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  • 第26話 卑屈の才能への応援コメント

    お邪魔します。

    シンシアさん…愛の鞭が…むごい…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    タケルくん、強く生き延びろ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    獅子は我が子を谷へと突き落とし、這い上がってきた者のみを育てるという……

    タケル「メイワクです」

  • 第26話 卑屈の才能への応援コメント

    シンシアさん、鬼畜ぅううwwwそれでも、リオは同担拒否のガチ勢やめないんだろうなw

    しかし、マジでタケルくんのこの非凡な才能、需要あるんじゃね?本人は嫌だろうけどwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    同担拒否w
    なるほどリオのあれは、厄介オタクムーブだったのかwww

    タケルくんはまさしくダイヤの原石なので、この才能を見出した時のシンシアさんの興奮っぷりときたら(怖い

  • 第26話 卑屈の才能への応援コメント

    後にモンスターたちはこう語るようになる。

    いかにも弱っちくて楽勝に見える人間にこそ注意しなさい。
    それこそが一番相手にしてはいけない人間です、と。

    まぁそれはともかくタケルを主人公にした話を書いても面白そうだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    タケルくんの初期イメージの中に、幼少期のヨーン・バインツェルがいるのはここだけの話だ(ぁ

    実際、主軸になりそうなキャラがたくさん居過ぎて、何とかシンシアさんを立たせようとしていたら、あの尖り具合に(う~んこの

  • 第26話 卑屈の才能への応援コメント

    シンシアさん鬼すぎる😂
    タケルくん、彼女に才能を見出されたのが運の尽きでしたね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    タケルくんが引き寄せた最大のトラブルが、シンシアさんという皮肉w

  • 第25話 東地区ダンジョンへの応援コメント

    シンシアさん、お疲れ様ですには、まだ早いかw
    イケメンコンビの転勤理由って、もしかして騒々しいから???まさかねwww

    で、タケルくん、今度は何をやらかしたの?(まだやらかしたとは決まってないw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    ホッサム支部の内政が変わって、扱いづらくなったのはその通りでしょうなw
    これまで古い体制のトップダウン(ちからずく)で押さえつけてただけなんで(ぁ

    さぁて、次回のシンシアさんは~♪

  • 第25話 東地区ダンジョンへの応援コメント

    大ミミズの倒し方といい、有効打を与えられない敵を水に沈めて溺死させるなんて、シンシアさんの戦い方は実践的ではあるけれど英雄譚にするのは難しそう笑
    それをしっかり流行歌にしたデューンはやはりやり手だった。
    さて大ネズミのスタンピードをアニエスとリオはどう収めるのか?
    シンシアさん「どんなにみっともなくてもいい。タケルを殺させるな。それが出来れば褒めてやる」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    >英雄らしからぬ戦い
    これはもう本作のテーマみたいなところあるからねw
    早めに吟遊詩人の話を書きたかったのも、そういう雰囲気を伝えたかったのもある。

    んで締めのセリフはまたどっかの引用かな?
    ちなみにFSS最新刊はまだ買ってないぞ(ぁ

  • 第25話 東地区ダンジョンへの応援コメント

    イケメンコンビはいつも賑やかですね🤗
    そしていつもトラブルを引っ張ってくるタケルくん……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    トムとジェリーみたいですねw

    今回はタケルくんメインでお話が進んでいきます。お楽しみに~。

  • 第25話 東地区ダンジョンへの応援コメント

    お邪魔します。

    アニエス&リオとタケルくんは相性良くなさそうですが大丈夫ですかねぇ😲
    まぁシンシアさんがいるからいっか👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    シンシアさん、残業キライなわりにあれこれ首ツッコミまくりますしね(ぁ

  • タケルくん、頑張れ!!ミーシャさんも見守ってくれているようですし、諦めんな!!けど、ランチ、たぶん野次馬、混ざってたよね。ミーシャさんとか近くのテーブルにいそうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    ミーシャはたぶんいるwww

    タケルくん、なんか読者人気高いみたいw

  • 冒険者がギルドの娘と付き合うとクエスト中に命を落とすという噂がががが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    大丈夫!
    付き合ってないし、メルルがタケルの想いに気づいてないから!(絶望

  • タケルくん頑張れ、超頑張れ!!
    いざって時はギルドのお姉さまたちが助けてくれそうですよね。本人以外のみんなにモロバレ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    ギルドのお姉さま方にとって、最高のつまみ!(ぁ

  • お邪魔します。

    タケルくん、魔物と対峙するよりも緊張してたんじゃないかしらん ( ̄ー ̄)ニヤリ
    ランチの時、周りの席はギルメンで囲われてたりとか ( ´∀` )

    ガンバレ~ フレー٩( ''ω'' )وフレー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    顔見知りの冒険者たちがニヤニヤして、若いふたりを見守ってるのいいですよねw

