「続きを書く」というのは、また違った緊張感がありつつ、楽しかったですっ。とはいえ恐れ多かったのも確かなので、楽しんで頂けた御言葉が嬉しく、素敵なお話というお褒めの御言葉に本当……一安心しております……!
そして「続き」の御声まで! あ、あわわ、なんと恐悦ッ……くっ、ストックを、ストックを考えなくては……!🖋
わ、私に続きを思い描くような…🌙ฅ(TωT*ฅ)🐍異能をクレェ…★(め、目覚めの時…!?)
第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
完結おめでとうございます。
加須千花様の近況ノートでご紹介されていたのでお邪魔しました。
とても面白かったです。
加須様が「ラノベの教科書みたい」と仰っておられたのが頷けます。
読ませて頂きありがとうございます。
作者からの返信
いらっしゃいませっ……完結のお労い、ありがとうございます――!
おおおっ、加須様の! 七巳ちゃんのイラストを描いてくださったり、熱き応援を頂けたり、頭が上がりませんっ……🌟
そして、とても面白かったとの御言葉、感激ですっ! 「ライトノベルの教科書」――本当に光栄、かつ過分で恐れ多くもありますっ……あ、あわわ、身が引き締まる……!
こちらこそ、お読み頂き感謝感激ですっ……し、しかもお★様まで頂けて!? あ、ありがとうございます――!
ああ、縁が繋いでくれる、これは…🌙ฅ(TωT*ฅ)🐍カクヨム作家は引かれ合う…?(能力、目覚めてる…?)
第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
完結おめでとうございます!
すごく難しいコンテストで、私には手も足も出なかったのですが、初美先生は圧倒的な文章力で見事に綴られていてさすがの一言でした。凄すぎる…!!
紡がれた言葉がメロディとなって世界に響き渡りますよう、私も願っています(≧∇≦)
作者からの返信
完結のお労い、ありがとうございます――!✨
「課題文から続きを書く」……しかも課題文の序章は、あの成田良悟先生が執筆という! ハアハア、私も本当、恐れ多くて震えつつ書いておりましたが……うう、さ、さすがだなんて過分ッ! ですがお褒めの御言葉に、心が救われます……!
ああ、報われて…👼成仏します…★(も、戻ってこい!)
あ、あわわ、何と光栄なる願いッ……そういえば書くのが楽しくて、つい勢いで書いていましたが……楽曲化短編コンテストでしたっΣ
……こ、これ、どんなメロディに……? ハアハア、そ、想像できない……くっ、ゆえにこそ気になります……!
ってウオオお★様まで頂いて!?🌟Σฅ(TωT*ฅ)🌟あ、ありがたすぎます――!
皆様の応援で…🌙🐍力に目覚めそうなほど…(!?)
第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
完結、おめでとうございます!
✨ヽ(´▽`)/✨俺たちの戦い(冒険)はこれからだ!
後半に新キャラがバンバン出てきてたので、どう収束させるのか気になっていたのですが、なるほど、こうきましたか〜!
これなら今後、巨大蛇の化石を巡って争いが激しくなることが容易に想像できますもんね。さすがです!
謎解きに冒険に異能力者バトルと、ドキドキ、ハラハラの連続で、とても面白かったです。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
完結のお労い、ありがとうございます――!✨
フフフ、本当、最後のほう「文字数制限25000なのにどうしよう……あ、あわわ」と震えつつ書いていたのですが、ううっ、どうにか収束して良かったですっ……この先の彼らの戦い(冒険★)を想像して頂けて、感激……🌟
うう、とても面白かった、と仰って頂けるっ……それこそが最大の本望ッ! ドキドキ、ハラハラして頂けるなんて、こちらこそ花京院様の素敵な感性に感謝なのです――!✨
応援に力を頂ける…!🌙ฅ(TωT*ฅ)🐍それはもう能力が目覚めそうなほど…★(!?)
第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
完結おめでとうございます。
ああ〜、読み終わってしまった。残念。もっと続きが読みたかったです!
七巳ちゃん、少しだけ夜君と距離が縮んで。微笑ましい最終話でした。
素敵な短編をありがとうございました(≧▽≦)✨️
作者からの返信
完結のお労い、ありがとうございます――!
あ、あわわ、読了を惜しんで頂けて、続きも求めて頂けるっ……こ、これ以上に本望なことが、他にありましょうや……!?(口調★)
七巳ちゃん、ラストで距離を詰めてきましたねっ……と思わせて夜くんの名前呼びはお預けっ。こ、これが駆け引き……!?(そ、そうなんですか?)
うう、こちらこそ嬉しい応援の数々に、更に素敵な短編と仰って頂けて……本当にありがとうございました――!
コンテストというお祭りが紡ぐ縁…✨ฅ(TωT*ฅ)✨熱く、輝いてる…!
第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
面白かった。一気読みでした。そして物語はまだ続く的な終わり方、すごく素敵です。素敵な物語でした。いろいろ気になることがたくさんあるけれど、この続きが気になるけれど、まずは取り急ぎ完結おめでとうございますm(_ _)mありがとうございましたm(_ _)m
しかし、どんな曲になるんだろう?
作者からの返信
う、うおおんっ……一気読みして頂き、しかも面白かったという最高に嬉しい御言葉、ありがとうございます――!
高校生組の夜くんと七巳ちゃんだけでなく、大学生組や大人組まで目覚め、化石の在処にアタリをつけて続きそうな終わり方っ……す、素敵と仰って頂けて、過分なまでの栄誉です……!
続き、ハアハア、色々と考えてしまいますっ……されど何より、完結のお労い、こちらこそありがとうございます――!
