第4話:傲慢なる美学と、贋作の計算式への応援コメント
法律調べてきたらガチですね……小説見ながら勉強になります🧐
幕間1:甘味の監査と、秤の脆弱性への応援コメント
読みやすく、とても面白かったです❣️
キャラに安定感を感じます。
ときどきエマがゆるキャラのマスコットみたいに
ヴォルフにぶら下がってるの視えるようになりました🧡
作者からの返信
コメント、ありがとうございます
おまけ回みたいなものですが、楽しんでいただけてよかったです!
編集済
第7話:中央の監査 Ⅲ ――破綻の轍と、冷徹な論理的宣告への応援コメント
〈エマの業務日誌〉お役立ちですね!
魔力回路に関わる項目に刑罰の重さをわからせ
この世界のルールに親しむ手助けにも❤️なります。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます
いろいろ投稿してるうちに自分でも忘れそうな設定なので読んでる人もわからなくなるなというので追加しました
第6話:中央の監査 II ――沈黙の計算式と、廃棄の足跡への応援コメント
粉飾決算がばれたところからの流れが良かった。
ヴォルフの不器用な気遣い良き、闇の中で仕事を果たす野良犬感・優。
心を掴んだのは、血染めを見たエマの反応、
数字をトレースし続ける冷たい監査役でない、繊細な心を持ちぬしと感じられちょっと彼女にも萌えました😇
作者からの返信
コメントありがとうございます
楽しんでいただけてよかったです!
とはいえ頭から細かいところは抜けてたので気づきになることが多く助かります
第5話:中央の監査 I ――不備と、氷砂糖の熱量への応援コメント
ヴォルフの無骨が鼻についてきたかも。
用心棒ということは私的に💰を得てるエマにちょっと言葉がキツい。
それからそろそろゴールドの価値基準が知りたいかも。
60000ゴールド丸々賃金支払いってことはなかろうが。
職員の俸給は100〜200くらいなのか、それは月か年棒か?わかると世界のリアリティが増す。
第5話:中央の監査 I ――不備と、氷砂糖の熱量への応援コメント
ヴェインも別角度からは正しい。エマがどう切り返すのか楽しみです!セラ主任のセクシーさも大好きです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます
セラ主任はお姉さんキャラとして機能してそうでよかったです
第4話:傲慢なる美学と、贋作の計算式への応援コメント
面白い!
冒頭のもったいぶった、装飾過多な文章もアルベール商会の"演劇的な嘆き"を表現しているとしたら天才的ですわ。
ヴォルフがぼーっと聴いてる印象なのも良きです❤️
作者からの返信
コメントありがとうございます
大げさな演劇をして保険をせしめようとしましたが
まあーエマがそんなのお見通しでしたという演出でした(笑)
第2話:裏切りの帳簿と、騎士の価格設定への応援コメント
すごく面白いです!
エマさん、甘いもの欲しがるの可愛すぎます。
理知的なのに体力無いというギャップが良いですね…!
またお邪魔させてください^^
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます
理詰めな中でも変なところ人間なんだなというのを考えてました
ぜひぜひまた来てください
第0話:優しい計数官の願いと、致命的な論理欠陥への応援コメント
理系異世界もの格好良いですね!絶対に書けないジャンルなので読んでいて楽しいです。
エマの危うい強さと信念に読んでいて引き込まれます。
序盤からヴォルフとの軽妙な会話までの構成も見事で、続きが気になる導入でした!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます
実は当初はこの導入ありませんでした
ですがエマが何故、1話の状態になったのかというのを伝えたくて追加したものでした
そう思っていただけて嬉しいです!
第0話:優しい計数官の願いと、致命的な論理欠陥への応援コメント
先程は企画からありがとうございました!
こちら読ませて頂きましたので感想書きます!
まず、設定と導入の完成度がめちゃくちゃ高くて、一気に引き込まれました!
