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  • 春に向かってへの応援コメント

    最後の赤い木の実をポイっと捨ててしまったところに
    怖さを感じました。
    長い時間が過ぎても、記憶のきっかけは大切にしたいモノじゃないかなーと。
    色々想像ができて怖かったです(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    浬ちゃん
    コメントありがとうございます!
    そう。
    赤い木の実を捨てるシーンは気に入っています。
    これは、いろいろな読み方が出来るように書いたので、
    色々想像していただき「怖かった」と言ってもらえて嬉しいです。

  • 春に向かってへの応援コメント

    公太くんがいなくなったことを受け止めきれない母親。二話では助かったのかな?と思ったけれど、それは願望や妄想だったのでしょうか。
    それを赤いきのみが何だろうと言って捨ててしまうところがなんとも……

    作者からの返信

    杜侍音さん
    コメントありがとうございます!
    ホラー風味を入れたくて、このような話となりました。
    全てが曖昧で、読者に委ねられています。
    赤い木の実を捨ててしまう。
    ほんとうに捨てたのはいったいなんだったのか。

    人生には分岐があって、あるはずだった人生も、もしかしてあっちに進めばあったのかもしれない。
    そんな気持ちで書きました。

  • 春に向かってへの応援コメント

    こんばんは。あっという間に三連休が終わりました😂
    最近ちゃんとした晩ごはんを毎日作っていると、カクヨムの時間が無くなってしまうことに気づきました(⌒-⌒; )

    それはさておき。
    とても怖いホラーのはじまりかな⁉️と冒頭では思ったのですが、そうではなくて。おそろしい緊張感と、大切な存在を失った心がまっすぐ伝わってきて。
    物語の起伏と余韻が、印象的でした。

    同じお題の、他の方の作品もいくつか拝読したのですが……こんなにも色んな描き方が出来るんだ👀と驚きでした。

    作者からの返信

    日に夜さん
    お忙しい中、お読みいただき、コメントをくださり
    ほんとうにありがとうございます!
    三連休は嬉しかったです。
    今回は特に、仕事が入っていなかったので(や、土曜日は仕事だった!)。

    子どもが小さいと、お休みの日はお休みじゃないですよね。

    これは少し怖い話を描きたくて。
    分岐を違う方に行ったら? という感じのものを書きたかったのです。

    みなさん、いろいろなお話を書いていますよね。
    すごいなあって思います。

  • 春に向かってへの応援コメント

    喪失の恐ろしさ……
    ぽっかりと空いた心の空洞は埋まったのでしょうか
    時が解決してくれたように思えますが、ふとしたキッカケでまた……。怖い(>_<)

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    柴田恭太朗さん
    三題噺、いつもありがとうございます!
    別の分岐をいけば喪失しなかったのか。
    喪失をどのように乗り越えたのか。

    ほんのり怖いと思えるような作品を描きたく思いました。
    ありがとうございました!!

  • 春に向かってへの応援コメント

    江ノ電 乗りました
    湘南の海でサファーたちが波間に浮かんだり沈んだり
    キムタクいないかなあと陽気な気分だったのに
    こんな哀しい舞台になるのですね
    結局 公太は消えた
    どんなに言い聞かせても
    彼の興味は尽きなかったのでしょう

    作者からの返信

    オカンさん
    江ノ電、いいですよねえ。
    湘南の海って、キムタクいるんですか?
    知らなかったー!

    悲しいことは起こりませんように。
    湘南の海はいつもきらきらしています。


  • 編集済

    春に向かってへの応援コメント

    子供のほうも怖いとおもったものですが、もしレストランで働いている子、が件の公太君であると仮定すれば。
    母親の方が、相当の高齢ドライバーではないかと想定できるわけで、自身ですら覚えのない木の実、そしてかみ合っていないような記憶、嵐の中でもがき…ともありますし。……とそこまで考え、もっと怖くなった自分です。

    いろんな風に想像できて面白いですね。

    作者からの返信

    たろささん
    コメントありがとうございます!
    いろいろな読み方をしていただければ、という思いで書きました。
    子どもはどこに行ったのでしょうか。
    公太くんは?
    レストランで働いている子は?

    いろいろな読み方をしてくだされば幸いです!

  • 春に向かってへの応援コメント

    こわい、、。
    ひぇーーっ。
    しまこちゃんはこう言うのうまい👏です。

    作者からの返信

    おしたしさん
    ふふふふ。
    公太くんはどこにいったのか。
    ほんとうなのか。
    あいまいなことを書きたかったのです!
    コメントありがとうございました。

  • 春に向かってへの応援コメント

    公太くんは、いったい……いなくなった理由が気になる謎だらけの余韻が残る悲しい話でしたね。 いろいろ想像しましたが、果たして……

    作者からの返信

    月影るしあさん
    いつもありがとうございます!
    謎が残って、真実はどうか?
    という部分をあいまいに描きたかったのです。

  • 春に向かってへの応援コメント

    実体験を基にされて書かれたお話でしょうか?そうなると、コウタは誰だとなるのですが、長男君か次男君か、、、いやきっと夫君ですね(笑)。

    作者からの返信

    ふみやさん
    実体験ではないですよー
    公太くんは、えーと、じゃあ夫くんにしておこう!!
    (笑)

  • 春に向かってへの応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    もしかして公太くんはあの時!?
    今はもういない子と江ノ電が走ってゆく姿が重なってすごくせつなくてちょっと怖くもなりました(泣)
    本当にいろいろあったのでしょうが残された家族のためにもがんばって走り続けてほしいと思いました
    江ノ電と海ってノスタルジックでせつなさも感じられるけど、やっぱり素敵ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    クロノヒョウさん
    いつも素敵な企画、ありがとうございます!
    そしてコメントも。

    人生には分岐がいくつもあり、
    もしもあっちに行ったら? もしかして違う人生があった?
    ということがあると思うのです。
    そういうのを描きたかったのですが、とても難しかったです。

    江ノ電から見る海、とてもきれいなんですよ。