そして、どんな曲に……どんな曲に? もちろん、万が一の話ではありますが、しかし……ど、どんな曲になるのでしょうね……?(オイ)
こう、異能バトル的に🎵(˘ω˘*人)🎶スピード感のある…?(ドキドキ)
うう、な、なんと光栄なレビューコメントまで頂いてっ……あ、ありがとうございます――! あわわ、過分なまでのお褒めの御言葉、そして「読んで欲しい」の念押しっ……うおおっパワーを頂けました――!
✨🌙✨あの月の輝きに導かれ…🐍<力(パワー)が目覚めます(どゆこと!?)
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
黒澤様のレビューからお邪魔いたしました。
続き、読ませていただきます。楽しみです。この始まり方は、初めて読ませていただくパターン!
作者からの返信
うおお黒澤先生の御縁! うう、何とありがたいっ……全方位に感謝が止まりません……✨
す、少しでもお楽しみ頂ければ、幸いです……!
いつも緊張でฅ((TωT*ฅ)))震えるのです…★(豆腐メンタル…!)
第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
巨大蛇の化石〟を巡る、争奪戦――その莫大な力パワーに導かれ、引かれ合うように廻り合う〝能力者〟たち。
↑
巨大蛇の化石争奪戦はまだ続くでありますな?
作者からの返信
彼らの戦いは続く……ですねぇ……!ฅ(˘ω˘*ฅ)ウフフ
第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
おおっとぉ!
「僕らはまだまだ調べ始めたばかりだからね、この果てしなく長い〝巨大蛇の化石〟坂をよ」みたいな終わり方に!?
これはこの本編の続きを別エピソードで期待したいッ!
果たしていかなるい能力バトルが展開されるのか……想像しただけで焚けて震えて(パクるなw
なんいせよ連載お疲れ様でしたぁっ!
続編or次回作に期待しておりますッッッ!!!
作者からの返信
〝巨大蛇の化石〟坂……!? でも割と長大な長さで、しかも天に向かって伸びているので、存外……イメージしやすいのが不思議!?(ヒエェ!)
フフフ……そして続きを望んで頂ける、何という光栄……「どんな能力者が」とか「敵は実のところ序章でほんの一瞬だけ出ている〇〇」とか、もちろん6人の主人公組の戦い方とか……いくらでも思いつくので、か、書きたい意欲はぁ……あってェ……!(アアーッフルエマス!)
そして焚けと震えが伝染している予感……フフフ、これまた光栄……★(オウオウ!)
うう、完結のお労いと……しかも続編への期待、ありがとうございます――!
まだまだ焚け終わらないッ……引き続き頑張ります――!
そう、焚けるばかりか…🐍ฅ(TωT*ฅ)🔥蛇さんにも咬まれている心地…★(満身創痍が止まらない…!)
第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
とっても楽しかったです。
「蛇の化石」からの異能の目覚め。そして敵対する存在と戦いながら蛇の神秘に迫っていくという。
この設定がすごくワクワクものですね。
もっともっと壮大に、この続きも読みたいです。
受賞作は楽曲だけでなく、成田先生と一緒になって「続き」を書いていくプロジェクトとかにしてもいいのに、と思いますね。
作者からの返信
ウオオオッ……黒澤先生~! うう、お楽しみ頂けて良かったです、ハアハア……ひ、一安心っ!(ヒュウッ…!)
目覚めた異能力の多様性、(恐らく)八つの化石ッ……ワクワクして頂けて、感激でございます……✨ つ、続きッ! 正直、私もこんな引き方をしておいて、「むしろ続き書かないとか許されるんか……?(ゴゴゴ…)」と思いつつあるので……焚けます……★🔥<常に焚けてんな~!
な……成田先生と、続きを……!? もし仮にそんな奇跡が起こったなら、それはどれほどドキドキものかっ……。
……フフフ、そしてそれは、私だけではないですよねっ……何しろ皆様、本当に個性の光る面白い「続き」を書いていて、気になるが溢れていますしっ……。
ゆえにこそ「ツキヨムプロジェクト・ネクストストーリーズ!」とか、そういう企画があれば……とか夢見てしまいますよね……🌟
た、ただでさえ恐れ多いのにฅ(TωT*ฅ)🔥🔥更に焚けそうな…!?(ヒエェ…!)
ウッウワァァァ応援だけでもありがたいのに、熱く輝くレビューコメントまで頂けてしまうなんてっ!? うう、ううっ……あ、ありがたすぎます、光栄です――!✨
✨🌙✨月も輝く…★🐍<さあ、異能を授けよう…(!?)
∑(゚Д゚) また、新たなスタン……異能力者が!?
(どうでも良い話ですが、『異能力者』って打ち込もうとしたら、『胃能力者』って出てきて笑った)
作者からの返信
スタゲフンゲフン異能力者が、まるで引かれ合うように誕生していく……! い、一体この月読峠に、何が起こるのか……!?(ドキドキ★)
そして、はっ……〝胃〟能力者!? それ即ち、消化能力……反転したもう一つは吸収能力の可能性!? あ、あわわ……メモしてストックしなくちゃ――!
期せずして新能力のストックが!🖋ฅ(˘ω˘*ฅ)✨ありがたいです…★(ヒューッ!)
次々と異能に目覚めていく!ワクワク♪
桃香ちゃんの顔を変える能力が一番わかりやすいし、もし自分が使えるならこれがいいかな。
(*'▽')
作者からの返信
変身能力! いいですよねっ……さりげにサバを読むお茶目さは置いておいて(オイ)
若く見せることも、その逆も……何なら性別さえも偽れる能力ッ。確かに能力の中で「もし自分にも使えるなら」この変身能力が、リアルに便利そう&楽しそうですよね……?
