第22話 移動する遺失物P 1への応援コメント
>ボクサータイプっす!」
「タイプは聞いてません」
⇨マイテ:一縷の望みぎゃ〜🙀💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マイテさん、うちのエッジ🩲がぎゃ〜🙀ってさせてごめんなさい🙏
第53話 願わくは夢の下にて 8への応援コメント
第一章終了おめでとうございます!
物との交流という不思議な世界が楽しかったです。
第二章も楽しみに待ってます
作者からの返信
ありがとうございます!
公開をはじめたばかりの頃からずっと応援をしてくださってすごく心強かったです。本当に感謝しています!
第二章も少しでも楽しんでいただけるようなものを書けたらと思っていますので、お付き合いいただければ嬉しいです😊
第8話 その指が示す場所は 2への応援コメント
世間一般の人が・・・
ギラギラひかる双剣をはたと見れば
「このナイフ ノロイ かかってるのでは(・_・;)💦」
で逃げてくかもですね(;・∀・)💦
モコ寝はひまじんなので暫く様子見るか
動画撮るかも。。(・_・)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにギラギラしてたら怖いですよね😂
動画撮ったら面白いものが映るかもしれませんね。
第53話 願わくは夢の下にて 8への応援コメント
第一章完結おめでとうございます。これまで物が死ぬという文面を見たことが無かったので、かなり新鮮な感覚でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎回いただけるコメントに本当に励まされています。とてもとても感謝しています!
二章からは少しシリアス展開多めになりますが、お付き合いいただければ嬉しいです😌
第24話 移動する遺失物P 3への応援コメント
コメディ要素はつよくて、造り込まれた世界観に惹かれます
キャラクターも生き生きしてますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Pの回は割と空気感の違う作品だったのですが、楽しんでいただけてすごく嬉しいです。コメディって書くの楽しいんですよね。
他の話も是非お付き合いいただければ幸いです。
第52話 願わくは夢の下にて 7への応援コメント
各々心を開いて良い流れだけど、双剣だけは完全な巻き込み事故ですね。ジェイドの好感度が下がらないといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あはは、気づきましたか(笑)
そうなんですよ、双剣は今回割と大人しくしてるのにジェイドのせいで落ちそうになるという…。またジェイドへのあたりが強くなりそうです。
第51話 願わくは夢の下にて 6への応援コメント
寝れば三分の一回復って、店主の回復速度が高いんですかね?あんだけ吹っ飛ばしておいて翌日三分の一打てるって、かなり脅威な気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カブトムシ何匹倒したんでしょうね(笑)
魔力量も回復速度もかなり高いんだとは思いますが、店主は嘘が上手ですからね。本当のところはどうなんでしょう。
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
献身的な「狼」のジョンと、突き放しつつも愛のある店主の対比が素敵でした。最後の一ひねりに、笑わせてもらいました。
作者からの返信
お読みいただき、またコメントまでしていただき、ありがとうございます!
見た目はともかく、気持ちは立派な「狼」のジョンの健気さと、冷淡だけどモノ思いの店主の対比を素敵だと言っていただけてとても嬉しいです。
第50話 願はくは夢の下にて 5への応援コメント
これは大量破壊兵器になり得ますね。店主に酒飲ませて放置したらどうなることやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
飲酒で放置したら焼け野原になりそうですね😆
第50話 願はくは夢の下にて 5への応援コメント
店主の狂い方が最悪で最高ですwww
ゾクゾクします😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やばい狂い方してます😂
魔力とアルコールは同じ酔い方をするので、絶対禁酒ですね。
楽しんでいただけて嬉しいです😊
第14話 前を見ながら後ろを見る 3への応援コメント
店主、双剣ちゃんとジェイドが殺り合ってる横で普通にコーヒー観戦してるの面白すぎました😂
しかも戦闘後は平然と「褒めてますよ」って嘘をつくし、それを知らないジェイドが嬉しそうに笑うのもツボでした🤣ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
店主が冷静すぎなんですよね。放任主義というか…😅
ジェイドはちょろいです(笑)
第13話 前を見ながら後ろを見る 2への応援コメント
双剣ちゃん、あれだけジェイドを全力拒否してたのに、
店主の“あの笑顔の圧”が出た瞬間、
秒で「留守番は嫌…」って折れるの可愛すぎますね🤭
完全にワンコのしつけシーンで笑いました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑っていただけて嬉しいです😊
まさにワンコ!店主のしつけで少しずついい子になるはずです😆
第48話 願わくは夢の下にて 3への応援コメント
新たな冒険に始まりですね!次回更新を楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の話はなかなか気合を入れて書いた王道の冒険物語なのでご期待ください!
