応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • AI生成についてへの応援コメント

    私はAIを相棒とし創作しています。
    創作は必ず初めに表現したいという、人の思いが根本にありそこから生まれます。
    正直、AIだけで質の良い小説を完成させるのは不可能だと思う立場です。
    また、私のようなアマチュアがAI無しで小説を書くのも難しいです。
    そして何より、執筆は、AIを使ったとて決して楽ではありません。
    自分の構想を、AIがうまく言語化し、それを自身がチョイスし、さらにAIでブラッシュアップして、さらに自身でチェックしていく工程です。
    私は胸を張って創作の相棒としてAIを利用していると言います。
    AIの利用をお勧めします♪ ズルではなく自身の可能性を拡張してくれるツールだからです。
    ちなみにこの文章にAIは使っていませんが、AIに推敲してもらえば、この半分の文字数で的確に表現してくれることでしょう笑

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。
    私もAIがないとこうして物語を発表する機会がなく、人生を終えていたと確信しています。しかし、どんな形であれ、創作したものを発表できたことを嬉しく思っています。
    自身の可能性を拡張してくれるツール、確かにそう思います。
    そういった認識で世間一般に広まればいいな、と思いますね。