フフフ、状況に応じて🎭ฅ(˘ω˘*ฅ)変身する楽しさ…!
こんばんは
百香さんと恭介さん♡ と思ってホクホクしながら拝読しに参りました。
恭介さん、子供たちを巻込みたくない。男前っ!
めっちゃ刑事として役立つ能力に目覚めてますね。
百香さん、変身能力! 演技力もあいまって、いろんな事ができそうです。
そして〜、池水正徳も出てきたっ!
なにか……事件が始まるぞっ! な予感がします。((o(´∀`)o))ワクワク
でも文字数的に、あと一話か二話でフィニッシュなんですよねぇ……。
作者からの返信
百香さん&恭介さん、大人サイドも来ましたっ……恭介さん、頼れる大人のイメージ! 固めて拘束するという、普段でさえ使えそうな能力ですよね……課題文にある「普段から孤立しがち」という設定のおかげで、逆に言えば自由に動けそうな予感も……!(コロコロ変わる相棒、気になる……)
百香さんには変身能力ッ、女優の演技力と掛け合わさることで、難しい立ち回りも出来そうですよね……!?(ワクワク)
序章では夜くんや七巳ちゃんを「送り出す」形になった正徳さんも、なかなか思わせぶりな立ち位置で……つい思いっきり怪しげになりました(ぉ)
されど仰る通り、文字数の制限ッ……ハアハア、もうすぐラスト部分のエピソード、最後まで楽しませることが出来るのか……!?
ふ、震えつつっ…ฅ((TωT*ฅ)))頑張ります!(ヒィン…!)
白井 百香〟(27歳)――元舞台女優の演技力で危機を切り抜けた直後、流れ出した冷や汗で美貌を湿らせながら、百香が呟く。
「この町で、何か……ヤバイことが起ころうとしてる、の? っ……とにかく、誰かに相談しなくちゃっ……」
右手で顔を一撫でし、全くの別人に変身しつつ――百香は駆け出した。
↑
ももかちゃんは変身でありますなー( ¨̮ )ワンピースにもこれがありましたであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
変身しましたね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ
こんにちは
興味深い、一歩希さんの右目の異能と、葵さんの焼きごて?異能。これも二人で戦ったり冒険したりするのにうってつけな気がします。
タイトルに〈大学生ペア〉とあるように、このあとは〈大人ペア〉の異能も書かれるのかしら? (≧▽≦)ドキドキ
作者からの返信
いらっしゃいませっ……フフフ、あの日、同じくあの洞窟にいた……大学生ペアの二人ッ! 極まった動体視力と、焼きごてのように焼き付ける異能……恐らく夜くんのように何か発展性がありそうで、戦いにも冒険にも、あるいは謎解き何かにも使えるかもしれませんね……!?(ドキドキ★)
そしてご想像の通り、あの洞窟にいたのは、もう一組……フフフ彼らは今、どうしているでしょうか……。
と、もったいつける時…ฅ((TωT*ฅ)))私は震えるのだッ、緊張でな――!(メンタルの弱さ!)
次々とスタンド使……じゃなくて、異能力者が生まれてますねぇ。
しかも、異能は人それぞれ。
>眼がっ……右眼がッ
溢れ出る厨二病感♪
『右目に封印されし無限暗黒黙示録よ……』って言って欲しい〜。(*´ω`*)♡
作者からの返信
ハアハア、封印されし右眼が疼く……解放するなッ、何が起こっても知らんぞ――ッ!(やめとけやめとけ!)
さりとてスタンッ……異能力者が続々と目覚めている今、うっかり中二病真っ盛りの子とかに目覚めたら……あれ、テンション上がりますね?
上がってる場合かー!Σฅ(TωT*ฅ)満更でもない★(満更であれ)
「な、なっ……なんて興味深いんだっ! これは何だい、超常能力に目覚めたとでも!? オカルトか、いや……オカルトだとしても、そこに再現性があればッ! それは充分に研究対象となり得るッ! ああっ……なんって興味深くって、楽しいんだ――ッ!」
↑
超常能力の研究、すごい役に立ちそうであります\(^▽^)/!
作者からの返信
役に立ちますかね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ!
時間遅速に焼きゴテ能力……いろいろとバリエーション豊かですな。
スタ〇ドか念能力か、はたまたスキルなのか……
蛇化石「俺だっつってんだろうゴルァ!」
作者からの返信
ゴゴゴゴ(*′ω`*)ゴゴゴゴ…(マテコラマテコラ)
続々と能力に目覚めている関係者たち……ハアハア、まさかまさか、ス〇ンドだなんてそんな……正体はしっかり見極めるのです、「凝」を怠るなよ(ホント待てい)
決して深い意味はないのですが、能力が目覚める時、傍に何者かが立っていて『落チツイテ……アナタハワタシ、ワタシハアナタ……』とか言いたかったとか何とか★(そろそろ怒られっぞ)
そう、ご存知、アレですね…🎭ฅ(˘ω˘*ฅ)ペル〇ナ!(そ、そっちかァ~ッ…)
第10話 決着!!への応援コメント
こんばんは
すごい、七巳ちゃん、一発じゃなかった。何発もだった。ニット帽男、叩きのめしましたね。もうこれで、ヤツも復讐などと考えないでしょう……。
私の近況ノートで御作を紹介させていただきました。お時間のある時にご確認いただけたら幸いです。
https://kakuyomu.jp/users/moonpost18/news/822139846725619517
作者からの返信
七巳ちゃん、私もてっきり一発だけ思い切りぶん殴る……かと思いきや、ドカドカドカドカッでしたっ……!? あ、あわわ、私にも予測がつかないっ……行動が想像を超えてくる……!?(書いてる身で……!?)