第48話 願わくは夢の下にて 3への応援コメント
こりゃエッジ君、一回しか会ってないのに相当な悪印象を残してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さんざんパンツに振り回されましたからね(笑)
ただ、もともと潔癖症ではあります。
第6話 棚卸は年に一度、必ずしましょう 3への応援コメント
ガクの仲間たち、心を分けた人たちは、きっともうどこにもいないんだなぁ…
賑やかな宴の影の寂しさに、むやみに心掴まれました。せつない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう会えない人のことを思い出す時の、楽しさと切なさが同時に来るあの感じを表現したかったので、伝えられて嬉しいです。
第20話 忘れられた落し物 1への応援コメント
ミランダとメリンダの掛け合いが好き(笑)
名前の語呂も良いですね(*´ω`*)✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
掛け合い楽しんでいただけて嬉しいです☺️
あ、YouTube見ましたよ!すごく面白かったです!
第47話 願わくは夢の下にて 2への応援コメント
森と階段を間違える程だと、そもそも見た人間が地図として認識出来ないレベルになってそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バルムンクもはじめ、呪符書き出した!って思ってますからね(笑)
地図とは認識できないと思います🤣
第46話 願わくは夢の下にて 1への応援コメント
地図自身に悪意は無いってのも酷ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、地図には悪意はないんですけど、どうしても罪悪感が残るという。
第3話 誇り高い落とし物 2への応援コメント
こんにちは~
>恋する乙女のように、血で赤く染まった刀身をわずかによじる。たしかに店主はとても美しい。整った顔や髪の色から目の色まで、どこか人形のような美しさを感じる。
→見てみたいw 完全によじりまくったら、ネコザメの卵みたいな感じかしら?w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネコザメの卵、調べました🤣
あそこまではいかないかなと(笑)
想像していたきありがとうございます😆
第45話 世界は広いへの応援コメント
結局何が何だがわからずに終わりましたね。持ち主の反応からして、相当に大事なものなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このシリーズは連作とはいえ短編なので、毎話ごとにテーマを決めて書いています。
今回のテーマはシュール。
なので、訳のわからない感じをお楽しみください🤣
第2話 誇り高い落とし物 1への応援コメント
迷宮で持ち主とはぐれた落とし物が自らの過去を語る視点が新鮮で面白かったですが、リサを守り抜こうとしたぬいぐるみのジョンの健気な献身や店主の静かな優しさが心に残りますね笑 メリンダとミランダは気高くも騒がしい性格が対照的で道具としての誇りを踏みにじられた憤りがよく伝わってきましたし、かつて竜殺しと呼ばれたバルムンクが棚の上で気圧されている様子も微笑ましく感じました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人とモノも互いに思いやることができたら素敵だなと思ってこの話を書きました。ジョンの健気さが伝わってよかったです。
双剣は毒舌なんですが、だんだんと人に馴染んでいくので、その成長も見守っていただけると嬉しいです☺️
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
Xから来ました✨
設定がまずすごく魅力的でした☺️
ダンジョンの“落とし物”に声があり、それを持ち主へ返す仕事という発想が優しくて新鮮です😍
ジョンの健気さとリサへの想いがまっすぐで、読んでいて胸が温かくなりました🩷
最後のオチまで含めて可愛く、世界観にすっと引き込まれる一話でした🥰
作者からの返信
お読みいただき、さらにコメントまでありがとうございます!
