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  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    私も子供のころは親が嫌いでした。
    それでも、歳をとった今では感謝しています。
    裕福ではなく、どちらかといえば貧しかったですが、ご飯が食べれて、寝るところがあって、こうして大人になれたことだけでも十分だと思えるようになったからです。

    Anju様は今大変お辛いのかと存じます。
    おっしゃる通り、他にももっと辛い人もいるのかもしれません。
    ただ、その人の本当の辛さは本人にしかわからないものです。
    なので、Anju様の気持ちも他の人にはわからないでしょう。

    それでも「死」だけは選ばないようにと切に願います。
    まだ幼く、視野を広くもつことは難しいかもしれません。
    でも、逃げ道はいくらでもあること、まだまだ経験していない楽しいこともたくさんあること、それだけは胸にとめておいて下さい。

    こちらの記事も、年齢にしてはとてもしっかりとした文章だと思います。
    私なんかよりずっと文章力があると思います(笑)
    小説家にだってなれるかもしれません!

    あまり気の利いたことを書けずに申し訳ないのですが、わずかでもなにかのきっかけになれれば幸いです。

    長文失礼しました。

  • 第1話への応援コメント

    自分も母親が大嫌いです。
    理屈とか母親だからとかじゃなくて、1人の人間として、どうして一緒に生きてないといけないんだろうと思います。
    外で癇癪起こされるとか「なんで私がこの人の子なんだ」って何度も思います。

    生むんじゃなかったとか、こっちの話も聞かないで、それに昔好きだった記憶があるのも辛いです。あの頃の母親はもういないのに、周りの人は「親なんだから」って押し付けてくる。

    自分はそんな自分も悪いと思って好きになれないですけど、本当にこの文には共感しました!

    いきなり長文で書いてしまって、迷惑でしたらすいません……どうしてもこの小説に共感してコメントを書いてしまいました……すいません