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  • 第2話 青春の死への応援コメント

    コメント失礼します。

    コメディ全開の自己紹介シーンから、一気に不穏な「メタ的異変」へと雪崩れ込む構成が見事でした。下駄箱のラブレターに浮かれる多田野くんの「一抜けだ!」からの絶望……「彩度が低い」という表現に、世界の法則が書き換えられる恐怖を感じてゾクゾクしました!
    この「創作戦線」がどこへ向かうのか、続きが楽しみでなりません。最大級の感謝と応援の星を贈らせていただきます!

    実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』という、世界のルールに翻弄される物語を書いています。
    多田野くんのような「想定外のバグ」に立ち向かう主人公の同志として、もしお時間があれば覗いていただけると嬉しいです。共に完走を目指して走り抜けましょう!