応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話連休最終日!への応援コメント

    連休の最後にやり残したことを全て詰め込み、全力で動き回るぶたさんの姿に元気を貰いました。
    家事や料理を楽しみながらこなし、周囲の人とのささやかな交流を大切にする様子がとても微笑ましいですね^^

    作者からの返信

    ありがとうございます笑

    別に連休にしなくてはいけないことでもないのでしょうが、ぶたさんもみんなと連休を楽しみたかったのでしょうね。笑

    そう感じていただけてぶたさん冥利に尽きるというものですね?☺️☺️☺️

    ご訪問ありがとうございました☺️☺️☺️

  • 第5話春うららへの応援コメント

    家族の何気ないやり取りや近隣住民の小さな親切が、日常の何気ない幸せを象徴しているようで心が温まりました^^

    作者からの返信

    親切にしてくださった方は名前も知らないのですが、見かけると、いつも挨拶してくれて嬉しいですね〜笑

    パパも挨拶しているようですが、そういうのは大事にしていきたいですよね笑

    ご訪問ありがとうございましたー☺️☺️☺️

  • 第4話三連休の家族への応援コメント

    お互いの個性を尊重しつつ、冗談を言い合える家族の距離感がとても素敵だと感じました。
    ムーミン一家に例えられるぶたさんの包容力が、家族の自由な振る舞いを支える温かい土台になっているようですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さんにかかると、ぶたさんがとても優しく包容力のあるぶたに思えますね。ありがとうございます笑☺️☺️☺️

    家庭的にぶたさんはパパに鍛えられたのだと思いますよ〜笑

    ぶたさんの愛おしきものを愛してくださり感謝しています。

    ご訪問ありがとうございました☺️☺️☺️

  • 第3話がんばれ!酢豚!への応援コメント

    不運や家族の無愛想な態度に直面しても、淡々と料理を作り役割を全うするぶたさんの強さに心打たれました。
    殺伐とした会話の中に混じる酢豚の温かさが、家族を繋ぎ止めるかすかな光のように感じられて印象的ですね^^

    作者からの返信

    ありがとうございます☺️☺️☺️
    なんか寝てあげるのも優しさだとは思うけど、やはり酢豚を作って、一緒に食べて祝うほうがいいですよね!銀騎士さんのように素晴らしい言葉は見つからないんですけどねー笑

    ご訪問ありがとうございました☺️☺️☺️

  • 家族の好みに合わせつつ新しい献立に挑戦するぶたさんの健気さが微笑ましく、春の訪れを感じる描写が物語に優しい彩りを添えていますね^^

    作者からの返信

    ありがとうございます☺️✨
    この作品はめげても、なんかいい予感がする春に心踊らされているぶたさんがいます。
    家族の好みと自分の作りたいものが違うと微妙に切なくなりますよね!でもぶたさんは、負けたくないわけなんです。

    ご訪問ありがとうございました☺️☺️☺️

  • ばたばたしながらも温かみのある。
    まさに「愛おしきもの」と呼べそうな
    日常を堪能させていただきました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    なんの細工もないような、エッセイのような童話のような気がするぶたさんを面白いと感じていただけて、作者冥利につきます。ぶたさんにとっては、すべてが愛おしいんです。ありがとうございました!

  • 第1話ぶたさんの冷蔵庫への応援コメント

    うちでも買ったばかりの冷蔵庫が冷えなかったことがあります
    新しいのと換えてもらったのですが その壊れてる冷蔵庫の処分費用を請求された 納得いかない

    作者からの返信

    早速の応援ありがとうございます!それは納得いかないですね!私と子供だったら、ゴミを押し付けられたって反抗して払いませんよ?そういうところは、図々しいんです。

  • ♬ 梅は咲いたか 桜はまだかいな
    近くの公園で梅が咲いています。もうすぐ桜の季節ですね。

    雛人形を遅くに出し遅くまで飾っていたからか、晩婚になったけど良縁には恵まれたのだろうか・・
    ぶたさんさん、もちろん良縁に恵まれたようですね。
    貴女のエッセイからよぉくわかりますよ、良縁です、お幸せそうです、本当に!!
    万歳三唱してさしあげたいな、と思います。
    エッセイは創作物語と違ってウソは書きませんからね、普通に書いたものからその方の暮らしぶりや幸せ感などが汲み取れますものね。
    こぶたさんやパパぶたさんのご様子で、幸せファミリーと決定いたしました(勝手にすみません🙇)

    作者からの返信

    童話なんでパパは人間です。笑
    ぶたさんが人間だった頃出会いました。ありがとうございます!


  • 編集済

    第1話ぶたさんの冷蔵庫への応援コメント

    冷蔵庫には歴史や思い出があります。
    何台目かの冷蔵庫はバブル時代に、家に合わせて大きな冷蔵庫を買いました。
    バブルが弾けて越した先のマンションには大きすぎて買い換えました。

    冷蔵庫の耐用年数は10年以上ある筈が、7年目にモーター音もなく全く冷えなくなりました。
    真夏でした、ピンチです。冬だったらなぁと子供の頃、雪の庭が冷蔵庫代替になれたことを思い出しました。

    そして、ぶたさんさん家(ち)の「自然の冷蔵庫」にも思い出したことがあります。
    高校生の時、兄の家で魚(だったかな?)を暫し外に置いとけと言われて「これぞナショナルならぬナチュラル冷蔵庫だね」と言ったら「うまいこと言うな」と言われました。
    今はもうナショナルブランドはなくなり、パナソニックとなりましたね。

    作者からの返信

    ナショナルが一番でしたね?車はホンダ!懐かしき良き時代です。ありがとうございます。