  • うーん、これはシンシアさん、しばらく仕事が恋人な人生を送りそうだなぁ。
    リオやアニエスじゃ相手にならないし、なかなかシンシアさんが認めるような相手は出てこないような気がする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    シンシアさん、お局だから(まだ19歳じゃい
    一応ウォーカーには心を許しているけど、恋人的なアレじゃないしね。

    あ、ちなみにバイオリンの「もう必要ないの」はウリクルのオマージュね(ぁ

    Ep.2を最後までお読みいただけて幸いです。
    また次のエピソードでお会いしましょう^^

  • お邪魔します。

    1年かぁ…
    にしても、よくバイオリンが無事でしたね ( 一一)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    バイオリンが無傷(ダメージについて言及してない)なのにはちゃんとした理由がありますがナイショです。考察のしがいがあるでしょ?(ぁ


    Ep.2、お楽しみいただけたでしょうか。
    連作短編というわりには長くてノリも軽くない話が続いてますので、読者さん的にどうなんだ?って心配になってますw

    というわけでEp.3にご期待ください~。

  • お邪魔します。

    【「帰ってきたら、今度こそ言うよ。その……」
    「うん。待ってる」】

    これこそを『フラグが立つ』というのですねぇ (´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    デューンは作中でいくつかフラグブレイクしてて「あれ? もしかしてコイツ死なないんじゃね?」と思わせておいてからの最大級でフラグ回収。

    これぞ真埜てんクオリティでございます(ぁ

  • なんという別れ……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    でもシンシアさん、うまく自分の中で整理をつけて前に進んでいるんですね。
    支えてくれる親友や理解ある上司や、自分をめぐって決闘しようとするイケメン部下が周りにいるから、なんやかんや大丈夫だろうなと思います。
    でもやっぱ切ねえええ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    Ep.2最終話までお付き合いくださり、お疲れさまでした。
    泣きまくってるwww

    個人的にはウォーカーの漢っぷりが大好きなんですが、いかがだったでしょうか^^

    バイオリンから貴族のおじいちゃんまで、いい感じに伏線が回収できたので自分としても満足です。

    ではまたEp.3でお会いしましょう。

  • この時、シンシアさんのお腹の中にはデューンとの子供が……(ベタだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    胚が強力過ぎてシンシアさんがやばかったから、ドラゴンに預けてだな(おい

    編集済
  • シンシアさん、こんな日でも半休っていうのが……しっかり向き合って思い出にしてるのがシンシアさんらしくて、デューンも惚れるのも納得。
    彼女の日常が続いてるの、デューンも嬉しいと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    Ep.2も最後までお付き合いくださいまして、本当に嬉しいです。

    まあ一年経ってますんでね、シンシアさんも立ち直りますよ。周りがほっとかないしねw

    というわけでイケメンはもうこりごりなんですが、前編のラストでご覧いただけましたように、アレきっかけでウォーカーにはちょっと心を許してます。

    閑話から登場しましたバイオリンもあるべき場所に戻り、貴族のじいさんもご満悦です。

    ご読了ありがとうございました。
    またちょっとお休みしますw

  • 第21話 ムーンライトへの応援コメント

    シンシアさんのお祖母様、気になるわぁ(*´艸`*)
    やっぱりワルツは王道で外せませんよね。

    デューン、完全にシンシアさんの心奪ってるじゃない(ソワソワ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    カタリーナも思ったほど悪いひとじゃなかったでしょ?w
    シンシアのお祖母ちゃんは、社交界にそのひとありと言われるほどの女傑ですが、今後、登場するのか?(おい

    次回はEp.2最終話。
    分割二話を一挙に公開予定です。お楽しみに~。

  • 第21話 ムーンライトへの応援コメント

    シンシアさんの過去がチラ見せされる回。
    社交界の女帝とも見事に渡り合えるとは、底が見えませんね。

    デューン氏が完璧スパダリすぎる。いったい何があったの( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    カテリーナとのやり取りはもうちょっと長くしても良かったかな。
    前話から続けて読むとそうでもないけど、単話で読むとすごく短く感じる。

    次回はついに「デューン編」の最終話。6000文字近くなったんで、分割二話一挙公開です。お楽しみに^^

  • 第21話 ムーンライトへの応援コメント

    どうしてシンシアは自分の出自がバレるのを恐れているのか。
    その謎は、おそらく永久に語られることはないであろう。
    何故ならいい女は、謎に包まれているからである。

    タカテン「設定殺しの感想」より

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    というわけで高地にあるからハイランドとテキトーに付けた領名が前回の答えwww
    ちなみにスコットランドのハイランド地方に住むひとたちもハイランダーって呼ばれるそうだ。

    シンシアの過去に関して小出ししてるが、きっと彼女が恐れているほど大したもんじゃない(ほんまけ?