「数字は嘘をつかない」という信念が、ここまで歪んだ正義に変換されてしまうのが本当に面白いです。
特に“社会的抹殺”というコンセプトが斬新で、よくある異世界ものと全然違う方向性にワクワクしました。
そして、エマのキャラも魅力的で、冷徹なのにどこか壊れそうな危うさがあってすごく好きです。
お互い素敵な作品にしていきましょう!
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
魅力あるキャラになればと色々考えてたのでその点が伝わって嬉しいです!
レビューもありがとうございます
お互いに頑張りましょう!
第2話:裏切りの帳簿と、騎士の価格設定への応援コメント
>騎士の誇りと野良犬の鋭さが混ざり合った殺気。
かわいく獰猛なウルフドッグのイケメージですわ❤︎
その牙たるや、肉厚の黒い鋼の大剣。
処理場から"身請けされた"経緯にも萌え…。
軍用白砂糖をドラッグのごとく、懐に忍ばせてるとか。。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
番犬くんでかつ大男で強い
そしてエマのお世話をしてくれる共犯者という設定にしております
楽しんで読んでいただけて嬉しいです🐟️
第1話:英雄の請求書と、焼け跡の清算への応援コメント
「貴方の銀行口座は今すぐ凍結されます」
つよい! この世界を支配する最恐ワード。
事情で書き替わるなら・・この世に算数はいらない、もパワわどですが
エマさんの華奢なビジュアルと相まって、相乗効果を上げるキメ台詞ですわ🥰
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
すごく嬉しいです!
第6話:中央の監査 II ――沈黙の計算式と、廃棄の足跡への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
発想力があって、王立保険ギルドの査定員という設定や、エマが監査と数字で不正を暴いていく着眼点が面白いと思いました。
専門用語の解説だけでなく、人物や世界設定などもどこかにまとめて載せてもらえるとありがたいです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
なるほど
人物や世界設定ですね
きっちり書くか0話でニュアンスだけにすることで後者を選んだのですが不十分な印象があるということですね
ありがとうございます!
第0話:優しい計数官の願いと、致命的な論理欠陥への応援コメント
X経由で来ました(・ω・`)
『父様……っ、嫌、いやだ……!』の部分、理性から感情的になるところを、漢字から平仮名に変化させて表現したのは面白いと思いました。
今後の展開に期待しています!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そう感じていただけて嬉しいです🐟️
第2話:裏切りの帳簿と、騎士の価格設定への応援コメント
回想で二人の出会いを入れてきたのが良い。ベネ。「資産運用」「32パーセント短縮」って言いながら指先が震えてるエマ、ここで一気にキャラクターへの愛着が増した。1話までは頭いい変人って感じだったのが、2話で初めて「この子のこと好きだな」ってなった。
ヴォルフが氷砂糖を懐に常備してるのも、何も言わずに背負おうとするのも、説明なしにこの二人の時間の積み重ねが伝わってきてじわっとくる。
面白かったです。
続きも時間ある時に読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
やんわりとでありながら、2人の関係性が伝わったら良いかなというのを意識いたしました
嬉しいです
第1話:英雄の請求書と、焼け跡の清算への応援コメント
面白い。
冒頭の村人が感謝じゃなくて恐怖の目で見てるっていう描写、世界観の歪みが一発で伝わってきてつかみとして上手い。ザックをじわじわ追い詰めていくエマの冷静さと、30秒で床に沈むっていうギャップが絶妙で、制圧しながら足で椅子を引き寄せるヴォルフのシーンは正直ニヤッとした笑
この二人のコンビ、好きです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます
計算してるときのエマはある意味、最強なのですが
体力切れと糖分不足するので番犬兼お世話係として雇われています笑
第0話:優しい計数官の願いと、致命的な論理欠陥への応援コメント
Xからきました。お邪魔します。
まず前半の父娘シーン、めっちゃ好きです。万年筆を渡す場面、「手の熱が永遠に失われる」って一文、説明してないのにちゃんと伝わってくる。泣きじゃくる13歳、って情報だけでもう絵が浮かぶし、そこに「優しい大人に」って言い残す父親の言葉が重なるの、ズルいなと思いました。
「致命的な論理欠陥(バグ)」の発想はユニークで面白い。悲しみが歪んで「排除」に変換されるっていう、エマの根っこにあるものが一発でわかる。設定の説明なのにちゃんとキャラの話になってるのが上手いです。
ヴォルフとのかけ合いも俺好みです。「数字でメリット提示しろ」「そういう意味じゃなかったと思うぜ」、二言でこの二人の関係性と空気感が全部出てますね。
続きも読ませてもらいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先々にもいろんな形で二人が絡んでいくのでそのあたりもお楽しみいただけると嬉しいです
第5話:中央の監査 I ――不備と、氷砂糖の熱量への応援コメント
中央からの圧力で一気に防衛戦の空気になりましたね!
