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    星の魚への応援コメント

    初めまして。
    詩に触れさせていただきました。

    奥の奥、人は自分の顔を、他者に委ねて生きている。世界、漠然とした輪郭の中で、ミステリアスで、愛おしい主人公を想いました。
    多面的な層を持っている事実が、タイトルにあるように、光っている魚の鱗の輝きとして連想します。
    届けてくださって、ありがとうございます。

    作者からの返信

    糸三思音さん、ありがとうございます。
    美しいご感想をいただけて、とてもうれしいです。
    感性の深い方に読んでもらえると、わたしの詩も不思議な生き物のように変わるのだなと思いました。

  • 星の魚への応援コメント

    自分に出会った時のこと、覚えていませんね。最初の記憶はネコで、「これ何?」「チーって言うんだよ」とおばあちゃんが答えたこと。親の記憶じゃないのが申し訳ないです。
    「魚のような星がぴしりとはねた」とても素敵です。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます。実はこれ、わたしの実体験がもとになっています。3~4歳のころだったと思いますが。夢のような混沌の中から、はっと自分が出て来たという感じでした。