  • ねぇねぇ、デューンとシンシアさん、踊らないの?ラストダンスくらい、踊るよね!!(恋愛脳

    にしても、厄介なのに目をつけられちゃいましたねぇ(にっこり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    >ラストダンス
    次回「ムーンライト」にご期待ください!(ふっふっふ

    >伯爵夫人
    社交界パートを書くに当たってどうしても必要なキャラだったのw

  • お邪魔します。

    モンスターおばはん(不敬な)vs. 地竜討伐記司令官(だよね)さぁどちらに軍配があがるのか!(って司令官に勝ってもらわなきゃお話し進まない…よね?)
    こういうおばはんは後世の人々のためにも討伐(ヤルナよ)しちゃって良いと思いまぁす(;'∀')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    まだ数行しか出てないのに伯爵夫人のヘイトが高すぎるwww
    カタリーナ・ベローチェ。果たしてどんな人物なんでしょうね~。

    *誤字報告ありがとうございました。いま気づきました(汗

    編集済
  • ウワァ……面倒くさそうなのに捕まりましたね。これならまだ巨大ミミズを相手にしてた方がマシかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    Aプラス級モンスターと比肩する伯爵夫人www
    さあ面白くなって参りました!

  • なかなかデューン死なねぇなぁ(オイ
    次回シンシアさんの忍耐力が試される。果たして貴族ババァの嫌味にどれだけ耐えられるのか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    大丈夫だ。ちゃんと死ぬ(オイ

    社交界パート書いてると、恋愛系ファンタジーも書きたくなるよね。

  • 第19話 パートナーへの応援コメント

    なんかもう、アニエスもリオも、デューンさんには敵わないよね。というか、デューンさんがええ男すぎて、シンシアさん、新しい恋が無理ゲーになってるんじゃ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    当初の想定よりデューンがいいキャラになってしまったので、こちらとしても胸が痛いです(おい作者
    現在のシンシアさんがイケメンにちょっと二の足踏むんでるのって間違いなくコイツのせいみたいなところあるんじゃないかなと(ぁ

  • 第19話 パートナーへの応援コメント

    シンシアさん、メロメロじゃないですか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    ダンジョン内ですでに(物理的に)落ちとったでしょうが(ぁ

  • 第19話 パートナーへの応援コメント

    リオのリアクションが百点満点すぎますね🤣

    こんなスパダリ溺愛ものみたいな展開になってるのに、この先に悲劇が待ってるなんて……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    リオの反応はもはやお父さんw

    デューンを書いてて思いました。ぼくにも激甘ラブコメが書けるのではないかと(ぁ

  • 第18話 決着!(後編)への応援コメント

    英雄的な勝利じゃないけど、熱いぜ!!!シンシアさんがしっかりパーティーの実力を把握してないと立てられない策ですよね。そして策にのる皆さんのシンシアさんへの信頼。。。熱すぎて火傷しちまうぜ。早く帰って1杯やって欲しいなぁ(切実)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    この戦闘シーンが書きたくって仕方がなかったぜw
    ロマン砲ではなくて、地道にロジックで敵を追い詰めるというシンシアの在り方が素敵だと思う^^

    短編版から読んでくれてるひとなら分かるけど、予備知識なしで果たして成立してたかはいまだに不安(ぁ

  • 第18話 決着!(後編)への応援コメント

    なんという泥臭い戦い……!
    でも、メンバー全員これに耐えられるポテンシャルのパーティということなんですよね。
    誰一人欠けても勝てなかった戦いだったと思います。みんなお疲れ様!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    防御主体の彼らじゃなかったらまず最初の戦闘で全滅もありえましたね~。
    この動きを封じて死ぬまでチマチマ攻撃するという作戦がやりたくて仕方がありませんでしたw
    たぶんアニメ映えしない(ぁ

  • 第18話 決着!(後編)への応援コメント

    シンシアさん鬼やな笑
    その昔、ザナドゥってゲームでドラゴンスレイヤーを取り忘れてラスボスにひたすら魔法攻撃して倒したのを思い出した。
    確か2時間ぐらいかかったな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そうザナァ、ドゥしようか(べーしっ君並感

    この決着シーンがやりたくてEp.2は書いたようなものよw
    奇しくもこちらも2時間はずっとジミー「ぬおおおおお」してましたとさw

  • さすが、吟遊詩人!!バイオリンというのが、陽気にアゲるのに最高ですね!!ますます素性が気になりまする。
    しっかり引き際をわかってる鉄壁の旅団のメンバーたち、見直しました(おい

    シンシアさんの策、早く知りたーーーーーーーーーーーい!!!!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    ついにジミーたちがヒサコさんに認められた(ぁ

    デューンの正体に関してはあともうちょっと待ってね^^

    次回は一挙二話投稿です。
    お楽しみに!

  • 王族の宝物庫にしかないような特殊な楽器を持ち歩くデューンさんの素性とは……?