ジョンの健気な想いをくみ取っていただいてとてもうれしいです😊
他にもいろんな落とし物の、いろんなエピソードがありますので、是非どの話からでもお読みいただけると嬉しいです😊
第9話 その指が示す場所は 3への応援コメント
人が大切にしているものが、ものにとっても同じ感情なのは幸せですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
互いに思い合う大事にする気持ちは、人でもモノでもとても大切ですよね😊
第44話 私を襲わないでください 2への応援コメント
最初から犬にしてしまうとは賢いですね。それにしても店長、まだセンター長に拘っていたとは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前編はちょっと……な空気でしたけど、子どもと動物というほのぼの路線にしっかり戻すことができました(笑)
センター長にこだわってますねえ。
編集済
第43話 私を襲わないでください 1への応援コメント
いつもながら始まりに安心感がありますよね。いつも同じ口上で始まるにはなんかテレビの連続ドラマを見ているみたいで、ワクワクします。
テレビの深夜食堂を見ているみたいな気分になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
安定感、お褒めいただき嬉しいです。連作短編ということで、どの話から読んでも楽しめるように作りたいと思っているので、どう担うはある程度パターン化しています。
深夜食堂を見ている気分だなんて、すごく嬉しくてテンション上がってます!
編集済
第42話 持ち物には名前を書きましょう 2への応援コメント
ミランダメリンダのズレっぷりが良いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミランダメリンダはお客さんが置いていった雑誌を読んで情報収集をしているみたいです。でもやっぱり思考が武器なので、少々(かなり?)ズレています(笑)
第41話 持ち物には名前を書きましょう 1への応援コメント
今回も期待しています。導入が謎めいています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
期待していただけて嬉しいです😊
ちょっとネタバレになりますが、導入は遺失物の声なのかそれとも…な感じで書きました。
第43話 私を襲わないでください 1への応援コメント
今回は色々と酷いなと(良い意味で)思ってたら、店長が身体を作ってしまったので駄目だろォォォ!!!とツッコんでしまいました。店主って何かのブレーキが壊れてますよね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
いろいろ酷いですよね😆
なかなかのカオス回です。
基本的にモノのお願いには弱いので、作っちゃったんですね…。
押すなと言ったら押せの精神です(笑)
第42話 持ち物には名前を書きましょう 2への応援コメント
ハッピーエンドだったから良かったものの、あまり関わりたくない類の話ですね(少なくとも自分は)。自分がバルムンクだったら、刻印を見た瞬間に顔面が蒼白になると思います。下手をすると修羅場になるので。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとに、修羅場になる可能性は大いにありました(笑)
次回も地雷系遺失物です。
第40話 帰り道はみんなで 5への応援コメント
色々と伏線が貼られたような気がします!今後目が離せませんね。
作者からの返信
再びのコメント嬉しいです!
ちょこちょこ隙を見ては伏線はってます(笑)
ご期待に添えるよう頑張ります😌
第37話 帰り道はみんなで 2への応援コメント
なんかヤバいのに触っちゃったんですね?ドキドキ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドキドキしていただきありがとうございます😊
何に触っちゃったんでしょうか…?
第7話 その指が示す場所は 1への応援コメント
フランツのことをどうしても守りたかったのでしょうね。
その思い、しっかりと伝わってきました!
きっと、文章力があるからなのでしょうね☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンパスのフランツへの思いが伝わって嬉しいです。
文章まで褒めていただき、ありがとうございます!
第41話 持ち物には名前を書きましょう 1への応援コメント
今回は続きが気になる終わり方ですね。人に対して物の立場が極端に弱い分、店主が強い態度を取るのが、バランスが取れてて読みやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モノはどうしても人間に振り回されてしまうので、モノに寄り添う店主の姿勢を理解していただきありがとうございます!
第40話 帰り道はみんなで 5への応援コメント
やっぱりジェイドは、安定した戦力って感じがしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに!ジェイドの見せ場を作ってあげることができました(笑)
店主が目立ってしまっていますが、ジェイドも普通に強いんです。
編集済
第9話 その指が示す場所は 3への応援コメント
とても良いお話でした。
互いを思いやるコンパスとフランツの姿が、胸にジーンと来ました。
加えて、途中に挟まれるクスッとするやり取りも良かったです。店主、あんなに強いのに、泳げないんですね…意外でした。
物語全体の構成が、よく練られていると感じました。素晴らしかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしいとのお言葉をいただけて、本当に嬉しいです。
モノの用途と、その価値は違うということを描きたかったので、たとえ壊れてしまったとしてもコンパスを大事に思うフランツと、フランツを大切に思うが故に離れようとしたコンパスの思いを汲み取っていただいて、ありがとうございます。
第39話 帰り道はみんなで 4への応援コメント
最近店主のシリアス頻度が高いですね。それはそれとして、コーヒーかすを使う姿に半田がダブりました。やっぱり粉末は使いやすいんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
粉末、使いやすいんですよね(笑)
それから店主がいろいろポケットから出しすぎて、四次元ポケットかなとセルフツッコミしながら書いてました(笑)
第6話 棚卸は年に一度、必ずしましょう 3への応援コメント
賑やかな楽の音に軽妙なテンポ。そして、独特な歌詞に思わずホッコリしてしまいました☆
こういうの大好きです(≧∀≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大好きと言っていただけて嬉しいです!
