編集済
ついにジョン・レノン事件の日が来ましたね。私は当時高校3年生で、ビートルズを全アルバム聴いて、ソロに手を広げ始めた時で、ジョンが活動再開したと知って喜んでいたところでした。ショックでしたね。
1980年を描く拙作も読んでいただきありがとうございます。この場をお借りして御礼申し上げます。
作者からの返信
星ジョージさんコメントありがとうございます。
「ジョン・レノン・Double Fantasy」と「第三の波」は
1980年代、時代の変化のシンボルとして書きました。
星ジョージさんの「ジョン・レノン事件」は詳しく書かれていて恥ずかしく思います。(:_;)
「第三の波」はアナログからデジタルとオンラインへの波が来る「理解できる者」と「できないできな者」の格差が出た最初の出来事だった思います。
編集済
1980年最大のヒット曲は『ダンシングオールナイト』です。そんな時に、もんたさん来てくれたんですね。
拙作『1980ダブルファンタジー』は、1980年11月から大晦日までを、日付つきで綿密に追ったフィクションです。タイトルはもちろん、あの人のアルバムタイトルです。
ぜひ水守さんに読んでもらいたいなあ。負けないくらい、しっかり再現していますので。
作者からの返信
星ジョージさんコメントありがとうございます。
ザべステンに出演しているバンドをよくスケジュールに入れ込んだ
と感心しました。『1980ダブルファンタジー』読んでみますね。
もんたよしのりは、喉を潰してしまって、あの声になったらしいですね。
その時の気持ちを聞かれて「カッコいい声になってラッキー」とか答えていたという。
タフな人ですよね。
作者からの返信
夏くんコメントありがとうございます。
もんたよしのりがウチの学校へ来るなんてねオドロキでした。
確かにタフでカッコいい人でしたね!(^-^)
第4話 人質救出作戦・アルゴとテーマパーク化する私立大学への応援コメント
激動だったのですね!
今、イランがまた動いていますが、歴史は繰り返しますね!
作者からの返信
なかごころひつきさんコメントありがとうございます。
イラン革命の志は何処へ…イランの現状でしょう…
第3話 ソ連・アフガニスタン侵攻と僕の受験戦争への応援コメント
それにしても米ソに喧嘩を売ったホメイニ師は中々に強気でしたね…
作者からの返信
アーヤトッラー(へっぽこ作者)さん
コメントありがとうございます。
現在は革命当初の志はどこへ…
といったところでしょうか…
第9話 「ファンタジーやねぇ…」異世界・飛鳥路をゆくへの応援コメント
飛鳥寺は、奈良好きの友人に連れられて行ったことがあります。田んぼに囲まれたのどかなお寺さんでした(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月さんコメントありがとうございます。
楽しんでもらえてよかったです。
明日香村の牧歌的な農村風景は変りませんね~ (*''▽'')
コメント失礼します。
水守さんは、関西圏ご出身の方だったんですね。
ダイエーのお話も懐かしくて、休日に家族で出掛けた記憶を思い出しました。今はすっかりイオンに統合されて、時代の流れを感じますね。
そごうとそごう物流センターのお話も、華やかな本館の印象から物流という言葉が入るだけでガラリと変わって…^ ^
作者からの返信
福山 蓮さんコメントありがとうございます。
1980年代 ダイエーは、ひたすら膨張することに専念していました。そごうも同様です。
私のバイト先、そごう物流センターも1981年に増築し増員していきます。バイトだからそんな変化も気にせずいました。
第10話 イラン・イラク戦争と僕と マァくんの「太陽の塔さま」への応援コメント
岡本太郎、あのキャラクター含めて大好きです。
太陽の塔は写真で見ただけで圧倒されました😇
作者からの返信
夏くんコメントありがとうございます。
芸術家・岡本太郎の芸術表現は「芸術は常識を破壊するものだ」と私は解釈しています。
で「爆発させた作品」が「太陽の塔さま」です。太陽の塔さまを近くで見上ると、美しいフォームにこころ奪られ圧倒的な存在感を示します。
第7話 伝票を抱えた僕は、心斎橋交差点を駆けたへの応援コメント
書き方が生き生きしているからでしょうけれど、なんだか熱気があって楽しそう。
いい時代だったんだなって思います
作者からの返信
夏乃緒玻璃さんコメントありがとうございます。
思えばそごう本館の課長は、学生の特性をよく知っていて適任の仕事を振り分けていたと思います。尊敬していました。
次回は古市古墳群を散策します。お楽しみね~。
お体をご自愛くださいね~ぼちぼちですよ~ (^-^)
本当に大学の授業って、つまらなかったですよね。
こんなところに4年以上いたらイカン、と思いましたもん。
作者からの返信
青山 翠雲さんコメントありがとうございます。
