応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話への応援コメント

    >「ビキニアーマーに着替えるとか」
    生着替え?ちゃんと隠すべき所は隠れてるが・・って誰得?
    誰が視たがるんだよ!ナニが「はみ出ちゃった」らどうするよ!

  • 第31話への応援コメント

    おおー、コメが解禁なんですねー。

  • 第26話への応援コメント

    それから彼女もまた配信を行っていた事を思い出し、「あーっと!}とコメント欄を確認する。

    }→」ですね

    主人公がズレてるのがほんと笑える

  • 第31話への応援コメント

    コメント欄はなー…荒らしも湧くからモデレーターがいないとな…妹がやってくれるのかな?

  • 第8話への応援コメント

    ダンジョンは資源の…的な事が描写されてたけど、攻略して「石」破壊したら、ダンジョン無くなってしまうのでは?
    やんごとなきお上の方々に怒られない?

  • 第8話への応援コメント

    激しいと共に

    激しい音と共に
    かな?

  • 第4話への応援コメント

    ダンジョンで得るものは何もないような会話に見えるけどどうなんだろ?

  • 第30話への応援コメント

    両親の話があまり出てこなかったのはコレが原因か…
    優秀な妹と比べられて荒れていたのと両親からすれば不出来な兄として所謂いらない子扱いされてたんだな…
    帰ってきて母親だけがメールを送ってきたのは多分ソウタを心配してじゃなくて妹を心配してだろうな、んで父親は無関心と
    所謂毒親に近い存在か、ソウタがドラゴンすら殺せる存在として有名になったら手の平返しそうな親だな…出てこなくて正解だわ

  • 第1話への応援コメント

    妹には甘々の兄であった。

  • 第29話への応援コメント

    チャコールとやらは倒されてるから問題ないけど他にも同様の「緊急退避」を使えなくする能力を持った敵がいないとも限らないからなぁ
    立ち入り禁止措置は妥当だろうね、被害が出てからでは遅いんだから

  • 第28話への応援コメント

    やっぱり緊急脱出が使えなかったのはドラゴンの能力だったんかねぇ…
    スイッチ押しても反応してなかったようだし、緊張して上手く押せなかったって訳でもなさそうだったしな…

  • 第27話への応援コメント

    そろそろ騒ぎになってきそうな展開ですねー。

    コメ見て気付きましたが、そういえば、ゆかりなさんが待ちぼうけになりますねw

  • 第26話への応援コメント

    この小説は配信物ではありますけど、設定上コメが見られないので、今回の話は新鮮でした♪


  • 編集済

    第27話への応援コメント

    最新話まで一気読みしましたが設定が結構斬新?ですね、面白いです

    主人公の両親が一回メールを送ってきたという描写だけで一切語られていないのは気になりますが物語の進行に影響がないのなら必要もないですしね
    現代ダンジョン系と言えばハーレム物かVtuber物になりがちですがそれもない
    ダンジョンに入るのを国が制限してないとかもあまり見ない設定、ギルドらしきものもないですし
    まぁ緊急脱出装置とかは国が作っているようですしギルドに類するモノはあるのでしょうけれどね、トレジャーも買取する場所があるでしょうし

    今後も楽しみです、応援しています

  • 第27話への応援コメント

    助けられた女の子、、、もしかして入り口で待ちぼうけ?

  • 第25話への応援コメント

    主人公が驚く位には、強かったんですね。さすがドラゴンです。

  • 第6話への応援コメント

    素顔NGの仮面チューバーは結構いるイメージ。

  • 第3話への応援コメント

    初投稿なんか100再生もされればすごいでしょ。

  • 第10話への応援コメント

    ふむ·····ダンジョンの中でしか力が使えない感じなのかな?
    だとしたら、トレジャーはダンジョンの中で鑑定しているのか?
    それとも、鑑定する機械を作って其れを使ってるのかな?

