応援コメント

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  • 袋とじ 語られなかった人への応援コメント

    人は一人では生きてはいけない生き物だと思います。
    だからこと誰かを信じたいし、誰かと側にいたいと願う。
    誰かが差し伸べる手があれば人は生きていけるのだと思います。

    頑張っている人に「頑張れ」は残酷な言葉だと思います。
    先に逝くものにも理由はあるのかもしれません。
    残されたものの生き様は試されていると思います。

    勝手な解釈ですが、ご容赦ください。

    作者からの返信

    鈴懸先生、応援コメントありがとうございます。
    広く読む人にとって、どのように解釈してもらうか問うものでもあるので大変嬉しいです。
    見えるものに応援がいきやすいですが、頑張っている評価は決めつけてはいけないと思っております。
    解釈=考えていただけたことに感謝いたします。

  • クッションですか。

    ひとは、クッションになってくれるのかな。

    クッションも、薄くなるように、ひとも、やはりすり減っていくのかなー

    作者からの返信

    林風先生、コメント応援ありがとうございます。
    クッションは自分の中に作ることも、誰かの声でも、どこかの文章にも見出せる広いものだと信じたいです。
    このように、応援してくださる方も。私にとってクッションです。
    体重はすり減らしたいですが。

  • 袋とじ 語られなかった人への応援コメント

    長い時間がかかってしまいましたが読了いたしました。
    遅ればせながら完結おめでとうございます。
    一章一章が時に重く、時に勇気を孕み、心に響きました。
    大切な言葉。
    それらを丁寧に紡ぎ合わせたエッセイ、誠にありがとうございました。

    作者からの返信

    小海倫先生、ありがとうございます。
    こちらの小説は、先を継続するかとても悩み…連載中で止めるのもどうかと思いまして。一度閉じたのですが、代表作が落ち着いてきたら、先を書きたい気持ちにもなっております。
    丁寧に読み取ってくださりありがとうございます。

  • 少しだけ、こころが楽になれました。

    作者からの返信

    林風先生のお言葉に、少しこころが楽になれます。ありがとうございます。


  • 編集済

    優しさは、刃になる。

    なんとなく、このことばの意味がわかります。

    ぼく、介護関係の仕事をやっているんですが、優しさは、ときどき諸刃の刃になりますよね。

    誰かを思いやれば、仇になり、自分の胸に突き刺さる

    だけど、優しさのままに生きようと願うから、ひとは、また、傷ついていく。

    知らない間に築いてた、自分らしさの檻のなかで、もがいてるなら、誰だってそう、ぼくだってそうなんですよね。

    (桜井和寿さんの歌詞、形を変え抜粋)

    愛情っていう形のないものは、いつだって、伝えるのは困難ですね。

    作者からの返信

    林風先生、コメントありがとうございます。
    深く読み取ってくださって嬉しいです。特に人をみさせて頂く仕事をしていると、難しい場面が多く困難にも出会いますね。
    貴重な歌詞からの抜粋もありがとうございます。

  • ※第0話 保証への応援コメント

    深いですね〜、結構世界の真実なような気がします

    作者からの返信

    エイト先生
    コメントありがとうございます。ありがたいお言葉です。

  • 今日、私生活で、その境界線に入り込まれることがありました。

    自分で守れない境界線て、どうやったら、線引きできるんだろ。

    もろもろ、態度にまで表してたのになー。

    鈍感なひとっているんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺️
    境界線って目に見えないものですよね。
    踏み込んでくる人に、そもそも概念があるのか、可哀想なほどに踏み込んでくる人っていますよね。
    人間と野生動物の境界線も…人間が決めた境界線であって、野生動物は説明を受けていないですよね…
    よく耳にする境界線とは、何が正解なんでしょうか。

  • 責めちゃいますよねー

    ひとは、忘れる生き物だ、っていうけど、ぼくは、責める自分も、喜んでくれた記憶も、どちらも覚えておきたいです。

    たとえ、形は変わっていくとしても。

    作者からの返信

    林風先生、コメントありがとうございます。ひとはいずれ忘れてしまうかもしれない。それでも忘れたくないと、私も思います。今後ともよろしくお願いします🙇‍♀️

  • クッションが薄くなる
    たしかに…(*´ω`*)

    作者からの返信

    ふかふかクッションの方が好みでして☺️

  • そうですね。
    評価は後からついてくると
    私も思います(*´ω`*)✨️

    作者からの返信

    応援、コメントありがとうございます。励みになります。コメントの反応によって、語るべきか迷っている袋とじの力になります。これからもよろしくお願い致します。

  • 正しいと思います

    作者からの返信

    ありがとうございます。これから、正しいだけではないところへ入ります。よろしくお願いします。

  • ※第0話 保証への応援コメント

    「世界は痛みに保証を出さない」って言葉が刺さりました。
    ここからどう進むのか気になります。

    作者からの返信

    コメントいつも感謝です🙇‍♀️
    気になっていてくださると嬉しい限りです。

  • 初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきまして、有難うございます。
    これを機会に交流させていただければ嬉しく思います。
    ご挨拶を兼ねて、空風マナミ様の作品を読みに伺いました。

    マナミさんの言葉、静かなのに胸の奥を正確に撃ち抜いてきますね。「揺れは欠陥じゃない」という一文に、思わず深く息を吸いました。外側の評価装置が変わらない前提で語る姿勢が、とても誠実で、逆説的にやさしい。前向きさを押しつけないのに、内側を守る芯だけは手放さない。その立ち位置が、読者の尊厳を信じているように感じました。続きをそっと見守りたいです。




    作者からの返信

    悠鬼よう子先生
    こちらこそご縁をいただきまして、ありがとうございます。
    このように深く読んでくださること、とても有り難くお礼しかありません。
    伝わる方に、深く伝わることを前提に置いていきますので今後ともよろしくお願い致します🙇‍♀️

  • ※第0話 保証への応援コメント

    外側=世界ですかね(*´ω`*)

    >あなたの痛みに保証を出さない
    ⇨こちらが議題となる
     ストーリーに思えます
     面白そうです。(/ω\)

    作者からの返信

    ありがとうございます😊