エマがどう切り返すのか楽しみです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
楽しんでいただき、嬉しいです!
第2話:裏切りの帳簿と、騎士の価格設定への応援コメント
ジャイルズ、嫌な悪役感がしっかりあって良かったです。最後の身内に潜む怪物、も気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいです
慣れてない中で描いているの細かい辻褄がズレてるかもしれませんが雰囲気でお楽しみください🐟️
第0話:優しい計数官の願いと、致命的な論理欠陥への応援コメント
二進数を匂わせる作者名、人物を定数と表現する例え、メリットを数値として定量評価を求めるセリフ。理系の自分に刺さりました。
中世ヨーロッパのマルサ?
展開が非常に楽しみです♪
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そこ言われるとなかなかに恥ずかしいです(笑)
楽しんでいただけたら嬉しいです🐟️
第1話:英雄の請求書と、焼け跡の清算への応援コメント
背後にいる黒幕の存在が明らかになったのは大きいですね!
これは早々に事件解決もありそうです👀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
と思うじゃないですか
実はまだまだです(笑)
第17話:盤外戦術と徹夜の計算と、残り1時間の逆転劇への応援コメント
企画から来ました!
ストーリーが練られていて、今後の展開も気になります。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
すぐにいけない可能性があり、恐縮ですがぜひ遊びにいきます
第2話:裏切りの帳簿と、騎士の価格設定への応援コメント
契約関係お詳しいですね。「ペンは剣より強し」ですか。ヴォルフが頼りになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
昨今のファンタジーのアンチテーゼみたいになっていますがそういうので展開するバトル?作品あっても面白いかなと思って構想をあたためてました
作る際にいろんなもの使って考証などしております(汗)
第7話:中央の監査 Ⅲ ――破綻の轍と、冷徹な論理的宣告への応援コメント
Xからきました。
エマのキャラや設定が面白いですね。
資金を止めて経済的に粛清するダークヒーロー感があって。
父の願いと決定的に食い違ってしまったのが切ないです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一般的に言われているヒーローというよりは理詰めで戦う人がいても面白いかなと思って書きました
元々、ダークヒーローのほうが好きなので知らぬ間に投影してしまったのかもしれません
第1話:英雄の請求書と、焼け跡の清算への応援コメント
現実の約款はあちらでは馴染みはないでしょうね(笑)遺言を取り違えたようですが、有能な官吏としては良さそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第0話:優しい計数官の願いと、致命的な論理欠陥への応援コメント
Xから来ました🌟
読んでいるうちに引き込まれる程の物語の完成度と、丁寧な描写が私の頭の中で"アニメ"として保管されました🥰
個人の主観になりますが、せっかくのプロローグで、過去の話しを綺麗に保管出来ているので、
「* * *」で終わり、次話をどうなる?って流れでも、面白そうですね💕
応援してます❤️
作者からの返信
感想いただきありがとうございます!
アニメとして補完していただけたのでしたら嬉しいです🐟️
主観の話もお伝えいただき、ありがとうございます!