歌詞は一緒にいた冒険者の影響をおおいに受けてます(笑)
第12話 前を見ながら後ろを見る 1への応援コメント
双剣ちゃんたち、今回も 「また留守番なの?」って拗ねてたのに、 「思う存分暴れてください」で一瞬で光り輝く手のひら返し、笑っちゃいました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双剣はこのあとも一悶着ありながら、でも最後にはちゃんと暴れ回ってスッキリするので、そこをお楽しみいただければと思います!
第11話 カフェは本業ではありません 2への応援コメント
チェロキーさん、探偵見習いなのに怪しさダダ漏れでバレバレなの面白すぎますね😂
「怪しい人は自分を怪しくないって言う」って双剣ちゃんのセリフもじわじわきました🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怪しいですよね(笑)
双剣の毒舌も絶好調です!
第38話 帰り道はみんなで 3への応援コメント
かなりピンチっぽいですが、店主ってけっこうフィジカルエリートなんですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
余裕そうに見えますが、それでも今回はわりとピンチですね。
あと実は階段すごくしんどいと感じてると思います(笑)
第37話 帰り道はみんなで 2への応援コメント
以前出てきた封印された品物の一部もそうですが、けっこうヤバい物品がありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、ヤバいのがいろいろありそうです。
楽しみにしていてください😊
第35話 双剣のお願いへの応援コメント
イラスト見てみたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イラスト、いつかお見せできたらと考えています😊
ただし衣裳の材料は珈琲豆なので、実質裸なんですけどね(笑)
第18話 プライバシーは配慮しております 1への応援コメント
これは、これは、おしゃべりな日記ほど恥ずかしいものはないですね。
またキャラが濃い物(者)が出てきました。
作者からの返信
みんな興味津々です(笑)
日記は落としたくないですね〜
第36話 帰り道はみんなで 1への応援コメント
ずっと中世っぽい世界を想定していましたが、アート作品感のあるダンジョンもあるんですね。殺意マシマシのシステムなのに、店主が簡単に突破してて、やっぱこの人おかしいわ。と思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中世っぽいダンジョンもあれば、湖や砂漠、火山などの自然系ダンジョン、無機質な近代系ダンジョン等いろいろあります!
なんてったって、ダンジョンはあらゆる常識や物理法則にとらわれない場所なので、想像力は無限です😆
第35話 双剣のお願いへの応援コメント
朝から笑いで腹筋鍛えていただきありがとうごさました。
もうね、イラストが目に浮かぶようで。
最後ノリの所作がツボでした。
まぁ、王子様と無骨な冒険者かぁ……。
ふぅ。
ごちそうさまでした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑っていただけて嬉しいです。
にやにやしながら書いた甲斐があります。
最後はもう店主も悪ノリしてますよね(笑)
第35話 双剣のお願いへの応援コメント
泣き叫ぶジェイドってそっち❓そっちなの❗と思わず叫んでしまいました。
しかし王子様風のエルフ衣裳
双剣のお嬢ちゃん達の趣味も
なかなかですね🤭
「何でもひとつ言うことをきく」言っちゃたもんね😃
これは仕方ないよね。
私としては「ご馳走さまでした」大変楽しませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかのそっちでした!(笑)
書いててすごく楽しかったです😆
第35話 双剣のお願いへの応援コメント
最後の店主の仕返しが、相打ち覚悟の自爆攻撃みたいな手口になってて笑えました。あそこまで笑われると、自分のダメージは度外視に、なるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに自爆攻撃!(笑)
羞恥心より攻撃がかったんですね。
第8話 その指が示す場所は 2への応援コメント
たくさんの剣に文句言われるの辛いなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文句言われるの辛いですよね(笑)
けど双剣はツンデレなので(多分)、きっと愛があるはずです!(笑)
第34話 時には昔の話を 4への応援コメント
なんかこの感じ、店主も戦争関係者な予感がしますが、そこは後の楽しみってことで更新を待ちます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
店主の謎は少しずつ出していく予定ですので、遺失物のエピソードと合わせて是非お楽しみいただければと思います!
