第1話 序章への応援コメント
はじめは『灼熱の昭和にデータ野球で挑む』を読んだ。変化球の種類も軌道も知らない野球初心者なのにとても楽しめました。
ある時『父さんな、ラーメン屋で食っていこうと思うんだ』を読んでる時に『灼熱の〜』と同じ作者さんなことに気付きました。
2本も面白い作品を書くなんてこの作者さんはすごい人なのでは?と思い、『服の下を透視する能力を得たら、あなたは何をしますか?』も読んでみたらこちらもすごく面白かったです。
計算して面白い作品を何作も書けるタイプの作者さんが描く「ヒットするにはどうすれば良いか」をテーマにしたこの作品。今から読むので先の展開はまだ分かりませんが、説得力があるのは間違いないだろうと思い読ませていただきます。
第7話 実践してみましたへの応援コメント
カクヨムの★評価について規約があったんですね〜
そういえば少し前に怒涛の勢いで年間総合1位を駆け上がったあの作品は、作者の★評価の押し売りが本当に凄かったなw(思わずexcellentに)
作者からの返信
カクヨムの星関連の規約はマジ厳しいです。
読み専でも、作品読まずに星を投下しまくったらBANされます
第6話 失敗作を定義しようへの応援コメント
応援コメントが作者にとって嬉しいなんて全く知らなかった…!!
最近はクソコメや浅すぎるコメントが増えてきた(目立つようになった)せいか、コメ欄を閉鎖する作者さんも増えてきていたので…
私はよい作品があるとその作者さんの作品を見に行くので、その時に完結していると安心して見れますね。
第5話 なぜ失敗?への応援コメント
☆レビューにも書かせていただきましたが、あまりにも斯詠君が未来の俺過ぎて辛いです笑笑。
ありがたいことに200人程作者フォロワーがいますが、前回書いた現代ドラマに追加エピソードを書いて3000人程のフォロワーから新作の異世界ファンタジーへ読者を引っ張って行こうと画策しております。
しかし、このエピソードを見る限りうまくいかないような気が……
ジャンルは違えど、前作も今作もスカッとするようなざまぁモノなので、全く親和性がないわけではないので勝機はないことはないかな?と思いますが、かなり戦々恐々としております。
今更ながら、稚作にコメントを残してくださってありがとうございました。
作者からの返信
レビューありがとうございます。
あまりこの作品続きを書けていませんが嬉しいです。
異世界ファンタジーは0か100の世界ですから、結構難しいんですよなぁ。
あんまり、組織票も効かない魔境です。
現代ドラマ仲間として応援しています📣
第7話 実践してみましたへの応援コメント
興味深いです!
各話につけるいいね(?ハートマーク)はランキングには影響しますか?星は一回つけるともうそれ以上つけようがないので読者としては「ランキングもう少しなので応援して!」と言われたときにできることがなくて残念なので。あ、それとも、一回星を取り消してまたつけると何か効果があるのでしょうか?
作者からの返信
ランキングに載る基準は公開されていませんが、基本的にハートは影響ないと言われています。
あまり作者もそれを見ているかと言われると…。
コメントは多分見ているので、コメントしてあげるとモチベは上がるのではないでしょうか
星つけ直しは特に効果はないはずです。
第7話 実践してみましたへの応援コメント
普段創作論はあまり読まないのですが、とても読みやすい文章でスイスイ読み進められました!
よろしければ、あらすじなどの悩みがちな部分に関して、なにか工夫や意識していることなどあれば教えていただきたいです……!
作者からの返信
了解です。ちょっとめちゃくちゃ忙しいので、そのうち更新します
第7話 実践してみましたへの応援コメント
他の小説からこの連載に誘導したらどのぐらい星が取れるのでしょうね。
創作論・評論ランキングを見たら累計1位が☆1361なので、余裕で抜けるのでは?
作者からの返信
どうなんでしょうね
既存ファンの嗜好とは大きく異なるので上手くいっても★200くらいでは。
これ、何もしなくても週間1位にはなってますね(2/20)
第6話 失敗作を定義しようへの応援コメント
最初にも書いてあったようにある程度☆を持ってないと参考にならない話ではあったけど、例えるならプロ野球選手の自伝を読んでるような感じで、自分の参考にはならないけどそういう世界もあるのね、という感じで読んでます。
作者からの返信
意外に★1000って遠くはないんですけどね
作者の行動の意味を見てニヤニヤするのに使ってください
第6話 失敗作を定義しようへの応援コメント
日間一万PVは中々に過酷ですね( ̄▽ ̄;)
どんな形でもいいから完結させる。
これ、意外に難しいですよね。
どんな形でも良いと言っても、最低限形にしたいと思うのが物書きの性というか業というか……。
作者からの返信
僕はちょっと一般化するために少なめに書きましたが、本音では25000は欲しいですね。
と言ってもなかなか定常的にヒットはできないので難しい…
★2000くらいだと余裕で10000下回りますし
第6話 失敗作を定義しようへの応援コメント
おわああ、
私には話が壮大過ぎて、
いつのまにか物語として読んでしまいました…!
とても楽しく読ませていただきました。
創作論として読んでいたはずなのに、
気づいたら続きを気にしている自分がいて、
なんだか不思議な読後感でした😊
もし読み方がズレていたらすみません。
それでも、ひっそりと続きをお待ちしています☺️
作者からの返信
いえいえ、僕の狙いの一つです。
こんな変な人がいるんだなぁーと、ニヤニヤしながら眺めてくれると嬉しいです!
第6話 失敗作を定義しようへの応援コメント
自分は『野球』→『ラーメン』の順で読んで、ここで初めて同一の作者さんと気づいたので作者ページから1番人気っぽい『透視能力』を読み始めました。
本文の作者さんの言葉から察するに、まだ読んでない作品達は作者さんにとって跳ねなかった作品なのかもしれませんが上の三作品を書いた作者さんの作品ならたとえ打ち切りっぽく終わるのだとしても読んでみたいと思います。