  • 第9話への応援コメント

    マジでこの兄妹の両親は何をしているんだ?
    一切登場しないんだが·····一話でお小遣い云々って言ってたから居るんだろうけど、放任主義なのか?

  • 第8話への応援コメント

    あれ?主人公もしかして収納で異世界の武器を持って帰って来てたのか?
    そして、主人公の戦闘を見てた人は魔法や収納を使ってる事に驚いて無かったし、割といるのか収納が使える人が他にも

    そしてこの世界の化学の技術は凄まじいな·····緊急装置を作ったって事でしょ?
    ダンジョンが出来て何年経ってるか知らんけど、すげぇな

  • 第7話への応援コメント

    剣なんて同じのが幾らでもあるだろうに良く同じ剣だと分かったな、オーダーメイドとかダンジョン産の武器じゃない市販品だぜ?
    もし主人公が持ってる剣がダンジョン産なら、妹ちゃん一体幾ら使ったんだよ·····

  • 第6話への応援コメント

    今更だが主人公は普通に魔法を使ってるけど、普通なのかな?
    こういうのって大体ジョブが決まっていて、そのジョブ以外は習得が難しいとか出来ないとかだし·····てかステータスとかないのね、それだとどうやって武技とかを覚えるんだろうか?魔法はまぁスクロールを使うとかで分かるけど、武技も同じ感じなのかな?

  • 第5話への応援コメント

    ちゃんとすると思うけど、税金対策してね

  • 第4話への応援コメント

    お小遣いで買ったのか·····貯金を崩したのかそれとも、金持ちの家だからそれ位ポンと出せるだけのお小遣いを貰ってるのか·····両親は何をしているのかいずれ分かるのかな?
    それと、学校は大丈夫なのか?

  • 第3話への応援コメント

    無断転載されてるじゃん、訴え無いのかな?
    娯楽として浸透してるのは分かったけど、他の探索者(現トップ)のレベルが分からないと実際にはどう凄いのかが分からんよな

  • 第2話への応援コメント

    この世界のダンジョンは緊急装置としてセーフティーがあるのね、そしてダンジョンコアを壊しても無くならないと
    武器はどうしたんだろう?ドローンと一緒に買ったのかな?恐らく剣だと思うけど銃刀法違反にはならないのか?
    そして、探索者として登録しなくともダンジョンに入れると、ギルドは無いのかな?

  • 第1話への応援コメント

    良いな、荒唐無稽な事を信じてくれる妹がいて·····両親じゃなく妹に話す辺り信頼関係がちゃんと築けてるし、兄の事をちゃんと見てたんやなって

  • 第24話への応援コメント

    前に侍風の子とすれ違ってましたが、主役回があるとはー。
    知られ始めるきっかけになりそうですね。

  • 第23話への応援コメント

    皆が消し炭になって、一時期ダンジョンが禁止されてるって事は、兄が危惧した通り、緊急脱出セットが間に合わない事態もあるんですね。

  • 第22話への応援コメント

    いよいよなんですねー。

  • 第4話への応援コメント

    「経費の回収くらいはさせて」くらいは言ってもよかったと思うぞ妹ちゃんよ…

  • 第3話への応援コメント

    チャンネル名がザ・ウンチにみえちゃう

  • 第21話への応援コメント

    確かに、練習は必要ですよねw 配信してたつもりが、出来てなかったとかありそうですし。

    兄妹の仲が良くて、いつも微笑ましいです。


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    やっぱ1千回は異常ですよね……w 少年漫画だと、1万回とかありそうですけどもw

  • 第3話への応援コメント

    「ゲーム実況なのにただテキストを朗読するだけの底辺配信者みたいな感じ」
    できる妹ちゃんいいですね。好きです!