そして……うおおお近況ノート、拝見させて頂きましたっ! ウワーンッ恐悦至極! 七巳ちゃん黒髪ポニテ可愛い――!(皆も見て――!)
マチェットにまで💞ฅ(˘ω˘*ฅ)💞ちょっと可愛いワンポイントある…★
第10話 決着!!への応援コメント
前にも書いたけど面白いです!(笑)
これから異能力者が増えてきそうですね♪
期待してま~す(´▽`*)
あと、遅くなりましたが「ロストワールド」の評価Amazonにあげておきました。
パワーアップしてて大満足でした!
作者からの返信
ウオオオありがとうございますっ! 面白いの御言葉、何より光栄……★
異能力者ッ、増えていきそうですよねっ……さりげに確定組なのは、今回も言及されている「序章(課題文)で一緒にいた人々」……中にはちょっと年上や、大人組なんかもいて、序章の時点でみんな個性的だったので想像するの楽しかったです……!
フフフどんな能力にするか…ฅ(TωT*ฅ)🔥悩んで焚けるほど…!(ヒィン!)
そ、そしてっ……うわぁぁぁんっ「ロストワールド」の御評価、誠にありがとうございます~! Amaで初コメントがついて、しかもあまりにも光栄な御言葉、嬉しすぎますっ……この喜びだけで、どうにかこうにか生きていけるほど……!✨
編集済
第9話 〝楽々浦 夜〟の異能力への応援コメント
こんにちは
>その先にあった一輪の花が右手の中に収まり、冗談ぶって七巳へ向けた。
「ハイッ。今はこれが精いっぱい……」
女たらしか(笑)
水は味方。引力と斥力。夜少年の目覚めた力が種明かしされていく様子、ニット帽の男がアホっぽく追い詰められていく様子と相まって、読んでて快感ですね(≧▽≦)
ちなみに、七巳さんって、どんな髪型をイメージして描かれていますか?
作者からの返信
今はこれが精いっぱい…★🌼ฅ(˘ω˘*ฅ)(色々待て)
さてニット帽さん、最初はあんなに元気一杯(?)だったのに、追い詰められるごとに小物感が露呈していってっ……この変なテンション、さりげにちょっと好きでした……★(!?)
七巳さんの髪型、真面目な口調や性格から黒髪ロングとして考えつつ……マチェット振り回すような活発な印象もあるので、ポニーテール似合いそうとイメージしながら描いています……!
でも「うるわしの宵の月」の宵ちゃんみたいなฅ(˘ω˘*ฅ)ショトカも素敵そう…💞(惑う~!)
第10話 決着!!への応援コメント
というか、ニット帽サンの謎のテンションの高さは解明されずじまいか(;^_^A
さて、他にも異能能力の持ち主がいる……どんなスチャラカを見せてくれるやら。
ホラー?いやこれ初美先生作品ですから(偏見
作者からの返信
ハアハア、本当このニット帽さん、なんでこんなにテンション高くて……ハッ!? もしや……テンションを上下させる能力!?(オイ)
……んっ!? だとすれば、私も何やらおかしい……ゼエゼエ、まさか、私は今もっ……攻撃を受けているのかァ――ッ!?(普段通りでは?)
……ハッ! あまつさえハッ!(どゆこと)
わ、私がスチャラカコメディと思われているっ……ナゼ!(ナゼもクソも)
くっ、恐ろしい……んっ? まさか、これは……初美がスチャラカと思われる……そんな攻撃を受けている――!?(ゴゴゴゴ…)
なんか全て能力のせいにし始めたぞ!Σฅ(TωT*ฅ)満更でもない★(満更であれ)
第10話 決着!!への応援コメント
>あの時、あの場所にいたのは、俺たちだけじゃない
——と、いうことは、これから夜君と七巳ちゃんは、『スタ〇ド使いはス〇ンド使いにひかれ合う』の法則に従って、いろんな敵と戦うことにっ!?(ズキュウウウン💥)
作者からの返信
ハアハア、ひ、引かれ合うっ……まるで引力のように、彼らは引かれ合うのでしょうか――!?(ゴゴゴゴ…)
されど仰る通り〝巨大蛇の化石〟の莫大な価値がある限り、導かれてしまうかもしれません……夜くんと七巳ちゃんは、一体何と出会うのか? そして、勝利し――化石を手に入れられるのか――!?(ウオオオオ🔥)
ところでここだけの話…(˘ω˘*人)「ドドドド…」とか効果音めっちゃ鳴らしたいです…★(や、やめとけやめとけ!)
第9話 〝楽々浦 夜〟の異能力への応援コメント
>ホッ、ホッ……アレ、アレェ?
>アッレェェェ……?
セリフから溢れ出す、この小物感!!笑
そして……
七巳さまのお仕置きタイムが、今、始まるっ!(*゚∀゚*)✨
作者からの返信
何だかニット帽さんの、こういう小物ムーヴを書いていると……ウウッ、愛着が湧いてきちゃっているのですっ、どうしよう――!(なんと奇特な…)
されど仰る通り、溺れさせられそうになった七巳さんにしてみれば、許してはおけませぬネ……🌟 さあ、決着のため……お仕置きデース!
そのマチェットで…ハッ!🔪Σฅ(˘ω˘*ฅ)まあまあ鞘に納めて…津波とかで一発★(ヒエエッ…)
第9話 〝楽々浦 夜〟の異能力への応援コメント
「! ……そうですねえ、警察に引き渡すなりして、穏便にというのもアリですけど。復讐してやる……なんて脅されちゃったら、私、怖くって仕方ないです」
↑
舐めらないように徹底的にであります(´・ω・`)
作者からの返信
報復するしか!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ!