当時の大学の教員は、知っていることだけをしゃべっていれば給料がもらえる時代でした。ワークショップ講義が始まるのは2000年代になってからです。僕の1980年代前半学生時代をお楽しみください。
第4話 人質救出作戦・アルゴとテーマパーク化する私立大学への応援コメント
大学合格おめでとうございます。歴史が学びたかったのは、司馬遼太郎とかお好きだからなんとなく伝わってきます。
作者からの返信
青山 翠雲さんコメントありがとうございます。
返信遅れてすみません💦 (__)
え~っ…と当時の僕は、大学ではなくて…どこか遠くで畑仕事か…陶物作りをやってみたかったです…
そんなこと考えていましたね~
第3話 ソ連・アフガニスタン侵攻と僕の受験戦争への応援コメント
当時の推薦入試は今の猫も杓子も推薦という少子化の中にあっての学生青田買いと違って、本当に優秀な生徒さんが受けられる枠でしたよね。
優秀だったんですね。素晴らしい。推薦の結果は残念だったみたいですが、学校からの推薦を受けられるのは誇って良いと思います。
作者からの返信
青山 翠雲さま、申し訳がございません!
すっかり返信が遅くなりました!<(_ _)>
お詫び申し上げます。すみません。
第2話 経済戦争オイルショックと「走れ!フラウボウ!」への応援コメント
私も司馬遼太郎の『新史太閤記』と『関ヶ原』は大好きで、『関ヶ原』は読んだ本の中で10指に入る大好きな小説です。
ガンダムの解説、とても鋭いですね!
プロローグ 峠で正義のためにではなくガンダムは大地に立った!への応援コメント
水守悟さん!
はじめまして。先程は、『Something Invisible / 見えない何か』をフォローいただきまして、ありがとうございます😊♪
こちらの作品、冒頭からまえのめりになりました!
私の近況ノートをいくつかご覧いただけたら、お分かりになると思いますし、小説にも、宇宙戦艦ヤマトと機動戦士ガンダムはよく出てまいります。まぁ、名前はちょっと違うんですけど😅。
そうだなぁ。水守悟さんに一番最初に読んでいただくとしたら、
『神が授けた悪臭』
がよろしいかと思います。
気が向いたら手に取ってご覧になってみてくださいませ。
※これはまだ序の口です♪
今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲さんコメントありがとうございます。
『神が授けた悪臭』を拝読します。
よろしくお願いいたします。
アンノン族って単語は知ってましたが、意味は知らなかったです。
そうだったんですね。豊かだったんだなあ。
作者からの返信
夏乃緒玻璃さんコメントありがとうございます。
当時、関東では鎌倉と江ノ島「鶴岡八幡宮と鎌倉幕府」、関西では「京都、大原」新選組のゆかり地をめぐる旅行が流行っていましたよ。 (*^▽^*)
僕の峠「1980年代のバブル物語」をお楽しみくださいね。
第4話 人質救出作戦・アルゴとテーマパーク化する私立大学への応援コメント
情報がラジオに乗って運ばれてくる時代なんですよね。
AIを使って調べ物をする今とは違って、深夜にこっそり聞いたノイズ混じりのラジオから、世界のどこかで起きている出来事が流れてくる。
そのざらついた音に、なぜか胸がざわついた。
あの静かなエモさが、とてもいい時代だと思うんです。
作者からの返信
ゆみともさんコメントありがとうございます。
Queen - Radio Ga Ga ではありませんが。
80年代前半の空気感を漂わせるのは…
やっぱりラジオかな…と思いました。
もうすぐ自動車電話が登場します。
僕の80年代前半物語をお楽しみください。
第4話 人質救出作戦・アルゴとテーマパーク化する私立大学への応援コメント
1980年ですね!よくわかります。やっぱり私より一つ年上でらつましゃいますね。
この年1月は、ポールマッカートニーの大麻逮捕が大ニュースでした。
私の小説にも、1980年が舞台のものがあります。よろしかったらのぞいてみてください。
作者からの返信
星ジョージさんコメントありがとうございます。
Queen、マイケルジャクソン、マドンナ・カルチャー・クラブなどなど洋楽をどうやって入れ込もうかァ…ただ今思案中です。
僕の80年代前半物語をお楽しみください。
第3話 ソ連・アフガニスタン侵攻と僕の受験戦争への応援コメント
はじめまして、星ジョージと申します。
拝読する限り、小生より一つ年上様とお見受けしました。
いやあ懐かしいのオンパレードですね。小生、高校生になってもヤマトだのガンダムだの言ってるヤツらを見下してた、映画おたくでした。
連載の続きを楽しみにさせていただきます。小生のページもかなり懐かしいので、お暇な時にお寄りくださいませ。
今後ともよろしくです。
第3話 ソ連・アフガニスタン侵攻と僕の受験戦争への応援コメント
こんな歴史があったなんて。
初めて知ることも多くて勉強になりました!