日々どのように組み立てるか勉強だなと感じております
そのまま過去の話だけでつなげるか
こういう2人が物語を展開するよを伝えるか悩んだところでした
参考になりました!ありがとうございます!
第1話:英雄の請求書と、焼け跡の清算への応援コメント
エマさんの冷静沈着で、理詰めの感じがすごく良いですね! 眼にも驚きました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異世界だけどそういう戦い方もあるってストーリー描きたかったのでファンタジーさも残しつつもこういう感じのストーリーにしました
編集済
幕間2:鋼鉄の秩序と、あるいは胃痛の始まりへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
遅ればせながらこちらからも読ませていただきましたが、ライトノベル系のファンタジーをベースにしつつも、帳簿と計算で悪を討つ感じの独自の物語を作ろうとする試みを感じます!
個人的には印籠をトレース・アイに、格さん助さんをヴォルフに差し替えた水戸黄門的な物語の様に感じます。
また、気になった点としてエマがルールの裏を突いたり何かに気付いたりする展開が各々どう凄いのかもっと伝えてほしいと感じました!
彼女がそれに気付いた理由や、裏をつくルールそのものの情報をもっと事前に読者に共有してあったら物語として説得力が増し、入り込みやすいと思います!
いろいろ書きましたが、読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
感想いただきありがとうございます!
なるほど!
確かに水戸黄門的なところはあるかもしれません
番犬を配置することでエマがトレースアイ使い、追い込む的なところですからね
気になった点についた点もありがとうございます
その点の塩梅は考えていきたいと思います
私もそこの造形を悩んでいたところでしたのでブラッシュアップするところがわかった気がします
ありがとうございます!
第5話:中央の監査 I ――不備と、氷砂糖の熱量への応援コメント
完璧な赤字で叩き返す!カッコいい〜!!
なのに、エマの体力ないポンコツ感と甘いもので回復するとこかわいすぎます〜\(^ω^)/
作者からの返信
ぽこむらさん
ありがとうございます!
自分で作ったキャラなのに理性的でポンコツなの好きです(笑)
第4話:傲慢なる美学と、贋作の計算式への応援コメント
一旦ここまで読ませていただきました。
用語解説があって分かりやすいですね!
芸術を巡る事件なのに、最後に王都の「特別予算枠」という制度側の腐敗が見えてくるのが面白かったです。今後、中央との対立に繋がっていきそうで続きが気になります。
作者からの返信
りんごあめさん
コメント、ありがとうございます!
私もなんだっけがあるので、ついでに読む方にもわかりやすくしています。
引き続き読んでいただけたら嬉しいです🐟️
第0話:優しい計数官の願いと、致命的な論理欠陥への応援コメント
Xから来ました
主人公の境遇や考え方がよく考えられているなと感じました
世界観も壮大な感じがして続きが楽しみです
作者からの返信
早速、ありがとうございます
頭がパンクしそうになりながら作ってます
引き続き読んでいただけたら嬉しいです🐟️
第0話:優しい計数官の願いと、致命的な論理欠陥への応援コメント
戦い方がカッコよすぎます\(^ω^)/
勇者を追い詰める側の物語とは、楽しみですねー!!!
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
あくまで数字というかそういった不正を見抜き、辺境の死神(不健康かつ燃費悪い)が番犬(世話焼きのもと囚人)で正していく予定です!
第18話:時間切れと、英雄の清算への応援コメント
エマのかしこさと鋭さに読んでいてスカッっとしました。糖分をとらなきゃいけない弱点も可愛くて好きです。
また追い詰めていくときも冷静で品の良さを感じました。面白いです。
作者からの返信
カクヨムにも感想、ありがとうございます🐟️
魅せたかったことを感じていただけて嬉しいです!
幕間2:鋼鉄の秩序と、あるいは胃痛の始まりへの応援コメント
異世界を法律で戦うのは初めて見ましたが面白かったです!
一度48時間の凍結された時はどうするんだろうと手に汗握りました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分がこういうものをみたくて投稿してるものなので面白いと思っていただけたなら何よりです!