第40話 前日、そして当日の朝への応援コメント
> 9時になって玄関を出ると、父雄一に肩をポンとされた。
「笑顔でいいよ、向こうも逢いたがっている」
そう言われても、、
ドキドキしますね。(⌒-⌒; )
作者からの返信
美咲は、本当に緊張しています ^^;;
第39話 潤君は、ドンと落ち着いているけどへの応援コメント
>その後は、楽譜もあったので、潤君が口にした曲は、全部練習した。
(何とかこなせたので、安心した)
努力家ですね。
この頑張りが伝わるといいですね。
作者からの返信
美咲は、真面目な女の子です。
いろいろ悩みながらも、努力します ^^
第38話 雅子クラブって何?への応援コメント
> 「もう、グループチャット作ったの」
「雅子クラブだよ」
雅子クラブ?
って、大丈夫? (⌒-⌒; )
作者からの返信
美咲の知らないところで、いろいろな動きがあるようです。
第37話 真奈さんと意外な電話への応援コメント
> 真奈さんの声が明るくなった。
「ありがとう!メチャ助かる!生きる希望ができた」
真奈さん、古文の先生になりたいんですね。
生きる希望は大事。(^^)v
第36話 父の帰宅と意外な展開への応援コメント
>「何しろ、美咲が、潤君が入院した原因の発端だから」
「一定のお詫びも必要と思うの」
これはズキッですね。(ー ー;)
お父さん「カレー美味しいぞ」、これは娘を想う優しさから? それともただの子供扱い?w
作者からの返信
パパは娘を守ります ^^
第35話 母雅子は、いろいろ、思い出した。への応援コメント
>「昭和の男は、だいたい、そんな感じだよ」
「上手く、愛情が表現できないの」
「ほんとうは、潤君のことを、心配のあまりの、厳しい言い方かな」
確かにそうですが、大丈夫かなあ。
(⌒-⌒; )
作者からの返信
また展開が少し変わります。意外なことも、明らかに ^^
第33話 潤の告白そして受諾への応援コメント
>「こんな、ふつつかな・・・私で、いいの?」
(上手く言えないよ、誰か教えて!)
ふつつかな(^ν^)ww
可愛いですね。
そのままでいいのです。
作者からの返信
美咲は、カチコチです(笑)
第32話 軽音楽部に参加するまでは順調だったけど、え?何?への応援コメント
>(潤君がギター、理沙がキーボード、栗原先輩がベース、奈々さんがパーカッション、私と悠里は、ボーカル)
いいですね〜(^ν^)
ビートルズの名曲🎶
作者からの返信
これでまた、潤と仲良くなります。
第31話 教室で退院お返しのクッキーを配った。への応援コメント
> クラスの人たちがホッとした顔になったところで、「早紀お姉さまのクッキー」を配った。
和やかな雰囲気になりましたね。
(^-^)
第30話 潤君と並んで登校が実現しました。への応援コメント
>「彼女?」とか「恋人?」とか、他人の目は気にしない。
そんなこと気にする余裕も理由もない。
(^-^)優しいですね。
一緒に登校🎶 初々しい。
作者からの返信
甘い言葉より、一つの実践かな ^^
第29話 真奈さんと、潤君の話②への応援コメント
>「義理のお父さんは、バリバリ体育会系で、それも柔道で、古い考えを残している」
実父だとしても、自分の考えを子供に押し付けてはいけません。義父なら尚更、、
( ̄O ̄;)💦
作者からの返信
昭和世代の体育会系は、なかなか面倒なのですが・・・
第28話 真奈さんと、潤君の話①への応援コメント
>「潤君ね、義理のお父さんと、関係が悪いみたい」
義理のお父さん酷いですね。
(><)
潤さんの家庭環境、心配ですね。
作者からの返信
義父は、特に潤に、つらく当たるようです。
第27話 クッキーの袋と真奈さんへの応援コメント
> 真奈さんは、他にも言いたいことあるみたい、私の手を握って来た。
真奈さんに褒められると嬉しいですが、手を握ってきた? ん?
第26話 しっかりせねば、と自覚した。その後、潤君に迫った。への応援コメント
> 「もっとお話ししたいよ」
「僕も、話したいなと」
(やばい!うれしくて泣きそう)
(〃ω〃)これは泣いちゃいますね。
嬉しいですよ。
作者からの返信
潤も美咲には、心が開くようです ^^
第25話 夕食は、仲良くピザです。への応援コメント
>「高橋さんと、お話ししても、音楽しても、すごく楽しいです」
(え?うれしい!おだてている?)
(木に登るのギャグじゃないよね)
(^ν^)笑
木に登るギャグ(笑)、面白い!
作者からの返信
美咲は、恋にはウブなので、戸惑っています (笑)
第24話 早紀お姉さまと、鬼母雅子の深い関係への応援コメント
>「ふつつかな、ふつつか過ぎる美咲が、とんでもない、ご迷惑をおかけしました」
(私、何も言えない、針のムシロだ)
ふつつか過ぎる美咲。(⌒-⌒; )
これは針のむしろですね。
とりあえず、話は落ち着きましたね。
ピザ焼きましょう!
作者からの返信
母は娘には厳しいものです ^^;;
早紀との関係もわかり、潤も安心したようです。
第23話 沢田君と早紀お姉さまに送ってもらった。への応援コメント
>「歌っていいね、私も軽音入る、美咲も入ろうよ」
読書部にしとくにはもったいない。
軽音部に入りましょう!!
╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
美咲は、どんどん引き寄せられます ^^
第22話 沢田君の家で、音楽会になった。への応援コメント
>「天使の声だよね、可愛くてきれいな声だ」
美声なんですね。羨ましい。🎶
みんなに知られてしまったので、もう歌うしかない。(^-^)
作者からの返信
美咲は、おっとりタイプなので、まだ、ためらいます ^^
第18話 お姉さまの車で、沢田君の家に向かう。への応援コメント
> 沢田君、すごくやさしい顔をしている。
(私の心臓がバチーンと鳴った感じ)
ハート撃ち抜かれましたね。╰(*´︶`*)╯♡
有名になると大変ですよね、、
第17話 退院から、付き添った。への応援コメント
>「潤の着替えだけでも、持ってくれる?」
よかったですね。٩( ᐛ )و
退院のお手伝いができました。
ちらし寿司、楽しみですね。
作者からの返信
二人は、ようやく会話ができるようになりました。
第16話 例の動画を見て、「好き」を自覚した。への応援コメント
> 山本圭子さんのボーカルと沢田君のキーボードだ。
クラシック、ジャズ、映画音楽の聴きやすいスタンダードが多い。
再生回数すごすぎる!
もはや天才レベル。٩( ᐛ )و
作者からの返信
いろいろ後悔や、不安があるけれど、美咲は、もう、自分を止められません。
第15話 私はいろいろ悩むのです、でも前に進むのです。への応援コメント
> でも、「好きなの?」って聞かれたら、「はい」としか言えない。
ここ数日、沢田君のことしか、考えていない。
恋心 (^-^)
気持ちが伝わりますね。
作者からの返信
「原因」を作った、負い目はありますが、気持は、隠し切れないです。
第14話 お見舞いの後、楽器屋さんで沢田君の「正体」を知る。への応援コメント
>「楽器屋さんのスタジオライブに、圭子さんと潤君が出ていて」
「今、すごい人気なの」
えっ、芸能スカウト!!
╰(*´︶`*)╯
もしそうなったら、ますます手が届かなくなりそうです。
作者からの返信
美咲は、少しずつ、潤の魅力に、引き寄せられます。
第13話 個室で沢田君のいろいろを聞く。への応援コメント
大勢でのお見舞い。
これはちょっと困惑しますね。(^-^)
退院後は少し休ませてあげたいかな。
作者からの返信
潤を想う人が多いようです。
真面目な潤なので、学校には行きます。
> 母雅子は、ニンマリ顔だ。
「そっか、彼女志願が多い子なんだね」
お母さん、ちゃんと見抜いてますね。
(^ν^)w
作者からの返信
潤の秘密も、少しずつ明らかになります。
第11話 年上美女山本圭子さんも、実は沢田君が好きなようだ。への応援コメント
>「じゃあ、潤君の彼女って誰?」
「今の話だと、圭子さんが、潤君を好きだけど、ハグできなかったんでしょ?」
そうですよね、、
圭子さんが有力候補でしたが、誰なんだろう。(^ν^)
作者からの返信
潤の心は、なかなか開きません ^^;;
>(フラれ女二人と、傘忘れドジ女は、結束したのです)
結束しましたか。笑
推定恋敵、オトナ女子ですね。
作者からの返信
オトナ女子は、手強いので(笑)
第9話 超美少女で幼馴染真奈さんと、お話をしたよ。への応援コメント
> 真奈さんの表情が変だ。
フゥと肩を落として、
「私も、何度も潤君にフラれたの」
真奈さんもフラれた、、
(⌒-⌒; )
そうだったんですね。
作者からの返信
真奈も苦しんでいるのですが、潤は心を開きません。
第8話 超美少女の正体、沢田君の回復への応援コメント
>「それより、高橋さんの方が心配だった、無事に帰れた?」
潤さん優しい。
ライバル続々登場ですね。(⌒-⌒; )
作者からの返信
潤には、実はいろんな「秘密」もあるようです。
第7話 お見舞いで、すごい美少女発見!への応援コメント
> 芸能人?アイドル?みたいな超美少女が、沢田君の手を握っているのだから。
こんなシーンを見たら、かなりドキッとしますね。(⌒-⌒; )
作者からの返信
どういう関係なんでしょうね ^^
第5話 母に相談、理沙から電話への応援コメント
>「豪雨になるって言ったのに、傘を忘れるバカ娘を育てた私にも、非がある」
バカ娘とはかなり手厳しいですね。
(><)
でも自分にも非があると認めただけマシなのかな、、
作者からの返信
美咲の母も、潤に興味を持ったようです。
第4話 病院別室で、潤君の家庭事情への応援コメント
潤さんの家庭環境も複雑ですね。
優しい人なんですね。
早く回復することを願います。
作者からの返信
潤は、義姉に、心の壁があります。
なかなか、簡単には馴染みません。
第2話 担任の石川先生と、お見舞いに行くことになりました。への応援コメント
> 「沢田潤君、急に熱が酷くなって、昨晩に市立病院に入院しました」
えっ、、入院!?
傘を借りたばかりに、責任感じますね、、
(><)
作者からの返信
とにかくお見舞いに行きたい、謝りたいと思う美咲です。
第1話 潤君が、凄まじい豪雨に傘を貸してくれたんだけどへの応援コメント
えっ、、
沢田君の消息が掴めない?
∑(゚Д゚)
次の展開が気になります。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
危険なことになります ^^;;
第41話 うれしくて、うれしくて、もう何も言えないへの応援コメント
>「美咲ちゃんは、潤が、初めて好きといった女の子だから」
╰(*´︶`*)╯♡
素敵なハッピーエンド。
美咲さん、おめでとう!!
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
ずっと悩んで苦しんで来た美咲の心が、ようやく晴れました。