第9話 〝楽々浦 夜〟の異能力への応援コメント
ニット帽さんの醜態がなんとなくトムとジェリーみたいになってきた…
長生きしてね(^_^;)
作者からの返信
ニット帽さんの、何か、こう……「あっ、後ろ!(みたいなムーヴ)」とか「覚えてろ~!」とか「浮かんでいるよォォォ!?」とか……書いている内に、何か、何か……ちょっと面白くなってきて、好きになってきたんです……!(奇特!)
そんな彼、果たして、果たして長生きできるのか――七巳さんが、もう少し、こう……手心とかしてくれれば……?
フフフ…そう、きっとΣฅ(TωT*ฅ)🌊アアンッ無理そうッ!(ザパーン)
第8話 〝辻文 七巳〟の異能力への応援コメント
七巳さんが壊れたっ!?∑(゚Д゚)
口にこそ出してませんが、挙動で絶対バレてますよね……性癖。笑
さて、小悪党がいけないオモチャを取り出してきましたね。
それに左手を向ける夜くん……勝算はあるのか!?
(・・;) えぇっと、左手って乾燥?水?どっちだったっけ?(なんか、乾燥機能付き洗濯機みたいな表現になってしまった。笑)
作者からの返信
ううっ、命の危機にさらされ、七巳さんが恐怖で……と思いきや、その際立った性癖(!?)、およそ怒りが有頂天に――!?(色々待って)
フフフ、まさしくいけない〝オモチャ〟……怪奇的な異能力を持っていながら、追い詰められて頼るのがコレですからねっ。
されど直接的な脅威というのは確か、夜くんは一体、どうするつもりなのか……次回、夜くんの能力の全面ネタバラシです――!✨(ヒューッ!)
でも乾燥機能付き洗濯機イイナ…✨(˘ω˘*人)✨異能力って生活に役立ちそうだと嬉しいですよね?(しょ、庶民派…!)
第8話 〝辻文 七巳〟の異能力への応援コメント
こんばんは
七巳さん、ぶっ飛ばしてくれると期待していましたが、期待通り、ぶっ飛ばしてくれました(≧▽≦)
さらに、「きんもっちいい〜〜♡」からの、「いいえ全く全然これっぽっちも。私、暴力とか好きじゃありませんから。」には笑ってしまいました。可愛いですね、七巳さん!
さて、夜少年、なにを持って勝ったと言っているのか……??
作者からの返信
七巳さん、痺れる一発でぶっ飛ばしてくれましたっ――!🌊<洗い流す!
内心と言葉で相反するという乙女心! フフフ、可愛いと仰って頂けて嬉しいです。序章でも宝探しのきっかけになったり、思春期らしさが可愛いですよね、彼女……!(半グレ三人ぶっ飛ばしたりしますが……!)
そして夜少年、既に勝ちを確信している模様……銃を相手にっ。い、一体なぜ……彼の能力に秘密があるのか……!?(オイ)
ドキドキ…震えますっ!ฅ((TωT*ฅ)))楽しませられるか怖くて…★(じ、自信を持て!)
第8話 〝辻文 七巳〟の異能力への応援コメント
水流と渇きを与える超能力の後にピストルって……ニット帽さん、しょぼすぎませんか?
そもそも湿気って発射できないんじゃないでしょうか、目一杯浴びてるしw
作者からの返信
よほど怪奇的な超常現象を見せつけつつ……窮まるとピストルで脅しにかかるッ、これぞ小悪党ムーヴッ!?(ヒューッ!)
しかし実際、津波を喰らう勢いで全身ずぶ濡れにされて、拳銃なんて……ハッ。そう、さすがに見つかってはヤバイ代物、きっと厳重に隠していて、何とか濡れなかったのデス……★(ハアハア……た、焚けます!🔥)
ドキドキ、大丈夫、銃…使えるはず…🌊Σฅ*TωT)ฅアアッ波に流されるゥゥゥ(ナニ)
第8話 〝辻文 七巳〟の異能力への応援コメント
「がッ、がひ、ひっ? ひ……ひぃぃぃぃっ!? お、おぼっ、ゴブッ!?」
それはまるで、津波だ。七巳の振り下ろしたマチェットから、まさしく波濤はとうの勢いで溢れ出した大量の水が、ニット帽の男が溺れそうになるほど叩きつけられる。
↑
つ、津波でありますか(@_@;)こいつは驚いたであります(>_<)
作者からの返信
驚きですね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ!
編集済
第7話 俺に〝出来ること〟への応援コメント
夜少年の推理、鋭さが全開ですね。
マチェットを手にした七巳さん。このあと、どうでるかワクワクします!
25000文字内にどのように綺麗におさまるのか、楽しみに続きも拝読いたします。
作者からの返信
成田先生の課題文でも、夜少年の見せてくれた洞察力、主人公として光る個性でっ……何とか、こう、表現したくなって……!
そして課題文での活躍といえば、七巳さん! あのマチェット使いっぷり、果たして能力バトルに活かせるのか……ハアハア、ドキドキしつつ、続きも頑張ります――!
キャラみんな個性が光ってる…✨(˘ω˘*人)✨さすが成田先生…!
第6話 〝巨大蛇の化石〟の価値への応援コメント
な、なんで奈良とわかったのか……、(゚A゚;)ゴクリ……
作者からの返信
追い詰められていたはずの夜くん……この窮地に、この冷静さは一体……!?
は、始まるのかっ…🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥反撃の時…!?
