2026年4月9日 20:25 編集済
星の魚への応援コメント
初めまして。詩に触れさせていただきました。奥の奥、人は自分の顔を、他者に委ねて生きている。世界、漠然とした輪郭の中で、ミステリアスで、愛おしい主人公を想いました。多面的な層を持っている事実が、タイトルにあるように、光っている魚の鱗の輝きとして連想します。届けてくださって、ありがとうございます。
作者からの返信
糸三思音さん、ありがとうございます。美しいご感想をいただけて、とてもうれしいです。感性の深い方に読んでもらえると、わたしの詩も不思議な生き物のように変わるのだなと思いました。
2026年2月17日 13:15
自分に出会った時のこと、覚えていませんね。最初の記憶はネコで、「これ何?」「チーって言うんだよ」とおばあちゃんが答えたこと。親の記憶じゃないのが申し訳ないです。「魚のような星がぴしりとはねた」とても素敵です。
ふみその礼さん、ありがとうございます。実はこれ、わたしの実体験がもとになっています。3~4歳のころだったと思いますが。夢のような混沌の中から、はっと自分が出て来たという感じでした。
編集済
星の魚への応援コメント
初めまして。
詩に触れさせていただきました。
奥の奥、人は自分の顔を、他者に委ねて生きている。世界、漠然とした輪郭の中で、ミステリアスで、愛おしい主人公を想いました。
多面的な層を持っている事実が、タイトルにあるように、光っている魚の鱗の輝きとして連想します。
届けてくださって、ありがとうございます。
作者からの返信
糸三思音さん、ありがとうございます。
美しいご感想をいただけて、とてもうれしいです。
感性の深い方に読んでもらえると、わたしの詩も不思議な生き物のように変わるのだなと思いました。