第2話 彼方からの連絡への応援コメント
それはそうと〝巨大蛇の化石を一緒に見つけた縁〟は地続きで、次の化石の在処を探索する共同活動に繋がっていた。残念ながら新たな化石は見つかっていないが、昨日はその相談というか会議というか、とにかく話し合いを行う約束だったのだ。
↑
化石でありますかー('ω')結構売れそうかなであります?
作者からの返信
お高いかもしれませんね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ!
編集済
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
課題文、読んできました♬
誰かの作品の続きを書くってすごいですね。
課題文も面白かったので、どんな作品になるか楽しみにしています!
作者からの返信
課題文も……! フフフ、ですよね、面白いですよねっ……さすが成田良悟先生、出だしの短編で素晴らしいクオリティでしたっ……。
ハ、ハアハア、だからこそ、その続きを書くのは緊張しまくるのですがっ……楽しみにして頂けている以上、全力で頑張って参ります――!
いつもと違う書き方は…Σฅ(TωT*ฅ)🔥いつもと違う焚けを感じますっ!(ヒエーッ!)
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
死の淵(というか、死んだ?)から生還したことで、何やら不思議な力を宿したみたいですね。
それは祝福か、あるいは……(ゴクリ……)
今後の展開が気になります。
作者からの返信
夜くんもきっと、現段階では無意識……しかし確実に「不思議なこと」が起こっている今、このまま平穏とはいかないはず……。
祝福か、あるいは……そうなのですよね、なにせ「蛇」という、幸運の吉兆とも、あるいは危険の凶兆とも呼ばれる存在……い、一体、何を呼び込むのか……!?
今後の展開を気にして頂けている分っ……ウオオ面白く思って頂けるよう、全力を尽くします――!
ウオオお★様まで頂いて――!?🌟Σฅ(TωT*ฅ)🌟光栄すぎます――!(ワァァァ!)
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
なんかあの気になる蛇の話から、何か気になる展開へ。
スポドリを渡した覚えがないのは、なんらかの異能によるものなのか。
作者からの返信
フフフ……ですよね、気になりますよね、元々の短編ッ……さすが成田良悟先生、天才的でした……✨
そんな序章を読んでしまったら……しかも「続きを書くがよい(ょぃ)」とトスを上げられてしまえば、書かせて頂くしかありませんでした――(これが運命……!)
夜くんもきっと無意識、姉さんも曖昧な状況……少しずつ引っ張りつつ、楽しく見せられれば嬉しいです……!
🌙あの月に導かれるワ…ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥この背が焚けるほど…!(ヒエーッ!)
(ฅ*゚ロ゚)ฅハッ!
お、お★様まで頂いてっ……こ、光栄すぎます――!🌟<キャー!
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
初美先生の新作!
楽しみに拝読させていただきます💕
作者からの返信
あわわ朝森先生~!
た、楽しみにして頂けるなんて、恐縮ですっ……う、ウオオッ楽しませられるように頑張るしか――!
ヒエエッ光栄と緊張で…Σฅ(TωT*ฅ)🔥この背が焚けます★(き、奇特!)
第2話 彼方からの連絡への応援コメント
約束をすっぽかされたはずの七巳さんが謝罪。
巨大蛇の化石を一緒に見つけた縁……一緒に……
ふむ、これはズバリ……アレですね!(アレって何やねん!笑)
作者からの返信
壁|*˘ω˘)<お気づきになられましたか(ナニ)
フフフ、同じタイミングで……ですからねっ……!
ハウッ、お気遣い頂いている感じがッ……花京院様の優しさに、感謝★(どゆこと!)
フフフ…🔥ฅ(TωT*ฅ)🔥頑張って楽しませたいっ…!(アアーッ焚けます!)