    巨大ミミズ、いっときの撃退はできましたが、有効な決定打はあるんでしょうか。シンシアさんの策が気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    吟遊詩人と言えばシタールとか手持ちハープとかイメージしてたけど、やっぱりこういうシーンはバイオリンが映えますねw

    さあ、次回はちょっと長くなったので、前後編の一挙二話公開です。
    お楽しみに!

  • やはり吟遊詩人はこうでなくては。
    さてシンシアさんの秘策とは一体なんであろうな?
    愚考するにジャイアントワームと言えども所詮はミミズ、そのミミズを餌とする魚には勝てまい。
    と凡人なら考えるわけだが、さっきAIに聞いたらミミズの苦手なものは――

    柑橘類、ニンニクや唐辛子など刺激物や香辛料、あるいは、梅干しや酢など酸性の強いもの。はたまたタカテンさんみたいな油分・塩分が多いもの

    と言うわけで相手が巨大ミミズなら、こちらはタカテンさんを連れてくるのはどうだろうか?
    まあ、どうやって連れてくるのかは知らんが、創作なんやからいけるやろ。

    ※この応援コメントはタカテンさんとのXのやり取りでの糞コメントチャレンジによるものです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    タカテンさんだって下茹でしたら、さっぱりして美味しく頂けるかもしれないじゃないですか!(フォローになってない

    だいたいタカテンさんくらいになれば、その辺のファンタジー世界で通り過ぎるくらい余裕(よくわからない信頼関係

  • やはり吟遊詩人はこうでなくては。
    さてシンシアさんの秘策とは一体なんであろうな?
    愚考するにジャイアントワームと言えども所詮はミミズ、そのミミズを餌とする魚には勝てまい。
    と言うわけで相手が巨大ミミズなら、こちらは巨大シャークを連れてくるのはどうだろうか?
    その巨大シャークをどうやって連れてくるのかは知らんが(ぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    おまんたせいたしましたw
    すべての吟遊詩人にこれ出来るかは疑問ですが、やっぱこうじゃないと^^

    巨大シャークは世界の至るところに出没するから、ワンチャン可能なのでは(ぁ

    編集済
  • 第15話 七人の勇者たちへの応援コメント

    意識しまくってるシンシアさん、お年頃で可愛いなぁもう(*´艸`*)デューンのやつも罪なやつぅ(*´∀σヽ´∀*)..コノォコノォ
    え、この穴掘り野郎の勝ち筋が見えないんだけど。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    エピソードゼロとも言うべき短編版ではシンシアでさえ、追い払うという選択肢しかなかった相手。

    さあどうなりますやら!(無責任

    おでもシンシアとデューンのやり取り好き~。

  • 第15話 七人の勇者たちへの応援コメント

    なんというノンバーバルコミュニケーション(*´◒`*) 読んでるこっちまでそわそわしちゃう〜

    とか言ってる場合ではありませんね。こんな強敵、どうやって倒すの?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    本人たち以外は「?」みたいな、やり取りっていいよね!(癖だった

    >倒し方
    シンシアがロボットに乗ってですね(おい

  • 第15話 七人の勇者たちへの応援コメント

    今更だけど上下のフロア間すらぶち抜く穴掘り野郎に勝つ手段なんてあるんかな?
    並の攻撃では全く歯が立ちそうにない……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    すごい展開があるからお楽しみ!(自分でハードルあげてくスタイル

  • 第14話 はぁ?への応援コメント

    シンシアさん、モテるよね。なんかわかるわぁ
    デューンさんも、訳ありかぁあφ(..)メモメモ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    なるべく印象に残らないように周囲に溶け込もうと意識しているシンシアさん。だけど一度でも関わってしまうとその魅力から目が離せないのですw

    メモられたw

  • 第14話 はぁ?への応援コメント

    >公平性を期すため討伐対象を査定した本人が帯同することは非常にまれである。
    細かいところなんですが、こういう設定がすごくリアリティあっていいですよね。

    デューンさんの素性が気になる。
    おもしれー女認定の上サラッと告白されたシンシアさんですが、ちょっとしたやりとりだけでも「この人とはペースが合う」ってことありますもんね。シンシアさんもそう感じてたんじゃないかなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    細かいところをちゃんと見てくださる、すずめさんが好きすぎます。
    世界観を広げる要素として、この辺りの「いるのかこれ?」という設定を入れていくのが大好きです(ぁ

    >デューンの素性
    徐々に明かされてまいりますが、いまはただの陽キャじゃないぜってことでw

  • 第14話 はぁ?への応援コメント

    デュークが魅了の呪文を唱えた。
    シンシアは抵抗できるか。ダイスを2つ振れ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    十面ダイス×2だと、ロードス島TRPGみたいでいいな(ぁ

  • 第13話 西地区ダンジョンへの応援コメント

    デューン、推せる!!てか、何者?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    >何者?
    コミュ力のあり過ぎるスナフキン(おい

