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  • 62.『自白』への応援コメント

    これは10年くらい前に使ってたアカウントで、
    noteでは稲荷文庫として活動している者です。

    この回はただの創作を超えている気がしました。
    杞憂だったら全然大丈夫なんですけれど、1回だけnoteに来てもらえますか?

    作者からの返信

    稲荷文庫さん、お久しぶりです。石上京佑です。

    コメントをいただき、本当にありがとうございます。気づくのが遅くなってしまい、申し訳ありません。

    あの作品を読んで「創作を超えている」と感じてくださったこと、そして僕の身を案じてくださったこと、心から感謝しています。

    でも、安心してください。今は大丈夫です。

    新しい環境での生活が始まり、あまりの忙しさに少し創作にタウする向き合い方がずれていましたが、なんとか立ち直りました。
    心配をおかけして、本当に申し訳ありませんでした。

    先ほど、noteに今の僕の決意を投稿しました。
    稲荷文庫さんが自慢できるような人材になれるよう、再び創作活動を進めるつもりです。
    また新しい作品でお会いできるのを楽しみにしています。
     
    石上京佑