1. その案内人、最適解につきへの応援コメント
主人公が常識はずれのチート能力者、という古典的な導入、わかりやすい雑魚の登場。そうみれば陳腐な筈が文章が上手いので面白いです。すごく読みやすくて先が気になります。主人公の目指す目的は何なのでしょうね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
悠馬の目指す先・・・ぜひご覧いただけますと幸いです!
6. し〇むらと、戦士の休息への応援コメント
食事風景と会話がコミカルでとても良いですね☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっとこんな事いうんだろうな~って考えるだけで一日が過ぎてしまいます(笑
これからも楽しい会話をお届けできるように頑張ります!宜しくお願いいたします!!
5. 小栗家の奴隷紋への応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
天然な異世界人二人組と冷静沈着な主人公が対比されることによりそれぞれの良さを引き立て合っていますね。
今後も執筆頑張ってください! 応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!(´▽`)
駄文ではありますが、これからも頑張ります!
5. 小栗家の奴隷紋への応援コメント
忌憚のない企画より参りました
感想
読者の好物を詰め込んだようなワクワク感があり、現代ダンジョン・有能で気怠げな主人公・高火力な異世界美女コンビというキャラクターの対比がWeb小説としてよいと思います。後半の「ジャージの名前を奴隷紋と勘違いする」コメディ展開のキレも抜群で、個人的に好きでした。
全体的なアドバイスとしては、「セリフの直後の誤変換(指示・制止など)をクリアにすること」、そして「タイトルにある『元・狂戦士』という要素を、第1章のどこかで少しだけ匂わせること」です。これらを行うことで、読者が「おっ、これからどうなるんだ?」とさらに先を読みたくなるフックが強まります。
改善点
アリスの「エッヘン!」のバリエーション
アリスが「エッヘン!」と威張るのが彼女の最高のチャームポイントで、意図的にやられていると思います。とても可愛いので、地の文でも「ドヤ顔で」「ふんす、と鼻を鳴らしながら」「勝ち誇ったようにアホ毛を揺らしながら」など、彼女の表情や動きの描写を少しずつ変えて添えてあげると、アリスのヒロインとしての魅力がさらに読者に刺さるようになるかなと思いました。
割と汎用の表現を上げましたがここは何でもよいです。
「元・狂戦士」の要素について
タイトルに「元・狂戦士」とあるため、読者は「主人公の過去の暴れっぷり」や「なぜ今は戦闘スキルがないのか」を期待して読み始めます。1章の時点で主人公が「罠やギミック(矢印)だけで無双する有能案内人」として完璧に描かれているからこそ、「実は昔は脳筋(狂戦士)側だった」というギャップの伏線をここに仕込んでおくと、タイトル詐欺感が減り、読者の期待に添えると感じました。
例
第1章1節で、悠馬がオークを罠でハメ殺すシーン、あるいはオーガを倒すシーンのモノローグで、「昔みたいに、スキル『狂戦士』をぶっ放して正面から力任せにミンチにしてもいいんだが……。今の俺には戦闘スキルがないし、何より服が汚れてだるい」といったニュアンスの文章を1〜2行追加する。
作品がよりよくなるお手伝いになれたら幸いです。
あくまで私の感想です。
参考程度に