  • 第13話 西地区ダンジョンへの応援コメント

    なるほど、デューンさんはノリは軽いけど周りをよく見てる頭の回転の速いタイプなわけですね、好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    告白された!(違

    デューンは自キャラの中でも珍しいタイプなので、書いていて楽しかったです^^

  • 第13話 西地区ダンジョンへの応援コメント

    この世界の吟遊詩人は歌声でバフ乗せする事は出来ないのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    その疑問には、もうちょっと先でお答えできると思いますwww まあRPGではお約束だからねw

  • お邪魔します。

    『鉄壁の旅団』ってシンシアさんの護衛ですか?( ´∀` )
    シンシアさんなら「邪魔!」って言いそうですねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    >邪魔
    この頃(一年前)のシンシアさんは尖りまくってるので、言いそう(ぁ

    『鉄壁の旅団』もSランクへの昇級に手が掛かるくらい強いのよ^^

  • シンシアさんが同行したら、冒険者パーティの出る幕なくなりません??別方向の英雄譚ができちゃいそう🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    シンシアに対するアツい風評被害www
    大丈夫、彼女はわきまえてます……たぶん(ぁ

  • え、ここに来て急に不穏過ぎやしませんか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そ、そんなことな、ななな、いよっ(ウォーカーばりの挙動不審

  • あ、これはミイラ取りがミイラになる予感……。シンシアさん、手加減しないと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    Ep.2は短編版シンシアさんを読んでないひとにとって不自然になってないかが課題でした。いまのところ大丈夫かな?

    さて「穴掘り野郎」との再戦はどうなる!?(ぁ

  • 随分とロックなバイオリン弾きだなぁ、sing it!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    もしかするとこの世界線のフレディかもしれない(ぁ
    短編版の「穴掘り野郎」がここで登場w

  • 一緒に住む約束までしてた関係、がぜん気になるぅうう!!

    にしても、多分違うんだろうけど、ハンドメイドできるの隠してるの、趣味のイラストを知られたらタダ乗りするあるあるに読めてしまったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    >タダ乗り
    ひぃぃぃぃっw
    ちなみに魔道士ギルドに専売権があるわけじゃないけど、バレたら刺客を差し向けられるくらいはあるかも(怖い

  • 一緒に住む約束までしていたとなると、かなり深い仲だったんですね。
    いったい何が……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    というわけで短編版の続きという、構成的に面倒くさいことをやってました。
    デューンは次回から大活躍!

  • まさかこの世界に交通系のマネーがあるとは……🤣

    シンシアさん、一年前に何があったのか気になります!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    >電子マネーっぽい制度
    世界観を広げるついでに小ボケ感覚で入れたネタだったんですけどねw

    次回から怒涛の過去編突入。連載物としては早すぎるから、閑話を挿入したというのもありますwww

  • 交通系カード、絶対便利なやつー!!そのうち、オートチャージとか出てきそうw

    で、で、ミステリアスなシンシアさんの過去、気になります(^q^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そして始まるポイント戦争!(いいネタ、ひとつ拾ったなw

    次回からけっこう読み応えあると思いますので、お楽しみに~

  • あれ、おかしいな。てっきり記憶を無くすほどの大怪我を負ったパートナーが回復したので、お別れを言いに行ったと思ったのに(ぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    女を墓の下で泣かせりゃ立派な~(やめとけ
    シンシアさんがキリのいいところまで行ったら、ロボットものやろうかな(ぁ

  • お邪魔します。

    おっ!また新しい登場人物が…
    誰だ誰だ?!(デューンだ…)

    AI画伯さ~ん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    じつは私、登場人物をあまり増やさないことでお馴染みの作風だったのですが、シンシアさんに限っては滅茶苦茶出してますね、新キャラw

    デューンは次回から大活躍しますので、少々お待ちをw

  • 第9話 夜更かし【閑話】への応援コメント

    お邪魔します。

    昔は日本でも15歳で元服でしたし、異世界でも15歳成人説が多そうですよね(;'∀')
    私が15のときなんてまかりまちがって社会に放り出されたら自滅の一途をたどること間違いなしだっただろうと思うと皆さん大人になるのが早いというか生きる知恵を学ぶすべを持っているというか…まぁピーターパンシンドロームに罹っている現代人が多すぎるのでしょうけどね ( 一一)
    シンシアさん通勤に片道1時間かかるなら残業したくないよねぇ
    でも、近くなったらその分仕事ができるだろ!ってやらされそうじゃない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    戦争やらモンスター災害やらで単純に人間が死にやすい社会ではありますよね。だからまあ社会に出るのが早くなるのが仕方がないのかなって。シンシアさんの場合、もうちょっと事情がありそうですがw

    >残業
    なるほど。そりゃブラックだwww
    でも彼女の場合、早く帰りたいもあるだろけど、内職する時間が取られるのがイヤなのかも(お、今回の伏線早くも回収(ぁ