  • 第19話への応援コメント

    とうとうサブタイの、投げ銭したい人達が出て来るのでしょうか。

  • 第19話への応援コメント

    誤字報告

    ·何かストックは会ったのかなと思い漁ってみるが

    ストックは会った→ストックはあった

  • 第14話への応援コメント

    誤字報告

    ·ぶっちゃけダンジョンに潜っていた時に来ていた服は特徴もくそもない

    来ていた→着ていた


    ·衣装に関してだけどさ。例えば勇者の時に来ていた服とか

    来ていた→着ていた

  • 第8話への応援コメント

    誤字報告

    ·まずは降り注ぐ木の枝を一層する事が必要だ。

    一層→一掃

  • 第18話への応援コメント

    最新話まで一気読みました!

  • 第18話への応援コメント

    面白い。それもかなり上位のおもしろさ。変なクセやエグみもないから何話でも読める。

  • 第16話への応援コメント

    誤字訂正
    キッチンかーのサイズの割に〜

    キッチンカーのサイズの割に

  • 第18話への応援コメント

    本人は普通の人っぽく振る舞ってますが、やっぱ世界を救っただけあって、感覚が普通の人とはずれちゃってるんですねぇ。剣の素振り一千回は普通は無理そうですw

  • 第1話への応援コメント

    兄者がややシスコン である事を的確に利用する妹者、つよい。

  • 第15話への応援コメント

    異世界への転移・転生物って、ご本人が言ってる通り、主人公が喜ぶタイプと、この人みたいに駄目なタイプがいますね。

    現代に不満とかない人は落ち込みますね……。

  • 第16話への応援コメント

    中古で買った物って、生産者に還元されないので、妹さんの意見はいいですね。

  • 第16話への応援コメント

    近所にデパートが生き残っているところってどんなとこなんでしょうね。普通はイオンとかのショッピングモールになると思うんですけど。

  • 第5話への応援コメント

    兄はもともとこちらの世界で過ごしていたにしては、ダンジョン関連の知識が薄いよね? 一般常識的に知ってるものじゃないかなー、と感じたのですが、はて

  • 第5話への応援コメント

    異世界でダンジョンとか潜らんかったんかな?
    拾得物で売り払ったりとかは無く?
    トレジャーってそういうのだよね。

  • 第3話への応援コメント

    親は?

  • 第14話への応援コメント

    魔王的な存在なんでしょうか。続きが気になります。

  • 第13話への応援コメント

    兄馬鹿だったんですねw まあ、友達など、妹の容姿が分かる他の人が出て来ないので、本当に妹が美少女の可能性もありますけども。

  • 第12話への応援コメント

    兄重いな妹さんにホッとします。(⌒∇⌒)

  • 第11話への応援コメント

    儲けは無さそうですが、出費の回収が出来て良かったです。

  • 第8話への応援コメント

    可愛いって事で、ドラク〇的なモンスターを想像しました。

  • 第6話への応援コメント

    受付の人が居るんですね。いきなり出て来るより、初ダンジョンの所に書き足した方が、読者に優しいと思います。
    とはいえ、話を書くのが楽しい時に、そういう手直しは面倒なんで、後にでも……w

  • 第4話への応援コメント

    色々買ったのにと、兄を責めない妹でいいですね。勝手にやっといて、文句を言う人っていますし。

  • 第14話への応援コメント

    主人公と妹のまったりした会話がいいですね。
    続きを楽しみにしています。

  • 第7話への応援コメント

    現時点で7話までしか読んでいませんが、先の展開を楽しみにしています。

    自分でも無遠慮だと思いますが、率直に話すと今回の話はかなり読みにくいです。その理由について3つ話します。

    1. 人称の不一致
    今回の話は「一方その頃」と「その人物」という表現が文頭に来たため、個人的に「目撃者」視点ではなく、「主人公」と「その人物」を俯瞰した第三者視点だと思いました。しかし、文の中頃に来ると「目撃者」の独白が来るため、『これ「目撃者」視点の話だったのか』ということがわかります。