第5話 異能力者との遭遇と――夜の心に燃える炎への応援コメント
おおおおう! 七巳さんは、逃げて、と苦しい息で伝えたのに、夜少年、(最後は)迷わず死地に足を踏み入れた! 七巳さんを救う為に。熱い展開です。
作者からの返信
謎の男の登場から、一気に空気が変わってきましたっ……それでも七巳さんのため、一歩を踏み出す夜くん! 彼女を救出できるのか……!?
ドキドキ…🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥燃える炎を心に携えて…!
第3話 辻文 七巳(つじあや ななみ)への応援コメント
半スケベってなんだ(笑)と思っていたら、スケベ先輩に昇格してしまいました。それで七巳さんはまんざらでもない顔をしてそうだから、からかって楽しんでいるんでしょうね。
夜少年は……、不憫ですが、女心は難しい、ということで……。
作者からの返信
夜くんに不如意なる半スケベ……からのスケベ先輩に昇格! 七巳さん、そう、きっと複雑な乙女心です。でもそういうからかい方もしてくれそうで、なんだか可愛い……まあ夜くんは、それはそれで青春というか、うん、ヨシ!(済ますな)
ハッ、これは…✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨ラブコメのかほり…★(ホントかぁ…?)
第2話 彼方からの連絡への応援コメント
こんにちは
はじめまして。
課題文の世界観そのままに!という感じで面白いです。ライトに読めて歯切れよく、何かが起こっていると感じさせる展開、そして、七巳さんのイメージが課題文のそのままですね。礼儀正しく怒らせると怖い。きっと関係は良好だと夜少年は思うけど、実際どう思ってるかは七巳さん本人しかわからない。きっと、課題文のあとの二人は、こんな関係になるだろう、と自然と思わせます。
作者からの返信
加須 千花様、いらっしゃいませ~!
うおおっ……面白いという御言葉、嬉しいです! フフフ、成田良悟先生の描く序章からして秀逸すぎて、その世界観から描きたくなってしまいましたっ……!(面白いですよね、さすが成田先生……!)
夜くんと七巳さんの関係、自然と思って頂けて嬉しいですっ……💞 私も個人的に、この二人は何となくこんな関係で……場合によってはちょっと距離が近づいたり、相棒のようになったり……ジレったい関係になるかも? とか妄想していたので……★
青春の距離感…(˘ω˘*人)良きですよね…★(ヒューッ!)
ウオオお★様まで頂いて!? こ、光栄です――!🌟
第7話 俺に〝出来ること〟への応援コメント
水分を操る能力みたいっすね。
さて、優位に立つのはどちら側かな?
実は私も昔二次創作でそういう能力を書いた事あったりします(;^_^Aナツカシー
作者からの返信
水分! はわわ水分が能力に大きな意味を持つこと、既に見破られている……!?(ヒャーッ!)
そして寺様も昔、そういう能力で書いていたとはッ……! ハアハア、ゆえにこそ楽しませられるのかっ……しょ、焦燥に焚けます――!🔥
ゼエ、ゼエ…か、渇くッ!🧴ฅ(TωT*ฅ)水ッ! 飲まずにはいられない!(ナニ)
第7話 俺に〝出来ること〟への応援コメント
(ФωФ*)フフッ♪
鬼に金棒。
七巳にマチェット。
……さあ、殺戮ショーの始まりです✨(始まりません!笑)
作者からの返信
フフフ……その右手に持つは、なかなかアグレッシブなウェポン……鉈っぽいマチェットを持っちゃうと、つい猟奇を想像してしまいますネ……★(ドキドキ)
序章でも実力を見せつけてくれていた七巳さん、反撃、始まっちゃう予感……!
鞘から抜くなよ…ฅ((TωT*ฅ)))絶対だぞ、絶対だかんな!(鞘から抜くフラグ!?)
第7話 俺に〝出来ること〟への応援コメント
何が起きたのか全然わからないけど面白い!
次回を待ちます♬
作者からの返信
ウオオッ……面白いと仰って頂けて嬉しいです――! 雰囲気感、何となくでも伝われェ……✨<ヒューッ!
夜くんの能力説明で「何が起こったのか」説明する予定ですので、是非ともお楽しみ頂ければ……!
まずは七巳さんっ…✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨反撃の時――!
第6話 〝巨大蛇の化石〟の価値への応援コメント
最後、夜がクールでカッコいい!
(´▽`*)
続きが楽しみ~
作者からの返信
追い詰められていたはずなのに、冷静に言葉で刺していく――ウオオ夜くんの「反撃開始……!?」を思わせるシーン、カッコいいと仰って頂けて光栄です――!
つ、続きもお楽しみ頂けるよう……全力で頑張らねば――!?
あ、あわわっ…!🐍ฅ((TωT*ฅ)))🔥蛇に咬まれつつ焚けます――!(満身創痍!)
第6話 〝巨大蛇の化石〟の価値への応援コメント
ニット帽の男。
クズな上に、めっちゃ悪党です!∑(゚Д゚)
そして、頭はあまりよろしくなさそう。
『巨大蛇の化石』で力に目覚めたと言いながら、夜くんたち二人を相手取ってますからね。
その定義は、夜くんたちにも当てはまるだろうに……
さて、夜くん。反撃開始ですね?(やってしまえ〜!!)
作者からの返信
ニット帽……! 性悪ゆえに力に溺れていますが、興奮して色々と喋ってくれる上に……そう、仰る通り、夜くんたちも「化石」と接触している以上、能力に目覚めていてもおかしくないのですっ……!
今まで他の能力者と遭遇したことがなかったのか、しかしその慢心が導くのは、そうっ……!
今、反撃の時――!🌙ฅ(˘ω˘*ฅ)🌕月に代わって★(話、変わってくるぞ!)
第6話 〝巨大蛇の化石〟の価値への応援コメント
異能の男の襲撃の最中、果たして夜の身に何が……?