    編集済
  • 第9話 夜更かし【閑話】への応援コメント

    カモミールティーにインテリアのバイオリン、なんて素敵なお一人様(*´艸`*)
    しかし、この引っ越しは悩ましいねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    引っ越したらミーシャたちとパジャマパーティとかさせたいw

  • 第9話 夜更かし【閑話】への応援コメント

    え、シンシアさん、未成年なの!?
    またまたぁ、ホントはロリババァのエルフなんでしょ(まだ言うか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    たぶんシンシアさんも「ばばぁ」って呼ばれたことは忘れないタイプ。
    覚悟せよ(ぁ

  • 第9話 夜更かし【閑話】への応援コメント

    魔術構文は探し求めているときが一番楽しいんだ。

    これで決まりやなと思ったら、カモミールティとインテリアの話だったけど、まあええやろ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    うちにも名言メーカー的なキャラが欲しいな。作るか(作れるのか?

    シンシアの年齢をどこで入れるか悩んでたけど、閑話という手があったので良かった(ぁ


  • 編集済

    哀れだよな。冒険者が地位や財産に縛られるようにシザークはガチで縛られている。

    タカテンさん、一緒にフリーレンの名言コメントで完走しようって約束したのに……(;ω;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    シザークさんの場合、分かりやすく金と権力に執着した感じが、ワタルくんとの対比で象徴的な感じになったね。いいキャラだった。

    てか、そんな密約しないでwww

  • お邪魔します。

    世界が違うと時候の挨拶も当然違うとは思いますが…

    【拝啓 ゴブリンも凍える余寒の候 ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。】

    ってさぁ🤣
    寒さの想像がつかん🥶

    シザークもねぇ最後の最後まで粋がってる割には締まらねぇ奴ですよね~
    ワタルくんは無事に更生して欲しい💖
    そして!!ヨハンさんは髪を染めましょう😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    なにも考えてなかったエピソード1を書き切れたのは、間違いなく@to-sanka-3さんの応援があったからです。本当にお付き合いくださって感謝です。
    でもヨハンくんは銀髪でゴメンしてw

    シザークは思ったよりもいいキャラになったなー。
    悪党は悪党らしく。
    ワタルくんはメルルとのにゃんにゃんはあるのか!(にゃんにゃん言うな


    あと!
    時候の挨拶にふれてくれて本当にありがとう!
    会心のジョークだったのに、ダダ滑りしてたらどうしようかとwww

    それではエピソード2でまたお会いしましょう^^

    編集済
  • さすがは冒険者ギルドに奴らありと謳われたスクリティ・ポリティ隊、彼らの手にかかればシザークと言えどもあっさり捕まりましたな。
    シザークも最後はなんだかんだで悪者らしい台詞を残して退場していって良かったですぜ。
    エピソード2、お待ちしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    どっちかっていうとバルンガさんのほうが、シザーク似だwww
    悪役がちゃんと悪役してる物語は名作だってばっちゃが言ってた(ぁ

    ちなみにシザークの最後のセリフ、いま思えば「踊る大捜査線」で保阪尚希演じる犯人が青島刑事に向けて放ったセリフに似てたな。無意識に影響されたかな。

    エピソード2がんばりまーす(棒

  • のちに「シザークの乱」だと?まじか、そんなに大事だったのか(ゴクリ
    あんなの呼ばわりされるシンシアさん、何者?!踏んで!!ゲフンゲフン、ワタルくん、出直してくるのが楽しみだぜو✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    >シザークの乱
    つぎのエピソードの冒頭でさらっと触れる程度ですけど、メディアは面白おかしく書き立てますからね。まあ冒険者たちはそれを面白がって、おちょくり半分にそう呼んでそうだけどw

    まさかヒサコさんが、こんなにシンシアを推してくれる(踏まれたがる)とは。
    楽しんでもらえて良かった(言い方

  • エピソード1完結おめでとうございます!いやー痛快!

    >やっぱり、あん時に斬っときゃ良かった。ガハハハハ!
    シンシアさんの策でお縄についた状態だからこそのジョークでしょうね。妙に憎めない悪役だなぁ。
    ワタルくんのことだって、わざと突き放したでしょ。

    登場人物みんなキャラが立ってて、本当に楽しいです!
    エピソード2も楽しみにしています(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    エピソード1にタイトルを付けるとするならば、やっぱり『戦斧のシザーク』編か、冒険者崩れ編になるのかな?
    そう考えると、悪役はちゃんと悪役らしくないとね^^

    シザークのワタル君に対する態度。ご想像にお任せしますが、やっぱりAIには分からない機微が伝わって、ほくほくしておりますよーーー^^

    エピソード2も鋭意製作中です!
    心がめげそうなので、応援してくださいwww

  • 一体いつから――指名手れていないと錯覚していた?