話は変わりますが、先日いただいたもう一つの作品『ハンダカリナ』へのコメントが嬉しすぎて、何度も読み返していました!(異常な文面という言葉(笑))
ありがとうございました!
第10話 カフェは本業ではありません 1への応援コメント
こうやって「物」が少しずつ人の心を持つようになり成長していくんですね。
だんだん個別な性格が出てきて、それをまるで先生のように見守る店主。
なんだか心がほっこりします😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物が人のように成長し、個性を持つ。特に双剣は人と関わって来なかったのでいろんなことを勉強中です。
ほっこりしていただけて嬉しいです☺️
第2話 誇り高い落とし物 1への応援コメント
双剣さん達、お互いに言いたい事言いながら絶対仲良いですよね。
いい関係
(*´ω`*)
そこに寄り添う店主様が素敵です!
遅くなりましたが、星を頂き、ありがとうございます!
元気になります
(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双剣が仲良しなのを感じ取っていただけて嬉しいです。
こちらこそ応援ありがとうございます!
第2話 誇り高い落とし物 1への応援コメント
企画からきました。なまくらクンがとても刺さりました!こういう少し異なる視点でアイテムに愛着が湧くお話を素直に面白く語っている作者さんに敬意をもちます。
作者からの返信
企画から来ていただき、コメントまでありがとうございます!
ありがたいお言葉とても嬉しいです。
第28話 移動する遺失物P 7への応援コメント
店主のチート感が最高でした。
でもパンツの話なんですよねw w w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
店主のチート(魔力と理論と圧倒的な力)を、まさかパンツのために使わせることになるとは(笑)
第5話 棚卸は年に一度、必ずしましょう 2への応援コメント
ダンジョンの遺失物センターでの落とし物の声を聞くとか斬新なアイデアですね
まだ前半なんですが、とりあえず星を応援で
作者からの返信
お読みいただき、さらに星までくださって本当にありがとうございます!
連作ではありますが、エピソードごとに独立していますので、どの話からでも楽しんでいただけると嬉しいです!
第11話 カフェは本業ではありません 2への応援コメント
コーヒー、美味しそう☕(*´ω`*)ズズズ
遺失物センターですからね。
探偵見習いさんも
まだまだですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、やむを得ずカフェをやってます(笑)
第6話 棚卸は年に一度、必ずしましょう 3への応援コメント
企画から来ました。
ダンジョンに落とした物の行き先の物語。
テンポも良く、キャラも生き生きとしていて楽しく読めました。
執筆、頑張ってください!
作者からの返信
企画から来てくださって、コメントもしてくださりありがとうございます!
楽しく読めたとのお言葉、とても嬉しいです。
頑張ります!
お互い頑張りましょうね!
第5話 棚卸は年に一度、必ずしましょう 2への応援コメント
例外の封印はどのような時になされるのか興味深いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
例外のものですよね、その辺も書くつもりですので、またお読みくだされば嬉しいです。
第10話 カフェは本業ではありません 1への応援コメント
ジェイド、双剣に「気の強い女は嫌いじゃねえ」なんて一言余計なこと言うから、
秒で「きもっ」「うざっ」って返されてて笑っちゃいました🤣
あの瞬間のジェイドの心折れ具合、見事すぎて逆に応援したくなります🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェイドはいい人なのに、ちょっと一言余計なんですよね(笑)
第9話 その指が示す場所は 3への応援コメント
コンパスがずっと抱えていた不安や覚悟を思うと胸が痛かったのに、
フランツがあんなにも大切に迎えに来てくれた瞬間、一気に救われました🥹
“心の指針”として愛されていたことが分かって、本当に良かったですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
心の指針、まさにそのとおりなんですが、コンパスにはコンパスの矜持があって、そのへんが絡み合ってしまったのが今回の原因でした。
きっと今後もフランツの(あるいはその子供の代まで)よき道標となってくれると思います。
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
最後まで読んで「あ、そう言うことか!」と思わず声が出ました。
今回のことでリサがちゃんと反省するならば、ジョンはしっかりお守りの役目を果たしたことになりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オチに驚いていただいてとても嬉しいです。
リサも反省して、ジョンと一緒に楽しく冒険者をしていると思います。
次のエピソードも楽しんでいただけると嬉しいです!