と言うかニット帽さん、色々と状況説明ご苦労様です<(_ _)>
おかげで物語の輪郭が見えてきたような、見えてこないような(どっちやねんw
作者からの返信
ハアハア、追い詰められていたはずの夜くん、渇いていたはずの彼に……何が起こっているのか……!?(ゴゴゴゴ…)
さてニット帽さんが色々と喋ってくれて、ヤバイ人も化石を狙っていると判明……いいぞ、その調子で色々教えてくれ……!(オイ作者)
蛇さんは一体…🐍ฅ(˘ω˘*ฅ)🌙夜くんにどんな力を導いたのか…!?
第6話 〝巨大蛇の化石〟の価値への応援コメント
「想像できるか? あんな化石に、一体どんだけ価値があるもんか。こんな能力まで目覚めさせるような、とんでもねぇ力パワーを持つもんの値打ちはさァ……きっと億じゃきかねえぜェェェ~、だからこんな辺鄙な地方都市に、こんなにも人が集まるッ! あの化石に引き寄せられて、気付いた奴らは誰もが狙い始めてるッ! おっとろしいよなァァ、あんなでっけぇだけのぐちなわの干からびた死骸が、ゆうて生きた人間どもをこんなにも魅了して狂わせてんだからよォォォ~~~ッ!!」
↑
要は欲しいのであります? 化石であります?
作者からの返信
化石ですね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ!
第5話 異能力者との遭遇と――夜の心に燃える炎への応援コメント
∑(゚Д゚) な、なんじゃこりゃーーっ!
能力者!?
彼は、能力者なのですかっ!?
というか、なぜ、いきなりこんなことを!?
謎だらけですが、今は七巳ちゃんの救出が先です!
夜くん、急げーー!!
作者からの返信
ゴゴゴゴ……まさか、まさか能力者に……しかも明らかに危険な〝敵〟として遭遇するとは……!?
そしていきなり捕まっている理由、そう……決して理由なく当てずっぽうに捕まえてきているわけではないのです……嗚呼、恐ろしい……(震えます…!)
されど仰る通り、今は目の前の危機ッ……七巳ちゃんの救出が肝要!
夜くんは間に合うのか、助けられるのか――!?
そもそも危険な能力者を相手に…ฅ(TωT*ฅ)た、立ち向かう術は…!?(ドキドキ★)
第5話 異能力者との遭遇と――夜の心に燃える炎への応援コメント
水に囚われているのに構わず七巳の首を右手で締めながら、ニット帽の男は窄めた唇の前で左の人差し指を立てている。次いで広げた左手のひらで、くいっ、と下から上へ向けて手招きした。
↑
抵抗するのであります! 相手の腹に思いっきり殴るのであります(#^.^#)
作者からの返信
肘うちですね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ
第5話 異能力者との遭遇と――夜の心に燃える炎への応援コメント
鉈……鉈と言えばスプラッタな予感が
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
私も仕事で使いますけど、アレ本当に山中とかじゃ重宝するんですよね。
斧とナイフの中間みたいな使い勝手で、重量があるのでハンマー代わりにもなる。
とはいえ周囲に人が居るとちょっと危ないですけど。
さぁ、夜クン使いこなせるかな?
夜「いやマチェットだしw」
作者からの返信
ヒイッ!?('ロ';)ススススプラッタ~!?(ギャース!)
されど実際、鉈、山中では欠かせないですよねっ……草木を手で引っこ抜いていくわけにもいきませんし、だからとて強引に進むのは怖いッ……!
切るというより刈る、叩くことも出来るという使用感、これぞ昔から信頼の鉈――!
ってそうそうマチェットなんですよォ――ッ!(長い★)
よし、使いこなすのだ夜くん…ฅ(˘ω˘*ฅ)スプラッタの予感!(相手の男、逃げて!?)
第4話 月読峠の変化と、夜と七巳を襲う急変への応援コメント
うっわっ、連れ去られちゃった!?
でも、黙ってってのが腑に落ちませんね。
(΄◉◞౪◟◉`) ……これは事件の予感!!
(やたらと大きな地図が怪しい……)
作者からの返信
突然に消えた七巳さん、なぜっ……黙ってということは、まさか、喋れない状態に……?
ハアハア、そう、仰る通りこれは事件の予感ッ……こ、これから彼らは、何と対面することになるのか……!?
この事件…!🔍ฅ((TωT*ฅ)))…迷宮入りか!?🕵<オイ
第4話 月読峠の変化と、夜と七巳を襲う急変への応援コメント
U「……トイレですか?」
K「作品の空気読まんかい」
それはともかく、気付いたら初美先生のホラー始まってる(;^_^A
楽しみに追いかけて行きますよ~。
作者からの返信
お、おう○んこの先生――!(〝お〟つければ良いってもんじゃニャーぞ!)
それはともかく、ハアハア、あの成田良悟先生の素晴らしき短編を序章として続きを、となると……もはや想像が奔るしかなくて、始めてしまいました……!(ヒューッ!)
ウオオ少しでもお楽しみ頂けるよう、頑張って参りますニョロ――!
なぜニョロ…アッ🐍Σฅ(˘ω˘*ฅ)蛇の化石だからか★(書いてから気付くのココロ)
第4話 月読峠の変化と、夜と七巳を襲う急変への応援コメント
え~、なに~
連れてかれちゃった?
こわ~( ;∀;)
作者からの返信
不審なニット帽の男と、いきなり消えてしまった七巳さん……あ、あわわ、日常ムードからの急変、一体何が起こっているのか……!?
ウ、ウオオッ…!ฅ((TωT*ฅ)))🔥続きも楽しんで頂けますように…!(焚けます…!)