    って書きたかったのにこれより中二っぽい二つ名はいかんですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    二つ名なんて、中二であればあるほどいいと思ってた……


  • 編集済

    完全に狩りですやんwご愁傷さまです(爆笑)
    んなことより、シンシアさん、踏んで!!ゲフンゲフン、冒険者たちからのシンシアさんへの信頼は、やっぱり実力が裏づけしてくれてるですよね!!やっぱり踏んで!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    リオ属性のひとがここに居たwww
    シンシアさん逃げて~。

    シンシアさんの人気っぷりには、きっと何か理由があるはず。
    というわけでいつかその話も書けるといいな!(書けよ

  • シンシアさんが出るまでもないですね。
    さて死神部隊、じゃなくて各冒険者たちの活躍を見せてもらいましょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    なんかAIに読ませて感想もらったら「シンシア=黒幕」の構図がいいですね、とか言われたぞwww

  • ひゃーーーーシンシアさんカッコいいいい!!
    やっぱりいろんな冒険者が彼女に一目置いてるわけですね(*゚∀゚*)
    その気になればシンシアさん一人で始末できそうな気もしますが、敢えて大勢を動員して狩るのが良いですね。ギルド全体の結束力と治安が高まりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    シンシアさんはギルド職員なので、ことに当たっては自分では動かずに冒険者にやらせるってのがやりたかったのーーー^^

    シンシアさんはきっと、目立ってないつもりでいつも行動しているんだけど、知らない間にそこら中で武勇伝を振り撒いているんでしょうねwww

    編集済
  • 第6話 業物の出所への応援コメント

    いいじゃないか、偽物の刀で。僕は魔王を倒して世界の平和を取り戻す。そうすれば偽物だろうが本物だろうが関係ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    もうこれは勇者ヒンメルを登場させるしかないのでは(ぁ
    ていうか、この世界観で魔王とかいるんかしらw

  • 第6話 業物の出所への応援コメント

    ま・た・あ・い・つ・か

    これはもうシンシアさんにきっちりシメられる未来しかないな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    悪役がちゃんと悪役している作品は名作(自分で言うなし

  • 第6話 業物の出所への応援コメント

    何から何までシンシアさんが手練れ。
    シザークはもう戦斧ごとへし折ってしまいましょう( ´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    シンシアの誘導尋問中のリオの心中や如何ばかりのものでしょう(ぁ
    シザーク逃げてーw

  • 第6話 業物の出所への応援コメント

    やっぱり、おまえかwww
    シンシアさん、毛根焼き払っちゃってーw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    やっぱり、こいつでしたw
    毛根焼き払いの計は、過激すぎるwww

  • 第5話 冒険者崩れへの応援コメント

    お邪魔します。

    アニエスとかリオなんて歯牙にもかけないシンシアさんは局長狙いかと思うのですが、リオさん、観察眼なってないんじゃなぁい? ( ´∀` )

    親方への接し方は多分尊敬とか信頼とか頼りになる”親方”へのモノだと思うのですがねぇ ( ̄▽ ̄)

    それよりも!真埜様!急病なんて罹ってる場合じゃないですよ!←オイ (;'∀') 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    なまじっかイケメン過ぎるのも考えものですなぁw
    親方は本作でも随一の人格者(の予定)なので、きっとシンシアも尊敬してるんだろうな。あと妻帯者なんで安心している部分もあると思うの。

    >休載
    じゃ、じゃあ緊急取材のためとか(もっとあかん
    とりあえず日月更新休みなので、その間にがんばってストック増やしておきます^^

  • 第5話 冒険者崩れへの応援コメント

    シンシアさん、本命はウォーカー局長なのでは。ムキムキのおっさんが好みな気がします。
    とりあえず若いイケメンは射程外でしょうね🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    シンシアさんの態度は案外分かりやすいはずなのですが、ウォーカーがラブコメの無自覚主人公気質なので、どうなることやらw

  • 第5話 冒険者崩れへの応援コメント

    ハゲキャラも色々あるんですねぇ。
    リオ、どんまいwてか、こいつ、割と本気だよねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    作家の数だけハゲキャラもありますからねぇ(イミフ

    リオが使いやすくてどんどんネタ枠化していきますwww

  • 第5話 冒険者崩れへの応援コメント

    「リオ、枯れ専って何だ?」
    「まずい、心を読めるのか!」
    「ほう、心を読まれて何がまずい?」

    次回リオ死す
    それよりも何が持ち込まれたのか気になるね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    パワハラ会議www
    リオがどんどんネタ枠になっていくのを示唆しているのか……(ぁ

    さて親方の用事とは一体。
    *作者急病により二か月休載します(おい

  • 第4話 アニエスとリオへの応援コメント

    シンシアさん、素敵ぃいいいい!!!抱いて!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    逃げてシンシアさんwww

  • 第4話 アニエスとリオへの応援コメント

    シンシアさん強すぎるーーー!!!!槍じゃなくて素手で伸してるし!
    これから心置きなくイケメン二人をこき使えそうですね(=´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    >槍使ってない
    ホンマや……(おい
    これは短編作でもそうでしたが、武器にこだわりなんてないというシンシアの戦闘に対するスタンスのあらわれなんでしょうね(そうなの?