作者からの返信
なかごころひつきさんコメントありがとうございます。
え~っと…私は、ふぁふぁした大学生になります。
80年代、バブルは始まろうとしています。
混迷と熱狂の1980年代をお楽しみくださいね。
共感してくれてありがとうございます。
第2話 経済戦争オイルショックと「走れ!フラウボウ!」への応援コメント
リアルタイムだ星飛雄馬とアムロはそういう感じだったんですね。
両方並行して見た世代から見ると、アムロの方が人間離れしているようにも思い……いやどちらも人間じゃないですかね(^^;)
古谷さんがああいう形で表舞台を去ったのは何とも残念でした(・_・;)
作者からの返信
川野遥さんコメントありがとうございます。
星飛雄馬とアムロは人間離れしています。
当初、アムロくんはブライトさんに叱れる存在でした。
そして何より
赤い彗星のシャアさまの名ゼリフ
「認めなくないものだな若さ故の過ちを…」
はぁ!何いってンのコイツ!
シャアさまのキャラが立っていてアムロくんは目立ちません。
ニュータイプは後づけです。
第2話 経済戦争オイルショックと「走れ!フラウボウ!」への応援コメント
オイルショックにそんなに深いことがあったんですね!
あと
大人はこの経済戦争オイルシッヨクを僕たちにこう説いた。
ここが「オイルシッヨク」になってます!
作者からの返信
なかごころひつきさんコメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。訂正しておきました。
共感してもらえてありがとうございます。
まだ1979年前半です。
年末に世界は、もっと危うい方向に向かっていきます。
受験生の僕も大変です。(;'∀')
次回もお楽しみしていてください。
プロローグ 峠で正義のためにではなくガンダムは大地に立った!への応援コメント
ゾッとしませんか?
その大真面目に、ひたすら一生懸命に正義や平和の為に、ヒーローが何十年も戦ってきて、いまだに戦争はなくならない。貧富の差も、凶悪犯罪もなくならない。
正義は無力でしたか?
祈りは無駄でしたか?
なあんて、プロローグを見て思いました。
ぜひ熱く語って下さい。楽しみにしています。
作者からの返信
夏乃緒玻璃さんコメントありがとうございます。
あなたの作品を拝読していて「僕も語ろう」と思い書いてみました。
ひたすら「峠」で翻弄する「僕」を書いてみます。応援ありがとう!
プロローグ 峠で正義のためにではなくガンダムは大地に立った!への応援コメント
ガンダムを好きな人達の前で、偉そうなことは言えませんが、私もそう思います!
作者からの返信
@orion23さんコメントありがとうございます。
なんとなく私を語ってみょうかなぁ~と思って書いてみました。
機動戦士ガンダムの本放送の衝撃たるや凄かったですよ~
当時を思い出したながら「峠で翻弄される僕」を書いてみますね。
第10話 イラン・イラク戦争と僕と マァくんの「太陽の塔さま」への応援コメント
コメント失礼します。
「ガンダムに負けないで下さい」で笑ってしまいました。笑
ご友人の純粋芸術への憧れと、商業芸術とのズレが少し切ないですね。
岡本太郎さん、いいですよね。
作者からの返信
福山 蓮さんコメントありがとうございます。
マァくんは、抽象芸術を目指していました。けれど彼の周りは、サブカルに傾倒しているのを目の当たりして焦りを感じていたと思います。
岡本太郎は「サブカルも爆発だ!」と言ったかもしれませんね。(^^)v