あ、あわわ、お★様を頂いてしまっているっ!? ウオオッ……か、感激です――!
🌟<キャー!
第3話 辻文 七巳(つじあや ななみ)への応援コメント
(ΦωΦ)フフフ…
『スケベ』で定着しそうですねぇ〜。(それは無い?笑)
作者からの返信
壁|*˘ω˘)<ニヤリ…(?)
さりげに夜くんを『スケベ』呼ばわりしたり、それで楽しそうだったりする七巳さん……なんかこの二人の距離感と関係性、すごく好きになってきております……★
是非とも七巳さんには引き続き「スケベ先輩」とからかって頂きたい次第!
夜くん的には解せない話だ!Σฅ(TωT*ฅ)✨なんかテンション上がってきたな↑(どうして!)
第3話 辻文 七巳(つじあや ななみ)への応援コメント
渋い顔で悩みが尽きない夜だが、七巳のほうは不思議と満足そうだ。
何はともあれ、どこか適当な飲食店を探そうと、方針自体は定まる。
↑
居酒屋とかもありであります('ω')
作者からの返信
ありでしょうか~!ฅ(˘ω˘*ฅ)ハハハ
第2話 彼方からの連絡への応援コメント
約束をすっぽかされたはずの七巳さんが謝罪。
巨大蛇の化石を一緒に見つけた縁……一緒に……
ふむ、これはズバリ……アレですね!(アレって何やねん!笑)
作者からの返信
壁|*˘ω˘)<お気づきになられましたか(ナニ)
フフフ、同じタイミングで……ですからねっ……!
ハウッ、お気遣い頂いている感じがッ……花京院様の優しさに、感謝★(どゆこと!)
フフフ…🔥ฅ(TωT*ฅ)🔥頑張って楽しませたいっ…!(アアーッ焚けます!)
第2話 彼方からの連絡への応援コメント
それはそうと〝巨大蛇の化石を一緒に見つけた縁〟は地続きで、次の化石の在処を探索する共同活動に繋がっていた。残念ながら新たな化石は見つかっていないが、昨日はその相談というか会議というか、とにかく話し合いを行う約束だったのだ。
↑
化石でありますかー('ω')結構売れそうかなであります?
作者からの返信
お高いかもしれませんね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ!
編集済
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
課題文、読んできました♬
誰かの作品の続きを書くってすごいですね。
課題文も面白かったので、どんな作品になるか楽しみにしています!
作者からの返信
課題文も……! フフフ、ですよね、面白いですよねっ……さすが成田良悟先生、出だしの短編で素晴らしいクオリティでしたっ……。
ハ、ハアハア、だからこそ、その続きを書くのは緊張しまくるのですがっ……楽しみにして頂けている以上、全力で頑張って参ります――!
いつもと違う書き方は…Σฅ(TωT*ฅ)🔥いつもと違う焚けを感じますっ!(ヒエーッ!)
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
死の淵(というか、死んだ?)から生還したことで、何やら不思議な力を宿したみたいですね。
それは祝福か、あるいは……(ゴクリ……)
今後の展開が気になります。
作者からの返信
夜くんもきっと、現段階では無意識……しかし確実に「不思議なこと」が起こっている今、このまま平穏とはいかないはず……。
祝福か、あるいは……そうなのですよね、なにせ「蛇」という、幸運の吉兆とも、あるいは危険の凶兆とも呼ばれる存在……い、一体、何を呼び込むのか……!?
今後の展開を気にして頂けている分っ……ウオオ面白く思って頂けるよう、全力を尽くします――!
ウオオお★様まで頂いて――!?🌟Σฅ(TωT*ฅ)🌟光栄すぎます――!(ワァァァ!)
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
なんかあの気になる蛇の話から、何か気になる展開へ。
スポドリを渡した覚えがないのは、なんらかの異能によるものなのか。
作者からの返信
フフフ……ですよね、気になりますよね、元々の短編ッ……さすが成田良悟先生、天才的でした……✨
そんな序章を読んでしまったら……しかも「続きを書くがよい(ょぃ)」とトスを上げられてしまえば、書かせて頂くしかありませんでした――(これが運命……!)
夜くんもきっと無意識、姉さんも曖昧な状況……少しずつ引っ張りつつ、楽しく見せられれば嬉しいです……!
🌙あの月に導かれるワ…ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥この背が焚けるほど…!(ヒエーッ!)
(ฅ*゚ロ゚)ฅハッ!
お、お★様まで頂いてっ……こ、光栄すぎます――!🌟<キャー!
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
初美先生の新作!
楽しみに拝読させていただきます💕
作者からの返信
あわわ朝森先生~!
た、楽しみにして頂けるなんて、恐縮ですっ……う、ウオオッ楽しませられるように頑張るしか――!
ヒエエッ光栄と緊張で…Σฅ(TωT*ฅ)🔥この背が焚けます★(き、奇特!)
第13話 ツキをヨム 🌕エピローグ🌑への応援コメント
まさかの異能力バトルに発展するとは!?
水にちなんだ能力、他にどんなものがあるのか気になりますね……!
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
フフフ……「課題文の続き」を書かせて頂くという形式、気付けば異能力バトルにっ……こ、こんなことが、こんなことが許されていいのか――!?(ハ、ハアハア……ゆ、許してくれます……よね!?)
水関連で「左右で相対」な能力ッ……水縛りという制限があるように見えて、これが思った以上に多種多様、ついついストックしてしまっているのですっ……木にして頂けて、何とも光栄……✨
ウオオ完結のお労い、誠にありがとうございます――!✨
ってウオオお★様まで!?🌟ฅ(TωT*ฅ)🌟嬉しすぎます――!(ヒャーッ!)