    イケメンを使って副収入じゃああ(犯罪はやめとけ

  • 第4話 アニエスとリオへの応援コメント

    最後のシンシアの悲鳴に、やすえ姐さんの「怖かったぁ」のボケを見た(ぁ

    しかし、アルマークの技を使う者がいたとはな(知ってるのか雷電

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    やすえ姐さんネタはたしかにどこかでやりたい(ぁ

    雷電w
    これからウォーカーが解説役に回ってしまうフラグ?(おい

  • 第4話 アニエスとリオへの応援コメント

    お邪魔します。

    いやぁあの(!)アニエスとリオが…イケメンたちが無様すぎる~ ^^;

    まぁシンシアさんですから

    勝手に脳内コミカライズが始まっております (;'∀')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    何の気なしに書いてたんですけど、たしかにあのイラスト見てからだと気の毒すぎますねwww

    シンシアさんの過去もチラホラ。
    長編化というか、文字制限ないとこういう伏線張れますから、楽しいですね^^

  • 第3話 臨時チームの発足への応援コメント

    三ツ星と相打ち覚悟だったのにビビって損したぜ。
    やっぱり全然重たくねぇや。

    作者からの返信

    本日のフリーレン名セリフ会場となっておりますw

  • 第1話 査定士シンシアへの応援コメント

    シンシアさん。『誠実』からの由来なのに毒舌~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^ ^

    珍しく由来調べてから主人公の名付けしたから、コレで間違ってない!(ぁ

  • 第3話 臨時チームの発足への応援コメント

    イケメン二人を従えるとはなかなかうまみのある展開になってきましたが、些か躾がなっていない様子。
    こいつぁちょっと世間を分からせる必要がありますね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    当初、いなかったキャラたちなんですが、ウォーミングアップがてら打鍵してたら生えてきましたw
    イケメンたちへのわからせ。

    シンシア「ご期待ください」

  • 第3話 臨時チームの発足への応援コメント

    お前たちの前にいるのは、三ツ星査定士だ。
    アニエス、リオ、自害しろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    だからフリーレンじゃねえって言ってんだろwww

  • 第3話 臨時チームの発足への応援コメント

    ウォーカー氏、可愛い(*´艸`*)まさかの萌えキャラとはw
    しかし、シンシアさん、何をする気なのーWktk

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    あのイラストがなくてもウォーカーはたぶんギャップ萌えで好かれた気がするw

    シンシア「うふふふふ……」

  • 第3話 臨時チームの発足への応援コメント

    お邪魔します。

    あのイラストのお二人がこんな会話をしているのが脳内再生されてこちらも一応仕事中(←( ̄▽ ̄)
    なんですが、悶えております… (;'∀')

    いかん!シンシアさんに怒られる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    近況ノートにまで注目くださって嬉しい限りです!

    ウォーカーに関しては、オルクセン王国史のファルケンハイン陛下をちょっとスリムにした感じをイメージしてたんですが、エロかっこいいマッチョもありでしたね^^

    シンシア「お仕事がんば!」

  • 第2話 流れ者のうわさへの応援コメント

    ミルクティーじゃなくてアーモンドミルクティーなのが、なんかもうわかってらっしゃるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    猫にアーモンドもどうなんだろう、とは思ったけれど、きっと進化の過程で獲得した免疫だか耐性があるんだ!(テキトー

  • 第2話 流れ者のうわさへの応援コメント

    歴戦の魔導士にもなると魔導書はとんでもない分厚さになり、そこまでなるともはや魔法を使わずもっぱら魔導書でぶん殴る戦闘スタイルになると言われていますね(ぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    FFか? FFの学者なんか?
    でもそのアイデア面白いので採用ですwww

  • 第1話 査定士シンシアへの応援コメント

    お邪魔します。

    待ってました!シンシアさん!
    再会(再開)嬉しいです!
    今回もスカッとサクッとやっちゃってください (・´з`・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    皆さんの応援のお陰で、戻ってくることができました!
    一応、8話分三万文字までは確約できますので、安心して(?)お楽しみくださいw

  • 第1話 査定士シンシアへの応援コメント

    やったー!!シンシアさんのお話、もっと読みたかったんですよ!
    1話目から痛快でした!続きも楽しみです(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    すずめさんの応援に背中を押されて、書かせてもらったことは間違いありません。
    楽しんでいってくださいませ!

  • 第1話 査定士シンシアへの応援コメント

    新連載開始おめでとう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    タカテンさんの資格取得が少なからず、本作に影響しております。こちらこそありがとうw