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  • 編集済

     原作キャラをよくこれだけ出せますね……私は四作書いたのに動かしやすい二、三人しか出せませんでした。
     しかし、大蛇の化石発見から無法地帯にというのが恐ろしいですね。まあ、年月が経てば自然消滅する気もしなくはないですが。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます(●'◡'●)

    >年月が経てば自然消滅する気もしなくはないですが。
    そうですね。水月珠に不思議な道具を隠す効果がある以上一か月後を境に事態は収束したと思います。それこそゴールドラッシュで栄えていた町が金の枯渇と共に衰退するみたいに月読峠も落ち着きを取り戻していそうですよね。
    ただ、手に入る物が既存の鉱物資源ではなく、未知のテクノロジーっていうのが問題を難しくしているような気もするんですよね。

    それこそ、不思議な道具の噂を聞きつけた他国の人間が月読峠に訪れていて、既に自身の目で不思議な道具の存在を確認していた場合、とか、直接訪れていなくても月読峠で発掘された不思議な道具を手に入れている可能性もありそうですよね。
     ↑
    とはいえ、実はこういう裏設定があって~みたいなのはないです。
    玉手箱で記憶を消しても、足跡の全てを消せるわけではないので、第二第三の問題が発生するリスクを軽減は出来ても0には出来ないですからね。
    自分語りになってしまうんですけど、キャラクター達にも月読峠という舞台にも最後は平穏を取り戻して欲しかったんです。なので、そういった細かい設定、事情は読者の方の想像に任せることにしました。

    異端者様の仰る通り、広い視野で見れば玉手箱を探す冒険というのは蛇足だったんですが、記憶を消さない場合、大なり小なり不思議な道具を巡って次の物語は必ず始まってしまう。そういう意味でキャラクターたちの冒険にも意味があったのかなと思ってます(❁´◡`❁)

  • おとぎ話を読んでいるような不思議な印象の物語でした。素敵なお話をありがとうございました。1カ所だけごめんなさい。

    >かくして月読峠の一見は終わりを迎えた
    一件?

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます(●'◡'●)
    誤字報告もありがとうございます
    しゃもこ様の言う通り一件ですね。直してきます!

  • 第2話玉手箱への手がかりへの応援コメント

    なるほど⁇
    話の流れが変わって来ましたね??