第28話 移動する遺失物P 7への応援コメント
魔物の最期を思うと、パンツって怖えな……と思いました。エッジが生き残っているあたり、ジェイドはやっぱり凄腕なんでしょうね。店長が強過ぎて忘れそうになりますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このPの話にお付き合いいただいて本当に感謝です!
パンツのせいで倒されたとは、熊の魔物も思いもしないでしょうね(笑)
そして、ジェイドは意外と強いんです!その辺がまったく書けていませんが、冒険者界隈では割と有名なんです。
第8話 その指が示す場所は 2への応援コメント
今回、店主さんとバルムンク、双剣ちゃんたちのやり取りが穏やかで心地よかったです☺️
賑やかな日々の場面も好きですが、こういう“静けさの中の会話”もこの作品の魅力の一つだなと感じました✨
作者からの返信
お褒めいただきありがとうございます!
いろいろな遺失物があるように、この場所も、賑やかさも静けさもある場所として描こうと心がけています😌
第7話 その指が示す場所は 1への応援コメント
フランツの未来を守るために、自分から離れるという選択をしたコンパスの強さに涙しました😭
“役に立てなくなるくらいなら、せめて邪魔にならないように”という想いが切なくて、
でもその優しさがとても美しかったです🥺✨
作者からの返信
ありがとうございます!
コンパスとフランツが双方大切に思っていたからこそですね
第6話 棚卸は年に一度、必ずしましょう 3への応援コメント
ガクの関西弁が強すぎて、もう楽器じゃなくて“おっちゃん”ですよね😂
双剣ちゃんたち、ガクの歌に対して「汚い」「品がない」「音痴」って容赦なさすぎて笑いました🤣ww
あの子たち、毒舌のキレが毎回増してません?🤭
でもガクのことちょっと気に入ってるのがまた可愛いです(笑)
作者からの返信
そうなんです、おっちゃんです(笑)
ずっと冒険者と一緒にいたので、彼らの良いところも悪いところも全部影響を受けています。
双剣は容赦がないです(笑)
第5話 棚卸は年に一度、必ずしましょう 2への応援コメント
双剣ちゃんたち、人型になった瞬間の「動きにくい!」「コーヒー臭い!」が可愛すぎました🤭
あんなに強気なのに、歩き方だけ完全に幼児なのギャップが最高です🤣ww
店主さんの黄色フル装備も相変わらず似合ってないのに、仕事は完璧なのもじわじわきます😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双剣のギャップに喜んでいただけて嬉しいです☺️
店主は相変わらずダサいエプロンを愛用しています(笑)
第3話 誇り高い落とし物 2への応援コメント
この魔剣、おもしれー女だ……
作者からの返信
おもしれー女(笑)
ミランダ&メリンダの魅力に気づいてくださってありがとうございます!
一応この作品のヒロインなので、応援していただけると嬉しいです!
第2話 誇り高い落とし物 1への応援コメント
使われてこその道具なのに……
作者からの返信
アゲハチョウさん、こんにちは!
使われてこその道具。まさにそうなんですよね。でも彼女たちは外見で判断されてしまった。それでさらに拗らせてしまった感じです。
編集済
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
お守りからこうやって愛される辺り、リサはよほど大切にしてきたと推測
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子供の頃からずっと一緒ですからね、リサにとっては宝物です。
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
こんばんは!
みゃー的には、ジョン君を気にかけるお兄様が気になりました。
(みゃーも、そっちかい!です)
(*´艸`*)
美形お兄様が出てきた瞬間、テンション上りました!
先日は、応援頂き、ありがとうございました!
応援もめちゃくちゃテンション上りました
(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美形お兄様に喜んでいただけて良かったです。
この後の話もたくさんこの美形お兄さんが活躍するので、是非楽しんでいただければと思います!
第27話 移動する遺失物P 6への応援コメント
描写がわかりやすくてスルスル読める一方で、これ全部パンツのためなんだよなぁ。と思うと笑えてきます。店主がシリアス感を出していて、セリフも深刻っぽいのに、認識がパンツに飲み込まれる感覚が新鮮でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぜこの状況で店主だけシリアスでいられるのか謎ですが、彼の職業倫理だけがこのエピソードを支えてくれています(笑)
いよいよパンツの話も次回で終わりです。次回は店主が爆速でいろいろなものを片付けていきます。どうぞご期待ください!