    これが人称の不一致です。

    今回の話で出てくる登場人物は2人しかいないのにもかかわらず、大半の指示語が「その人物」と表現されています。「目撃者」視点の話なら、わざわざこの表現を使わずに「私」や主語を省略してもいいですし、「主人公」に至っては男性とわかるなら途中で「彼」という表現に変えてもいいと思います。


    2. 指示語が多すぎる
    「その人物」にもかかわってくることですが、「その」や「それ」などの指示語が多すぎます。独白でトレントとカーバンクル、現実には2人とブラックトレントしか登場していないので、指示語をそこまで使わなくても十分通じると思います。

    なぜ指示語を多用しない方がいいかの説明に関してはyoutube動画の『【30分に凝縮】24時間公開生配信ダイジェスト ~有隣堂しか知らない世界368~』の18:32~を見てください。かなり納得できます。


    3. 表現の使いまわし
    トレントの解説で出てくる「そして」と「そういえば」という言葉が気になりました。
    「そして」は4回しか使われていませんが、トレントの解説という短いスパンに3回も使用されています。こちらも指示語と同様、省略しても十分だと思います。

    例)
    『トレントが大部分を占めているのは間違いない。
     そしてトレントと一言で言っても種類があり、安直だがホワイトトレントとブラックトレントとで分かれている。
     基本的にホワイトトレントは徘徊するタイプのモンスターであり、一個体で活動している場合が多い。
     それに対してブラックトレントは群体で活動し、そしてブラックトレントに関してはこのダンジョンのレベルに収まらない強さをしていると評価されている。
     それこそ滅多にしないが、一度遭遇してしまえばその圧倒的な数によって圧し潰されあっという間に倒されてしまう。
     そして数の暴力を使ってくるくせに一個体も普通に強い。
     そういう理不尽さをブラックトレントは有しているのだ。』

    『なんにせよ、トレント。
     トレントが大部分を占めているのは間違いない。
     トレントと一言で言っても種類があり、安直だがホワイトトレントとブラックトレントとで分かれている。
     基本的にホワイトトレントは徘徊するタイプのモンスターであり、一個体で活動している場合が多い。
     対してブラックトレントは群体で活動し、このダンジョンのレベルに収まらない強さとされている。
     それこそ滅多にないが、一度遭遇してしまえば圧倒的な数によって圧し潰されあっという間に倒されてしまう。
     数の暴力を使ってくるくせに一個体も普通に強い。
     そういう理不尽さをブラックトレントは有しているのだ。』

    「そういえば」のという表現は2回使われており、こちらは複数回活用するなら類語辞典などを見て似た意味の他の言い回しに変更した方がいいと思います。

    例)
    『と、そこで視線が男性の持つ剣へと移り、そこで「そういえば」と最近の記憶が蘇ってくる。
    そういえば、最近ネットでちょっとだけ話題になった事がある。』

    『と、視線が男性の持つ剣に移り、ふと最近の記憶が蘇ってくる。
    そういえば、最近ネットでちょっとだけ話題になった事がある。』

    自分は小説を書かない素人なので、プロやアマチュア問わず小説家に対しては尊敬しています。期待できる小説と思ったので、コメント致しました。頑張ってください。

  • 第10話への応援コメント

    更新お疲れ様です

  • 第2話への応援コメント

    異世界のスケルトンは血が噴き出るのか。斬新だ

  • 第6話への応援コメント

    更新お疲れ様です。

  • 第5話への応援コメント

    面白そう。頑張って

  • 第4話への応援コメント

    ファイト…

  • 第2話への応援コメント

    そういや、妹ちゃん金あるな…機材揃えたらン10万はするだろうに…

    誤字報告です。
    反応は出来なていない。→出来ていない

  • 第2話への応援コメント

    ドローンついてこれたんだ

  • 第1話への応援コメント

    妹ちゃん強い

  • 第1話への応援コメント

    おもろいです!