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  • 春に向かってへの応援コメント

    江ノ電 乗りました
    湘南の海でサファーたちが波間に浮かんだり沈んだり
    キムタクいないかなあと陽気な気分だったのに
    こんな哀しい舞台になるのですね
    結局 公太は消えた
    どんなに言い聞かせても
    彼の興味は尽きなかったのでしょう


  • 編集済

    春に向かってへの応援コメント

    子供のほうも怖いとおもったものですが、もしレストランで働いている子、が件の公太君であると仮定すれば。
    母親の方が、相当の高齢ドライバーではないかと想定できるわけで、自身ですら覚えのない木の実、そしてかみ合っていないような記憶、嵐の中でもがき…ともありますし。……とそこまで考え、もっと怖くなった自分です。

    いろんな風に想像できて面白いですね。

  • 春に向かってへの応援コメント

    こわい、、。
    ひぇーーっ。
    しまこちゃんはこう言うのうまい👏です。

  • 春に向かってへの応援コメント

    公太くんは、いったい……いなくなった理由が気になる謎だらけの余韻が残る悲しい話でしたね。 いろいろ想像しましたが、果たして……

  • 春に向かってへの応援コメント

    実体験を基にされて書かれたお話でしょうか?そうなると、コウタは誰だとなるのですが、長男君か次男君か、、、いやきっと夫君ですね(笑)。

  • 春に向かってへの応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    もしかして公太くんはあの時!?
    今はもういない子と江ノ電が走ってゆく姿が重なってすごくせつなくてちょっと怖くもなりました(泣)
    本当にいろいろあったのでしょうが残された家族のためにもがんばって走り続けてほしいと思いました
    江ノ電と海ってノスタルジックでせつなさも感じられるけど、やっぱり素敵ですね(*´ω`*)