第4話 棚卸は年に一度、必ずしましょう 1への応援コメント
果たしてジェイドはツケを払ってくれるのでしょうか!?(笑)
そのためにもぜひとも生きて帰ってきて欲しいですよね(≧∀≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ツケは増える一方です(笑)
一応ジェイドは強いので、生きて帰ってきてくれるはずです( ´ ▽ ` )
第26話 移動する遺失物P 5への応援コメント
Q:何というか、どういう感情でこの話を読めばいいのだろう?
うむ。
何という無法地帯(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
A.ええと、無でお願いします(笑)
この話はもともと、「店主のチート感ちゃんと出しておきたいなあ」という趣旨で書いたものだったんです。なのにパンツ、しかも長いという、まさに無法地帯になってしまって申し訳ないです!(笑)
パンツの話はあと2話続きますが、この次のエピソード(『いつか壁にぶつかるでしょう』)まで読んでいただけたら、必ずやこの遺失物センターのふり幅の広さを感じていただけると思うので、とりあえず、いましばらく無でお付き合いください!(笑)
第14話 前を見ながら後ろを見る 3への応援コメント
ジェイド、ミランダ、メリンダのアクションが爽快ですね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
コメントもありがとうございます。
アクション重視の物語ではないのですが、やはりダンジョンといえばアクション!
頑張って書いたので嬉しいです!
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
はじめまして🌸
>「雰囲気は大事でしょう?」
→w
>「家に帰るまでが冒険ですよ」
→ww 遺失物センターの店主さん、とにかくスゴイですね。会話できちゃうし。今後が気になります……!
作者からの返信
はじめまして!
お読みいただきありがとうございます!
店主謎ですよね(笑)
今後もお付き合いくだされば嬉しいです!
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
ジョンが可愛すぎます…
健気…キュンとしました。
最初恋人?と思って読んでたらまさかのお守り!
リサちゃんに恋人できたらかわいそうだなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジョン、健気ですよね。
確かに、片思いなら応援してくれそうですが、恋人できたらショック受けそうですね(笑)
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
なかなか1話目から伏線が効いてますね!
まさか人形とは!
面白かったです✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
コメントまでしていただいて、とても嬉しいです。
面白かったの言葉は、創作の活力になります!
今後とも是非お付き合いください!
第3話 誇り高い落とし物 2への応援コメント
今回も楽しく拝読させていただきました。剣同士にやりとりが面白いです。店主のチート感も良いですね
作者からの返信
再びのコメント、本当に感謝です!
店主のチート感を表現できているのか不安だったので、そう言っていただけて嬉しいです!
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
これは新しい発想です。読み進めるのが楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
コメントまでいただいて、とても嬉しいです!
ありそうでなかったダンジョンの落とし物の話に、是非お付き合いください!
第3話 誇り高い落とし物 2への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、本田べじ様の作品を読みに伺いました。
店主さん、ジョンの話のときの優しい雰囲気と、双剣ミランダ&メリンダの件で見せた“冷たい声”のギャップが印象的でした。あの黄色いエプロン姿なのに只者じゃない感じ、なんだか不思議で惹かれますね。バルムンクがちょっと気弱なのも可愛くて、これから店がどんな賑やかさになるのか楽しみですね♪
では、また。
作者からの返信
悠鬼よう子様、はじめまして。
この作品をお読みいただき、さらにコメントまでしていただいて本当にありがとうございます。
今後も笑いあり涙ありの話を更新していくつもりですので、お付き合いいただければ幸いです!
第22話 移動する遺失物P 1への応援コメント
エッジ君が想像以上に滅茶苦茶でツボりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気に読んでくださっていて嬉しいです!
さらに、はじめてエッジにコメントしていただき、エッジ共々喜んでいます。
エッジの滅茶苦茶加減は今後も加速しますので、見捨てないでくださるとありがたいです(笑)
第1話 家に帰るまでが冒険ですへの応援コメント
犬じゃなくて狼
吹きかけました。
そして店主があくまでも遺失物視点でものを、いや、多分全てを見ている気がして凄くそそられました。
次の話が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけてとても嬉しいです。
お母さんが裁縫が苦手だったばっかりに、犬だと誤解されてしまいました😂