飛んでハネムーンへの応援コメント
お茶を飲みながら読まずに、助かりました。座布団、座布団…は無いので★三つで勘弁してください。そして上品なお惚気話になっているのがまた、憎いです。
「相手を胃袋を掴めば勝てる」とはよく言われますが、「笑いのツボを掴め」も有効なのかもしれませんね。いえ、やはり「僕」は意図した訳ではないからこそ、でしょうか…。素敵な掌編を読ませていただき、有難うございます!
作者からの返信
一旦思い込みの沼に嵌ると、抜け出せなくなる。頻度の差はあれ、誰しも経験ある事と思います。ただ”僕”が割とそうなりがちってだけで……。
ハイ、自分がモデルです。前半のうなじ名古屋は、自分の経験そのままです。哀しや……。
そんな彼にも幸せがあっても良いよねって事で書いた一品。笑って頂けて嬉しいです。有難う御座いました。
飛んでハネムーンへの応援コメント
恋はいつだって最大瞬間風速を更新するんですよ!(たぶん)
飛ぶ教室から始まって本当にすっ飛んだ結末に至ったわけですが、着地点からはめくるめく幸せな生活が始まるわけで、とってもハッピーなお話でした♪
たまには素直なハッピーエンドもいいですよね(*^▽^*)
作者からの返信
恋は何時だって最大風速。そして、勘違いも何時だって最大風速。泣けるぜ……。
恋には縁のない自分ですが、勘違い、思い込みとは、キャプ翼のボール並みに友達であるのです。
思考の横道に入り込み、イメージの連想ゲームに夢中になる余り、あれよあれよという間に飛んでも無い所に迷い込んでしまう。
自分には珍しい位のど真ん中ストレートのハッピーエンド。けど、読んだ印象は違うでしょうが、結局いつもの色街アゲハ印のお話なんで御座いますよ、これは。